成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,024話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

隣家の人妻をオカズにした話

投稿:2026-02-10 14:58:43

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆FRN2WII

もうだいぶ昔の話になりますが、僕が体験したいやらしい出来事を書いていきたいと思います。

当時、僕は高校を卒業し、浪人生活を送っていました。

予備校には通わず、一日中家に引きこもって机に向かう日々です。

自由なようでいて好き勝手に遊び回れない暮らし。

なんとなく鬱々とした生活でしたが、僕にはちょっとした楽しみがありました。

当時、僕は両親と三人暮らしで一軒家に住んでいたのですが、一年ほど前に隣の建て売り住宅に若い夫婦が引っ越してきたのです。

旦那さんはどうやら大手の商社に勤務しているらしく、しっかりとした真面目な印象を受けました。奥さんは可愛らしい人で、多分まだ20代、どこかぼんやりとした感じの人でした。

僕は直接彼らと会話をしたことは無かったのですが、両親が隣の奥さんのことを天然ボケだと話していたことがありました。どうやら自治会の集まりで何かあったようです。

そのうち知ることになるのですが、奥さんは資産家の一人娘で、可愛がられて育てられたせいか少し世間知らずな所があったようです。

それで、当時の僕の楽しみというのが、まさにその奥さんだったのです。

浪人生活を始めてから気付いたのですが、午前中、二階の自室で机に向かっていると、隣家から物音が聞こえてくることがわかったのです。

最初のうちはあまり気にも留めずにいたのですが、ある日、勉強の気晴らしになんとなく窓の外を見てみることにしました。

隣家、若夫婦の家の庭で奥さんが洗濯物を干しているところで、その物音が聞こえていたのでした。

若夫婦の家は少し高めの塀で囲われており、庭の様子は外部からはよく見えない構造になっていました。中庭に近いものを想像してもらうとわかりやすいかと思います。

ただ、唯一、僕が今いる部屋からはその様子をよく見下ろすことができました。

奥さんと目が合うと気まずいので、カーテンの隙間から覗くように観察することにします。元々天然ボケの奥さんです。僕のことなど気付いていません。

外からよく見えないから油断しているのでしょうか、奥さんは明らかに部屋着といった、ふわりとしたワンピースを着ていました。

遠目で見ても奥さんの可愛らしさがわかります。

僕はなんとなく奥さんの様子をそのまま観察し続けました。

黙々と洗濯物を干す奥さん。

と、その時でした。

籠の洗濯物が絡まったか何かしたのでしょう、奥さんがしゃがみこんだのです。

大股開きで脚を広げる奥さん。

スカートの中が丸見えになりました。

僕は思わず身を乗り出します。鼻息が荒くなり、ペニスに血液が一気に流れ込むのがわかりました。

遠目からでも奥さんのスカートの中の薄ピンクの物が見えました。

可愛い奥さんのパンツ。

意識した途端、僕のペニスは瞬時に膨張し、カチカチに硬直しました。

奥さんは人目が無いことで完全に油断しているのでしょう。しばらくそのままの姿勢で作業をしています。

僕は夢中になってその様子を凝視しました。

僕の性の目覚めは、幼い頃に目撃した、女の子の白いパンツでした。

オナニーをする時もエッチな本のパンチラ特集をオカズにすることが多かったのです。携帯電話もインターネットも普及していない時代でした。

小中学生時代、女子生徒はスカートの中にブルマを穿いていて、生のパンツを見ることなど滅多にありませんでした。高校は男子校だったため、女子生徒と関わりを持つこと自体がほとんど無い生活でした。今まで女性と交際をしたこともなく、当然、童貞でした。

高校を卒業し、浪人生となった今でも、実生活でパンチラを目撃することは貴重な体験だっのです。

可愛くて若い女性のパンツです。二度と拝めないかもしれません。

僕は夢中になって奥さんの薄ピンクのパンツを脳裏に焼き付けました。

しばらくすると、奥さんが立ち上がりました。

僕のことなど気付くこともなく、洗濯物を干し続けます。

そして、全て干し終えると奥さんは家へと入っていきました。

興奮冷めやらぬまま、その姿を見送る僕。

ペニスは依然として完全に硬直しています。

僕は机の椅子に座り直すと、ズボンと下着を下ろしました。

勢いよく飛び出るペニス。

普段は仮性包茎の亀頭が、今は完全に露出しています。がまん汁が溢れていました。

考えるより先に、ペニスをしごき始めます。

目を閉じて、今見た光景を思い浮かべます。

若くて可愛い女性のパンチラ。

薄ピンクのパンツ。

大股開きのスカートの中。

「はあ、はあ、はあ」

息が荒くなります。手の動きも早まりました。

パンツ、パンツ、パンツ!

奥さんのパンツ、もっと見ていたかった。パンツを見ながらオナニーしたかった。

「う、うぁぁ〜!」

しごき始めて一分も経っていなかったと思います。

僕は大量の精子を放ちました。

その日は一日中、奥さんのパンツが頭の中を離れず、勉強が手につかなかったことを覚えています。

奥さんのパンツをオカズに、射精もその日だけで五〜六回はしたはずです。

そして、この出来事をきっかけに、庭で洗濯物を干す奥さんを視姦する日々が始まったのでした。

この話の続き

思いがけず、隣家の奥さんのパンチラを目撃した僕。翌日も二匹目のどじょうを狙って、奥さんの観察をすることにしました。スポーツ観戦で使用していた双眼鏡を用意して、奥さんが洗濯物を干しに庭に出てくるのを待ちます。しばらくすると、隣家から物音が聞こえ始めました。すかさず窓へと向かい、カーテン…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:3人
いいね
投票:19人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:30人
お気に入り
投票:4人
名作
投票:0人
合計 58ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]