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クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜第3部〜⑯「狂った歯車」(1/2ページ目)
投稿:2026-02-09 02:45:46
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「ちょっと…今日、学校終わったらバレー部の部室の前に集合な!」#オレンジいきなりクラスカースト1位の女子「詩音」#オレンジに声を掛けられた。「え…?いや…」#ブルー「来なかったら分かってんだろうな?」#ピンククラスカースト2位の「美璃夢」#ピンク俺を睨みつける。…
俺「もう6ヶ月か…」#ブルー大きくなった妹の下腹部を撫でながら呟く。丸みを帯びた下腹部…華奢で痩せ型の妹…それ故に膨らんできたお腹が良く目立つ。愛する妹…みゆきの下腹部の膨らみを手で触り妊娠している事を実感する。形の良いお椀形だった乳房も大きく膨らみ産まれてくる赤ちゃんの為の準備が進…
男子生徒A「お前…最近調子乗ってね?」
俺「何の話…?別に調子なんか乗ってないけど…?」
ドスッ…
背後から俺の背中に蹴りが入る。蹴られた痛みは大したことがないがバランスを崩し男子トイレの床に転がる。
男子生徒B「口答えしてんじゃん!調子乗ってんじゃん!ムカつくんだよね?」
トイレの床から漂う糞尿と漂白剤の混じった様な不快な臭いが俺の鼻をつく。
ドスッ…
男子生徒Aが俺の顔を踏み付ける。
痛みと共に床から漂う臭いを更に近くに感じる。
この数ヶ月…彼女ができ…セックスを知り…俺自身変わったと勘違いしていた。
クラスカースト最下位の俺…これが本当の俺の立ち位置なのだ。
男子生徒C「オマエ…美璃夢達とはどういう関係なん?」
俺「き…君達に何の関係が…?」
ガッ…!
その瞬間…ツーンとした激しい痛みが鼻を襲う。口内に鉄の様な味が一気に広がる。
男子生徒A「顔面に蹴りはヤバいっしょ?」
男子生徒Cの蹴りが俺の顔面に入った。
手加減はしているのだろうが…俺の鼻からは大量の鼻血が流れ前歯がグラグラしている。
俺「ウグッ!や…やめてよ…い…痛いッ…」
男子生徒B「オマエ…その糞デカチンで美璃夢ちゃんになんかしてんじゃないだろうなぁ?」
ドスッ…!グニュッ!
俺「ひいっ!」
顔を押さえ蹲る俺の股間に蹴りが入る。
俺「ウグッ!」
男子生徒B「なんか凄い手応え…本当、デカチンなんだなオマエ…」
俺「お…お願い…やめて…」
ボクッ!
更に股間に蹴りが入る。睾丸を直撃し内臓を突き上げられた様な激痛が下腹部を襲う。
俺「アグッ…」
バキッ!ボコッ!…
激しい暴行が始まる。集団意識と興奮で歯止めの利かなくなった男子生徒達の暴行は俺の意識が無くなるまで続いた。
男子生徒A「この動画…鍵垢で上げとく?」
男子生徒B「良いね!このカスが調子乗んねぇ様に必要っしょ?それ!」
冬のプールの男子トイレ…閑散とした誰も訪れないこの場所で俺は全裸にされボコボコに暴行された。その有様を全て動画で撮影されSNSで晒された。
男子生徒C「だいたい…高1で妊娠して学校来るとか…オマエの妹もたいがいだよな?」
男子生徒A「まぁ…妹は可愛からな…俺は結構好みだぜ?」
男子生徒B「おいおい…A…!コイツの妹は俺が前からずっと狙ってたの知ってるよね?横取りはすんなよ?」
男子生徒C「おい…ユウト…オマエ…妹とやってんじゃね?そのデカチンで?」
俺のダランとだらしなくしなだれたデカチンを薄汚い便所のブラシで持ち上げる男子生徒C。
男子生徒A「近親相姦ってヤツ?きしょ…」
男子生徒B「次…妹の方…回す?」
男子生徒C「オメェがやりたいだけだろ?B?」
男子生徒B「まぁ…そうなんだけどね♡」
男子生徒C「おいB、オメェの弟…コイツの妹と同じクラスだろ?呼んで来させろよ…w」
朦朧とする意識の中でも…男子生徒達の会話で妹に危機が迫っている事は理解出来た。
俺「や…やめ…ろ…妹には…手を出すな…」
ボコッ!バキッ!
男子生徒C「誰に言ってんだ?カスが!」
俺「ひぃ!ご、ごめんなさい…!や、やめ…ひぃ!」
一斉に蹴りが俺の身体に容赦なく振り注ぐ。
放たれる蹴りを手で防御する事も出来ない。
どうやら清掃用のホースか何かで手を絞られている。
身体も配管に縛りつけられている様で身動きが出来ない。
襲い来る蹴りを無防備に受ける痛みと恐怖に情けなく悲鳴を上げるしかない俺。
泣きながら許しを請うが雨のように振り注ぐ男子生徒達の蹴りが止む事はない。
激しい痛みと混濁した意識…俺は…また気を失ってしまった。
--------------
みゆき「…!…!…!!ぉ…お兄…!お兄ちゃん…!」
どれだけ時間が経ったのか…俺は聞き慣れた声に目を覚ます。
目を覚ますと…目の前に愛する妹が顔をぐしゃぐしゃにして泣きながら叫んでいた。
俺「ひ…ひ…ゅひ…ひゅひ…み…ひゆひ…ぃ…」
妹の名前を呼ぶ事も出来ない。口の中で舌を動かすも…本来なら舌に当たる物に何も当たらない。…前歯の殆どが失われていた。
みゆき「こんな…酷い…お兄ちゃんが貴方達に何かした!?」
男子生徒達に囲まれ泣き叫ぶ妹の姿…。
さっきより男子生徒の数が一人増えている。
恐らく男子生徒Bの弟…妹のクラスメートだろう。
Bの弟「何この状況…?兄ちゃん…ヤバいっしょ?これ…は…やり過ぎ…俺は嫌だよ…巻き込まないでよ…?」
男子生徒B「日和ってんじゃあねぇよ!それよりその女、押さえつけろや!」
Bの弟「え…!嫌だよ…!出来ないよ!そんな事…」
バキッ!
男子生徒Cの拳が妹のクラスメートの顔面に入る。
男子生徒C「もうお前は消えろ!」
Bの弟「ひぃ!」
走って逃げる妹のクラスメート…。
男子生徒B「おいおい…一応…俺の弟だからよ!殴る事はねぇだろ?」
男子生徒C「知るか!それより…その女、押さえつけろ!」
みゆき「い…嫌!痛いっ!何する気よ!?」
バシンッ!
妹の顔を平手打ちする男子生徒C。
キッと男子生徒Cを睨見つける妹…。
みゆき「何よ!卑怯者!寄って集ってお兄ちゃんに酷い事して!その上に女の子にも暴力振るう気なの!」
俺と違って気丈にも男子生徒達に歯向かう妹。
男子生徒C「コイツの妹のクセに…結構気が強いんだな?気に入った♡」
妹は気なんか強くない。大人しくて優しくて…お兄ちゃん子の普通の女の子だ。
どれだけ今、恐ろしい思いをしながら勇気を振り絞っているのか…俺には計り知れない。
ガバッと男子生徒Aが妹の後から脇に腕を通して羽交い締めにする。
みゆき「嫌っ!何するのっ!嫌っ!?」
男子生徒Bが妹のスカートを乱暴に引きずり降ろす。
妹の下半身が剥き出しになり可愛らしいパンティが露わになる。
男子生徒A「ふひ!エロ…♡…可愛いパンティだな?…妊娠してる位だからもっとエロいの履いてるかと思ったぜ?」
男子生徒C「…パンティの上に膨らんだ腹の肉が乗っかって…エロいな…♡…さすが女子高生妊婦だ…♡」
みゆき「いや!変な事しないで!何する気なのよ!」
男子生徒Cが妹の生脚を品定めする様に撫で回す。
男子生徒C「すげえ…綺麗な脚だな…♡…スベスベで…肌もキメ細やかで…柔らけぇ…♡…それに…ゴクッ…♡」
太腿を思いのままに撫で回すと…少し食い込んだパンティの鼠径部の部分を指先で軽くつつく。
みゆき「いや!やめて!あ…!」
男子生徒C「はぁ…はぁ…♡この…布の向こうに…女のマンコが…♡」
妹のマンコを布越しに触り鼻息を荒くする男子生徒C…目が血走ってきている。
男子生徒B「は…早く脱がせようぜ…。一番は俺な?俺は…前から…コイツの事…好きだったんだからな…!」
男子生徒C「あ?自分の弟みてぇに殴られたいんかよ?…一番は俺だ!」
全員俺より筋骨隆々の体育部所属の3人…その中でも一番ガタイがデカイ男子生徒Cが妹の性器をパンティ越しに愛撫する。
妹は腕を押さえられ必死に太腿を閉じて指での愛撫に抵抗する。
みゆき「い…嫌…!やめて…!あ…ぁ…♡」
男子生徒C「マンコ…マンコだ…♡…はぁ…はぁ…はぁ…♡」
指先で女性器の形を確認する様に撫で回す男子生徒C…反応からコイツは童貞の様だ。
みゆき「やめてって言ってるでしょ?この童貞野郎ッ!」
がっ!
妹が強い言葉と共に前蹴りを男子生徒Cに放つ。
華奢で小さな身体の妹のか弱い蹴りが男子生徒Cの制服の上からも分かる分厚い胸板に当たるがビクともしない。
男子生徒Cは妹に蹴られた瞬間…平手を大きく振り上げた。
みゆき「ひっ…!」
目を閉じ首を竦め身構える妹…しかし、男子生徒Cの手は振り下ろされる事は無かった。
男子生徒C「…お前の事は…もう殴らねぇ…。こんな可愛い顔が傷ついても嫌だしな…その変わり…」
ガコッ!
俺「ハグッ!!」
固く握り込んだ拳が思いっ切り俺の顔面にめり込む。
とっくの昔に鼻の骨がへし折れジンジンと痛む顔面の中央にヒットした。
ボタボタボタボタ…。
さっきにも増して大量の鼻血が噴き出しトイレの床を更に赤く染める。
俺「ふしゅ…ぶしゅるる…」
呼吸と共に鼻から血飛沫が噴き出した。
みゆき「嫌ぁ!やめて!お兄ちゃんに酷い事しないで!」
男子生徒C「お前が抵抗したり拒んだりしたら…このカスが苦しむ事になっぞ?…これで分かったな?お前を殴る変わりに兄貴の方を殴る…分かる?分かるよな?」
泣きそうな顔で俺に視線を落とし…そしてCに向き直ると恐る恐るコクンと頷く妹。
俺「…ふしゅ…」
男子生徒Cが妹がパンティの両端を持つとゆっくり引き摺り降ろす。
みゆき「…うっ…」
妹は一瞬表情を歪めると…パンティを脱がされ…美しい形の鼠径部を剥き出しにされる。
男子生徒C「これが…マンコ…毛無いやん…♡」
数日前…妹の陰毛を全て剃毛した。
それはコイツらに見せる為じゃない。産婦人科の先生に見せつける為だった。
先生に妹が女子高生にしてセックスに明け暮れハードな調教を受けているという事を知らしめ妹の羞恥心を刺激する為だった。
男子生徒B「おい!脚…開けよ!」
命令を受け脚をゆっくり開く妹。
内腿が僅かに震えている…。
俺「ひゃめろ…ひゆひ…」
みゆき「…見ないで…お兄ちゃん…言う事聞かないと…お兄ちゃんが酷い目に…」
男子生徒達に言われるままに脚を開いていく妹の姿が薄ボヤけた視界に映し出される。
男子生徒C「早く!早く見せろ!」
男子生徒A「女子のマンコ…。ゴクッ…」
腰を落とし脚を開いていく妹…徐々に陰裂が露わになり…脚を開く角度に合わせて陰裂も開き、その中身を男子生徒達の前に曝け出す。
男子生徒B「お、俺にも見せろ…!」
妹を羽交い締めにしていたBも妹のマンコの前に身を乗り出す。
男子生徒B「すげぇ…。マジで…マンコ…。初めて生で見る…。ゴクッ…」
3人が食い入る様に妹のマンコを見つめる。
みゆき「い…いやぁ…♡は…恥ずかし…い…♡」
男子生徒C「おい!A!床にユウトの脱いだ服を敷けよ!」
AがCに言われるままトイレの床に俺の服を敷いていく。
真冬のトイレ…床はシンシンと底冷えがしている。
男子生徒C「お前らの上着も脱いで床に敷け!」
Cは自らの上着を脱いで床にある俺の服の上に重ねる。
男子生徒C「おい!え…と…みゆきだったか?…その上に座れ…」
男子生徒Cが妹の手と腰を持ち重ねた上着の上に座らせる。
学生服を重ねた簡易的なベッド…。その上に座らされる妹。
男子生徒C「もっと…脚を拡げろ…」
俺「ひゃにぉ…しゅる気だ…?…ひゃめよ…!」
カチャカチャ…
妹の脚の間に膝立ちし…慌ててベルトバックルを外す男子生徒C。
男子生徒B「おい!何してるんだよ!?みゆきと最初にやるのは俺だぞ?!」
男子生徒C「あ?殴られたいんか?」
男子生徒B「…チッ…!」
ベルトを外し学生ズボンを脱ぎ捨てる男子生徒C…奴の物がボクサーパンツの下でガチガチに臨戦態勢を取っているのが目に飛び込む。
ズルッ…ボロンッ!
みゆき「…!…ひいっ…♡」
妹の目の前にいきり立った男子生徒Cのチンポがパンツから勢い良く飛び出した。
ガチガチに勃起しているのに亀頭が半分皮に覆われている。Cは手で皮をキュッと剥くと赤黒く膨らんだ亀頭を剥き出しにした。
俺「…ひゃめろ…ひもうとには…ひぇをだしゅな…」
寒さと痛みで声を絞り出すのが精一杯だ。
真冬のトイレで全裸…冷たい配管と床が俺の体温を奪っていく。
男子生徒C「お前は黙って妹が俺達の便所になる所を見てな!」
男子生徒Cが妹の上に覆い被さった。
ヌチュ…
男子生徒C「あぁ!ヌルヌルして…気持ち良いっ…これがマンコか…♡」
みゆき「ひっ…♡…嫌…♡」
一緒…妹の身体が男子生徒Cに無理矢理犯され様としているのに…僅かに自ら腰を浮かせCの物を迎え入れ易くしている様に見えた。
ヌヌヌヌ…
男子生徒C「あぁ!挿入った…♡…あっ…あったけぇ!」
男子生徒Cの亀頭が妹の膣口にヌルッと飲み込まれていくのが目に入った。
みゆき「あぁ♡…あぁん…♡」
朦朧とする俺の意識にハッキリと妹の艶の有る喘ぎ声が滑り込んできた。
男子生徒B「あぁ!みゆきのマンコが…!クソっ!Cめ!」
先を越されたBが舌打ちをしている。
ヌチュ…ヌヌヌヌ…!
Cの腰と妹の腰が完全に密着した。
男子生徒C「あぁ!奥まで…!気持ち良いっ…!」
みゆき「あぁん…♡…嫌ぁ…♡…全部…全部…来たぁ…♡…中に…あぁ♡」
妹は…根元まで挿入された瞬間…後ろの床に付いて身体を支えていた手を男子生徒Cの身体に回ししがみついた。
男子生徒C「遂に…遂に…セックスしたぞ!あぁ♡気持ち良いっ…!こんなにマンコが…気持ち良いなんて!」
コイツら…偉そうにしていて…皆童貞なんだ。
クソ!こんな童貞野郎共にこんな目に遭わされて…オマケに目の前で愛する妹を強姦されるのなんて…。強姦…。強姦…?…強姦だぞ?…何かおかしい…。
妹…妹の奴…泣き叫んで抵抗もしない。確かに俺の身を案じて抵抗しないのかもしれない。…しかし…挿入された妹の口から漏れる声…。悲哀に満ちた声とは違う。寧ろ…悦びを混じらせた嬌声だ。俺とセックスしている時に漏らす喘ぎ声も同じだ。
みゆき「あぁ♡嫌ぁ…♡…ダメぇ…♡気持ち良…い…♡…んちゅ…♡」
俺「…ふぇ…?」
チンポを膣口深くに挿入され抱き合う妹とC…すると妹からCの唇に…その小さな唇を重ねた。
男子生徒C「んちゅ…♡んん…♡…これが…キス…♡…柔らけぇ♡…んん…良い匂い♡…なんだ…コイツ…可愛いじゃねぇか!?んちゅ…♡」
ヌチュ!バンバンバンバンヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!
妹からキスをされたCが興奮して妹を強く抱き締め激しくキスを交わし…盛の付いた猿のように稚拙な激しく振るだけのセックスを始めた。
みゆき「んちゅ…♡んん…♡あぁ♡良いっ…♡…あぁ♡お兄ちゃん以外の…初めての…男の…人の…♡」
バンバンバンバンバンバンバンバン!
男子生徒C「ハァ!ハァ!ハァ!や、やっぱり…オメェら兄妹でやってんじゃねぇかよ!あぁ♡」
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(2020年05月28日)
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