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【高評価】ロリコンの俺が家庭教師先の巨乳の色っぽい母親と・・・。たまんねぇぇぇ。(1/2ページ目)

投稿:2026-02-08 21:29:38

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少女好き◆QkRwJgA(20代)

この話は、76.5%の投票者が「中途半端なところで終わっている」と判定しています。(36人/47人中)

中学1年生、12歳の由香子ちゃんの部屋。

部屋のあちこちに、可愛らしいキャラクターグッズや縫いぐるみ。

漂うのは甘く幼い香り。

ロリータ趣味の者なら、一歩足を踏み入れるだけで、理性が揺らぐだろう。

そう、俺は由香子ちゃんの家庭教師を4月から始めた。

根っからのロリコンの俺は由香子はドストライクだった。

……が、

……しかし、

母親のガードが厳しく全く手を出さないでいた。

年頃の娘を持つ親としては当然と言えば当然なんだろう。

◇◇◇◇◇◇

ピンポーーーン

「はーい。」

「阿部です。」

「あれ?阿部先生?」

ドアが開いて、母親の由美子が驚いた表情で俺を出迎えた。

「今日、家庭教師の日でしたっけ?」

「あ、あれ??今日、金曜日……あっ!!!木曜日かっ!」

曜日を間違ってしまった。

「あーーー、すいません。……また、明日来ます。」

照れ隠しもあり、急いでドアを閉めて退散しようとした。

「あっ、先生っ。せっかくお越しになられたのだから、コーヒーでも飲んで行って下さいよ。」

「いや、でも、それは悪いです。」

「そんな遠慮なさらず、上がって下さい。」

「……そ、そうですか。じゃ、コーヒーだけ。」

由美子はコーヒーを淹れると奥の部屋に行った。そして帰ってくると、色っぽい格好に着替えてきたのだ。

「お母さん……その格好って…」

「いやね、汚い家着だったから、着替えてきたの。」

(こいつ、俺に犯されたいのか?)

「由香ちゃんは何時に帰ってきますか?」

「あの子、友達と映画行って、ご飯食べてくるらしいから、遅くなるのかしらね?」

「ふーーん」

由美子と目が合った。

「お母さん……」

不意に由美子の手を握った。

「あっ、センセっ。」

(おおお!!抵抗しないな。こりゃいけるぜ。)

一番の好みは、性的な羞恥や恋愛を意識する中学生だが・・・初潮後なら小学生も大好物だ。

ロリコンの俺が人妻を犯すのもまたいいもんだ。

飢えた妻の貪欲な体は、犯せば犯すほどに淫らになる。

貪欲に精を求め、打ち負かそうとしてくる。

貞淑な妻を自分好みの淫雌に調教し、その膣でペニスを鍛えるのだ。

俺はメインディッシュ由香子を犯す前の前菜として汚れた膣を食うことにした。

由美子は32歳でなかなかの美人だ。

そのくせ貞淑な妻らしく、浮気もしていないらしい。

由香子と同じく、真面目そうな雰囲気が漂っていて俺好みだ。

メイクは地味だが素材がいいのでそこらのオバサンとは比べ物にならないくらい美しい。

表情に険が無く、優しい性格が見て取れる。

家事のためか、長い髪を後ろで縛っている。むき出しのうなじが色っぽい。

「お母さん、まずは服を脱いで…いいよね?」

俺は由美子に脱衣を命じた。

「そ、そんな・・・・」

俺を見つめる。

「その気なんでしょ?なにもレイプしようって言うんじゃない。服の上からでもわかる、そのご立派な胸を・・・ねぇ、少し楽しませて下さいよ。雰囲気を出すために、下はスカートだけ脱げばいい。でも上は全部脱いでよ。」

由美子は嫌がりながらも、それ以上抵抗することはなかった。

下は脱がなくていいと言ったせいで、『最後の一線』は守れると思ったのかもしれない。

胸を弄ばれるだけなら我慢できると考えているようだ。

ブラジャーが外されると、二つの肉丘がぷるんと飛び出した。

由美子は一見スリムだったが・・・服の下にはほどよく肉がつき、ムッチリとしていた。

だが身体の線は崩れておらず、子供を生んだとは思えない。

まだ20代でも十分通りそうだ。

腰はしっかりと締まっている。

顎や首元の細さもあって、肉付きの割に着衣状態ではスリムに見えるのだろう。

乳房はたっぷりとした肉量があった。Fカップはある。

サイズがサイズだけに重力に引かれてはいるが、先端の突起はツンと天を向いていた。

とはいえ、露出しているのは片方の乳首だけだった。

もう一方はぷっくり膨れた乳輪に埋もれている。

肌が透き通るように白いので、乳輪の薄桃色が目立つ。

下半身は、こげ茶色のパンティストッキングを履き、レースで飾られた上品なパンティをつけていた。こんなところにも品の良さが窺える。

ストッキングに締め付けられてはいるが、その肉量は隠し切れない。

腰回りからは想像できないほど、尻とふとももには肉が乗っていた。

「凄い身体ですね・・・。いつも自分で弄ってんの?旦那は海外なんですよね?」

「い、弄ってなんか・・・いません・・・」

「それなら相当激しく吸ってもらってたってわけだ」

俺は乳房を掴んだ。指が食い込む。なかなかの柔らかさだ。

「ひっ・・・・そ、そんなこと・・・・」

「なぁ、最後に旦那とヤッたのはいつですか?」

「い、言えません・・・・」

両手で乳房を揉みしだく。

柔肉は淫らに形を変え、すぐに汗ばんできた。

俺の手のひらに吸い付いてくる。

「最後にヤッたのはいつかと聞いてるんですよ?」

乳房を思い切り握りつぶす。

「痛いっ!や、やめて・・・・よ、4年前です・・・・」

「4年前?単身赴任は1年前からと言ってなかったか?」

「そ、そうです・・・・」

「旦那と仲が悪いってワケか。その間何人くらいとヤッた?」

再びやさしく揉んでやる。白い肌がほんのりと桜色になってきている。

「あぅ・・・・だ、誰ともやっていません・・・わたしはあの人だけを愛しています・・・・」

「愛してるのに4年間もご無沙汰なのかよ?」

「あ、あの人が求めてこないから・・・・」

最近よく聞くセックスレス夫婦というやつだろうか。

俺には信じられない。

こんな女が妻なら、普通は毎日朝晩やっても足りないだろう。

子供ができた後、セックスを拒否する妻は多い。

直接口に出さずとも態度で避け、衝突を避けるため夫も引き下がるのだ。

俺が堕とした人妻にもこのタイプは大勢いた。

そういった夫は風俗にはまることも多いのだが、夫婦間に隠し事ができるのは俺にとっては好都合だった。

「ククク、つまり旦那さんはインポ?」

セックスレスの原因は由美子が拒否したからだろうと察しが付くが、敢えてこう言ってやる。

「そ、そんな・・・・」

「お母さんみたいな体を前に我慢できるやつなんて・・・男とは言えないですよ・・・」

俺は由美子をソファに座らせた。

そして体を押し付けるようにして覆いかぶさる。

再び乳房を手にし、こね回す。

ぎゅっと絞るたびにフェロモンが漏れるかのようだ。

いや、実際に女の匂いが強くなってきている。

俺のペニスは反応し始めた。

「旦那さんがインポになる前はどれくらいのペースでやってたんですか?」

手を小刻みにすばやく動かして揉む。胸がぶるぶると震える。

「・・・・い、一ヶ月に1~2回・・・・・」

俺はこんな状況でありながらも素早く計算した。

中古女が好きではないせいか、結婚期間やプレイのペースから『使用回数』を計算する癖が俺にはあった。

月に二回とすると、150回程度になる。

妊娠前にどれだけやったかはわからないが・・・・50回だとしても、合計で200回。

これだけの女と10年暮らして200回とは少なすぎるように思えた。

しかし俺の視点で見れば、200回も他の男のペニスを受け入れていることになる。

子作り目的の膣出しも数十回となるだろう。

自分で計算しておきながら、気分が悪くなってしまう。

「今まで旦那さんとは200発くらいやったわけかな?大人しそうな顔してるくせに、下の口ではしっかり咥えこんでるわけですね?」

「そ、そんなに・・・・してません・・・・た、たぶん・・・50回くらいです・・・・・」

「おっと、意外に少ないじゃないですか?」

乳房を絞り上げる。由美子の顔が少しゆがんだ。

「だってあの人が・・・・」

どうやら旦那は本当に性機能に問題を抱えているらしい。

すぐに具体的な数字が出たということは、もしかしたら回数を数えたことがあるのかもしれない。

由美子なりに夫婦の性生活というものを考えたりしたのだろうか。

「旦那そんの前の男はどうでした?この身体だから激しく求められたんでしょ・・・・」

「私は夫しか知りません!」

これは驚きだ。つまり、由美子の膣は数十回しか使われたことがないのだ。

「信じられないよ・・・・ずっとオナニーばっかやってたの?」

「そんなこと・・・やったことありません!」

「ウソを言わないでよ!この身体がエロを求めないわけないでしょ!え?オナニーは週何回してるの?」

「ほ、本当にしません・・・・が、学生のころ少しやっただけです・・・・」

この身体が4年も放っておかれたうえ、自ら慰めてもいないとは。

回数は少ないとはいえ、旦那とは子供ができる程度にはやっている。

それならば、肉体はもっと開発されていてもいいのだが・・・・由美子が感じる前に旦那は果てていたのかもしれない。

しかし、乳房を揉んでやったときの感触から、由美子の肉体に「雌」が潜んでいるのが感じられた。

この体がまったく開発されずにいるのだ。

これは由美子にとっても悲劇だろう。

俺は舌を伸ばして乳首を舐め上げた。

「ひうっ・・・・」

由美子が小さく呻く。

乳輪ごと口に含み舌で嬲っていると、みるみるうちに芯が入ってきた。

唇で挟んだまま顔を引きしごいてやる。

ちゅぅぅ・・・ちゅぷん・・・・ちゅぅぅ・・・ちゅぷん・・・

「や、やだ・・・やめ・・・ひうっ!」

唇が離れるたび、乳首はますます固くなっていった。

唇を密着させ、唾液の海に浸しながら舌で嬲る。

「あぅ・・・あっあっ・・・・やぁぁ・・・」

由美子は居心地が悪そうに身体をくねらせた。

俺の口の中では、乳首が四方八方から舌に嬲られている。

にゅる・・・・・ねろり・・・ぬりゅりゅ・・・むにゅ・・・・

軽く吸って充血を高めてやり、歯で甘噛みすると、由美子の身体はビクンと震えた。

様々な舌技を駆使して丹念に愛撫してやる。

由美子の呼吸が少しずつ荒くなっていくのがわかる。

旦那はこうやって時間をかけてじっくりと可愛がってやったのだろうか。

ちゅぱ・・・・

勃起した乳首を開放してやった。

唾液が糸を引く。

乳首をつまんで弾力を確かめる。

大きく突き出ていて嬲り甲斐のあるいい乳首だ。

俺は反対側の乳首に狙いを移した。

こちらはまだ勃起していない。

それどころか乳輪の中に埋没していた。

乳房の裾野から舌を這わせていく。

ナメクジの這い跡のように唾液が塗りつけられていく。

乳輪にたどり着くと、それ以上進むことはせず、裾野をぐるぐると回りながら唾液の跡をつけていく。

ある程度唾液を塗ってから、乳首に息を吹きかけてやる。

「ん・・・あふ・・・やぁぁぁ・・・」

じれったい愛撫に由美子は思わず声を漏らした。

俺は乳輪責めを再開した。

尖らせた舌で、乳輪と、その外側をチロチロと嘗め回す。

時折暖かい息を吐きかけてやる。

「・・・いや・・・・」

由美子が腰をよじらせ呻いた。

それまで乳輪に埋まっていた乳首が、ムクムクと膨らんでくる。

「いや・・・」

もう一度由美子がつぶやく。

その言葉は、自分の身体の反応を否定するものだったのかもしれない。

しかし、一度身体に火がついてしまえば、なかなか消えないのだ。

乳首はみるみるうちに固くそそり立ってきた。

乳輪ごとぷっくりとふくれ、自己主張している。

「お母さん・・・乳首が立ってきたね・・・・・」

「・・・・いや・・・・」

由美子は三度目の否定の言葉を発した。

「感じてるんだろ?」

「そ、そんな・・・」

由美子は顔をそむける。

「なら確かめてみますか?」

俺はそう言って由美子の足を抱え上げた。

「いやぁっ!!」

由美子は抵抗する。

足をばたばたさせるので鬱陶しい。

太腿をしっかりと抱えて、腹で身体を押さえ込んだ。こうすればとりあえず身動きが取れなくなる。

「ちょっと!レイプはしないって言ったでしょ?あんまり逆らうとこっちにも考えがありますよ!」

その言葉を聴いて由美子は大人しくなった。

「いいか、二度と逆らわないで下さいよ。」

俺は由美子の足首を持ち、股を大きく広げる。

こげ茶色のストッキングに包まれた足がV字を描く。

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