あれから、凛とは毎日のように会っていた。
彼女とのセックスは3週間前が初めてだった。
フェラ事件の一週間後にリベンジで彼女と初めてのセックスをした。
初めてのセックスは、殆どちんぽを入れてないのに、たくさん血が出て大変な事になった。
……………
………
……
そして今、凛を自分の股間の上に座らせる体位で、何度目かのセックスをしているのだ。
「はぁはぁ。なあ~、お前痛がってけどさぁ~、絶対気持ち良いだろぉ~?だってよぉ~、唾つけなくても、メッチャ濡れてんぞ~……。愛液、すげぇんだけど……」
俺は凛の腰を動かして腰を突き続ける。
大きな大人チンポは、少女の膣口に飲み込まれ、スムーズに出入りを続けている。
ぬぽっ!ぱちん、ぬちょっ!ぱちんっ♡
「はぁはぁっんっ……。はぁっ♡んっ。……ちょっと、だけ。ね?」
「ちょっとかよぉ~?まじかぁ~。絶対感じてんだろうよ~。まんこグチョグチョだぜ。はぁ~きもち良い。……まんこの中って最高っ。ゴムなんか一生要らねえよ。今日もさぁ~、中で出してイイよなぁ~?」
「はんっ……うん。子ども出来たら、一緒に育ててよ、お兄ちゃん。んぁっ♡」
ぱちん、ぱちん、ぱちん、ぱちん♡
「子どもかよ~?お前がさぁ~っ、まだ子どもじゃんよぉ~っ。毛もねえし。はぁ~っ!もう出そうっ!」
俺は凛の小さなお尻を揉み、大きく前後に動かして快感を上げる。
そして、両手で凛のツインテールの髪を引っ張って乱暴に体を引き寄せてから、ブラウスの下から手を入れて、ジュニアブラの隙間から育ち始めた小さな胸を直接まさぐる。
ぱんっぱんっぱんっ
「あんっ♡あ゛♡あんっ♡」
13歳を迎える前の幼い少女の小さな乳首をつねると、甘い喘ぎ声を上げた。
張りの強い少女の小さなプリプリのおっぱいを揉んで、興奮度を上げる。
おまんこの根元まで竿を押し込んで、更に激しくピストン運動を繰り返す。
ぱんぱんっ、ぱんぱんっ、ぱんっぱんっぱんっ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡んっ♡んっ♡ん~っ♡あ゛~っ♡♡」
おっぱいから手を離し、ふたたび凛の体を前に沈めてツインテールの髪を手綱のように操り、腰を押し込む。
髪を掴まれた凛は顔を上げ腰をのけ反らせるが、小さな体の上に覆いかぶさる大きな俺の体に押しつぶされた。
少女のおまんこはみっちり広がり、大人チンポを受け入れている。
奥に突くとキュンと締まってちんぽを飲み込み、引き抜くと大陰唇の肉ヒダがみっちりと竿に吸い付き伸びて離れない。
愛液に濡れた幼い少女の女性器は大人ペニスをしっかりと受け入れている。
「くっそ~っ!もうダメだっ!この淫乱ロリまんこぉっ!!俺の精子を受け取れぇっ!!」
ぱんっぱんっぱんっ!!!
ツインテールの髪を引っ張り俺の方に顔を向けさせ、キスをする。
「はぁんっ♡ん~っ♡♡んっ♡」
凛の小顔を押さえつけ喉の奥まで舌を入れて一つになった状態で、絶頂を迎える。
ぱんっぱんっぱんっ!!
ぱんぱんぱんっ!!
びぐんっ!
どびゅるるるるるぅぅぅ~~~~~~!!!
「はぁ~~っ!!気持ちいいって~~っ!!お前のマンコっ~~~!!なんでこんなにぬちょぬちょで小さくて、キュンって締めんだよ~っ!お前絶対気持ちいいだろ~っ?さっきから何度も腰が震えてんぞっ!」
「んぁっ、んん~~っ、りんっ!ちょっとっ、だけぇーっ、だもんっ、はぁはぁっ♡」
ぱちょん……ぱちょん……
「あぁ~……きもちいいって……りんのまんこ……。うっ!お前また締めただろ?あぁ……絞り取られるっ……」
凛の膣内は脈打つようにキュンと動いて、大きな肉棒を下から上に締め上げ、一滴も種子を残さないように絞り出し、子宮に送り込もうとしているようだった。
「んぁんっ、お兄ちゃんっ、もうちょっとだけ動いてよぅ~、グニャグニャになったよ~♡♡」
「もう出しちまったから無理だって。なぁ、凛、またしゃぶって、大きくしてくれよ~。お前、顔中が俺の精子だらけじゃんよ。いい加減に顔を拭けって~」
「ん~っ、やだやだっ、お兄ちゃんの精子……。付けたままがイイもん……。匂いが好きなの♡」
今日三度目の射精を終えて、凛の幼い膣口からペニスを抜き出す。
凛はドロリと抜け落ちた萎びたペニスを手で握り、ふたたび咥え始めた。
むちゅ、ちぃぶ
「んふっ……おひんひんおちんちん……んまい、はむっ、りんはね、お兄ちゃんの精子漬けになるの、大好きなんだよ~♡」
初めのフェラチオ以来、凛は喉奥におとなペニスを突っ込まれる感覚に病みつきになった。
今では何かあればすぐにペニスを咥える子に成長した。
凛はツインテールの髪を振り乱して、俺の股間に頭を沈め、萎れたちんぽを咥えている。
幼い無毛のおまんこから、出されたばかりの精子をトロリと零す。
布団を汚されてはたまらない俺は、慌てて少女の股間にティッシュを当てる。
ぷにぷにの大陰唇の肉ヒダをめくると、白濁液がトロトロと溢れ出た。
「まんこから精子垂れてるって。はぁ~……凛さぁ、ちんぽ入れる時に嫌がるフリしたってよぉ~、バレてんぞ、すぐにイってんの……。どうでもいいけどよ~……」
「れろれろ……嫌がるふりじゃないもん。ホントに、ちゅぽ…最初は、痛いんだもんっ」
ちゅぱちゅぱ♡
俺は布団に倒れ込んで天井を見上げた。
凛はちんぽを咥え顔中精子だらけにして、美味しそうにちんぽをしゃぶっている。
今日は俺が学校から帰宅してから何度もセックスして、これは3回目の射精だった。
(可愛くてキスしちまったけど、凛が俺の精子を飲んだ後だよなぁ~……やっちまった……。凛の顔を掴んだから、手にも精子付いてるし。まったくよ~……くせえなぁ)
今日も仲良くセックスして、中出しを極めた。
もちろん凛はピルなんて飲んでない。
なぜなら飲む必要がないのだ。彼女はまだ生理が来ていない。
(うぐっ、尿道口に舌入れてきやがった。はぁ~、股間が溶ける。ずっと、気持良いじゃねえか……)
凛は咥えているちんぽの先を集中的に舐めると、ちんぽを口から離し俺を見上げた。
「ねぇねぇ、今のチロチロ気に入ってくれた?♡お兄ちゃん、……あのね、生理が来ても、凛に中出ししてよねーっ?うふふっ♡♡」
「はぁ~?お前何言ってんだよっ!そりゃ、中出し大好きだけどよ~」
凛の母親も、俺の家に入り浸る娘が何をしているか何となく気付いているだが、面倒な子育てから手が離れ、むしろ喜んでいるらしい。
俺は相変わらずパチンコは止められないが、最近大学に通い始めた。
理由は単純で、大学に通った日しか凛が絶対にセックスさせてくれないからだ。
中学1年生、12歳のまだ幼く未熟な体を求めて、大学に通い単位取得に勤しむようになった。
こんな歪な関係がいつまで続くか分からないが、ただ幼い少女の温もりを求め続けた。
……………
………
……
そして今日も………
ぬぽっ!ぱちん♡、ぬちょっ!ぱちんっ♡
「はぁ~、最高だぜぇ~。まんこ締まる……。かりんもよ、気持ち良いか?」
「んっ。……気持ち、良くない。ちょこっと……、だけ、痛いくらい、だもん……。あっ」
「そうか?唾つけっから~、もうちょいマンコ使わせてくれよ。あとさぁ~、最後はまた中で出すぞ~っ。はぁ~、無毛マンコに生で挿入って、最高だぜ~」
ぱちん♡、ぬちょっ!ぱちんっ♡
「はんっ……」
「毛も生えてねえし~、メッチャ綺麗だよなぁ、お前のまんこー。またよ~、中出しすんぞ~」
あ〜〜、中学生とのセックスたまりまへんわあ〜♡♡♡
終わり)
-終わり-