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【高評価】マッチングアプリで出会ったのは甥っ子の磯山さやか似の巨乳の保育士さんだった。(1/2ページ目)

投稿:2026-02-09 03:53:35

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K◆MAM2OSk(岐阜県/30代)

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俺の仕事はリモートワークがメインなので、仕事量をこなせば結構時間には余裕ができた。

時間に余裕がある俺は近くに住む、姉夫婦の息子つまり俺にとっては甥っ子圭介の保育園へのお迎えに行っていた。

最初はめんどくさいなと思っていたが、今では楽しみがある。

ネコ組の担当保育士さんがめっちゃ可愛いのだ。磯山さやかに似た感じ…と言うかオッパイも磯山さやか並に大きかった。

…………

………

……

彼女がいない俺は暇さえあればマッチングアプリで女性を漁っていた。

俺が県境を跨いだ先にある都市に車で向かっていたのは、マッチングアプリで知り合った女性とセックスをするためだった。

隣県在住のその女性は20代半ばで欲求不満、セフレ探しとアプリのプロフィールに書いてあり、大きな胸を強調したようなプロフィール写真にそそられて俺はメッセージを送った。

どう考えてもサクラか、怪しい業者を疑うべきところではあるが、やり取りの中で別のサイトに誘導されることもなく、金銭が絡む話題も出ず、とんとん拍子に会う日程まで決まった。

俺は車で1時間半かけて会いに来てみたものの、ドタキャンやブッチされることも少し覚悟はしていた。

あまりに話がうますぎるからだ。しかしそれでも

〈とりあえず食事とかしますか?〉

〈直ホテルでいいですよー〉

と、こんなやり取りがあれば、目的地に向かううちから期待で半分勃起し始めても仕方がないだろう。

「麗華」と名乗るその女性はアプリ上で顔写真は載せていなかった。

しかし20代の巨乳とセックスできると思えば顔などどうでもいいとさえ俺は思った。

俺は30過ぎて結婚しておらず、仕事もそこそこ忙しくそっち方面はとんとご無沙汰だったのだ。

待ち合わせ場所のイオンモール駐車場に着く頃には、俺はふくれあがった興奮が抑えきれなくなっていた。

近辺のラブホテルは調べてある。

駐車場で待ち合わせて、俺の車に乗ってもらってホテルに向かう手筈だ。

〈着きましたよー、白いセダンです〉

アプリからメッセージを送ると、すぐに既読マークが付いた。

〈わかりました、向かいます〉

割と人気の少ないその駐車場で、こちらに向かってくる人影があるのが車内からも確認できた。

だんだん近づいてくるその女性が、期待通りの巨乳で身綺麗な人だとわかったその少し後、俺は気づいた。

その女性が自分の知り合いであることを。

「麗華って…あ…」

俺は思わず車内でつぶやいた。

まさか隣県で知り合いとマッチングするとは思っていなかったが、隣県を設定すれば知り合いとマッチングしないだろうと思ったのは向こうも同じだろう。

そして、知り合いと絶対マッチングしたくないのは彼女の方だと俺は瞬時に理解した。

彼女はまだ車内の人物が知り合いだと気づいていない。気付いた時点で逃げるかもしれない。しかし口止めしたい気持ちの方が勝るのではないか。

俺がマスクをしているためか、彼女は助手席の窓の前に着いてもまだ中の人物が知り合いだと思っていないようだった。

いや、知り合いというほどの間柄でも実際はないのかもしれない。

助手席の窓をコンコン、と彼女が叩いたので、俺はドアを開けて中に乗るように仕草で促す。

「Kさん、ですか?」

「はい、麗華さん…いや、木下先生」

「えっ……あっ!?」

麗華は車のドアを開けて乗り込もうとした動きをピタッと止めた。

そして怯えるように俺の顔の方を見た。

「まさか木下麗華先生があんなアプリでエッチな出会いを探してるなんてねえ…」

マスクの下でにやりと笑って俺は言った。

「圭介くんの…」

「あ、覚えてくれてました?」

「だって、毎日お迎えに来られてるし…」

笑った軽いテンションのままマスクを外して俺は麗華の顔を見つめた。

力が抜けたように助手席に身体を沈めた麗華の顔は青ざめている。

木下麗華は保育士だ。

俺の姉夫婦の息子である圭介の担任だ。

甥っ子の担任とどうして顔見知りなのかというと、共働きで忙しい妹夫婦の代わりに近所に住むリモートワークの仕事をしている叔父である俺が保育園のお迎えに行くことがたびたびあったからだ。

もちろん、親でない者が園児のお迎えに行くことは基本的に禁止されているが、両親からの許可と依頼を受けていること、身分がはっきりしたものであることが示されればお迎え可能というルールの園だった。

甥っ子の圭介は俺に懐いているし、家にこもって作業することが多い俺にとっては保育園との往復は散歩がわりに気持ちよく運動できるので、姉から依頼を受けるのをどこか楽しみにしていたくらいだった。

そしてお迎えの楽しみのひとつがこの「麗華先生」だ。

明るく朗らかで、柔和な笑顔はお迎えのパパさんの癒しだったし、動きやすいジャージの上に、被るタイプのエプロンを着用していてもはっきりわかるほどの巨乳は見る男の心を悉く奪っていた。

一度甥っ子と帰りながら

「麗華先生っておっぱいでかいよなあ」

「おっぱいでかい!」

という話をした。甥っ子ほど小さくても認識できるほどの巨乳なのだ。

しかし男児というのは起こった全てを何から何まで母親に報告する生き物だから、俺は姉からこの会話について後々こっぴどく叱られた。

「保育士さんも大変なんすね…セフレ探しは地元ではできないか…ほら、一旦ドア閉めましょ」

促すと観念したように車のドアを閉めた。

「あの…Kさん」

「はい」

「ここで私と会ったこと…誰にも言わないでほしいんですけど…」

「身元が割れてるのはお互いさまですからね、言うつもりはありませんよ」

「…そう、ですか」

麗華はようやく少しほっとしたような様子を見せた。

「で、センセっどうします?」

その様子を見た俺は間髪を入れず尋ねた。

「どうって…?」

「今日、します?」

「いや…さすがに…」

自分が受け持つ園児の、親ではないといっても保護者の男とセックスするのは抵抗があるように見える。

しかし俺の方にはアプリでのやりとりを元に言えることがまだいくらもあった。

「毎日電マでひとりでしちゃうくらい欲求不満なのに?」

「ちょっ…」

「ヤろうと思って今日来たんですよね?」

「それは…でも」

「顔写真交換してなかったですもんね…正直俺の顔見て生理的に無理とかあります?」

「いや…」

「麗華先生がそういう意味で無理って言うなら身を引きますよ。知り合いとか関係なしに、俺も楽しめる相手を探してるので」

「…無理とかではないです」

「知り合いじゃなければ全然ヤれる?」

「正直…見た目だけでいうと当たりです」

「ぶはっ」

だんだん麗華の言葉から警戒や緊張がとけて、フランクになってきているのがわかる。

「だったら良くないですか?溜まってて、ヤリたくて1時間半かけて麗華先生もここまで来たんですよね?」

俺の中では、あの麗華先生の痴態を見られるかもしれないという欲望より、卑猥な言葉が尽くされたメッセージをやり取りをして盛り上がった女性と思い切りセックスをしたいという欲望の方がやや強かった。

麗華先生だからじゃなく、スケベな女性とエロい話題で盛り上がったんだから実現させたいという気持ちだ。

「口止めの意味でも、ヤッちゃった方が麗華先生は安心じゃないですか?」

「…」

「麗華さんがやりたいって言ってた種付プレスで奥ごんごん突いてあげられますよ?身体密着させてするのが好きなんすよね?乳輪だけで死ぬほど焦らされて、乳首じゅぼっと吸われたくないですか?言葉責めも好きでしたよね?一緒にバカになりません?それでスッキリしてお互い今日のことは忘れましょうよ」

会うまでの間を埋めるためのエロトークがこんな風に役に立つとは思わなかった。

怒涛の勢いで俺が畳み掛けると、それに背中を押されたようについに承諾の目が出た。

「…忘れてくれますか?こっちの私のこと、本当に…」

「もちろん、麗華さんも忘れてください」

この機を逃すまいと、捕えるような目で俺はエンジンをかけた。

「先生って、磯山さやかに似てるって言われませんか?」

「……たまに……太ってるっこと?」

「違いますよ、可愛いってことですよ。」

「じゃあ、お風呂一緒に入る?」

ホテルの部屋に入るまで、麗華はほとんど話さなかった。

「それは無理です!」

「ははは、言ってましたねメッセで」

俺はソファに座って手招きすると、麗華を隣に座らせた。

「じゃぁこれも覚えてます?」

言いながら麗華の太ももにワンピースの上から触れる。

すると麗華が肩をぴくっと震わせた。

「俺は風呂入らずにヤるのが好きなんです」

もっちりとした柔らかい太ももを布越しに味わうように撫でると、麗華は唇の内側を噛んでのぼってくる快感を堪える切なそうな表情になった。

「…でも」

でもと言いながら、その声は既に甘く掠れている。

俺は麗華のぷっくり膨らんだ唇に吸い寄せられるようにキスをして、同時にさっきから触りたくてたまらなかった大きな乳房に手を伸ばした。

「っ、んんっ」

薄手の柔らかい生地のワンピースはチューブトップ型で、並外れて大きな麗華の乳房はその深い谷間をのぞかせて重量を主張していた。

その布の上から持ち上げるように乳房を揉みしだくと、口付けを深めるように唇を開いて麗華は俺の舌を受け入れた。

「ん…ふ、ぁ…っ」

舌をにゅるにゅると絡ませながら、肉感たっぷりの乳房を揉む。俺の手を飲み込むように柔らかい乳房の感触はまさに夢見心地と言って良かった。磯山さやかのように柔らかいオッパイだった。

ちゅっと音を立てて唇を離すと、俺はワンピースの布地をずるっと引っ張って下ろし、ブラジャーに収まりきらない麗華の巨大な乳房をあらわにした。

「キスは、アリでしたっけ…って、良さそうですね」

麗華の目は潤んで蕩けており、すこしぼんやりとさえしているようだった。

「っ…はぁ…ん…」

既にはだけていたカーディガンをするりと脱がせ、俺は麗華の背に腕を回してブラジャーを外した。

麗華はもうなすがままだ。

電気が点いたままの室内であらわになった麗華の乳首は既にビンビンに勃起している。

乳輪が大きく、その色は薄かった。それがいかにも「ホンモノの巨乳」といった趣で俺の興奮を煽る。

たまらず俺はそのいきり立った乳首にしゃぶりついた。

「あぁんっ、あぁ…っ、んん」

弾かれたように麗華は嬌声を上げた。

「あっ、だめ、だめっ…乳首だめっ」

あっという間に蕩け切った声で鳴き出した麗華の淫乱さをもっと引き出したいと俺は思いながら、乳首を吸って舌でレロレロと転がす。

舌を細かく動かして震わせるように乳首を舐ると、麗華は全身をビクビクさせて快感にのたうった。

「あぁっ、いいっ…気持ちぃっ、そこ…んんんっ」

麗華は言葉を発しながらより興奮しているように見えた。

じゅぼじゅぼと乳首をしゃぶりながら、もう片方の乳首を指で捏ねるように撫でる。

「んんっ、だめ、おかしくなる…あぁだめぇっ」

本当にセックスがしたくてたまらなかったのだろうと思わせる感じっぷりだ。

「乳首好き?」

俺は唇を乳首から離して、その位置のまま尋ねた。そしてふぅっと息を吹きかけると、敏感に乳首を反応させてまた甘い声を出す。

「はぁっ…んん…好きぃ…ぁんっ」

頭をゆらゆらと振ってうわ言のように喘ぐ。

乳房への愛撫だけでここまで乱れる女はなかなか見ない。

俺は改めて舌を長く突き出すと、見せつけるように乳輪をねっとり舐めた。

「んぅ、んんっ…あぁん」

焦ったそうに身をくねらせる麗華は、もう自分と俺の立場など気にかけていないようだ。

「麗華さん乳首でイけちゃう変態だもんね?どうされたい?」

「あぁっ、はぁ…だめ、だめおかしくなっちゃう」

「おかしくなってよ、思い切りスケベに乱れる麗華さんが見たい」

乳輪の輪郭をなぞるように指先で撫でて、息を乳首に吹きかけながら語りかけると、我を失ったように麗華はねだった。

「んんっ、乳首っ、ちくび好きなの…レロレロして、いっぱい吸って、んぁぁぁっ」

麗華の卑猥なおねだりを聞き届けると同時に俺は乳首にじゅぼっと吸い付いて、勢いのまま舌で舐りまわした。

麗華はその痺れるような刺激にうっとりと身を委ね、身体をぎゅっと硬直させて絶頂を味わった。

大きな乳房が麗華の身体に合わせてぶるんぶるんと揺れる。

「ぁぁんっ、はぁっ、はぁ…ん…」

絶頂してふるふると震えるその乳首から唇を離すと、ゆっくり両手で乳首周辺を撫でながら俺は感じる麗華の顔を眺めた。

「んぅ、すごい…ぃぃ…」

そこには保育園の麗華先生の笑顔はなかった。

ただ欲望に身を任せる卑猥な表情に俺は見惚れる。

「おっぱいイけた?」

「…ん…」

蕩けた表情で答える麗華は、俺の首に腕を回してちゅうっとキスをしてきた。

唇を啄むようにちゅっちゅっとキスをして、俺の首筋に顔を埋めて鎖骨の上あたりをぺろりと舐め上げた。

そして俺の耳元で囁いた。

「もう…欲しいかも…」

俺は煽られるままに麗華の身体に腕を回して彼女の小柄な身体をひょいと抱え上げた。

そしてそのまま麗華をベッドまで運んで、仰向けに寝かせる。

引き剥がすようにワンピースを脱がせながら、俺は麗華の目を見て言った。

「俺ももう我慢できない」

その言葉を聞いて麗華は瞳を更に潤ませた。

俺は麗華のショーツも剥ぎ取りすっかり裸にすると、自分はいそいそとズボンと下着だけを脱いだ。

ぶりんと勢いよく飛び出したペニスはさっきから痛いほど勃起しており、反りかえっている。

麗華の脚を開いて間に自分の身体を滑り込ませ、上半身は洋服を着たままペニスを割れ目に押し付けた。

「あぁぁっ」

じゅるり、とペニスの先端が割れ目を滑る。

麗華のそこは触れていないのにびっしょり濡れていて、しかも次々に愛液が溢れてきているようだ。

ペニスを割れ目に擦り付け、上下に数回往復させると麗華は腰をくねらせた。

「んんっ、あぁ…はっ、あぁん」

招き入れられるように、ペニスの先端が麗華の膣内に飲み込まれた。

「あぁっ…あっ、そぅ…んんんっ」

膣内はドロドロに溶けて熱を持ち、奥までペニスを誘い込むように蠢く。

しかし俺は激しくピストンしたい衝動を堪えて浅い位置でペニスを抜き差しした。

「んぁぁっ、あぁん…あぁっ、あん…」

ペニスを味わうように恍惚とした表情だが、麗華はどこか物足りなさそうにしている。

「すっご…麗華さんのおまんこすごいよ」

「あぁん、そんな、あぁっ…んん…はぁっ、もっと…」

「もっと?」

「あぁ、そう、もっと…ねぇ、んんんっ」

にゅるにゅるとゆっくり出し入れすると、浅いピストンに我慢できないというように膣肉がきゅっと締まる。

「もっとどうして欲しいの?」

「いやぁっ、意地悪、んんんっ、だめ…」

「挿れてるよ?じゅぼじゅぼ気持ちいいでしょ?」

「いぃ…いぃけど…あぁんっ、もっと、もっとぉ」

「もっと気持ちよくなりたいの?どうやって?」

「もっと…んぁぁ、はぁっ、奥…奥まで挿れてぇ!奥ごつごつして欲しいの、おちんちん奥まで全部ぅっ、はぁ、あぁお願いっおねがいぃ」

堰を切ったように卑猥な言葉を放ちながら、麗華はそんな自分に余計興奮したのか膣肉をぶるぶると震わせ腰を動かした。

「スケベなおねだり最高だよ…奥いくね」

囁くように優しく言って、俺はペニスを奥までずぼっと挿入してそのまま激しく深いピストンを始めた。

言葉責めで焦らすつもりが、自分の方もすっかり興奮しきってしまった。

「はぁぁっ、あぁ奥ぅ…いいぃ、いいっ、あぁんっ」

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