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【評価が高め】飲食店で出会った女子2

投稿:2026-02-08 14:06:37

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海◆ECBAhFE(20代)
前回の話

今現在、飲食店を経営している30歳の俺、海かい。うちの両親は漁師で兄貴と2人兄弟で兄貴は跡継ぎで実家に。俺は18の時から飲食店で働いていた。休みの日には実家を手伝い小遣いをもらう。そんな毎日でも彼女はいたが別れてからときたら喧嘩やら警察沙汰もしばしば。荒れている時期が長かった。それでも仕事は…

現在某飲食店を経営する30歳の俺、海かい。従業員のなおちゃん20歳と付き合っている。

25歳で独立し、店を構えてからなおちゃんの他にもう1人深い関係になった子がいた。

それは俺が26の時、なおちゃんと同じお客さんで来ていた女性。正確にはその女性の娘、友美ちゃん。

母さんと店に来るようになり仲良くなった。

母さんとは体の関係が数回あったが体の関係だけだった。

お客さん以外にも数名関係をもった女性はいたがみんな成人した女性だった。

ただ友美ちゃんだけは未成年…しかも知り合った当時は中3だった。

当時から芦田愛菜ちゃんのおっとりした可愛さに加え、綺麗さがあった。周りからも芦田愛菜ちゃんに似ていると評判だった。

従業員の中でも愛菜ちゃんが来たと言う人もいたくらい。俺がその母さんと関係をもっていることは誰も知らない。

友美ちゃんは店に1人でも来るようになり話をするようになった。最初は人見知りな感じだったが話すと明るく楽しい子だった。

ある日、突然のどしゃ降りになった日があった。すると友美ちゃんが店に駆け込んで来た。

「すみません!雨宿りさせてください!」「友美ちゃん、びしょ濡れじゃん!」「いきなり降ってきて…。」下校中の出来事だった。

とりあえず店内の奥に入れ、俺専用の店長室に入れた。「これで拭いて。」タオルを渡すと滴り落ちる水を拭いた。

「ありがとうございます。」「着替えなんてないよね…。」制服姿の友美ちゃんは可愛かった。

「雨止むまで…」「全然いていいよ!」「良かった。」

「俺のスエットならあるけど着る?」「いいんですか?」「濡れたの着てるのも嫌でしょ?」

サイズは合うわけがないがロッカーにしまってあった物を渡した。「濡れたもの全部脱いだ方がいいよ。」「はい。ありがとうございます。」「じゃ着替え終わったら呼んでね。」

部屋を出て数分後「終わりました!」「やっぱり大きいね!笑」「トイレ借りてもいいですか?」「どうぞどうぞ。」

友美ちゃんはトイレに向かった。何気なく脱いだ制服を見ると…「えっ!?」声が出てしまう。

畳んである制服の上にスポブラとパンツが置いてあった…。下着も脱いだのか…。

俺は無意識のうちにパンツを手に取っていた。雨で濡れてはいなかった。綿の白いパンツ…内側を見るとうっすら黄ばんでいる。匂いを嗅いでしまった…おしっこの蒸れた匂い…。

人生で初めて女の子のパンツを嗅いだ。しかも中3の子…。俺は勃起していた。

パンツを戻すとすぐに友美ちゃんが戻ってきた。少し話をしているとやはり下着が目に入る。

「し、下着まで濡れてたの?」「なんか…かいさんのスエット着るから脱いじゃいました。笑」「どゆこと!?笑」

この理由は後々わかることになる。

「雨止まないから送っていくよ。」「いいんですか!?やった!」友美ちゃんは制服をしまい準備をした。

帰りの車の中、店では話さない内容の会話をし時間が経つのが早かった。

「これ洗って返しますね。」「洗わなくていいよ。笑」「えー、大丈夫なんですか?」「大丈夫大丈夫。体中擦り付けて返してよ。笑」

「寝るとき着ようかな。笑」「いいよ!3日くらい着て!笑」「そうします!」「今日みたいに下着着けないで着てね。笑」

こんな会話をしているうちに友美ちゃんの家に着いた。

「ありがとうございました!」「また遊びに来るだけでもいいから来てよ。」「はい!」

それから数日後、お客さんとして一回食べに来てくれた友美ちゃん。LINEがきて休みの日に会うことに。平日休みなので学校終わりに会うことになった。

店の駐車場で待っていると制服姿の友美ちゃんが来た。「お待たせしました!」「大丈夫だよ。」一度帰宅しスエットを持ってきた。

「これ、ありがとうございました!」「ちゃんと着た?笑」「秘密です。笑」

車の中で話をし、家まで送った。2時間くらい一緒にいたがやっぱり可愛いと思ってしまう。

家に帰りスエットを確認すると…女の子の匂いがする…この時点で勃起していた俺…。

ズボンの股間部分を見ると透明に固まった物体が…匂いを嗅ぐとほんの少しおしっこの匂いが…。

ホントに裸で着てくれたのか…俺は自分のスエットなのに匂いを嗅ぎながらオナニーしてしまった。

冷静になり友美ちゃんにLINEした。「本当に裸にスエット着て寝てたんだね!」「わかったんですか?」「それは…ね。笑」「電話できますか?」

LINE電話に切り替え話をしていると「なんかかいさんのスエット着てたら抱かれてるみたいで…。笑」「えー、そんな感覚だったの?笑」「はい、だから裸で着たいと思っちゃって。」

「裸で抱かれてるって感じ?」「はい…。」ムラムラがおさまらなかった。「だから股間のとこ濡れてたんだ。」「気付いたら…。洗えないから恥ずかしかった…。」

「俺は嬉しいよ。スエット貸しただけで濡れてくれるなんて…。」「自分でちょっと触っちゃいました…。」「したんだ…。」「はい…。」

「実際に抱かれてみる?笑」半分冗談半分本気だった。「いいんですか?」「友美ちゃんがいいなら抱きたいよ…。」「私も…」

26の俺に15の友美ちゃん…ロリコンと言われても仕方ない年の差だったが母さんより魅力を感じてしまった…。

次の週、俺は休みの日に部屋を片付けて友美ちゃんの下校時間を待った。

時間になり友美ちゃんを迎えに行く。車に乗るなり手を握って離さなかった。

とりあえず俺の部屋に行くとすぐに抱きつく友美ちゃん…。軽くキスをすると初めてではなさそうだが恥ずかしがっていた。

「ママとしてたこと全部してほしい…。」「えっ!?」俺とお母さんの関係を知っていたらしい…。複雑な気持ちになった…。

「友美ちゃんにできるかな…」「できます!します!」制服のままベッドに寝かせた。経験人数は1人らしい。

仰向けになる友美ちゃんの制服の匂いを嗅いだ。これだけでも勃起してしまう。

上を脱がせるとBカップのおっぱい…可愛い。興奮しすぎて触る前に舐めてしまう

「はぁ…はぁ…んぁっ…」脇を舐め首筋も舐めると女の顔になった。

スカートを脱がすと灰色の綿パンツ…子供っぽさが全開だった。

足を開きパンツの上からマンコの匂いを嗅ぐと戸惑った感じになる。「恥ずかしい?」「ちょっと…」

「俺、この匂い好きだな。」顔が真っ赤になる友美ちゃん。匂いは完全におしっこ。

パンツを脱がすと普通より薄めの毛が。中3としたことがないのでわからないが…。

パンツを手に取り嗅いだ。「あっ!」「めちゃいい匂い…」さらに赤面する友美ちゃん。

マンコの匂いを嗅ぐとおしっこの蒸れた匂い…1日の汚れが付いていると思うと興奮が増す。

舐めると母さんとは違い舌にピリッとくる感覚がなくいくらでも舐めていれる…。「はぁんっ!あぁっ!」

友美ちゃんの足がピクッピクッと動きマン汁が出てきた。中学生はこんなにいいものなのか…。

指を入れ舐め続けると「なんか…なんか…!」体がビクッとなった。「イッた?」「たぶん…イッたことないから…」「マジか…。」

俺は用意していたゴムを取り出し「入れていい?」「はい…。」

ゴムを付け入れようとしたが狭くて入らない…「んっ!かいさん大きい…。」「嬉しいね。」

ちょっと無理矢理だが強引に入れた。「あぁぁ!ひぃ!」「大丈夫?」「大丈夫です!」

正常位で突くとマンコが張り裂けそうなくらいギリギリでチンポを受け入れていた。

「あぁん!んぃ!あんっ!」俺のチンポは締め付けられ今までにないくらいガチガチになっていた。

「友美ちゃん気持ちよすぎ!」「私も!」部屋に肌が当たる音が響く。

パンッパンッパンッパンッ!「あんっ!あんっ!」

5分も経たないうちに「かいさんダメ!」体がビクビクしだした。「友美ちゃんイキそう!」「私も!イク!」

ゴムの中に大量の精子が。「はぁはぁはぁ…」「かいさんヤバい…」「気持ち良すぎる…」

終わってから裸のままイチャイチャしているとき、俺は正直に伝えた。「友美ちゃんの匂いめっちゃ好きなんだよね…。」「嬉しいけどちょっと恥ずかしい…。」

「ママのは…」「全然興味なかった…」「エッチだけですか?」「うん。友美ちゃんいればもうしないと思う。」「ホントですか!?」「うん。友美ちゃんの方が好きだし。」

この言葉を言った瞬間友美ちゃんの態度が変わった。「いいですよ。私、かいさんの好きなことしたい…。」「えっ?」

これをきっかけに友美ちゃんには俺が休みの日に下校途中で家に寄って会うようになり、俺が仕事でいない時もポストに脱いだパンツを入れてくれるようになった。たまに店に来て差し入れと言って小さな袋に脱いだパンツを…。

高校生になってからさらに変態なことまでしてくれるようになった。

部屋の鍵を預けていたので仕事に行ってる間、学校帰りに部屋に寄りパンツを脱いで置いてくれる。

学校のトイレや俺の部屋で動画を撮って送ってくれる。

一番は小さなペットボトルにオシッコを…。オシッコを入れる姿を動画で撮り送ってくれた。帰るとペットボトルが…。

それをどうするわけじゃないが俺のためにそこまでしてくれるというのが嬉しかった。

友美ちゃんが高3まで付き合ったがほぼ毎日、パンツとオシッコは見ていた。

友美ちゃんが高2の時に付き合っているのが母さんにバレることになるのだが…。

それはまた次回

-終わり-
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(2020年05月28日)

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