前回の続き…
ももかちゃんが気を失っている中、先ほどの足音が徐々に近づいて来た…
誰だろうか??
ほっそりとして、腰に上着を巻き付けている影が見える…
「ゆめちゃんだ‼️」
麗らかな陽気の中で寝ているだけだと思ったのか、彼女の姿を見るなり、「ちょっとぉ‼️」と言いながら彼女はももかちゃんの横にすり寄って行った
先ほどこぼしてしまったクロロホルムがまだ効いているのか、近付くにつれゆめちゃんの足元がおぼつかなくなる…
「も…ももち……」
ゆめちゃんは、ももちゃんの近くへと、もたれ掛かる様に力無く崩れ落ちた
自分はマスクを5枚重ねにし、少し遠回りして彼女たちに近付く…
斜めに横たわるゆめちゃんを引っ張り上げ、ももかちゃんの横へと並べた
腰に巻いているカーディガン、スルスルと袖の結び目を解くと、先程のお尻を裂いたレギンスがお目見えした
パット見、見た目は普通のレギンス
正面から見れば、裂け目が見えるか見えないかギリギリの位置で止まっていた
じっくりと舐める様に見る
ゆめちゃんの何の変哲もない黒のレギンス、少し腹部を摘んでオヘソ側へ引っ張ればパンティのクロッチの合わせ目の凸と、割れ目の凹が合わさり十字架のカタチが浮かび上がっている❤
パンティの分厚いクロッチだけでは、割れ目のラインは隠しきれないのであろうか…
レギンスをこれでもかと上に引き上げれば、クロッチの合わせ目と共にゆめちゃんの縦に伸びた割れ目が、レギンスの表面上に更にくっきりと浮かび上がる
親指で腹部も探り、大概の女児パンツに付いているであろうリボンもリサーチしたが、特に感じる出っ張りはなかった…
ちょっと残念な気持ちとなりながらも、次のステップへ
「ゆめちゃんと遊ぼう♫」
でも、ただ遊んでも芸がない…
再びカッターを手に取り、慎重に慎重に、股下から股間をたどってフロント側までその刃を走らせた
少し、ゆめちゃんの脚を開く
「ツーーっ…????」
刃が進むにつれて、正面からもゆめちゃんの可愛い「薄紫色」のパンティが、チラチラとまた顔を覗かせてくる
前から見える柔らかそうなそれは、ヒップの丸みとはまた違いストンと削ぎ落とされた様な平面から、なだらかに下に向って落ち込んでゆく…
そのままレギンスのお腹付近まで切り込むと、脚を開かずとも可愛い天使の布がこんにちはをする❤
「さあ、どうしようか??」
考え抜いた末、ゆめちゃんのレギンスに真ん中から左右に切り込みを入れて、観音開きの様にする案にした
周りに気を配りながら、中央から左右へ、太ももの付け根に刃を走らせる
後戻りは出来ない…
徐々にゆめちゃんのパンティが顔を出す面積が広ってくる
切ったレギンスの端は、クルンと外側まで丸こまっていく
「次はウエストだ❤」
レギンスのウエストゴム直下に、改めて中央から左右へ向けて刃を入れる
お仏壇の観音開きを想定していたが、刃が進む度にレギンスの切れ端が内側へと緩くカールしてしまい、ジリジリとゆめちゃんのパンティが曝け出されていく面積が広がっていった…❤
ウエストの外側へ刃を走らせると、綿であろう滑らかなパンティ越しの恥丘が見えてくる
着用回数は多いのであろう、ぱっと見でも表面には驚くほどの毛玉が付いていた❤
更に刃を進めると、臀部辺り、ウエストゴムの縁に黒い物が見えてきた
控えめながらも自己主張が強く、黒くツヤツヤと輝くヤツ
「リボンだ❤しかも、小学生のくせに生意気に黒色ときた❤❤」
思いがけない場所から現れたのリボン飾りに、思わず胸が弾む♫
サイドまで刃を入れ切ると、レギンスの切れ端は「クルンっ‼️」勝手に丸こまってしまい、パンティの半面をさらけ出してしまった
ココロときめかせながら反対側へも刃を走らせた…
やはりウエストゴムの同じ場所に、シンメトリーの様に左右対称の場所に黒く可愛いリボンが縫い付けられていた❤
そのまま、刃を横まで走らせると、やっとゆめちゃんのパンティ全景を望む事が出来た
フロントが丸見えとなってしまった「ゆめちゃんのパンティ❤」
太ももまで黒のタイツやハイソを履いているみたいに見えて、物凄くエロい❤
バックと同じ様に、フロントにも所狭しと「Stylish❤Girl」の文字、それと並んで無機質にリボンの柄が描かれていた
普通のレギンス穿きからは想像が出来ない状態で、ゆめちゃんのパンティは丸見えとなっている❤
小学生女児パンツ故のこの破壊力‼️
この小悪魔的な組み合わせに、思わず悩殺されそうになっている自分がいた
まずは、ゆめちゃんのパンティの手触りを確かめるべく、恥丘を手のひらでなぞる
ももかちゃんのそれとはまた違い、布地が厚く触り心地は抜群だ
パンティの毛玉を爪先で何個か摘んでみる
それに釣られて、恥丘に張り付くパンティの布もわずかに浮くが、毛玉が抜けると「パチン!」と元に戻る…
観音開きに切ったレギンスの切れ端をお尻に向かって裏側に押し込むと、パンティの布地の前身ごろと後見ごろの合わせ目までが手に取る様に分かる様になった
両手の親指を伸ばせば黒いリボンに手が届き、その盛り上がったパンティの合わせ目の感触も手のひらで同時に味わえ、まさにひと粒で2度美味しい最高の瞬間だ❤
次に、パンティの上側をつまみ、ヘソに向けて引っ張る
肉付きも少なく彫りも深くはないが、薄紫色のゆめちゃんのパンティのクロッチ越しには薄っすらと、かつレギンス越しの時よりもはっきりと割れ目が浮かびあがる❤
パンティ越しの股間を一度指でなぞり、自身の鼻を近づけるが、オシッコの香りが思いの他強かった
そのまま口を股間へ運び、ゆめちゃんの天然エキスとパンティの感触を文字通り口で存分に味わう❤
フカフカとした綿パンの最高の感触に、心ゆくまで舌鼓を打った
舐める度にオシッコ臭と共にどこからか塩っ気が感じられ、みるみる自分の唾液がゆめちゃんのパンティに染み込んでいく❤
パンティのクロッチの色が濃い紫になった所でいよいよご開帳だ…
パンティの隙間から鼠径部に指を入れ、そっと布をずらした
恥丘を見ると、発毛はまだの様だ❤
パンティに指を掛けてずらし、恥丘をさらけ出したままにする…
そして、もう片手の指をパンティの隙間に更に突っ込み、そのまま真っ直ぐ下へ下ろすと、無毛の「ゆめちゃんのワレメ❤」が現れた❤
毛が無いと言う事は、まだ未発達
ぴっちりと閉じる割れ目に固唾を飲む❤
そして、恒例のクロッチチェック❤
「ゆめちゃんのパンティの裏側は、どうなっているのかな??❤❤❤」
指を折り曲げ、クロッチの部分のみを「クイッ‼️」と反転させて裏地を出した…
ももかちゃんのパンティとは違い、オシッコの拭き残しと見られる黄色いシミがかなりクッキリと目立つ
「嗚呼っ‼️ゆめちゃん恥ずかしっ‼️拭き残しで可愛いおぱんつまっ黄っ黄❤‼️
お顔はめっちゃ可愛いのに❤」
ヤバいくらいのテンションで、可愛いゆめちゃんのお顔と、この汚ぱんつの現状を交互に見比べる❤
無論、おま◯この縦筋に沿って一直線に残っているのはももかちゃんと共通だ
見ると、先程の自分が付けた唾液も、クロッチを貫通して裏側まで染み込んでいた❤
そのまま裏地を舐めると、舌と鼻の奥まで伝わる、何とも言えない「ツン‼️」とした臭気
「ゆめちゃんのおま◯こと
、間接キスをしてしまった❤」
ゆめちゃんのパンティ、シミだらけのクロッチの裏地を堪能した後は、いよいよ本家へ❤
顔を数センチ横にずらせば、ワレメは横に並んでいる
裏返したクロッチと夢ちゃんの割れ目の前へと交互に鼻をクンクンし、絶頂が来そうになる
舌をすぼめ、まずは割れ目の上の方から…
オシッコ臭く生温かい割れ目の中にも、上の方にはちゃんとコブがあった
クリト◯スだろう❤
適度に愛撫し、下方へと舌を走らせた
オシッコ臭さと共に、エグ味が若干強くなる
そうこうしている内に、舌がにゅるんと根元まで入ってしまった
「到達したんだね❤ゆめちゃんの膣口‼️❤
JSゆめちゃんの脚を開き、ずらしたパンティの隙間からと、時にはパンティを戻してクロッチの上からと、彼女のオマン◯をしゃぶり尽くした
ゆめちゃんの穿いているパンティの温もり、手触りもしっかりと確かめながら…
指先でもゆめちゃんのオマン◯を愛撫しながら、もう片方の手はゆめちゃんのおっぱいを目指す…
「確かこの子はスポブラのはず❤」
少し透けて見えていた記憶を思い出し、わずかに膨らんだ胸に手のひらを当てる
乳首が浮き出ない為のパッドが入っているのか?
何か少し硬い物があった
腹部から、ゆめちゃんの半袖シャツの中に手を差し入れる
直ぐに、スポブラであろう物と肌との境界線がわかった
その上からゆめちゃんのおっぱいを軽く愛撫したが、なんか違和感がある
上からチクビを攻めようとするが、まるで、要塞に守られているかの様な感触…
スポブラに指を掛けて下にずらそうとしたら、片方の紐が2本ある事に気が付いた
「ん??何故に2本??」
二重構造になっているのか??
指先で紐の元を辿ると、胸元で重なっているであろう布地の間に指を入れる事が出来た
表面の物は薄手だったが、中の物は明らかに感触が異なる
外側から内側に向けて緩くスラントしたフチを指でたどると、真ん中には何か指に引っ掛かる物がある
「これはもしや!?‼️」
今度は、腹部からスポブラの中に手を入れる
うん、明らかに硬い…
これはカップの感触だ❤…
ゆめちゃんのTシャツを首元まで捲くり上げると、目の前には眩しいくらいの白のスポブラが現れる
その下に、薄っすらと潜んでいる影で確信した
「ゆめちゃんも、ブラジャー着けてたんだ❤」
白のスポブラを鷲掴みにし首元へと追いやると、そこには真っ白なジュニアブラが!
派手な模様などはカップに無かったが、化繊であろう両カップの真ん中に、ちょこんと、控えめな白のリボンが鎮座する❤
よほど透けるのが恥ずかしかったのだろう、スポブラにガードされていた予想もしなかったゆめちゃんの「ステルスブラ」に、思わず興奮した❤
ブラジャーの上から、Aカップもあるか分からないおっぱいを揉みしだき、禁断のチクビちゃんの観察へ…
ももかちゃんのとは違い、カップ部分にはホックは付いていない様だ
お被りブラの可能性もあるが、彼女の背中に手を伸ばせばベルトの折り返しと思われる段差はあった
「2段ホックだ❤」
バックベルトのホックを外そうと思ったが、そのままカップを下から上へと「ペロン」と裏返す
まだまだ発展途上だが、僅かに隆起しているピンク色の可愛い乳首だ❤
おっぱい自体はおそらくAカップにも届かないが、無理やりカップを裏返しにした為、乳房に食い込んで下乳の様になっている
なんて卑猥なんだ❤
乳首の先端が勃って、トップスから浮き出てしまうのが恥ずかしいからブラジャーを着ける
しかし、ブラジャーを着けてるのが周りに知られると恥ずかしいから、スポブラで目隠しか❤
お年頃のゆめちゃんの心理に、目頭も股間も思わず熱くなる❤❤❤
まだ生◯も来ていない、発毛もしていないゆめちゃん、でも、大人へ背伸びしたい気持ちが読み取れてしまい感情が爆発してしまった‼️❤❤❤
ブラジャーと共に可愛い乳房を揉みしだき、乳首を目一杯愛撫した
ゆめちゃんの可愛い乳首と常に接していた、夢と汗が満載のカップの裏も、乳首と交互にひたすら舐め続けた❤
しかし、深い眠りに陥っているのが、彼女は微動だにしない…
「取れるかな??」
後ろに手を伸ばすとブラジャーのホックは難無く外れ、ゆめちゃんのおっぱいは束縛から解放された
ブラジャーのストラップを見て、外れるタイプだと確信
すかさず抜き取り、ゆめちゃんのブラジャーもモノにしてしまった❤
「パンティはどうしようかな?
情けで残すか??」
しかし、クロッチに染み込んだ唾液で足が着くと困る…
「ごめんねゆめちゃん❤」
ひたすらゆめちゃんのオマン◯に、パンティのクロッチを細くT字にして上下に擦り、そのまま脱がせてくすねてしまった❤
乳首や乳房を愛撫していると、ゆめちゃんのオマン◯はうっすらと濡れて来るのが分かった
脱がせた薄紫色のゆめちゃんの女児パンティを握りしめながら、自身のモノを出しゆめちゃんの割れ目に擦り寄せた
割れ目に少しすっただけで出そうになる❤
指でゆめちゃんの割れ目を「クイッ❤」っと開き、先っぽだけを中に挿入した
ずらしたスポブラもろとも、ゆめちゃんのおっぱいも再び熱く揉みしだいた❤
ゆっくりとピストンする度に、モノの先端がゆめちゃんの処女膜へとぶち当たる
膜に当たる度に、ゆめちゃんは僅かに苦痛の表情を浮かべた
何度かピストンする内に「うっ!、!」っと大きな波が来る
直ぐにモノをゆめちゃんから離し、地面に向かって放出してしまった❤
何という快楽だ…
パンティを握りしめながら、高まる鼓動と共に余韻に浸る❤
ゆめちゃんの下着もセットで拝借し、凄まじい位の優越感に浸りながら、「ごめんね❤」と彼女の着衣を出来る限りもとに戻す…
レギンスは流石に修正出来ないから、裂いた部分が見えない様にカーディガンで完全に覆う…
「ゆめちゃん、ごちそうさまでした❤すごく美味しかったよ…」
余韻に浸りながらも、また脳裏に良からぬ事が浮かんできた…
「そうだ‼️ここまできたら、次はしずくちゃんも…❤❤❤」
彼女にも魔の手が迫るのも、時間の問題か…
要望があれば、続く…かも!?
※くだらない話しですが、たくさんイイネを頂ければ創作意欲が湧きます…
-終わり-