体験談(約 18 分で読了)
【評価が高め】付き合った会社の後輩がまさかの処女だった!②処女喪失の時
投稿:2026-02-06 16:56:49
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前回、付き合った会社の後輩、美希が実は処女であったことが発覚した。
そして、なかなか奥手で先に進めていなかったが、旅行でいよいよ初体験をすることを決心した美希。
付き合い始めて2ヶ月が経過していた。
===========
いよいよ旅行の日がやってきた。
割愛するが、日中は2人で観光し、たっぷり楽しんだ。
そして夕食も済ませ、ホテルに入る。
そんな豪華なホテルでもないが、ビジネスホテルよりは広くてキレイ。
お酒を飲んでいることもあり、ほろ酔いだ。
大きなダブルベッドがあり、ゴロっと寝転がる。
「あ~楽しかったね!」
「うん、楽しかった~」
美希も言いながら、俺の横に横になる。
お互い、ゴロゴロしながら日中の観光の感想など話していた。
ちょっとして、俺は横にいる美希に近づいて、キス。
すると、美希は自分から俺に抱きついて、キスを返してた。
「チュ、、チュッ、、、」
いつになく、美希は積極的な気がする。
もしかしたら、今日最後までするんだという気持ちがそうさせているのかもしれない。
俺は前と同様、服の上から美希の胸に触っていく。
「チュ…」
美希は気にせず、キスを続けている。
そのまましばらく胸を揉んでいると、
「…お風呂、入ろうかな。」
美希が一度体を離して、起き上がる。
この先のことを考えて一度シャワーは浴びておきたいか。
「いいよ、お先にどうぞ。」
「…どうしよう」
「ん?俺先に入る?どっちでもいいけど」
美希はベッドに腰掛けたまま、少し考えている。
「…でも、」
「でもお風呂入ったら恥ずかしくなって、、続きできないかも…」
「このままの勢いのほうがいいかも。笑」
勢いでいいのか、とも思ったが、美希が自分の気持ちをがんばって奮い立たせているようだった。
「美希のタイミングで、どっちでもいいよ?」
「じゃあ、、」
「このまま//」
ついに、最後のゴーサインが出された。
「おいで?」
俺はもう一度美希を抱き寄せて、キスから始める。
「チュ、、チュッ…」
キスを浴びせながら、Tシャツの裾から直接手を侵入させる。
美希のすべすべの素肌に触れていく。
「お風呂入ったら、恥ずかしくなるの?」
「恥ずかしくなっちゃう//」
さらに手を進めて、背中のブラのホックを外す。
そして、そのまま手を前に持ってきて、初めて直接美希の胸を触れていく。
「ん、、」
美希はちょっとだけ反応するが、
それを打ち消すようにキスを重ねる。
「チュッ…チュ、、」
ずっしりと美希の胸の質量が両手に感じられる。
「めっちゃ柔らかい…」
手には収まりきらない豊満な胸を堪能する。
しばらくは胸全体を触っていたが、
いよいよその頂点にある乳首をそっと指でつつく
「はぁ、、はぁ、、」
キスの合間に、美希の吐息が漏れる。
俺は両手の指で美希の乳首をつまんだり、転がしたりして触る。
「あ、、、くすぐったい//」
ちょっとずつ頂点の硬度が高まっている気がする。
俺は一旦体を離すと、美希の上の服を脱がせていく。
「…」
美希は何も言わず、力を抜いて自ら脱がされることに協力している。
Tシャツ、そしてその中ですでに外されていたブラを脱がす。
「恥ずかしい//」
美希は腕を胸の前で組んで見えないようにしている。
「ご飯食べたあとでお腹も出てるし…」
「そんなことないよ笑。すごくキレイだよ」
美希の肌は白くてキメが細かく、すごく綺麗だった。
俺は美希をベッドに寝かせて、遮るもののなくなった胸を見る。
やはりかなりのボリュームのある胸、仰向けに寝ていてもしっかりと上に向かって存在を主張している。
そして、乳首と乳輪はほどよい褐色、胸の大きさの割に乳輪は大きくなく、本当にきれいだと思った。
俺はそのまま、舌を這わせていく。
「あっ、、」
もちろん、美希にとっては胸を舐められるのは初めての経験。
胸の外周から丁寧に舌を這わせて、徐々に中心に向かっていく。
もう片手では反対の乳首を触っている。
そして、最後に乳首を舌で転がしたり、唇で吸ったりして愛撫する。
「はぁ、はぁ、」
美希は目を閉じたまま、成すがままになっている。
「あっ、、」
時々、ちょっとだけ反応する。
「どんな感じ?くすぐったい?」
「うん、、くすぐったい笑」
まだ気持ちよさよりはくすぐったい感じなのかな。
俺は気になっていたことを聞いてみる。
「美希って、胸のサイズいくつなの?」
「うーんと、EかFかな」
「すご!」
やはりかなりのサイズだ。思わず感想が漏れる笑
「なに、すごって笑」
「いや、大きいなって笑。でもホントきれいな胸だね」
「そんな、あまり気にしたこと無いよ笑。他の人の見ることもないし。」
「いや、自信持っていいと思うよ?」
「そんな、すごく見ないで?恥ずかしい//」
「やっぱり恥ずかしい?」
「うん、恥ずかしい笑」
俺は再び舌と手で美希の胸を愛撫する。
「今までほんとにこういうのしたこともないんでしょ?」
「したことない…」
「見られたことも?」
「ない笑」
「じゃあ、恥ずかしいかもね笑」
少しでも美希に慣れてもらうために十分に時間をかける。
「はぁ、、あっ、、」
美希の吐息だけが規則的に聞こえる。
今度は、いよいよ美希のジーンズのボタンに指をかける。
そして、ゆっくりと脱がしていく。
「ああ、、恥ずかしい!//」
美希は両手で顔を覆って恥ずかしがっている。
美希の太ももがあらわれる。
「ちょっと、、暗くする//」
完全に脱がされると、美希体をずらしてベッドサイドの調光で部屋を暗くする。
「ちょっと、よく見えないんだけど笑」
「ほんと恥ずかしいから…」
美希を隠しているのは、パンツ1枚のみ。
すらっとした足は程よい肉付きで、肌もきれいだ。
「美希ってほんと肌綺麗だよね。すべすべ」
「そう?」
「ふふ、、」
ちょっとうれしそうだ。
「ちゅっ、、」
俺はキスしながら足、お腹、腕、胸と美希の体に手を這わせていく。
「美希って、自分で触ったりするの?」
「え、、触るって?」
「胸とか?」
「しない…」
「しないの?まったく?」
「うん笑」
「こことかも?」
俺は美希の股へ手を進める。
パンツの上から、優しく秘部をなぞる。
「…うん//」
「なんか、そういうふうにしたいなって思うこともないの?」
「ない、、かも」
「そうなんだ」
「たぶん、あまりそういう欲求がないのかも…」
美希はどうやら性欲があまりない方なのか、それでこれまでもあまりそっち方面の経験に結びつかなかったのかもしれない。
「興味はあるの?」
「興味は、あるよ//」
「あ、そうなんだ。どんな感じかって?」
「うん…」
「じゃあ、機会があれば、してみたいなって思ってはいた?」
「うん//」
「でも機会がなかった。」
「機会がなかった。っていうか、許せる人がいなかった」
俺はゆっくりと、パンツの中に手を進める。
美希の陰毛が触れる。
そして、さらに進めていくと、いよいよ指が割れ目に到達する。
指全体に力を入れて、割れ目に潜り込ませる。
美希のあそこは、すでにかなり濡れていてすぐに指が愛液に包まれる。
「濡れてるとかって、分かる?」
「たぶん、、濡れてる?//」
「うん笑」
俺は指先で美希の小陰唇をなぞって這わせていく。
「なんか、、変な感じ//」
美希の愛液が潤滑となって指が滑らかに動く。
秘部を全体的になぞっていき、最後にクリトリスにたどり着く。
美希のクリトリスは小さめで控えめだったが、それでも触れば存在は分かる。
「ここ、わかる?」
コクッっと頷く。
あまり刺激が強くなりすぎないように、優しくクリトリスを愛撫していく。
「濡れてる…」
「はぁ、、はぁ、、、」
「気持ち良い感じとかってある?」
「なんか、不思議な感じ…」
「不思議な感じなんだ。」
「うん」
「気持ちいいかはまだ、分かんない?」
「うん、、ちょっと」
「そのうち、気持ちいいって感じるようになると思うよ?」
俺はまたクリトリスを中心に愛撫を続ける。
「あっ、、、」
しばらくすると、美希が短く声を発する。
「ん?」
「なんか、いま、ビクッとした。。」
クリの特定の場所を刺激すると、反応するようだ。
「ここ、ビクッとするの?」
「うん//」
美希は頷く。
そこの場所を狙って優しく触れていく。
「あっ、、はっ、、、」
明らかに先程まではない反応だ。
「あっ、あっ、あぁあっ、、」
時間をかけて刺激を続けると、どんどん声が漏れる。
美希の感じるポイントのひとつが分かった気がする。
愛液もどんどん出てきて、かなり濡れている。
「はぁ、、はぁ、、」
美希はだいぶ息も上がってきているようだ。
俺は一旦愛撫をやめて、いよいよ美希のパンツに手をかけてゆっくりおろしていく。
美希も息が上がっている中、腰をすこし浮かせて協力してくれる。
「うふ、、はぁ、、」
いよいよ、美希が一糸まとわぬ姿となって横たわっている。
顕となった美希のあそこは、陰毛は恥丘の前面に少しあるものの、Vラインや秘部の周囲は全くツルツルだった。おそらく脱毛しているのだろう。
全体的に小陰唇も小さく、色もほとんど着色なくきれいなピンク色だ。
小さく開く膣口からは愛液が流れ出てテカテカと光っている。
本当にこれまで全く使われてない、キレイなあそこだ。
「すごい、濡れてる笑」
「うん、そんな感じする笑」
「ここまで濡れてることある?」
「ない、かな?どうだろう分かんないよ//」
準備はもう十分だろう。
いよいよ、まずは指から美希の膣の中へ入れていることにする。
「指、入れてみるから、痛かったら言って?」
「…うん」
俺は人差し指をゆっくりと美希の膣口に充てがう。
指先で愛液をすくって十分に濡らす。
「挿れるよ?」
「うん//」
ゆっくりと指を進めていく。
入口は狭いが、指1本程度なら割とすんなり入っていく。
美希の反応をみながら、そのまま進める。
「はぁ、、はぁ、、」
美希の規則正しい吐息のみが響く。
特に抵抗などもなく、痛がったりもせずいけそうだ。
「痛くない?」
「うん」
確認しながら、時間をかけて指の根本まで完全に挿入された。
「入ったよ。大丈夫だった?」
「うん、大丈夫//。でも、、」
「でも?」
「なんか、すごい違和感…笑」
「違和感なんだ?」
「うん…」
これまで一度も侵入されたことのない場所に指が入ってるので、違和感もあるだろう。
「痛いとかは?」
「それは、大丈夫かも。」
どうやら指は特に問題なく挿入できた。
前回の大学時の彼女の初体験では、指を挿れるだけで相当痛がって大変だったので、ちょっと安心した。
「じゃあ、もしかしたらけっこう大丈夫かも。」
「大丈夫かな…」
俺はゆっくり指を抜くと、それまで挿入されていた膣口を見てみる。
指は入ったと言っても、先ほどまで同様に、やはり入口は狭い。
「そんなに見ないで//」
美希は恥ずかしがって手で自分のあそこを隠す。
「いや、ほんとキレイだよ?」
俺は美希の横に戻って、キス。
「チュ、、」
「俺も、脱ごうかな。」
「うん//」
美希は全裸なのに俺はまだ服をすべて着たままだったので、俺も脱ぐことにする。
自分で服を脱いでいく。
「あっ・・・」
脱いでいると、横で美希が声を上げる。
「どうした?」
「ほんとに、濡れてる//笑」
美希は自分で自分のあそこを触って確かめたようだ笑。
「笑。今までこんなにはなかった?」
「なかった笑」
俺もすべて脱いで、再び美希の横に行く。
「チュッ…」
今度は直接お互いの肌が触れ合って、抱き合う。
全身で感じる美希の肌も、格別に気持ちがいい。
手を再び美希の局部にもっていき、
今度は指2本が入るか試してみる。
十分濡れてはいるのだが、やはり入口でかなりの抵抗がある。
もう少し圧をかけて、押してみる。
「それは、痛い、、かも」
「痛い?」
「指2本はやっぱりキツかったね。」
また1本で挿れていくが、やはり1本だと大丈夫なようだ。
美希の膣内で、膣壁を指で擦ったり押したりしていく。
全体的にザラザラしていて、気持ちよさそうな中だ。
「中はどんな感じ?」
「なんか、不思議な感じ…」
「これも不思議なんだ笑」
まあ、クリでも中でもこれまで未経験の感覚だろうから不思議としか言えないのかもしれない。
そのまま、中を触ったり、クリを触ったりしてほぐしていく。
「んっ、、」
やはりクリトリスで反応するようだ
「ここ、良さそうだね」
「うん//」
ここで、また少し進めてみる。
「ねぇ、男の人の、触ったことある?」
「…ない」
「見たことは?」
「まぁ、、父親のとか、弟のとかは?笑」
「笑、触ってみる?」
俺は美希の手を持って、ゆっくりと俺のモノに近づけていく。
すでに最大限に大きくなっている。
俺のモノはこれまでの相手皆から大きいと言われるので、実際平均と比較してもかなり大きい部類なんだと思う。
そんな中で初めて対峙する美希はどんな感想をもつだろうか…
美希の指が俺の竿に触れる。
そのまま、美希の手で軽く握らせるようにする
「ぁ、、、」
美希は俺のモノの形を確かめるように、手で竿を触れていく。
「硬い…」
「硬い?」
一番最初の感想は、硬いだったようだ笑
「ふふ//」
「どうしたの笑」
「ううん…//」
恥ずかしがりながらも、しっかりと俺のモノを指で感じとっている美希。
「見てもいいよ?」
俺は美希との間に少し空間をあけて、あそこが見えるようにする。
美希は覗き込んでいる。
「…へぇ//」
「なにそれ笑」
「だって、、恥ずかしい//」
初めて見て触る男の人のあそこ、それも相当恥ずかしいようだ。
「実物はどう?」
「なんか、硬い…」
「やっぱ硬いのが一番の感想なんだ笑」
美希はそのまま、俺のあそこを見ながら恐る恐る触りつづけている。
「入るかな?」
「…どう、だろう」
「たぶん、大丈夫だとは思うんだけど」
「…うん」
「一応、タオル敷いとこうか。汚れたら大変だから」
「うん//」
俺はバスタオルを1枚持ってきて、美希の下に敷く。
そして、、美希を見つめる。
「…してみようか」
美希も俺の顔を見て、頷きで返事をした。
俺は美希を正常位の体勢にして、上から覆いかぶさる。
「痛かったら、言ってね?」
「うん」
「チュッ、、チュ、、」
キスを重ねて、気を紛らわす。
俺は自分の竿を、美希の割れ目に添わせて前後させる。素股のようにして、愛液で馴染ませる。
クチュ、クチュ、
と前後するたびに音がする。
「これはどう?」
「ふふ、まだ分かんない//」
何分かそれを続けて、いよいよ俺の亀頭を美希の膣口に合わせる。
「じゃあ、挿れるよ?」
ゆっくりと腰を進めて美希の中に入っていく。
今更だが、生のままだ。
実はもともと美希はピルを飲んでいることは言っていたので、生でも大丈夫ではあるし、最初はゴムをしないほうが少しでも痛くないだろう。
「はぁ、、はぁ、、」
美希の息の音がだんだん強くなっていく。
「ゆっくり行くからね?」
「はぁ、、痛い…」
ほんのちょっと進んだところで、痛むようだ。
まだ亀頭の半分くらいしか入っていない。
おそらく、処女膜にあたっているのだろう。
指1本でもギリギリなので、俺のペニスの太さでは痛いのは当然だ…
「痛いね。入るときが一番痛いから…」
そう言いながら、ほんのちょっとずつ、腰に力を入れて圧をかけていく。
「はぁ、、はぁ、、」
「んー、あぁー痛い…」
ちょっとずつ、ちょっとずつ進めようとするが、やはり入口から先になかなか入らない。
「うぅ~、はぁ、、、」
美希は苦しそうに声を出しなら、それでもがんばって耐えてくれている。
そうしながら、数分間かけてゆっくりと押す力を強めていく。
数分間というとあっという間な気もするが、実際にはかなり長い時間に感じた。
「ぅ~ん、、、痛ぃ、、」
相変わらず痛そうな声を出している美希。
俺は下半身に意識を集中させて、侵入を拒む力に抗うように、ちょっとずつ奥へと力をかけ続ける。
「すごい、きつい…」
亀頭が狭い空間を無理やりこじ開けていくような感触。
「はぁ、、はぁ、、痛いょ…」
美希は痛みを表出しながらも、目をつぶって静かに受け入れてくれている。
…そして、その瞬間が訪れる。
「あっ、、!痛っ、、!」
「はぁ、はぁ、、」
ひときわ大きい美希の声と同時に、俺の亀頭が美希の膣内の一段階奥まで挿った感触がした。
「ちょっと…入ったよ」
どうやら、亀頭部分が処女膜を貫通したようだ。
「ふぅ、、はぁ、、あー痛いー」
今は俺は動いていないが、美希は痛がり続けている。
たぶん処女膜が少し裂けたのだろう。
「少しこのままでいるから」
落ち着くまで、動かずに待っている。
結合部を見ると、俺の亀頭がすっぽり美希の中に入ってる。
「…大丈夫?」
「…うん」
少しして、だいぶ美希の息が整ってきた。
「ひとまず、一番狭いところは通ったと思う」
「ふふ、、いたかった…」
空元気かもしれないが、ちょっとだけ笑顔を見せる美希。
しかし、問題はまだまだここから。
亀頭よりも全然長くて硬い竿の部分がこの先処女膜を通過しないといけない。
おそらく、今以上に裂けるだろうし痛いだろう。
「ごめんね、また痛いかも」
俺は再び、少しずつ腰を進めるように力を加えていく。
「あー痛っ、ふぅー、」
「はぁー、はー、」
また美希が痛がって表情が歪む。
すでに処女膜自体は通過して破れているからか、最初のような強い抵抗はもうない。
とはいえ、膣内の奥もかなり狭いし、狭いところを押し広げるような感触で挿入していく。。
「あはは笑、痛い」
痛すぎて笑えてしまうようだ。
「ごめんね?」
「ちょっとずつ、入ってるっから」
こればかりは謝ってもどうにもできない。
「チュッ、チュッ、、」
キスで紛らわせながら、せめて無理やりでなくゆっくりと進めていく。
「んーー、うー、はぁ、あぁ、」
「痛い?」
「痛い…」
「はっ、、あー、あっ、」
痛がってる美希を見ながら、それでも竿の半分くらいは挿入された。
美希はぎゅっと目をつぶって耐えている。
幸いなことに美希の中はよく濡れている。
ちょっとだけ腰を引いたり、また少し押したりしてなるべく愛液をペニスに絡ませて摩擦が少ないようにしていく。
「んー、うぅー、」
「はぁ、あぁ、」
ちょっとずつ進むたびに美希は声をあげる。
しかし、確実に俺のモノは美希の中をこじ開けて侵入していく。
「んー、あー、あっ、」
「痛い…」
ずっと痛がりながらも、健気に受け入れてくれている美希。
俺もなるべく無理しないように最大限に慎重に進めていく。
「ごめんね、もう少しだよ?」
「うぅ、、、はぁ、はぁ、痛い、、、」
挿入し始めてからどれくらい時間がたっただろうか…
ついに俺のモノが根元まで美希の中におさまった。
結合部を見ると、美希と俺との隙間が完全になくなった。
俺はペニスを押し込んでいた力を緩めて、一息つく。
「…全部、入った?」
挿入が止まったのを感じたのか、美希が聞いてくる。
「全部、入ったよ。」
「チュッ」
俺は美希の上に覆いかぶさり、キスしながら伝える。
「おめでとう」
「ふふっ」
「チュ…」
美希からもキスが返ってくる。
「ふぅ~、、」
おおきく一息ついた美希。
「痛かった?」
「痛かったよ…」
「けっこう痛かった?」
「ふふ笑」
美希ははにかんで肯定する。
「そうだよね…」
「はぁ、、はぁ、、」
美希は息を整えている。
「動かさないでいたら、大丈夫?」
「大丈夫…」
「動かしたらまだ痛い?」
俺はゆっくり、少しだけ腰を前後させる。
「ちょっと、痛い…」
美希が苦しそうな表情をする。
「ちょっと?」
「最初よりは、まだ大丈夫…」
「最初が一番いたかった?」
「最初痛かった//」
「入口がやっぱり一番狭いからね…」
「チュ…チュッ、、」
挿入したまま、しばらくキスをして過ごす。
「もう、完全に入ってるからね」
「うん//」
時々、ちょっとだけ腰を動かして様子をみてみる。
「はぁ、、、はぁ、、」
美希は吐息を漏らすが、最初のような明らかな苦痛な感じはしなくなってきた。
少しずつ慣れてきたようだ。
徐々に、前後の動きを大きくして、ゆっくりならペニスの半分くらいは抽挿できるようになった。
「大丈夫?」
「…大丈夫」
「ほんと?すごいじゃん」
前シリーズの処女の彼女との初体験のときは、挿入しただけで痛すぎて、とても動いたりできる状況ではなかった。
それ以外にも処女とは何人かやったことがあるが、初体験でどこまで許容できるかは人によって本当に色々だなと思う
「チュッ…できたね」
「うん//」
「触ってごらん?」
俺は、美希の手を持って、結合部を触らせる。
ゆっくりと自分に出入りしているペニスを、美希は指で感じ取っている。
「あぁ、、すごい、、」
「入ってるよ?」
「はぁ、、はぁ、、ほんとだ、、、」
自分の中に入っているのを実感したのか、息が荒くなる美希。
「Aは、、キツくない?大丈夫?」
美希が聞いてくる。
「俺は大丈夫だよ笑」
処女だから当然膣内は狭いが、よく濡れていてスムーズに抽挿できる。
「このまま続けても大丈夫そう?」
「…うん//」
俺は徐々に動きを大きくしていく。
「はぁ、、はぁ、、あっ、、はぁ、、」
俺の動きにあわせて美希も声を漏らす。
出し入れするスピードも上げていく、
「あっ、、はっ、、あ、、っ、、」
美希の吐息も短く、リズミカルになっていく。
「はぁ、、はっ、、ん、、、ぁ、、」
だいぶしっかりピストンしても、美希は受け入れてくれている。
「どんな感じ?」
「まだ、ちょっと痛いかな笑」
「あ、痛い?」
「うん…」
少しやりすぎたか笑?一旦休憩する。
「チュ、、」
「どこが痛い?」
「どこ?う~ん、難しい笑」
確かに自分の膣内の感触はまだあまり分からないか…
「奥のほう?入口?」
俺はペニスを深く挿入して押したり、入口近くで動かしたりして確認してみる。
「奥、かな」
「奥が痛いんだ?手前だったら大丈夫?」
俺はなるべく深く挿入しすぎないように浅めにピストンしてみる。
「はぁ、、はぁ、…うん。」
「そうなんだ」
「ぁっ、、はぁ、、、んん、、」
ある程度ちゃんと動けて、美希の膣内の感触を堪能する。
「気持ちいいよ」
「ん、、あ、、、」
そのまま、しばらく抽挿を続ける。
「はぁ、、はぁ、、、はぁ、、」
「大丈夫?疲れてる?」
「ううん、、、大丈夫だよ//」
あまり時間をかけすぎても負担になるので、そろそろ終わりに向かう。
ちょっとだけ動きを強める。
「あっ、、はっ、、あっ、、」
美希の息も少しずつ大きくなる。
「このまま、最後までいっていい?」
「…うん//」
射精に向けて大きく腰を振っていく。
「あっ、、あん、、あぁ、、」
それに応じて美希から漏れる声が増してくる。
「イクよ?」
「あっ、、、あ、、、あぁ、、」
パン、パンとお互いの肌がぶつかる音が響く。
「…イク!」
ビュッ、、ビュッ、、ビュッ、、ドクッ、ドクッ、
美希の中に精子が放出されていく。
「ああっ!、、はぁ、、はぁ、、」
射精の瞬間、美希はひときわ大きく声が出た。
「はぁ、、はぁ、、」
美希の中で何度も脈動するペニスを感じながら、俺も息を落ち着ける。
「チュッ、、、チュ…」
美希の上に覆いかぶさって、軽くキスをしながらお互い余韻に浸る。
俺のモノは美希の中で射精したあともずっと硬度を保っていた笑
「大丈夫?」
「…うん//」
美希は目を閉じて、胸を上下させて息を整えている。
「最後けっこう強く動いちゃったけど…痛くなかった?」
「ちょっと、、痛かったけど…」
「そっか、、ごめんね?」
「ううん、大丈夫笑」
少し笑顔がみられた。徐々に気持ちが落ち着いてきた感じか。
「…そろそろ、抜くね。」
俺はゆっくり起き上がると、ペニスを抜いていく。
「ぁ、、はぁ、、」
完全に抜けると、膣口からは白濁した液体が流れ出てくる。
美希は、正常位で股を広げた姿勢のまま、動かないでいる。
ベッドサイドのティッシュで美希のあそこを拭いてあげる。
「ん、、、あっ、、」
美希はあそこを触られるたびに声を出す。
暗かったが、よく見ると拭いたティッシュや下に敷いたタオルに赤い染みがあるように見える。
「あ…血が出ちゃってるかも」
「んっ、ほんと?」
美希は体を起こす。
「私も、ティッシュもらえる?」
俺は何枚かティッシュを手渡すと、美希は自分でもあそこを拭く。
「ぁ、、ほんとだ…」
「あっ、、ひどい、こっちもついてる笑」
下のタオルについた血の染みもみつけて、思わず苦笑いすぐ美希。
「片付けるよ」
俺はタオルを回収して、部屋の洗面所に片付ける。
明るいところで見てみると、白いタオルには美希の破瓜の証がはっきりとついていた。
俺は部屋に戻って、ベッドで美希の横に座る。
「チュッ…」
「できたね」
「うん//笑。よかった。」
「よかった?」
「うん…」
「はぁ~、、」
美希が大きく息をつく。
「なに、はぁ~って笑」
「…やり遂げた感?笑」
「やり遂げた感なんだ?笑」
美希としても、初体験で色々な不安などがあったのだろう。
無事完遂できたという安堵の気持ちが強かったのかもしれない。
「初めての、エッチはどうだった?」
「…痛かった。」
「やっぱ痛かった?けっこう最後の方もまだ痛かった?」
「…うん、ちょっと、、奥のほうが?」
まあ、完全に痛くないのはさすがに難しいと思う。
「想像していたのと比べてどうだった?」
「想像してた、のより痛かった…」
やはり最初に挿入しているときは相当痛そうだったので、かなり大変だったのだろう。
「そうんだんだ、、」
「まあでも、たぶん、最初はやっぱりどうしても痛いとは思うから、、」
「慣れてくのかな…?」
「うん、たぶん2回目以降は全然違うと思うよ?」
「そうだといいけど//」
この感じだと、本当に慣れるのはそこまで時間はかからないような気がする。
「でも、俺は美希とできて、嬉しかったよ。」
「ふふ//」
美希は照れ笑いをする。
「私も、よかった」
「よかった?」
「うん、できてよかった//」
少し落ち着いて、お風呂を貯め始めたりしてまったり過ごす。
ふたりとも裸のまま、あれだけ恥ずかしがっていた美希も慣れたのか?
「そういえば、今更だけど…」
「うん?」
「一応美希ピル飲んでるって言ってから、そのまま挿れたけど、大丈夫だった?」
「笑」
本当に今更だが…笑
「そうだね、ピルは飲んでるから、大丈夫…かな?笑」
「ゴムつけるとけっこう最初痛いかなって思って」
「そうなの?」
「うん、摩擦が増えるちゃうから。少なくとも最初はなるべく痛くないほうがいいかなって思って」
「それは、そうかも笑」
「まあ、結局痛がらせちゃったけど…」
「あれより痛かったら嫌だから、良かったということで笑」
そうこうしているうちにお湯が溜まって、お風呂に入ることに。
俺は先に湯船に入り、美希は洗い場で座ってシャワーで髪を洗っている。
少し脚が開いているので、俺から美希の局部が丸見えだ笑。
「美希って脱毛してるの?」
「あ、うん。なんで?」
「いや、あそこがつるつるだったから笑」
「そんな見ないでよ笑」
美希は気づいて脚を閉じる。
「すごくキレイだよ?笑」
「そこがきれいって言われても困るから//」
そんな下らない話をしながら、お互い順番に体を洗って湯船につかる。
「う~」
「どうしたの?笑」
「さっきから、歩いたり座ったりしたら、ちょっと痛い//笑」
「痛い?」
「その、あそこが//笑」
「あぁ、まだ痛いんだ…大丈夫?」
「痛いっていうか、、、なんかすごい違和感ある…」
初体験のあと、歩き方がぎこちなくなるのはあるあるかもしれない笑。
「違和感ね、なんかまだ入ってるような?」
「そう!すごい挟まってるみたいな変な感じ…。あとちょっとした動きとかでズキッって…」
「ごめんね?」
「ううん、そんなAが謝ることじゃないから笑」
「まあ、でも血が出ちゃったくらいだし、ある意味怪我みたいなものだから、おさまるまで数日くらいかかるかもね」
「うん、血もいつ止まるかなぁ~シャワー浴びてたときもまだ出てるみたいだから」
「あ、まだ出てた?それはどうだろうね…」
「まあ、血はナプキンつけておけばいいから笑」
「明日も観光で歩くのとか大丈夫?」
「うん、がんばる笑」
こうして、美希の初体験は無事?達成されたのであった。
翌日、美希は引き続きあそこに違和感があると言いながらもしっかり観光したのだった笑。
===========
こうして、美希とは初体験、初挿入で、最後射精まで達することができた。
しかも、生挿入でさらに中出し。
なかなか処女で初体験から中出しを経験する人も多くないかもしれない…笑
元々の性格なのかその後も性的なことに対してあまり積極的ではなかったが、その後もエッチを重ねて、行為自体は徐々に慣れていったのだった。
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(2020年05月28日)
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