こんにちは!
遅くなりましたが続き掲載しますね
あとリクエストのあった、おっぱいとお尻も載せておきます。
乳首はどうしたらいいかわからかったんで、希望コメント多ければ載せますね。
「え!誰?」
とドアの覗き窓から見ると課長で
課長「おーい、もう昼すぎやぞ。飯でも行くぞ」
「なんでいるんですか?観光は?」
課長「俺も今日はまったりしたいからいかなかったわ。早く飯行くぞ」
「え~、寝起きだし時間かかるからいらない」
課長「待ってやるから準備しろ。早くドア開けろ」
「部屋入れるけど、エッチなことしないでょ」
課長「わかったから早く開けろ」
って言われてしぶしぶドア開けて部屋に招き入れて、
「じゃあシャワー浴びて着替えるから、ちょっと待っててください」
課長「折角温泉あるからご飯食べてから温泉行こうや」
「え~またエッチなことするでしょ。昨日のあの後も大変で疲れてるんです」
課長「AもBも来たみたいだな笑」
「そうだょ。Aさんが来て、Aさんが出てったタイミングでB君が来て、まだムラムラしてるからお願いしますって言われて大変だったんだから」
課長「結局2人ともさせてあげたんだろ」
「あんなことあったから断れないですょ」
課長「アハハハ。って早くしろよ。昨日もさんざんななみのは見てるし、もう大丈夫だろ」
「もう、わかりましたょ」
と言ってその場で着替えて、2人でご飯に
向かったの。
課長「おい、折角だしちょっと飲むか」
「いいですね❤️」
と言って、ご飯じゃなくビールとソーセージとプレッツェルを食べて、また結構飲んでしまって笑
課長「ほんとおまえは俺より飲んべえやな」
「だってこっちのビール美味しいんだもん」
課長「飲んだし、温泉でまったりするか」
「エッチなことしないよね」
課長「しないわ。AとBにも抜け駆けなしでお願いしますって行く前に言われたし笑」
「じゃあ約束ね」
と言って温泉に行ったの。
課長「おまえさ、やっぱり身体はめちゃめちゃ綺麗だな」
「お世辞言ってもエッチしないですょ」
課長「今25か、乳首も斜め上向いて、お尻も張りがあって、今がむちゃくちゃ一番いい時やな」
「はいはい、温泉浸かりますょ」
って温泉浸かって
「こっちの温泉もなかなかいいですね」
課長「そうやな。混浴って最高やな。金髪の見放題やし。おまえも見てるやろ」
「それは目についちゃいますょ」
課長「ドイツの人かそうじゃないか、すぐわかるよな」
「ですね。ちょっと恥ずかしそうにしてたり、じろじろ見てるし。やっぱり地元の人は見られても、なにって感じですね」
課長「おまえも慣れたな。今も湯船からおっぱい出しても平気でいるし」
「昨日の件でもう開き直ってるんです笑」
課長「ちょっとサウナ行くか」
と言われて一緒にサウナ行ったんだけど、小さなサウナが6ぐらいあっても、どこも人がいて探してたら
課長「ここにお邪魔するか」
と言うと先に入っていったから、私も入っていくと外人さんが3人いて、
部長「失礼しますね」
とドイツ語で話したら会釈したから、外人さんの向かいに部長と2人で座って
部長「ドイツの人じゃなさそうやな」
「ラテン系の人っぽいですね」
と言ってると向こうも話してて
「あ!スペイン語ですね」
私、学生の時スペイン語必修してたからわかって
課長「おまえスペイン語わかるのか」
「はい、今日は疲れたなって言ってます。あと、私のことを…」
課長「なんて言ってるんだ」
「私も詳しくはわからないんですが、エッチな身体みたいなこと言われてて」
課長「だからあんなになってるんやな」
と気にはなってたんですが、あれがめちゃめちゃ大きいんです
課長「どこの国か聞いてみてや」
「はい」
と私がスペイン語で聞くと、ちょっと話せるのビックリしてて
「エクアドルらしいです。どこですか?」
課長「ブラジルの方やな」
「へえ~、あっちもスペイン語なんだ」
っと言ってると、今度はドイツ語で話してきて
課長「こいつらサッカーの留学生でドイツに来て1年らしいわ」
と課長と話すようになってて、それでも話しの途中チラチラ私の方見てきて、
「課長、何話してるんですか?」
と聞くと
課長「こいつらさ、まだ20歳らしいわ。おまえのエッチな身体が気になって仕方ないみたいやぞ。ずっとビンビンのままやろ。おまえ触ってあげたら笑」
「そんな知らない人のいきなり触れないし、大きすぎでしょ」
課長「俺もそれ気になって聞いたらエクアドルの人は大抵これぐらいかなと言ってるわ」
長さ的には30センチぐらいはありそうで、それがピクピク生き物のように動いてて
課長「あれがおまえに最後まで入るか見てみたいわ」
「あれ私のおへそ越えるから無理だょ」
また彼らと課長がドイツ語で話してて
課長「こいつらさ、おまえのエッチな身体で我慢できないから、おまえ見ながらシコシコしていいかって笑」
「え~恥ずかしから」
課長「それぐらいさせてあげなよ、あんなになって可哀想だし。それか触ってあげたら」
「ムリ、ムリ」
と言うと課長またドイツ語で話すと、彼ら自動でシコシコはじめて
「もう絶対いいって言ったでしょ。私出るね」
課長「そんなの可哀想だろ。異国の地で頑張ってる若者にそれぐらいいいやろ」
「もう」
と言って私その場でいると、いきなり1人の子が私のおっぱい触ってきて
「え、ちょ、ちょっと」
課長「おまえの乳首が固くなってきてて、おまえも感じてそうだからいいかなってさ。ちょっとぐらいサービスしてあげなさ」
「もう」
と言って抵抗してなかったら、あとの2人も寄ってきて、1人はもう片方の乳首舐めてきて、
「あぁ~ん、だ、だめだって」
「感じてるんですか?」
ともう1人が言って私にキスしてきて
課長「おまえ凄いな。こんなにされて」
と言うと、私のあそこ触ってきて、彼らに私のベトベトになった液見せて
「は、恥ずかしから見ないで」
課長「こいつら、もう我慢できないみたいだから、入れさせてあげなよ。俺もこんな長いの入ってるの見たいしさ」
「なに言ってるんですか」
と言ってたら1人が我慢できなかったのかイッてしまって私の胸にかけてきて、
「え!え!イッちゃったの」
と微笑むと他の2人も自分でシコシコしてて、私が彼らのおち○ちんを手でしてあげたらすぐ2人とも言ってしまって。
課長「あはは、若いから早いな」
「も、もう彼らので身体中ベトベトだょ」
と言ってサウナ出て脱衣場で洗ってそのまま温泉出て、何も言わずに部屋戻るのもダメかなって思って、お風呂場の前にある休憩室でのんびりしてたの。
そしたらなぜか課長とさっきのエクアドルの人達と出てきて、
課長「ななみ、こいつらとさ今からビール飲みに行くけど行くぞ」
「え!ビール♥️飲みたいけど…」
課長「飲みに行くだから、行くぞ」
と言われて、私もビールは飲みたかったし、一緒に行ったの。
ホテルの中にあって、おしゃれな半個室に案内されて、スペイン語で
「お酒飲めるの?」
と聞くとエクアドルは18から飲めるみたいで大好きって言ってて、ビールの種類もいっぱいあって楽しく飲んで、
課長「おまえさ、人のお金だとめちゃくちゃ飲むな」
「だってドイツのビールめちゃくちゃ美味ししはまったね。ね~」
とエクアドルの人達にも微笑むとデリシオソと言って楽しく飲んでて、私も温泉上がりで暑かったから上着脱いで白Tシャツになると
課長「おまえさ、もうドイツ人やな。乳首浮き出てるぞ笑」
「はいはい、もう慣れましたから。ほら」
と言って私も陽気になってて、胸押し出しておっぱい強調したら
エクアドル「グラシアス、グラシアス」
と言われて、
「お礼言われてるほどじゃないですょ」
と言って、言ってきた隣に座ってたエクアドル人のホセ君の顔を私に胸に押し付けて
課長「おまえさ、飲みすぎやぞ笑」
「ホセ君、かわいいからなんかしちゃった」
と言うと他のエクアドルの人達も寄ってきたから順番にしてあげて、
課長「じゃあさ、直にしてあげなよ」
「え~知らない人にも見られるょ」
課長「大丈夫、大丈夫、誰か歩いてきたら隠せばいいし」
ファミレスみたいな作りで横を歩かなかったら見えなかったから、私も酔ってたのもあって、
「もう少しだけですょ♥️」
と言ってTシャツをめくって胸を露にしたの。そしたらまたホセ君がグラシアスグラシアスって言ってきたから、お決まりでホセ君の顔を胸に押し付けて遊んでて。
そしたら他の2人もまた要求されてしてあげたら、おっぱい舐めてきて
「はい、はい終わりね」
と言ってもやめてくれずに私の右左に座って2人でのおっぱい舐めてきて、
「あぁん、ダメだって声出ちゃうし」
課長「おまえさ、もうエッチしたいんだろ。こいつらも若いしさっきの1回じゃ満足しないだろ」
私も酔ってたししたくなってて
「でも、ここじゃあさ…」
と言うと彼らにドイツ語で話しはじめて
課長「こいつらもさ、我慢できないってさ。俺の部屋行くか」
私も理性が酔ってて
「う、うん」
と言って、課長の部屋に行くと部屋に入るとすぐにエクアドルの人達が抱きついてきて、服脱がされて
「え!ちょ、ちょっとお風呂は?」
私さっきのお酒の席であそこ濡れてたから入りたかったんだけど、彼らもう止められなくて
「課長ソファーで見てなくてさ、お風呂行きたいから彼らに言ってょ」
課長「もうムリだろ、おまえ全裸だし笑」
全裸で立ったまま、キスされたりおっぱい舐められて
「あ、あぁん、ダ、ダメだってそんなに3人でしたら」
と言っても私スペイン語片言のしか言えないから日本語で言ってもわかってもらえないし、課長が笑ってみてるだけで、彼らはどんどんエッチなことしてきて、ホセ君が私のあそこ舐めてきて、
「あぁぁ、あぁん、2人もそんなに乳首ばかり…ホセ君そんなにあそこ舐めないで~」
「あ、い、いい、あぁぁ~そ、そんなにいっぱいされたら、あぁぁ~」
と言って潮吹きながらすぐにイッてしまって、その場に崩れて。
それでも3人とも止めてくれずに抱かれてベッドに運ばれて寝かされて、ドイツ語で3人で話してたら、すぐにホセ君が私のあそこにおち○ちん入れてきそうになって
「え!え!イッたばかりでまだ、しかもゴムは?」
課長「ゴムないし。ななみピル買ってたから大丈夫だろ」
「ゴムお願い…、イッたばかりでちょっと待ってて言って、お願い」
と言ってもホセ君そのまま入れてきて
「あぁぁ~」
ゆっくり入れてきてるんだけど、やっぱりあそこ長くて
「あぁ、あ、ダ、ダメ」
課長「うわあ、あんな長いのめちゃくちゃ入ってるな。もう少し入るか」
「あぁぁ~も、もうあたってるから」
とホセ君も当たってるのわかってか、そのまま動かして
「あ、あぁぁ~こ、これなに、こんなの…」
と言ってたら若いからかすぐ私の中でイッて
「あぁ~、奥で出てる、す、凄いの~」
と言って私も凄すぎて、またイッちゃってヒクヒクしてたら、他の2人も襲いかかるように口とあそこに入れてきて、
「ね、ねえ課長止めてょ」
と言って課長見たら携帯で撮影してて
「こ、こんなの撮影しないで」
課長「俺の趣味で見るだけだから」
と笑いながら答えてきて
「だ、まだ、あ、い、あぁん」
課長「すぐエロスイッチ入っとるし笑」
と言うと私に近付いてきて、彼らに話し1人を寝かせて私が騎乗位で入れさせてきて
課長「外人となかなかできる機会ないし、こいつらめちゃくちゃいいもん持ってて、お前も気持ちいいだろ」
「…」
私も騎乗位のまま動かしだして
「あ、あぁ、あ、奥まで当たるの♥️」
課長「ほらお前も楽しめよ」
と言われて
「あ、あぁ、い、いい」
と言うと、また課長が近付いてきて、私が騎乗位のまま下にいる彼に覆いかぶせるようにさせられ、もう1人の子が私のバックからムリやり入れようとするから
「そ、それは2本はホントにムリだし」
と言ってたら、お尻の方に入れようとしてきて
「え!そっちもムリ」
と言っても入れてきて
「あ、あぁぁ~、だ、む、むり」
課長「え!お前こっちも経験あるだろ」
「…」
黙ってたら、お尻に押しこんできて
「あ、あ、ぁ~入るから」
課長「お前どんだけエッチなんや。こんな長いの2本入れて気持ち良さそうに声だして。あ○るも好きなんか」
と言うと両方動かしくるから