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【評価が高め】台風の日、高校生の僕は25歳高校教師を一晩中犯して、犯して、犯しまくった!!!(1/2ページ目)
投稿:2026-02-10 03:11:39
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「センセっ、もう終わろうよ。」
「ダーメ。最後までやるわよ。」
「へい、へい。」
「返事はちゃんとハイといいないさい。」
「へーい」
「もぉぉぉ。」
俺は放課後みっちりと数学の補修を受けていた。不良の俺が素直に補修を受けていたのもこの数学教師が好きだったから・・・。
「雲行き怪しいなあ。」
台風が近づきつつある学校の教室の中、マンツーマンで数学の指導が行われている。
教師の名前は青山律子25歳。俺は都内の高校三年生、津川宏。
律子先生は明るく可愛く、そしてオッパイも大きく、男子生徒からも絶大な人気があった。
俺も何度も先生をネタにオナニーをしたものだ。
「ねえ?津川くん、聞いてる?!」
俺はビクッとした。風雨の様子が気になって、先生の話がほとんど頭に入ってきてなかったのだ。
「えっ?あっ!つい、台風が気になっちゃって・・・」
「もうすぐ補習も終わるから!はい!集中、集中!!」
俺は椅子に座り直して、補習授業を聞くことにした。
ピロリ~ン♪︎
「津川くん!補習中も携帯はオフにしてなきゃダメよ!」
俺は先生を少し無視してスマホをおもむろに取り出し、
「ヤバいよ、先生!スマホに交通情報がとんできたんだけど、電車が止まっちゃったよ!俺、家に帰れないよ!」
と叫んだ。すると先生は答えた。
「先生の家、学校から近いから、今日は先生の家に泊まりなさい?親御さんには先生が連絡しとくわよ!」
「いいんですか?先生?」
「こんな悪天候なんだもの!学校で泊まる訳にもいかないでしょ!?」
「先生、ありがとう。今日は先生の言葉に甘えるよ」
「先生の家は近いけど、車で通ってないから、走って行くわよ!いいわね?」
「はい、わかりました!」
(や、やったーー♪♪♪先生の家に泊まれる!!!)
*****
予想よりも台風は強さを増して接近しており、俺たちが学校を出た時には土砂降りになっていた。
「10分間ほどダッシュよ!行くわよ!!」
「へいっ!」
「またぁ。」
俺たちは駆け出した。雨で服はすぐにずぶ濡れになってしまい、体に張り付いて走りを妨げる。それでも二人は走った。早く風雨から逃れたいのだ。
先生の家までの10分間は、普段はどうと言うことないのだが、今日に限っては思っていたより長かった。急いで家に飛び込んだ時には、二人ともすっかり濡れになっていた。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・」
「はぁ、はぁ、津川くん、大丈夫?・・・」
「はぁ、はぁ・・・はい、僕は大丈夫です・・・」
そう言いながら、俺は先生を見た。すっかりずぶ濡れになった先生の白いブラウスは、豊満なピンクのブラジャーがくっきりと透けていた。もう一歩で乳首も透けて見えそうだった。
(律子先生のオッパイ……やべぇ、ちんこが、ちんこが……)
その光景に、俺の若い肉棒は敏感に反応した。力がみなぎった肉棒の先っぽからは、うっすらとカウパーも滲み出ていた。
「津川くん、ずぶ濡れになっちゃったわね?先生がバスタオルを持ってきてあげるから、それで拭いてね?」
「・・・」
「ねぇ、津川くん?!」
先生の濡れた肢体に見とれていた俺はハッとした。
「ハッ!はいっ!!」
先生はパッと身をひるがえすと、バスルームにタオルを取りに行った。俺は、その様子をただただいやらしい目で眺めるだけだった。
「津川くん、お待たせ。体を冷やさないように、タオルでよく拭いてね」
先生がバスタオルを持って、バスルームから出てきた。その先生の姿は、相変わらず白のブラウスが濡れてブラが透けている。
俺は息を飲んだ。「先生を犯したい・・・」良からぬ考えをかき消そうとしたが、下半身が反応してしまっている。思春期のやりたい盛りの俺にはもう理性をコントロールできなかった。
「もうダメっ!!我慢できない!先生!好きだーっ!!」
ガバッといきなり先生に抱きつき、そして床に押し倒した。
「津川くん!やめて!痛い!!」
俺は構わず、先生のブラウスを引き裂いた。そしてブラジャーをまくり上げ、あらわになった白い乳房を揉みつぶした。
(夢にまで見た律子先生のオッパイ♡)
「イヤっ!痛いっ!津川くん、やめて!!」
「先生!きれいだ!好きだよ!!」
俺は先生の胸の深い谷間に顔を埋めた後、濃いピンク色をした乳首に吸い付いた。
「イヤン!やめて!キャッ!!」
先生はバタバタと抵抗したが、男子の力は強い。俺は先生の抵抗を軽く制して、乳首をチューチューと強く吸った。
(男子生徒憧れの律子先生のオッパイを今、この俺は吸ってるぜ!)
「やめて!津川くん!イヤーッ!!」
俺は唇を乳首から離すと、両手の指で乳首をグリグリと摘みあげた。
「イヤッ!痛い!あんっ!!」
先生は首を振ってイヤイヤをした。しかし、その抵抗の意志とは裏腹に、彼女の乳首は硬く立っていった。
「先生、興奮してるじゃない?乳首立ってるよ?」
律子先生は俺を睨みつけた。
「津川くん、これ以上変な気は起こさないで!!」
しかし、俺は先生の意志を無視し、彼女のスカートをまくり上げると、パンストを引き裂いた。
「キャーーーーッ!やめて!!」
先生は足をバタバタさせて抵抗したが、俺の腕力にあっさり屈してしまった。
俺は再度先生の乳房を揉みしだくと、パンティに手を掛け、一気に脱がせた。
「やっ!やめて!!」
俺は先生の両膝を抱えると、無理やり脚を開かせて、秘部をあらわにさせた。
「先生、こんなに濡れてるじゃない?こうしたら、もっと濡れる?」
俺は秘部に顔を近づけると、舌先で花芯を舐めた。
「うっ!くっ!!」
先生は苦痛に満ちた顔をしながらも、快感の吐息を漏らしてしまった。花弁の奥からは、ツンとした匂いの蜜が溢れだした。
「先生、ぐしょぐしょだよ?先生の濡れてるあそこを見てると、俺、挿れたくなっちゃったよ・・・」
俺はチャックを下げて、勃起した肉棒を出した。赤黒く怒張したそれを見た律子先生は絶句した。
「えっ?や、やめ?!・・・」
先生の頭の中が混乱している隙に、俺は自身の肉棒を先生の膣奥深くに差し挿れた。
「イヤーーーーーッ!!」
先生の悲鳴が響いた。俺はその雷鳴にも負けない悲鳴にますます興奮し、腰を激しく前後させた。
「おっ!おふっ!ふぉっ!ほおぉっ!!」
「くっ!うくっ!はぁっ!はあっ!!」
俺が先生の秘部に腰を打ちつけるたびに、先生は悲鳴をあげる。
「やっ!やめて!いやっ!やーん!!」
「先生!気持ちいいよ!最高だよ!温かいよ!大好きだーーーっ!!」
クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!!
俺が腰を打ちつけるたびに、先生の部屋には湿ったいやらしい音が響く。
と、俺の脳天に電流が駆け抜けた。いよいよ絶頂が近づいてるのだ。
「先生!いくっ!いっちゃう!先生!!」
「津川くん!中に出さないで!赤ちゃん出来ちゃう!!」
「先生っ!それじゃあ、お口に出します!全部飲んでくださいっ!!」
俺は今にも暴発しそうな肉棒を先生の蜜壷から引き抜くと、手で彼女の口を無理やりこじ開けて、肉棒を先生の喉奥深くにまでねじ込んだ。
「フゴッ!フグッ!ゴガゴッ!!」
「先生!僕の熱いのを飲んでぇっ!!」
ドクッ!ドピュッ!ドピュピュピュッ!ピュッ!!
「ゴフッ!ゴガッ!・・・ンッグッ!!・・・」
先生は息苦しさのあまり、俺の生臭いザーメンを全部飲み込んでしまった。
「先生・・・僕のエキス、飲んでくれた?・・・」
律子先生は少し顔をしかめながら、
「・・・の、飲んだわ・・・」
と答えた。だらりと力を失っていた俺の肉棒は、先生の「飲んだわ」という言葉に反応して、再び力がみなぎってきた。
「先生、ここを見てよ?先生が魅力的だから、また元気になってきたよ・・・」
言い終わるや否や、俺は先生に覆いかぶさり、肉棒をまだまだぐっしょり濡れている蜜壷にぬっぽりと差し込んだ。
「キャーーーーッ!津川くん、やめて!!」
俺は狂ったように腰を振った。激しく、もっと激しく・・・
「キャッ!やん!いやん!やーん!!」
「おふっ!おぉっ!おくっ!おふぉーっ!!」
「やっ!ヤダ!やめ!やめて!!」
「ヤダよ!やめないよ!だって先生、最高だから!!」
パチュン!ニュプン!パチュン!ニュプン!!
俺が先生に激しく腰を打ちつける。俺は腰をホールドしていた手を離すと、強く、強く乳房を揉みつぶした。
「痛い!イヤ!いやん!!やんっ!!」
「先生のおっぱい、柔らかくて弾力があって、気持ちいい!!」
俺は先生の乳房に爪を立てた。
「痛っ!!」
俺は乳房から手を離すと、今度は乳首を摘み始めた。
「痛い!イヤ!ヤダ!やめて!!」
「先生の乳首、最高に可愛いよ!舐めたいよ!!」
俺は体を折りたたんで、舌の根元から舌先まで使って、先生の乳首を舐めあげた。
「イヤーーーーーッ!!」
「先生の乳首、やっぱり興奮してるよ!!」
俺は腰を振り続けた。再び絶頂が近づいてきた。
「先生!いっちゃうよ!またいっちゃうよ!!」
「津川くん!中はっ!中はダメよっ!!」
「先生!それじゃあ、おしりの穴に出します!!」
俺は肉棒を先生の蜜壷から引き抜くと、力を込めて先生のアナルにぶち込んだ。
「あぁっ!痛っ!!」
「先生!そのうち快感に変わります!」
「あぁっ!先生のお尻、津川くんの太いので、壊れちゃいそう!!」
「僕のおちんぽで、先生のアナルを改造します!!」
俺は激しく腰を振った。先生のアナルからは、俺の肉棒が抜き差しされる。
「津川くん!優しくして!痛いわっ!!」
「その痛さが快感なんです!!」
俺はますます激しく腰を振った。そのたびに、先生の脳天には電流が走り、ビクッ!ビクッ!と背筋が反った。
「あっ!出ちゃう!いっちゃう!僕の熱いのが出ちゃう!!」
「あうっ!あふっ!あぁっ!あぐぅっ!あぁーっ!!」
「いったーーーーっ!!」
ドクドクッ!ドピュッ!ピュルル!ドクッ!!
俺は先生のアナルから肉棒を引き抜いた。先生のアナルならは、乳白色をした俺のザーメンがダラリとあふれ出た。
「先生のアナル、僕のおちんぽで開発できましたか?」
「・・・はぁ、はぁ、はぁ・・・」
先生のアナルはヒクヒクと開いたり閉じたりを繰り返していた。先生の脳天には、まだ弱い電流が走っていた。
俺はザーメンがあふれている先生のアナルを見ていると、再び律子先生を征服したい気分になった。そして、それに反応して、肉棒が再び力を帯びてきた。
「先生・・・犯したいよ・・・もっと、もっと犯したいよ・・」
俺は先生に飛びかかって、腰をしっかりとホールドし、再び肉棒を蜜壷に挿入した。
「キャーーーーッ!!」
先生の蜜壷は、彼女の意志とは逆に、ますます濡れていた。
「先生、自分に正直になって!こんなに濡れてるじゃない!!」
律子先生はイヤイヤをした。
「うっ!はっ!はあぁっ!嘘よ!そんな事ないわ!!」
「体は正直だよ、先生!先生のあそこ、ぐちょぐちょだよ!!」
グチュグチュ!グチュグチュ!グチュグチュ!グチュグチュ!!
先生の秘部では、奥から奥から愛液が溢れていた。
「先生の膣奥、気持ちいい!最高だ!やっぱり中で出したいっ!!」
俺は頂に達しつつあった。
「先生!いくよ!出るよ!出しちゃうよっ!!」
「津川くん!ダメよ!中はっ!中はっ!!」
「イヤだっ!今度こそ先生の中で出したい!僕は先生を孕ませたいっ!!」
「ダメよ!赤ちゃんはっ!!」
「僕は先生に赤ちゃんを生んでほしいっ!!」
俺はピストンのスピードをアップした。先生は「あふっ!あぁっ!」と、激しく喘いだ。
「先生も感じてるんだろ?中に出して欲しいんだろ?」
「イヤっ!中は!中はやめて!!」
「ヤダ!中に出すんだ!絶対に中に出すんだ!!」
「イヤーーーーッ!!」
ドピュッ!ドピュッ!ピュッ!ピュッ!ドクドクドクドク・・・
「はぁ、はぁ、先生、中に、中に出しちゃったよ・・・先生の中、気持ち良かったよ・・・」
「イヤ・・・イヤだ・・・イヤだ・・・」
律子先生は泣き出した。妊娠の恐怖に震えていた。俺はその姿を見て、征服欲に取り憑かれた。「先生を征服したい・・・」俺の肉棒は、再び勃起した。
「先生、また中で出すよ・・・」
「イヤーーーーッ!!」
俺は再び先生に挿入した。「イヤ」と言っているが、抵抗する気力は、だいぶ失せているようだった。
ヌチュヌチュ!ヌチュヌチュ!
俺の腰の動きに合わせて、いやらしい音が大きく鳴る。しかし、先生の抵抗は小さくなっている。
「やん・・・やだ・・・やだ・・・やめ・・・て・・・」
パンパン!パンパン!パンパン!パンパン!!
俺は構わず激しく腰を振る。俺は腰をつかんでいた手をずらし、乳房を握りつぶしながら腰を振った。
と、乳房を握っていた俺の指が、先生の乳房に当たった。俺の背筋に電気が流れた。
「先生!いくっ!出る!中に出しちゃうよっ!!」
「お願いっ!もう中はやめてっ!!」
俺は懇願するように言った。
「ダメだ!一発ぐらいじゃあ、赤ちゃんできないよ!!」
「イヤ!やめて!本当に赤ちゃんができちゃう!!」
「いったーーーっ!!」
ドピュッ!ピュッ!ドクドク・・・
「また中で出しちゃった・・・先生、気持ち良かったよ・・・」
「イヤ・・・もう許して・・・」
「イヤっ!まだまだこれからだよ!!」
俺の肉棒は再び怒張し、ピストンを再開した。若い肉棒というのは罪である。ほんの数回の射精では、勃起することをやめてはくれない。
パンパン!パンパン!クチュクチュ!パンパン!!
俺はそれまでより長く腰を振った。さすがに射精と射精の間隔は長くなっているのだ。それをいい事に、俺は自分の肉棒で先生の膣奥を思う存分楽しんだ。先生の中は、俺の精液と先生の愛液でグチュグチュになっていた。
と、俺が再び絶頂を迎えた。
「先生!気持ちいい!気持ち良すぎて、また中で出ちゃう!!」
「ヤダ!中に出さないで!!」
「イヤ!僕のキンタマが空になるまで、先生の膣奥深くに中出しし続けるよ!!」
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(2020年05月28日)
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