体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】プルンプルンのGカップの新入社員はドMだったので調教してみた。Part②
投稿:2026-02-10 05:03:41
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2025年4月、5年ぶりに俺の所属している部署に短大卒の新入社員が入ってきた。小谷愛恵ちゃん20歳。身長こそ150センチそこそこだけど、圧倒的なバストの大きさに男子社員は釘付けになった。そして華原朋美に似た感じの童顔巨乳ちゃんだった。歩くたびにプルンと揺れるオッパイ。(こりゃ〜な…
俺はどこか愉しそうに言いながら立ち上がると、新入社員の小谷の手首をつかんで玄関先へと連れて行った。
一人暮らしのマンションの玄関はさほど広くはなく、革靴やスニーカー、サンダルなども出ていたため、空いているスペースに小谷が立つと、ほとんど動けなくなってしまう。
「あの……」
「これ何かわかる?」
戸惑いの表情を浮かべる小谷に、俺は真っ赤なゴム製のキャップのようなものを見せた。スポイトのお尻のように丸く膨らんだ部分をへこますと、スコ、スコと空気の抜ける音がする。
「なん、ですか……?」
「そこ座って、股開いて腰突き出して」
不安げに問いかける小谷を無視して命じる俺。彼女は大人しく言われた通りのポーズをとるが、玄関にほぼ全裸で座り込むと、ひんやりした床で尻が冷たい。土や埃のせいかジャリジャリとしていて、少しの痛みも感じる。
それでも大股を広げ、尻を浮かすようにして屈辱的なポーズを取った。すると小谷は徐々にその用途を察し始める。
「あ……これ、まさか……っ」
「やっとわかった?アホだな」
俺は馬鹿にしたように笑いながら、小谷の食い込んだ下着の股の部分をズラし、さんざん苛め抜かれたせいで肥大した敏感な肉豆にキャップを装着した。
「きひぃっ!」
じゅぅっと音を立てて、愛液を吸い上げると同時に、ぐずぐずに濡れた突起をキャップが吸い上げる。すべての感覚が小さな突起一点に集中しているような、すさまじい刺激に小谷は悶えながら、突き出した腰をガクガクと震わせる。
「ひあぁっ、これ、むりですぅっ……!すうの、つよすぎる……ッ!」
思わず弱音を吐く小谷に、俺は再びスマホの画面を見せ、投稿ボタンに指をかける。
「無理なら動画アップするわ」
「あッ!それは、っ……それだけはやめてくださいっ……がまん、できますからぁっ」
小谷に脅しつつも、“我慢できる”という言い方が気に障ったのか、俺は眉を顰める。
「我慢?別に我慢してほしいわけじゃないけど」
「あっ……ちが、っ……クリ、いじめて……もっといじめてください……っ」
「だよな。お前はクリオナ大好きだもんな」
「……はいっ、……クリ、いじめられるの、だいすきです……ッきもちい、っ」
必死に俺の機嫌を取ろうと、わざと淫乱な言葉を繰り返し、「えへへ……」と力なく笑みまで浮かべる小谷。その情けない姿に、俺の興奮は掻き立てられる。
「じゃあ小谷、クリ吸われたままパイズリでもしてもらおうか。そのでっかい乳でさ」
「あ……はいっ」
彼女は焦ったように起き上がり、床に膝をついてパイズリの姿勢になろうとする。しかし太ももがキャップに当たり、クリトリスが引っ張られてしまう。
「ひいぃいっ!あが……っ!」
鋭い痛みと強烈な快楽に思わず大きな声を上げる小谷。
一瞬動けなくなってしまうが、俺の視線の圧に脅されると必死で身体を起こし、今度は太ももが触れないように、うんこ座りのような姿勢でしゃがみこんだ。むっちりとした太ももの肉が当たらないよう、必死に股を大きく広げている。
そのまま自らの乳房を両手で内側に寄せ、むにゅうと俺の肉棒を柔らかく包み込んだ。豊満な乳房は簡単にソレをすべて包み込み、まるで飲み込んでしまったかのように見えなくなる。
「こ、こう……ですか……?合ってますか……?」
パイズリなど初めての経験なのか、不安げな瞳で俺を見上げる。胸の内側に感じる俺の男根のたくましさと熱さに、小谷は無意識に膣の奥がきゅんと切なくなるのを感じた。
「そのまま扱いて。涎垂らして滑りよくしろよ」
「は、はい……、ぁ……んぇ……」
小谷は咥内に唾液を溜めると、だらしなく舌を伸ばしながら、ゆっくりと自らの胸元に垂らす。俺の我慢汁と混ざり合い、甘酸っぱいような卑猥な臭いを放つそれは、小谷の真っ白い肌に広がり、ぬちゃあと粘着質な水音を立てる。
ぬちゅ、ぬちゃあ、ぬちゅぅ……
乳房を寄せ、胸元を突き出すようにしながら、慣れない仕草で必死に扱く小谷。ひどく柔らかくてあたたかい肉の布団に包まれているような極上の感覚に、俺の肉棒はどんどんと固くなっていく。
ぬちょ、ぬちゅん、ぐちゅう……
「あぁ……すげぇ、っ……パイズリするためにあるみたいな巨乳だな……」
得も言われぬ快楽に俺は吐息交じりに呟き、自分からも腰を動かし始める。むにゅん、むにゅんと胸の谷間から突き出た先端は、扱くたびに小谷の小さな桜色の唇に触れ、徐々に糸を引き始める。
「あぁ……っん、んぅ……」
小谷は俺を上目遣いで見つめながら、小さく舌を伸ばし、先端をチロチロと舐めた。
「はぁ……っえろ、……」
低く呟かれたその言葉に、小谷は不思議と嬉しい気持ちが芽生え、もっと、と言わんばかりに少し前かがみになって先端をぱくりと咥えた。
しかしその瞬間、クリを吸い続けているキャップのお尻部分が床に触れる。小谷の小さな肉豆は、たったそれだけの刺激に過敏に反応してしまう。
「ひゃあんッ!」
電流が走ったような衝撃に小谷はガクンと痙攣し、その拍子に俺の陰茎に前歯が当たってしまった。
「ッ……、何してんだよ!」
快楽を邪魔されたことと、若干の痛みに対する苛立ちで俺は思わず声を荒げる。
「あ……す、すみません!あぁ……っ」
小谷は慌てて謝罪するも、すでに遅かった。俺は玄関の扉を開けると小谷を強引に外へ押し出し、そのまま扉をガチャリと閉めた。
「い、いやぁっ!あけて、あけてくださいッ!」
誰が通るかもわからないマンションの廊下に、紐のような下着とクリキャップという明らかに痴女のような出で立ちで放り出された小谷。パニックになり、慌ててドアノブをつかむ。しかし、カギをかけられたのか、扉はびくともしなかった。
「そこで反省しとけ」
扉の向こうから聞こえたのは俺の冷淡な声だった。恐怖と絶望が小谷を襲う。
「ごめんなさい……っ!申し訳ありません!どうか、……どうか開けてくださいっ!」
小谷は思いつく限りの謝罪の言葉を並べ、必死に許しを請う。今部屋の中へ入れてもらえるなら、どんな酷いお仕置きも受ける。そう思った。
しかし俺からの返答はない。
「お願いします……っおねがい、だれか来ちゃう……ッ」
ひゅうひゅうと風が吹き、小谷の体温を奪っていく。3月とはいえ、ほぼ全裸のこの格好では当然寒かった。全身に鳥肌が立ち、地面は自然とつま先立ちになるほどに冷たい。しかし、寒さ以上に怖いのは、マンションの他の住人に見られることだ。最悪の場合、警察を呼ばれてもおかしくないだろう。
「もう、もうしません……なんでもいうこと聞きますから……っ部屋に入れてください……ッこんな格好、むりです……っ」
小谷は、向こうにいるかもわからない俺に向かって、必死に懇願する。そのうちドアに縋りつくようにして泣き出してしまった。
「ひ、う……っこわい、こわいです……ッおねがい……っあけてぇ……ッ」
幼子のように泣きながら、その場に蹲る小谷。するとまたクリキャップが、無慈悲に快楽と痛みを与えてくる。
「ひいっ……!ひう、うぐぅ……ッ」
それでも必死に耐えながら、小谷は廊下で一人、土下座をし始めた。
「ゆ、ゆるして……ゆるして、くださいぃ……っ」
俺が見ているかもわからなかったが、“許してほしい”という一心で、汚れたコンクリートに額を擦り付け、尻を突き出すようにして頭を下げる。するとサイズの小さな下着は、ツルツルになった肛門に食い込み、左右の尻肉がぷりんと大きく張り出した。
俺の肉棒を扱いて汚れた乳房は、とうに下着から零れ落ちており、敏感な先端が地面に擦れると、その冷たさとざらついた感触がまた小谷の不安を搔き立てた。
そう考えるだけで身体は震え、耳の奥がキーンとする。額をこすりつけながら、襲い掛かる恐怖と不安に必死に耐える時間は、永遠にも感じた。
時間にすれば、せいぜい3分程度だったのかもしれない。しかし、小谷の体感は1時間にも2時間にも感じられただろう。
ガチャリと扉の鍵が開く音は、小谷にとって神の救いの声と同じだ。聞こえた瞬間、パッと顔を上げ、自分を見下ろす俺の足元に思わず縋り付いた。
「あ……、ごめんなさい……っゆるしてください……ッ」
玄関先に入れただけでも安堵し、ポロポロと涙を流しながら謝罪を繰り返す。その姿を見て、俺も満足したのか「入れよ」と部屋に入れて扉と鍵を閉めた。
「ありがとう、ございます……」
恐怖を植え付けられた小谷は、完全に俺に服従してしまい、犬のように這いつくばりながら部屋へと上がった。寒さと緊張で全身はカタカタと震え、白い肌は真っ赤になっていた。
「そんなに嫌だった?」
俺は笑いながら軽い口調で問いかける。
「……すごく、怖かったです……っ」
小谷は何度も激しく頷きながら、何かを訴えるような瞳で俺を見上げた。
「さっき、何でも言うこと聞くって言ってたよな」
「……はい」
「こっち来て」
部屋に入れてもらえるなら何でもすると思ったのは本心だ。しかし、改めて俺に問われると、今までされてきた陵辱の数々を思い返し、彼女の顔に緊張が走る。神妙な面持ちで小さく頷いた小谷を、俺は部屋の奥へ連れて行く。
戸惑った様子の小谷をそのままベッドに押し倒し、勢いよく下着を剥ぎ取る。小谷の柔らかな黒髪が、まるでドレスのようにシーツの上に広がった。
俺は、馬乗りになって身体を固定し、外に放り出されていたせいで冷たくなった丸出しの乳房を無遠慮に鷲掴んだ。
「きゃっ……!」
「前から思ってたんだけどさ、小谷って処女?」
突然の問いに驚いた小谷はは思わず目を見開き、気まずそうに瞳を左右に落ち着きなく動かす。
「えっ……あ、……」
「あぁやっぱそうなんだ。指入れた感じめっちゃキツかったもんね」
何も答えないが頬を赤らめる小谷の反応で真実を察すると、俺は得も言われぬ征服感を覚える。しかし内心を悟られないよう平然を装いながら笑って言い放つと、彼女を見下ろして未だ着けさせたままのクリキャップを、ツンと指で突いた。
「はうっ!」
思い出したように小谷がピクンと震えるが、俺の体重で押さえつけられた身体はほとんど動かない。
「処女のくせに、こんなもんクリに着けられて、野外露出までさせられて、どんな気持ちなの?」
からかうように意地悪く言いながら、今度はピンと立った乳首を指先でツゥと撫でる。
「んあぁ……っすごく、……すごく、はずかしい、です……っ」
「恥ずかしいだけ?」
俺が右の乳首をぎゅっと摘まんで捻り上げる。
「ぃぎッ!」
「恥ずかしいだけじゃないでしょ」
本心を吐露するよう促される小谷は、まるで悪事を問い詰められている子どものようだ。ジンジンする痛みと、その奥から湧き上がってくる快楽に、自然と腰が揺れ始める。
「あぁ……はずかし、くて……その、っ興奮、してました……ッ」
「そうだよなぁ。俺に命令されて、いじめられてますって顔しながら、本当は興奮してたんだよな」
何の前触れもなく、俺は小谷の秘部に指を突き立てた。ぬちゅり、という粘着質な音と共に、柔らかく熱い肉壁へ指が飲み込まれていく。
「はうぅ……っ!」
「このぐちょぐちょのマンコが証拠だろ」
俺が指を曲げ、内壁の奥を擦る。小谷はベッドの上でのけ反るようにしながらも、何も反論できず、ただ縋るような瞳で俺を見つめるばかりだ。
俺は、小谷の小動物のようなこの表情が堪らなく好きだった。加虐心を絶妙にくすぐり、同時に男の性欲を強く刺激するのだ。あたたかい肉壺から指を抜くと、小谷は「次は何をされるのだろう」と期待と不安の入り混じった表情を浮かべている。
俺は小谷の足を持ち上げ、ガバッと大きく広げさせた。
「足、自分で持てよ」
そう膝裏を自らの手で支え、自分からはしたなく足を広げているポーズを取らせる。
「ぁ……こんな格好、……っ」
小さな声で呟き恥じらう小谷を横目に、俺は露わになった赤い肉壁にしゃぶりついた。
じゅるじゅるとわざと音を立てて溢れる愛液を啜る。剃毛したばかりの肌は、すべすべしていて舐めやすい。そのまま舌を分け入るようにして秘穴に差し込んでいく。すこし塩辛いような味と、プンプンと漂う淫猥なメスの臭いが、さらに俺の興奮を掻き立てる。
「ひあぁっ!ぁ、いやぁ!そんなとこ、汚いです……っあぁ!」
小谷は焦ったように俺の頭に手を伸ばすが、今まで経験したことのない舌による責めに身もだえしていた。
俺はお構いなしに舌を奥へと差し込み、ぬちゅぬちゅと音を立てながら抜き差しし始めた。
「あぁっ、はぁん……ッ!こんな、あぁ……っ!」
処女ゆえの強い抵抗感と、生まれて初めての快楽の狭間で、小谷は翻弄されながら喘ぐしかなかった。かろうじて力なく俺の髪に手を触れさせるが、その手もシーツの上に押さえつけられる。
俺が唇で、小谷のツルツルの秘所を覆いつくすように食むと、その拍子に、ちゅぽんと音を立ててクリキャップが外れた。
「ひいぃっ!」
長い間吸引され、赤く充血した肉豆は、二回りほど大きく肥大しており、テラテラと怪しく光っていた。俺は躊躇うことなく、その真っ赤な弱点に吸い付いた。
「あひぃい!!あぁッだめぇっ!」
目の前で火花が散るような強烈な刺激に、小谷はビクンビクンと大きく身体を震わせ絶頂に達した。
「はは、イくの早すぎ。初めてのクンニそんなに良かった?」
あうあうと唇を動かす小谷を見て笑いながら言うと、俺は舌先を固く尖らせ、悪戯にクリトリスをツンツンと突く。
「ひあぁっ!いま、だめぇ……っイった、ばっかりだからぁ……!」
「イくときちゃんと宣言しろよ」
小谷の叫びも意に介さず冷淡に命じると、コリコリとした感触を楽しむように舌先で転がしたり、舌全体で包み込むようにして押しつぶしたりして責め続ける。
「いやぁっ!クリ、やめてぇっ……!」
何とか快楽を逃がそうと身をよじるが、俺は柔らかな太ももの肉に指を食い込ませるようにしてがっしりと押さえつける。そして、大きな音を立てて敏感なクリトリスをしゃぶり続けた。
むちゅ、くちゅ、ずちゅうっ……
「むり、またイっちゃうっ!イく、っ……イきますぅ……あぁッ!」
ベッドの上で必死に顔を横に振りながら抵抗する小谷だが、両足のつま先をピンと伸ばして呆気なく連続絶頂させられてしまう。ピュッピュッと勢いよく噴出した女の汁が、シーツの上で飛沫を飛ばした。
「あーあ、シーツぐしょ濡れじゃん。感じすぎでしょ、処女のくせに」
「はぁっ、は、ッ……ごめん、なさい……っ」
荒い呼吸を繰り返しながらも健気に謝罪する小谷。俺は、部屋着のズボンを脱ぐと、ボクサーパンツ越しに熱くなった自身の肉棒を、濡れそぼった小谷の雌の花弁に押し当てた。
「あ……」
ズシンとした重量感と、ジンジン伝わってくる熱に小谷は思わず声を漏らす。それはまるで、挿入を期待しているかのような、甘く可憐な鳴き声だった。
「挿れてほしい?」
「……っ」
ここまで来ても意地悪く問う俺に、小谷は口を噤んでしまう。すると、俺は小谷の両手首を掴んでシーツに押し付け、おねだりの言葉を促すように腰を前後に動かし始める。まるで疑似セックスだ。
「あ、あぁっ……」
「言わなきゃ挿れてあげない」
「そんな、……っ」
「今までもっと恥ずかしいこと言ってきたくせに。チンコ挿れてくださいって言えないわけ?」
ニヤニヤと笑いながら至近距離で問いかける俺。その視線に追いつめられるよう、小谷はようやく口を開く。
「挿れて、ください……っ」
「そんなんで許されると思った?」
「お、っ……おちんちん、を……いれてください……っ」
「誰のどこに?」
「ッ……私の、おまんこ、に……おちんちん、くださいっ」
「まだダメ」
「うっ……愛恵の、処女まんこに、……おっきいおちんちん、つっこんで、くださいぃっ!」
俺は下着を下すと、反り返りそうになるほどいきり立った肉棒を、清純なままの「新入社員の小谷愛恵」の花弁の中心へ・・・。
つづく。。。
ついに新入社員、みんなアイドルの小谷愛恵の処女を頂くときが来た。女の愛液が満ち溢れたぐずぐずの蜜壺に、ギンギンに張り出した肉棒の頭を少しずつ押し込んでいく。先端が肉壁に包み込まれると、熱くて溶けそうな感覚に俺は身震いする。ゆっくりと腰を進め、さらに奥へ挿入する。処女膜が張ったままの膣内は…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
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(2020年05月28日)
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