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続4セフレ36歳のシンママを娘の下着を着用させて(1/2ページ目)
投稿:2026-02-10 15:50:59
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「お願いします。やめて。許してください。」俺は、ショートパンツから伸びた白タイツの脚を執拗に撫で回したり、頬擦りして、その感触を楽しんでいた。「香澄ちゃん、可愛いね。大切に扱うから大人しくしているんだよ。」「いやだぁ〜!やめてっ!お願い、やめてっ!気持ち悪い〜!」俺は、白タイツの内腿…
俺のセフレは、高校3年生の娘を持つ、36歳のシングルマザーの美香で、彼女がクラブに勤めていた頃からの関係。美香が自分の店を出す時に、改装費用等を貸して、利息は美香の身体で払わせていた。開店以後、店は順調だったが、コロナ禍で一気に客足が遠のき、俺への返済は当然棚上げで、さらに店の家賃や美香達の…
タイトルと異なり、今回は娘の香澄ちゃんの下着は身に付けさせていないので、予めご了承ください。
その日は、ホテルに向かう前に、ショッピングモールに寄り、駐車場で、買い物を済ませた美香をピックアップした。
おれは、助手席に乗り込んで来た美香のスカートを捲り上げ、下着の中に手を入れて、おまんこに当たるようにローター本体をセットした。
そして、車のエンジンを始動し、駐車場から道路に出るところでローターのリモコンスイッチを入れた。
「あっ・・・。」
美香は、小さな喘ぎ声をあげて顔を俯けた。
「美香、ちゃんと外を見てろよ。歩道を歩いている人達にお前のエロい顔を見てもらえよ。」
赤信号で停止した時に、俺は、ローターの強度をもう1段階だけ強くした。
「あっ!だめっ!あっ!」
美香は、スカートの上から、両手で股間を押さえた。
「ほら、そんな格好してると、歩いてる人が変な顔してこっち見てるぞ。あ、見られたいのか?変態なエロ美香は。」
美香は、眼を瞑り、身体に力を入れて反応を我慢していた。
しばらく車を走らせ、俺は、道路沿いのコンビニの駐車場に車を乗り入れて入り口からは離れた場所に停めた。
車の中で、俺は美香の下着の中に手を入れ、ローターに刺激されたおまんこの具合を確かめると、美香のおまんこの入り口は愛液で潤っていた。
俺は、美香の下着の中で、ローターにおまんこ汁を塗り付けてから、美香の膣口に押し込んだ。
「あっ!」
美香は、下半身をビクッと震わせたが、ローターは、ヌルリとおまんこに吸い込まれた。
「あっ!あっ!あんっ!ちょっと待って!あんっ!だめっ!」
俺が、美香のおまんこの中のローターのバイブレーションをさらに強くすると、美香は、スカートの上から股間を押さえながら身悶えた。
「なにこんなコンビニの駐車場で喘いでるんだよ。そんなに皆んなに見られたいのか?変態オンナだなぁ。」
俺が運転席で嘲笑うと、美香は、背中を丸め、俯いて身体を硬くして耐えていた。
「さ、それじゃ行くぞ。ま、ホテルに着くまで、タップリとローターでオナニー楽しめよ。」
コンビニの駐車場から出て、俺は、運転しながら、ローターの強さを強くしたり弱めたりしながら、美香の反応を楽しんでいた。
ホテルに入り、駐車場に車を停めると、助手席の美香が俺の顔を見ながらお願いしてきた。
「ね、お願い、このままだと歩けないから外して。」
「弱くしてやるから、大人しく降りて歩けよ。」
俺は、運転席から降りて、助手席から降りてきた美香の肩を抱きながら、ホテルの入り口に向かった。
郊外型のラブホテルだが、ガレージと部屋が直結したタイプでは無いので、短い距離ながら通路で他の利用者とすれ違う可能性はある。
ホテルの自動ドアの前で一瞬立ち止まった時に、俺は、ローターのバイブレーションを強くした。
「ひゃっ!」
美香は、小さく悲鳴を上げながら、股間を押さえて立ち止まり、中腰になりながら俺を睨んだ。
「はら、早く歩けよ。監視カメラに見られてるんだぞ。ホテルの人が出てきちゃうぞ。」
俺が、中腰になっている美香の肘を掴んで引っ張ると、美香は、中腰で膝を揃えたままヨタヨタと歩いた。
「美香、良かったな。部屋空いてるぞ。」
俺は、受付のパネルからSMの部屋を選んだ。
美香は、俺に躾けられて、最近ではかなりのM子なのに、これまではSMの部屋でのSEXは拒んでいた。
今回は、娘の香澄ちゃんの下着を着用しなくても良いという交換条件で、SMの部屋で抱かれることを受け入れてくれた。
「お願いします。エレベーターまで歩けない。」
俺の横で中腰で身を捩っている美香が、上目遣いでお願いしてきた。
「しょうがないな。ま、この後、タップリと可愛がってやるからな。」
俺は、ニヤニヤ笑いながら、ローターのスイッチを切り、美香の肩を抱きながら、並んでエレベーターに乗り込んだ。
「あっ!あんっ!あんっ!あっ!やめてっ!」
俺は、エレベーターのドアが閉まると同時に、ローターのスイッチを5段階のうちの3に入れた。
美香は、エレベーターの中で、喘ぎ声を上げながらしゃがみ込んだ。
「美香、エレベーターの中も監視カメラで録画されてるんだぜ。エロいとこ撮られているぞ。」
俺に見下ろされながら、美香は蹲ったまま、身体を硬くして必死に耐えていた。
部屋は2階なので、エレベーターは、あっという間に到着し、ドアが開いた。
「ほら、立てよ。」
俺は、ローターのバイブレーションを最弱に下げて、美香の肘を持ち上げて立たせた。
美香は、内股のままでヨロヨロと立ち上がり、ヨチヨチ歩きでエレベーターから降りた。
部屋に入ると、奥のX型の磔台とその横に置かれた派手なギロチン台が目に入った。
また、その部屋は、奥の壁や天井等が鏡張りになっていた。
「ほぉ、これはなかなか刺激的な部屋だなぁ。今日は目隠しはしない方が盛り上がりそうだなぁ。」
俺は、そう言いながら、靴を脱いで部屋に上がった。
「あっ!あんっ!」
部屋に入って直ぐに、俺は立ったまま左腕で美香を抱き竦め、右手をスカートの中に突っ込み、下着の上から股間を弄った。
「美香、もうパンティが湿っているのが、上からでも分かるぜ。」
美香は、俺の首に腕を回し、寄りかかるようにして抱きついてきた。
「あっ!ヒロさん、お願い。あまり虐めないで。」
「へへ、美香。泣いて喜ぶまで可愛がってやるから。ほら、磔台からだ。」
俺は、美香の腕を引っ張った。
「ちょっと待って。コートは脱がせて。買ってないから。」
美香は、薄手のコートを脱いで、ソファの背に掛けた。
「ペンダントやピアスも外した方が良いんじゃないか?」
美香は、コクリと頷いて、ピアス、ペンダント、それから腕時計を外した。
「外したらこっちに来いよ。」
俺は、服を着たままの美香をX型の磔台に拘束した。
「あっ!んっ!」
身体の自由を奪われた美香の乳房を、両手で強く鷲掴みした。
「エロい顔で喘ぐなぁ。こんな上品な奥様風なのにな。」
磔台に拘束された美香の服は、エンジ色のブラウスに濃いブラウンの膝丈のスカート。スカートから覗いている脚は光沢のあるベージュのストッキングだった。
この日は、俺の指示で「PTAの会合に参加するママ」の服装をさせていた。
「品の良い奥様のパンティは、どんなのかな?」
俺は、抵抗が出来ない美香のスカートをいきなり捲り上げて、股間に手を伸ばし、パンストの上からおまんこを揉むように弄った。
「いやっ!あっ!あんっ!あんっ!あっ!」
美香は、身体を捩らせながら色っぽく喘いだ。
「かなり湿ってるな。品の良い奥様のパンティは、黒か。エロいなぁ。どこかのパパさんに、いつもホテルに誘われるのか?」
「違う。そんなことしない。」
美香は、拘束されたままで、頭を左右に振りながら否定した。」
「そうかな?ま、いいや。それより、美香、鋏は持ってきたよな?」
「はい。私のバッグに入っています。」
俺は、美香のトートバッグの中を漁った。箱に入ったままの裁ち鋏の他に、バッグの中には、エンジ色のブラウスに濃いブラウンのスカート、お店の柄の印刷された白いビニール袋の中には、ピーチジョンの黒のブラパンセットと黒のキャミソール。それとベージュのパンストが入っていた。
俺が、美香の服を切り裂くつもりでいたので、美香に、ショッピングモールで着替えを買って来るように命令していた。
「今日着てきている服とよく似たのを買って来たみたいだな。ま、香澄ちゃんに気付かれると困るもんな。」
俺は、ついでに自分のバッグから口枷を取り出しながら、磔台の美香のところに戻った。
「こんなに鏡だらけだから、目隠しはやめとこう。自分のエロい姿をよく見てろよ。」
俺は、そう言いながら、美香の口に口枷を噛ませ、それから、スカートの前部を裾からウエストまで縦に鋏で切り裂いた。
美香の脚はX型の磔台に脚を開いた状態で拘束されており、スカートの切れ目を捲ると、パンストに包まれた美香の綺麗な脚が顕になった。
「ン!ンググッ!ンンッ!」
俺が、スカートの切れ目から手を突っ込み、パンストの上から内腿を撫で回し、股間を弄りながら、ローターの強度を上げた。
「ンッ!ンッ!ンン〜ッ!ンンッ!」
ローターを強にしたまま、右手で美香の股間を弄りながら左手で乳房を強く掴むように揉みしだくと、美香は身体を捩らせながら声を漏らした。
部屋の左右の壁に貼られた鏡には、磔台に拘束されながら悶え、口枷されながら涎を垂れ流す美香の姿が写っていた。
俺は、美香のスカートの切れ目から、横にぐるりと鋏を入れてスカートの布を切った。
美香のスカートは、ウエストから10センチ程の高さで、ギザギザに切り裂かれ、スカートとしての役割をなさない布切れになった。
「お、美香。鏡見てみろよ。凄え超ミニスカートになったぜ。エロい尻が丸出しの。」
俺は、スカートが極端に短く切られて丸出しになった美香の尻を揉みながらその光景を鏡越しに観て楽しんでいた。
「おっぱいも拝ませてもらおうかな。」
ブラウスのボタンを外せば、はだけさせることが出来るが、俺は、敢えてブラウスにも鋏を入れた。
ブラウスもスカート同様に胸も隠れない程短くカットした。
それから、ショートスリップは、乳房が丸出しになるように胸の辺りを横長の長方形に穴を開けた。
「良い眺めだな。さて、ブラは乳首に傷を付けるといけないから、慎重にやるか。どうだ?美香。自分のこんな恥ずかしくて惨めな姿を見て。あっちの鏡にもこっちの鏡にも映っているぞ。」
俺は、そう言いながら、ブラのカップ部分を慎重に、乳首と乳房が露出するようにカットした。
「ンッ!ンン〜ッ!」
俺が、ブラの穴から露出した乳首を舌で舐め、転がすと、美香は背中を反らせ、身体を捩りながら喘いだ。
「拘束されて、服を切り刻まれて、まるで知らない変態男に拉致されて、レイプされてるみたいで興奮するのか?美香は本当に変態のエロオンナだなぁ。」
俺は、自分の着ている服を全て脱いだ。俺のペニスは既に勃起していて、いきり立っていた。
「美香、気持ち良いんだろう?磔にされたまま逝かされたいだろう?変態になって逝きまくりたいだろう?」
「ンンン。ンンン。」
美香は、嫌がるようにイヤイヤしたが、俺は、バッグからウーマナイザーとぺぺのローションを取り出した。
「ンッ!」
俺は、美香のブラの穴から出ている左乳首にローションを塗り、ウーマナイザーの吸い口を当てがった。
それから、まだ、切り刻んでいないパンティとパンストの上から、俺の勃起したベニスを美香のおまんこに押し当てた。
「美香、パンティのお股がすっかり湿っているな。」
俺は、そう言いながら、美香のおまんこの中のローターのバイブレーションを強くし、ウーマナイザーのスイッチを入れた。
「ンンッ!ンンンッ〜!ンッ!ンンッ!ンンッ!」
途端に、美香は、身体を捩り、震わせながら、激しく喘ぎ出した。
「ンンッ!ンンッ!ンン〜!ンンッ!」
美香は、密着して目の前の俺の顔を見ながら、泣きそうな顔で懇願している様子だった。
美香は、すっかりm系になっているのに、いまだに、俺に抱かれながら、俺のペニスが美香のおまんこに入っているセックスで逝く以外の、クンニだとか、今回のようにいたぶられながら逝かされる事を恥ずかしがる。
美香が恥ずかしがり、嫌がることで、余計に俺は興奮するし、美香も結局は逝きまくる事になる。
「どうした、美香。こんな恥ずかしい事されて嬉しいのか?メチャクチャ感じてるみたいだな。逝けよ!変態オンナ!」
「ンッ!ンンッ〜!ンンッ〜!ンンッ!ンンッ!ンンッ!ンンンッ〜!」
俺は、ペニスを下着の上から美香のおまんこに押し当て、右手で美香の乳首に吸い付いているウーマナイザーを支え、左手で美香の尻を掴んで、俺のペニスからおまんこを逃さないようにしていたが、美香は、もう我慢が出来ないという感じで喘ぎまくっていた。
「ンンッ!ンッ!ンンッ!ンンッ〜!」
美香が、快感に耐えきれず、激しく喘ぎながら、腰をビクンッビクンッと動かした。
俺のペニスは、パンティの布越しに漏れてきている美香の愛液で、亀頭の先っぽはすっかり濡れていた。
「エロいなぁ。変態Mオンナ!美香のまんこ汁で、俺のチンボもすっかり濡れてるぜ。」
俺は、美香の乳首からウーマナイザーを外し、おまんこの中のローターも弱くした。
「ウーマちゃんは、おっぱいよりもまんこの方が気持ち良いからな。もっと楽しませてやるからな。ほら、ローター出して良いぞ。」
俺は、美香のパンティの中に手を突っ込んだ。
美香の股間は、愛液でかなり濡れていて、パンティのクロッチも相当湿っていた。
俺は、美香の膣穴から出てきたローターを取り出し、代わりにウーマナイザーをおまんこに装着した。
「ディルドなら突っ込むだけで良いけど、コイツは吸い口を合わせないといけないからな。こんな感じで良いかな?」
ウーマナイザーの吸い口が、クリトリスに密着してるかどうかはちょっと不安はあったが、バイブ部分は、十分に濡れた美香のおまんこにヌルッと飲み込まれた。
俺は、美香の口枷を外し、ネットリとディープキスで舌を絡ませた。
「可愛い美香ちゃん。」
俺は、美香を見つめながらそう言って、ウーマナイザーが落ちたりズレたりしないように手で押さえながら、吸入とバイブのスイッチを入れた。
「あんっ!あっ!あんっ!あんっ!あんっ!」
既に快感が高まっていた美香は、すぐに激しく喘ぎ出した。
「変態美香ちゃん。」
磔台に拘束されたままで、身を捩らせながら喘ぐ美香の顔を見ながら俺は囁いた。
「あんっ!お願いします!やめてっ!許してっ!あんっ!あんっ!お願い!おかしくなる!おかしくなる!」
美香は、我慢できずに喘ぎまくり、白い頬や耳、首筋がほんのりと赤くなっていた。
「美香、何処が気持ち良いんだ?ちゃんと言えよ。」
あんっ!あんっ!おまんこ。おまんこ気持ち良いです。あんっ!おまんこ気持ち良い!クリも!クリも気持ち良いです!あんっ!あっ!あっ!」
「拘束されて玩具で弄ばれて気持ち良いのか?変態オンナ。」
「あんっ!いやっ!恥ずかしい!いやっ!あんっ!あんっ!あっ!」
美香は腰を震わせながら、耐えきれないように身を捩って喘ぎまくっていた。
「あっ!あっ!あっ!あっ!だめっ!逝く!逝く!恥ずかしい!逝っちゃう!あんっ!ああぁ〜!ああ〜っ!」
美香は、俺の玩具にされている事に興奮しながら、ウーマナイザーの快感に激しく絶頂に達した。
「ああ〜。あっ!待って!止めて!もうやめて!止めて!あっ!だめっ!」
ウーマナイザーをそのまま美香のおまんこに押し付けていると、逝ったばかりの美香が、続けて喘ぎ始めた。
「あっ!おかしくなるっ!おかしくなるっ!やめてっ!許してっ!あっ!あんっ!あんっ!あっ!あああぁぁ〜っ!あ〜〜っ!あう〜〜っ!」
美香は、快感を超えて苦しんでいるように髪を振り乱しながら身体を震わせて喘ぎまくった。
「あ〜〜っ!あ〜〜っ!あ〜〜っ!あ〜〜っ!」
磔台に拘束されたままで、美香は悲鳴に近い喘ぎ声を上げ、最後は全身の力が抜けたように脱力して崩れ落ちた。
磔台の手枷で吊られた状態の美香は、意識こそあったものの、グッタリとして正気を失っているようだった。
俺は、丁寧にウーマナイザーの吸引口を外してから、バイブ部分を膣から抜き、磔台の足枷と手枷も外した。
「さぁ、美香。今度はこっちだ。」
俺は、美香の髪を掴み、ギロチン台のようになっている椅子に移動させた。
頭と両手首をギロチン台に固定し、台座にひざまづかせて、膝の部分を幅広のテープで巻いて固定すると、バックで犯されるための体勢になった。
「良い眺めだな。美香も鏡で見えるだろう?」
ギロチン台に拘束された美香からは、正面の鏡と横の鏡で自分の情け無い姿が見えていた。
「さて、まずは咥えてもらおうか。」
俺は、ギロチン台の壁から出ている美香の顔にペニスを押し付けた。
美香が口を開けたので俺は勃起したペニスを美香に咥えさせた。
美香は、俺のペニスを口に含んで、舌で亀頭を舐めてきたが、首はギロチンに固定されているのでほぼ動かせず、手首も顔の横の少し離れたところで固定されているので、基本的に逃げることもできずされるがままだった。
「へへ、なんか興奮するな。美香を俺のペットにしているみたいだ。あ、そうだ。」
俺は、美香の口からペニスを抜き、ギロチン台の反対側の身体の方に移動した。
「美香、俺のチンボ味がしないから、おまえのまんこ汁塗ってやるよ。十分濡れているから、すぐに入るだろう?」
俺は、美香の背後に立ち、黒のパンティとベージュのパンストを尻の下まで下ろして、ペニスをおまんこの入り口に当てた。
美香のおまんこの入り口は十分過ぎるくらいに潤っていて、俺が少しの力でペニスを押し込むと、俺の亀頭は、ヌルリと美香のおまんこの中に飲み込まれた。
「あっ!あんっ!あっ!あっ!」
俺がさらに深くまでペニスを押し込むと、美香のおまんこは俺のペニスに吸い付くように締めてきて、同時に美香は、背中を反らせながら喘いだ。
「あんまりやっていると、俺も逝きたくなるから、このくらいにしておくか。」
俺は、美香のおまんこからペニスを抜いたが、俺のペニスは美香のおまんこの中の愛液でヌラヌラになっていた。
「ほら、咥えろ。」
俺は、美香の前に立ってペニスを美香の鼻先に突き出した。
美香は口を開き、俺の亀頭を咥え込んで、舌を這わせて舐め上げた。
「ん。ん。んぐっ!んんん!ん〜〜っ!」
俺が、逃げることのできない美香の口の中のペニスをゆっくりと奥深くまで押し込んでいくと、美香は、顔を歪ませながら苦しそうな声を漏らした。
「どマゾのメス犬の口を犯すのも興奮するな。苦しそうな顔してるけど、こうやって虐められるのが好きなんだろう?変態オンナ!」
そういう俺も、かなりのS気質になってしまい、美香の苦しそうな顔を見ると興奮して、勃起しているペニスにさらに血液が充ちて来ていた。
「美香、俺のチンボは美味かったか?今度は、おまんこにタップリと食わせてやるからな。」
俺は、再び美香の四つん這いになって突き出した尻の背後に立った。
これまでも、美香を拘束具で拘束したレイプごっこはしょっちゅうしていたが、ギロチン台の非日常的な刺激は特別で、俺も興奮したが、おそらく美香も同じだったと思う。
「あっ!」
俺が、美香の尻を触っただけで、美香は予想外に大きく反応した。
「反応が良いじゃないか。ほら、これが欲しいんだろう?言えよ!言え!」
「あんっ!ああっ!あっ!」
俺が美香のおまんこの入口をチンポで軽く突つくと身体を震わせながら喘いだ。
「ください。おチンボください。美香のおまんこを生のおチンポで犯して下さい。ああっ!お願いします!」
「美香、こっち向け。俺の顔を見ながら犯されろよ。」
流石にラブホだけあって、正面と右横に鏡があり、鏡越しに姦りながら顔を眺める事が出来た。
「あっ!良いっ!良いですっ!あっ!あんっ!」
俺は、ヌルヌルの肉壁が締め付けてくるおまんこにガチガチに勃起したペニスを奥深くまでゆっくりと沈めていった。
「ほら、美香!目を開けて俺を見ろ。」
「ああっ!ああっ!ああんっ!ああぁっ〜!ああ〜んっ!良いですっ!良いですっ!もっと!もっとしてっ!」
美香は、俺のペニスの動きに合わせるように腰を動かしておまんこでペニスを飲み込んできた。
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(2020年05月28日)
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