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【名作】両手が使えなくなった下層男子の俺と学校で人気のかわいい一軍女子との夏休み④(1/2ページ目)
投稿:2026-02-06 22:00:27
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高校ニ年生の一学期が終わった帰り道、明日から始まる夏休みの予定で頭がいっぱいだった俺は不意打ちの衝撃で吹っ飛んだ。一瞬息ができず焼けたアスファルトにゴロリと転がると雲一つない青空が見えた。続いて全身の痛みが襲ってきて身動きができない。視線を地平に向けると横倒しになった自転車と、めくりあが…
「涼太!ごはんできたよ」#ピンク「おっとんかつじゃん!俺、とんかつ大好物なんだ」#ブルー「私もとんかつ大好き!昨日、ママにレシピ教わってきたの」#ピンクきつね色にこんがり揚がったとんかつにお約束の大盛りキャベツと赤だしのみそ汁まで付いた、完璧なとんかつ定食だった。きっと頑張り屋の柚月…
柚月が浴衣姿のままリビングで正座して洗濯物をたたんでいる。
俺はというとソファに座ってそんな柚月をぼんやりと眺めていた。
ついさっき俺と柚月は告白し合って互いに想い合っていたことを確認した。
抱き合うと柚月が泣き出して俺も涙をこぼしてしまった。
まさかクラスカーストのトップに君臨する人気者の柚月と下層男子の俺が両想いになるなんて、夏休み前には想像もしなかった。
俺の視線に気づいた柚月と目が合うと顔を真っ赤にしてそっぽを向いてしまった。
いつもなら「私がかわいいからってそんなに見ないでよ笑」とか言うはずなのに、意識しすぎてなんだか気まずくなってしまった。
正直、俺もどうしていいかわからない。
あの柚月が俺の彼女になったということでいいのか?
いつもなら他愛もないことをおしゃべりしたり、二人で動画を見たりしてるはずなのにきっかけが見つからない。
突然、柚月のスマホに通知音がすると、じっとメッセージを見ていた柚月の指が高速で動き出した。
「はぁ?ムリムリムリ!恥ずいって…」
急に大きな声を出した柚月が俺を見て顔を真っ赤にする。
いったい誰と何のやりとりをしているのか。
思考と直結しているかのごとく親指をおどらせていた柚月がピタっと止まり、またしばらくスマホを眺めてため息をつくと床にスマホを置いて俺に近づいてきた。
「な…なに?」
「涼太、ちょっと立ってみて」
柚月が無事である俺の左手首をつかんで立たせてくれると、ゴムウエストのハーフパンツと下着を一度にひき下ろされた。
下半身丸出しで呆気に取られていると今後は肩を押されてソファに座らされた。
「え?なに?どういうこと?…あっちょっと…あぁっ」
俺の股間に顔を伏せた柚月がまだ柔らかいチンコを口にふくんだ。
「ん……んぅ…ちゅぱっれろれろ…ん…ん」
「あっ…なんで急に…あっ…はぁ、はぁ…あぁ!」
生温かく心地よい柚月の口の中で泳がされるようにチンコを翻弄されると、最初は戸惑っていた俺も次第に興奮が募ってくる。
「あんっもう硬くなってきた…」
柚月がチンコの根元をしごきながら先端をなめまわすと、脈動するたびに体積を増やしたチンコがみなぎってくる。
太い血管を浮き上がらせて完全に勃起すると柚月がうっとりとした瞳でみつめながらなめしゃぶる。
頬を上気させた柚月が唾液まみれにしたチンコから手を離すと、立ち上がって浴衣の裾から下着を脱いだ。
「え…Tバックなんかはいてたの?」
「だって、浴衣でふつうのパンツはいたらお尻の線が見えちゃうでしょ?」
柚月が浴衣の裾をめくりあげるとソファに座っている俺の腰をまたいだ。
「なんかさっきから涼太と変な感じというか、よそよそしい感じがイヤなの」
「俺もそう思っていたけど、なんでこんなことになるの?」
柚月が俺のふとももに座って抱きついてくる。
「帆波に相談したら、エッチしちゃえばそんな気まずさなんてなくなるって」
やっぱりさっきスマホでやり取りしていたのは帆波だったのか!
帆波は柚月の中学の頃からの親友で大学生の彼がいる経験豊富な女子らしい。
でも柚月へのアドバイスはいつも過激というか突拍子もないことばかりだ。
「だから、しちゃおう?涼太との距離をもっと縮めるために…」
瞳を潤ませた柚月にキスをされた。
おずおずとした柚月の舌に唇をなめまわされると俺もたまらずに柚月と舌を絡ませ合う。
高ぶってきた柚月と吐息を漏らしながら大胆に舌を吸い合って舐めしゃぶる。
「涼太はまだ手が使えないでしょ?ぜんぶ私にまかせて♡」
腰を浮かせた柚月が猛りきった勃起をつかんで秘割れに導いた。
熱く潤った柔らかい粘膜の感触が先っぽに感じられると背筋が震えるほど気持ちいい。
「すごい…柚月の、濡れてる?」
「ばか…そんなこと、わざわざ言わないでよ」
くちゅくちゅと淫らな水音がして、柚月の秘められた部分の心地よさに気持ちがはやる。
「はぁ…はぁ…柚月、そんなに焦らさないでよ」
「焦らしてなんか、ないよ……どこに入れるか、わかんなくて」
「え…自分でわからないの?」
「タンポンとか使ったことないし、指ぐらいしか入れたことないから」
「指入れたことあるって、オナニーしてるってこと?」
「……ッ!もうっデリカシーないの?」
「ごめん!でも指がはいるなら入れるとこ、わかるもんじゃないの?」
「こんなに大きいの入れたことないもん!それに涼太のちんちん反り返っていて入れにくいし」
顔を真っ赤にして悪戦苦闘する柚月だが、中々チンコが入って行かずに上滑りするばかり。
寸止め状態に我慢の限界を超えた俺が柚月の腰にギプスを当てて腰を突き上げた。
「柚月…早く挿れたい!もう我慢できないよ」
「あんっダメ!そんなことしたら…あぁん!違うよぉ、そこじゃない…はぁん♡」
先っぽが偶然クリトリスに当たったらしく柚月の体がビクンッと跳ねる。
「くぅっはぁ、はぁ、これ、すごく気持ちいい…あっあっ…あぁん!」
柚月が蕩けた顔になると夢中になってチンコをクリトリスにこすりつける。
敏感な亀頭をぬるぬるに濡れた柚月の秘割れに擦り付けられると、腰が抜けるような快感にチンコが脈動を繰り返す。
柚月の割れ目から溢れ出た愛液と俺の先走りが混ざりあって泡立つほど擦りつけ合う。
くちゅくちゅといやらしい水音と二人の熱い息づかいが響きわたる。
張り詰めた亀頭を散々になぶられてクリトリスに擦り付けられていると、次第に熱い感覚がこみ上げてきてしまう。
「はぁ、はぁ、はぁ、ヤバい…柚月、出ちゃうよ」
「ダメ!もう少しだから我慢して!イっちゃダメだからね」
柚月もふとももをビクビクと震わせて夢中になって勃起を押し付けている。
俺は柚月の腰を引き寄せて必死になって下腹に力を入れて踏ん張った。
「あっあっもうダメ!柚月、我慢できない!出ちゃう!出ちゃうよ!」
「んっんぅ…もう少し!はぁ、はぁ、あぁっイックぅ…もうイクッイクぅっ!!」
柚月の体がガクガクと震えて俺にきつく抱きついてきた。
「あっ出る!!あっあぁ!」
割れ目に押し付けられた勃起が大きく震えると熱い体液を噴き上げた。
どぴゅっどぴゅぴゅっびゅるる!
背筋が震えるような快感とともに何度も精液がほとばしると、柚月のてのひらの中に精液があふれて零れ落ちていく。
「はぁ…はぁ…ごめん、入れる前に出ちゃった」
「私も、クリに当たるのが気持ちよくて…わけわからなくなっちゃった」
初体験を大失敗した俺と柚月はおかしくなって笑ってしまった。
「初めてが騎乗位なんて聞いたことないし、難易度高かったんじゃない?」
「それすぎる!でも涼太のその手じゃ上になるの無理でしょ?」
「もう少しでギプス取れるから、それまで待ってよ」
「わかった。もう焦らなくていいよね?」
初めてのエッチはうまくいかなかったけど、俺と柚月の間にあった変なわだかまりはきれいに消えてなくなっていた。
そして長いようで短かった夏休みが終わり二学期が始まった。
俺の骨折の具合はというと左手の添え木が取れてサポーターだけになり、前よりずっと自由が利くようになったが右手首のギプスはまだ取れなかった。
変にいじられたら面倒だなと思いながら教室に入ったが、仲が良い友達以外には何も聞かれなかった。
目立たない下層男子でよかったと思いつつ実はちょっと寂しかったりして。
そんな俺と違って柚月は教室に入るなり一軍の男女が群がっていた。
「柚月!ひさしぶりだね、ぜんぜん遊んでくれないんだもん。なにしてたの?」
「ごめん!いろいろあって忙しかったんだ」
「さびしかったろ?俺に会えなくてさ」
「誰だっけ?あ、龍也とかっていう人ですか?」
「ひでぇ笑!ツンデレもほどほどにしてくれよ」
柚月のまわりにはすぐに一軍の連中が集まって話題の中心になっている。
でも俺は夏休み前と同じように教室では柚月を見ようともしないし、柚月も俺に話しかけたりしない。
新学期が始まったらどうしようかなんて話はしたことがないけれど、俺が変に悪目立ちしたくないことを柚月はわかってくれている。
なので俺たちが付き合っていることは暗黙の了解で二人だけの秘密になっていた。
昼休みになりいつものように学食に向かおうと教室を出ると柚月からLINEが届いた。
「屋上で待っててね」
言われた通り屋上に行くとまだ暑さも厳しいので誰もいなかった。
階段室の裏側の日陰に座って心地よい風に吹かれているとすぐに柚月がやってきた。
「お待たせ!お弁当作ってきたから一緒に食べようと思って」
「マジ?うれしい!ありがとな」
柚月が俺の隣に座るとランチトートからお弁当を取り出した。
中身は鶏の照り焼きとほうれん草の胡麻和えに卵焼きだ。
「すげえ!色取りといい組み合わせバッチリだね」
「見かけだけじゃないよ、食べてみて。あーん」
柚月がフォークに刺して鶏肉を口に運んでくれる。
さすがにあーんにも慣れてしまって恥じらいもすっかり消え失せていた。
「うまっ!塩加減と甘さがちょうどいい、それに鶏肉も柔らかく仕上がっている」
「出た!涼太の食リポ笑。でもよかった、気に入ってくれて」
二人分がひとつのお弁当箱に入っていて、柚月も俺に食べさせながら合間に食べていた。
すると柚月が怪訝な顔をして俺を見つめてきた。
「ん?どうしたの?俺の顔にごはん粒でも付いてる?」
「だって、涼太が泣いてるから」
添え木がとれた左手で顔を触るといつの間にか頬が涙で濡れていた。
「うわっやべ……恥ずすぎる」
「どうしたの?」
「ごめん、泣くとは思ってなかったんだけど。人が作ってくれたお弁当食べるの初めてだなって思ったら、なんか胸がいっぱいになっちゃって」
俺の母親は3歳のとき病気で亡くなっていて、誰かにお弁当を作ってもらった記憶がない。
父親も海外出張が多くて中学生になってから自炊を覚えると、給食がない運動会や合唱コンクールでも自分で作って持って行ってたのだ。
「柚月がお母さんに教わって作ってくれたお弁当食べてたら、俺の母親も生きていたら、こんなお弁当作ってくれたかもなって思ったら…」
柚月を見ると大きな瞳に大粒の涙がたまっていて、ついにぽろぽろと零れだした。
「えぇ!なんで柚月が泣くんだよ」
「そんなこと言われたら、涙止まらなくなるに決まってるでしょ?涼太、明日もあさっても、これからずっと私がお弁当作ってあげる」
「いや、いいよ。毎日なんて大変だろ。朝ごはん作るだけでも忙しいのに」
「いいの!私がしたいの。もう決めたから、学食行っちゃダメだからね!」
ティッシュで涙をふきながら鼻をかんだりと忙しい柚月に宣言されると、俺もまた胸が熱くなって涙がこぼれてしまった。
「ありがとう、柚月…すごくうれしいよ」
子どもみたいに泣いた柚月が盛大に鼻をかみながらうれしそうに微笑んでくれた。
気分が落ち着いてからお弁当を食べ終わると、膝を抱えた柚月がため息をついた。
「はぁ…なんか久しぶりに学校に来ると疲れるなぁ」
「そうなの?みんなと楽しそうにしてたけど」
「涼太の家でのんびりしすぎて、学校でみんなとテンション合わせるの、しんどい気がしてさ」
みんなの人気者でクラスカーストの頂点に君臨するのは気が張るみたいだ。
「こうやって、涼太と二人でいるのが私の息抜きなんだ」
目をつぶってふっくらとした唇を突き出す柚月にそっとキスをした。
その瞬間、鉄の扉が騒々しく音を立てた。
「龍也、いつになったら柚月おとすんだよ?」
「本当は夏休みの間におとすつもりだったんだけどよ」
柚月と顔を見合わせてスマホをそっと差し出してカメラで確認すると、江坂龍也といつもつるんでいる神谷海斗だった。
二人とも一軍男子のイケメンでサッカー部のレギュラーだ。
「夏祭りでやっと会えたのにすぐ帰っちまってさ、テキーラ混ぜたドリンク飲ませてラブホに連れ込む用意してたんだけどな」
「今月中におとせなかったら約束通り一万払えよ」
「ハッ絶対おとしてお前から一万もらってやるよ」
「それでもいいけど、ハメ撮りしたら俺にも見せてくれよ笑」
「柚月は胸がデカいって噂だからな笑。あのスカした顔がヒィヒィ泣くところを早く見てえわ」
ゲラゲラと下卑た笑い声が響き渡り柚月の顔が怒りを通し越して白くなっている。
「そう言えば夏休み前に告ってきたダンス部の一年はどうしたんだよ?」
「あいつマジハズレだったわ。ブラにパット入れてやがって絶望的な貧乳でよ。しかも柚月の着替えを動画に撮ってこいって言ったら拒否りやがった」
「マジかよ!貧乳で使えねえって、もう生きてる価値なくね?」
「だろ?柚月先輩にそんなことできない!とか言って泣きやがって、貧乳に人権なんかねえんだよっつってヤリ捨てしたったわ笑」
手が白くなるほど拳を握りしめていた柚月が飛び出ようとするのを必死で押しとどめた。
何がおかしいのが腹を抱えて大笑いしていた江坂と神谷がいなくなると柚月が怒りで肩を震わせた。
「許せない!あんなにひどいヤツだなんて思わなかった!なんで止めたの?引っぱたいてやろうと思ったのに」
「そのくらいじゃ反省しないだろ?今の動画に撮ったんだけど使えないかな?」
「なるほど…さすが涼太!頭いいね」
柚月は不敵な笑みを浮かべるとスマホを握りしめた。
「あのクズ、再起不能にしてやる!」
柚月はその場で一軍女子のLINEグループに動画をアップロードした。
「これが龍也と海斗の本音だって。みんな気を付けてね」というメッセージを添えて。
放課後になると柚月は屋上に龍也を呼び出した。
俺は柚月と昼にお弁当を食べた階段室の陰からこっそりと見ていた。
もし龍也が柚月に乱暴をしたらギプスが砕けてでも守る覚悟だった。
まだ何も知らない龍也はいつものさわやかな笑顔で柚月を見つめている。
「柚月、こんなところに呼び出して、とうとう俺の気持ちに応える気になったのかな」
「そうね…いつも匂わせだけでちゃんと龍也に告られてないんだけど、私のことどう思ってるの?」
「言わなくてもわかってるだろ笑。柚月もずっと前から俺が好きなんだろ?」
「はぁ?ヤリモクのクズになんて私が惚れるわけないでしょ!」
龍也の顔から笑顔が消えると鉄の扉が開いて一軍女子とダンス部が屋上に入って来た。
「え?どういうこと?柚月、ドッキリか?派手な演出で告白してくれるってワケ?」
まだ状況を分かってない龍也に柚月が昼休みの動画を突きつける。
「…貧乳に人権なんかねえんだよっつってヤリ捨てしたったわ!ゲラゲラゲラ」
スマホの画面を見ていた龍也の顔が真っ青になっていく。
「これ、もう全校生徒に出回ってるよ。あんたがダンス部の後輩に盗撮を強要したことも、その子を傷つけたことも」
「柚月、ご、誤解だよ!俺が本気でこんなことするわけないだろ?ちょっとした冗談をあの子が真に受けただけで」
暑さだけではない汗を滴らせた龍也の前に背の高い女子が立ちはだかった。
「龍也、貧乳には人権がないんだって?」
一軍女子の凛音はバレー部のエースで曲がったことが大嫌いだった。
180センチ近くの高さから見下ろされる威圧感に龍也が震え出した。
「胸がなくて悪かったね。その代わりに鍛えた胸筋から繰り出すスパイク受けてみな!」
凛音が振りかぶると長い腕がしなって強烈なビンタが龍也の頬にヒットした。
スパァァンッと空気を切り裂くような音が響き渡り、龍也はもんどりうって屋上の床に倒れ込んだ。
悶絶する龍也を柚月をはじめとした女子たちが円陣を組むようにして取り囲んだ。
「人の容姿を笑うなら、龍也も相当自信があるんだよね?」
「柚月の着替えを盗撮させようとしたんだろ?自分が見られる覚悟もできてるんだよな」
「や、やめろ!何するんだ!」
龍也も必死で抵抗するが大人数の女子たちの前ではまったくの無力だった。
屋上のコンクリの上に押さえつけられてベルトが外されズボンと下着が容赦なく引きずり下ろされる。
「………え?」
一瞬、屋上に静寂が訪れたかと思うと、女子たちの忍び笑いが広がっていった。
「ぷっ…なにこれ?小指ですか?」
「うわっちょー短小で、しかも包茎じゃん笑」
「5歳のうちの弟より小さいんだけど」
「よく人の胸がどうとか言えたよね……逆に尊敬するわ」
「やめろぉぉぉ!」
龍也が泣き叫ぶ中、容赦なくスマホのシャッター音が鳴り響く。
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(2020年05月28日)
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