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高校生の頃に彼女の裏垢を見つけたのでいろんなイタズラをした

投稿:2026-02-06 20:29:43

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名無し◆JBmEQ5c

あれから数年経っているため、もう個人的時効ということで書いてみようと思います。

あれは高3の夏の出来事なんですが、数年経って完コピの詳細は覚えていないのでニュアンスでそれとなく書きます。

彼女の彩花は色白で清楚系の女子でした。

可愛い感じで正直男子の中でも人気はありました。

妄想のオナネタに使ってた男子は少なくないと思います。

かくゆう俺も妄想の9割は彩花を使っていたし、俺だけじゃないはず!!

人気者の彩花に比べて俺はというと、至って普通。

勉強もスポーツもそこそこ。

顔もイケメンでは無い。

ただ、バイト先が同じファミレスというチート能力を持っていて、新メニューやフェアメニューが始まる時に連絡を取り合って情報共有したりしているうちに仲良くなって付き合えたというチートを持ってても相性が良かったという奇跡が起きて付き合うことになりました。

しっかりしてるイメージなのに意外と抜けてる所とか...

あまり彼女の事を言うと惚気になってしまうので進みます。

もちろん、彩花は可愛いから中学から高1の初期まで違う高校に彼氏がいたようです。(俺とは高1の最後辺りから)

付き合って半年で俺が初体験はゲットしたものの、細い身体に付いた綺麗な形をしたCカップのお椀型のおっぱいの先端に付いている淡い桃色の小さな蕾は顔も名前も知らない元彼の口の中に収まったことがあったようだ。

その綺麗な乳首を吸った元彼に嫉妬心を持っていたのには理由があり、俺も彩花も兄弟がいて、彩花は母親が専業主婦で俺の家は自営業だから常に家には誰かかれかいる状態だった。

初めてSEXした時は、僅かなタイミングとチャンスを逃さず、お互い同意の上で裸になりSEXをしました。

その後は...なかなか家に誰もいない日がなく...

月1でやれたくらいだった。

主にバイト帰りの夜に帰り道の公園の屋根付きの死角のある滑り台の中(タコの形をした大きな滑り台)で制服のスカートを履いたまま彩花が跨ってやってたから、薄桃色の小さな蕾を俺は見る機会が少なかった!!

やらなかったのは謎だけど、家に誰もいないことをいい事に何度も蕾を吸ったのは許せん...

あとから考えたら脱がさないで服の上から触るだけで濡れてた彩花って当時はなかなかの性欲だったんだと思いますが、すみません脱線しました。

そろそろ本題へと入ります。

あれはテスト終わりで彩花の家に行った日の事でした。

「やばぁ...昨日遅くまで勉強してたから眠くなってきちゃった」

「成績がいいのはその努力の賜物なんだな。もう帰るから寝なよ」

「えー!せっかくバイトも休みでゆっくり出来るのに。寝ないように頑張るから!」

いつものように彩花の家で俺に跨りキスで口を塞いで声が漏れないように彩花は俺のゴムに覆われたチンポを腟内に入れて腰を動かしていた。

ゆっくりめという事もあり、体力ゲージは俺より彩花の方が減っていた。

俺が果てたあと、彩花は抱きついたまま体力の限界で眠った。

俺は彩花を寝かせ、股を開いて薄めの陰毛の下にあるパックリ割れたマンコを拝んでから掛け布団を足に掛けた。

正直、イった後だが彩花が寝てる隙にやりたい事はたくさんあった。

元彼に負けないように薄桃色の蕾を見たいとも思ったが、元彼が見た事のないパックリ割れた桃色のファンタジーな場所を見れた事でその衝動は抑えられた。

シミの着いたパンツの内側の匂いを嗅いだが少し甘い気がした。

ただ、その時ベッドに置いてる彩花のスマホにメッセージ届いて光った。

気になったら止められない。

彩花の寝顔でFaceIDを開いた。

震える手でLINEを確認した。

男子からのLINEもあったが、浮気を疑うほどじゃなくて安心した。

他のSNSも開いてみたが怪しいDMはなく、安心と共に罪悪感にさいなまれたが、当時某SNSがブランド名が代わりアイコンも変わっていて見逃していてそっちも開いてみた。もちろん俺がフォローしていて見れる内容とDMもしばらく使われていなかった。

「ん?」

なんとなくアイコンをタップしてみると、海で撮ったであろう顔はスタンプで隠した水着姿の写メのアイコンがあった。

開いてみると「あーちゃん」と表示された裏アカウントがあった。

それは鍵アカウントへ行く為の公開アカウントで念を入れている感じだった。

もちろん、すぐさま俺も裏垢を作って両方をフォローした。

内容は顔なしの下着がおおく、たまに手で隠したりモザイクを入れて乳首やマンコを写している物はなかった。

もう1回FaceIDを使ってアルバムの非表示とゴミ箱も見たがそれらの写メは消されていた。

ゴミ箱に1枚だけ昨日撮った下着の写メが消されていなかったから、消してる説が濃厚だろう。

DMを見てみると、一部の男たちからのチンポ画像が送られてきていたが、彩花は反応していないから興味は無いのだろう。

褒められてるDMにはお礼の返信くらいはしているし、裏垢なのにエロい質問は8割無視なのに普通の質問は答えている。残り2割は彼氏って言葉がキーワードのようだ。

複雑な気持ちにはなったが、家に帰ってからじっくりと見ると「彼氏とキスして濡れたパンツ♡」など、彼氏の存在を明かしてラブラブをアピールしているコメントもあったから、意外とショックな気持ちは少なかった。

浮気をされてたら立ち直れないかもしれないし。

でも、良い気持ちにはなる訳もなく。

スタイルを褒めたコメントを残すと、わりかし早い時間でお礼のコメントが帰ってきて使用頻度の高さも伺えた。

ただ、それは悪影響であり、返信が嬉しいと思ってしまった自分がおかしい!このままではダメだ!

何か手を打って辞めさせないと!

と思いつつも、初体験後に作られてそれなりに量のある写メを見回した。

そして俺は見つけてしまった。

俺には見慣れた彩花の部屋。

後ろに掛けられた見慣れた制服のブレザー...

青いリボンは3年生を意味している。

抜けてる所も可愛くて好きだが、やってはいけない抜けである。

そして俺はDMを開いた。

(区別するためDMは会話の色を変えます。あとは偽名です)

「すごくスタイルが良いですよね!何かスポーツはやってました!?」

褒めて普通の質問なら帰ってくると言う事は調査済みである。

少し待つと

「ありがとうございます!!少しだけダンスやってましたよ!」

元彼の影響である...

高校のダンス部にも入ってたが俺と付き合ってから退部した経歴がある。

「高校生ですもんね、部活ですか。まだやってるんですか?」

「もう辞めてます!」

意外と返信はくれるが、調査した結果長続きはしないから、早めに本題にいる事にした。

「あぁ。第1高校の3年生はまだ活動してるけど辞めちゃったんですね!でもさすが第1高女子!」

「え?なんですか??その高校どこ??」

申し訳ないと思いつつも、動揺してる姿が容易に想像出来る。

革新を迫られて無視も出来ない状況

「制服写ってましたよ!青いリボンは3年生ですよね?辞めちゃった3年生かぁ。何人いるんですかねー?」

きっと彩花は恐怖を覚えてるだろう。

辞めさせるためには可哀想だけどもう少し怖がらせないと。

「辞めてください、それ以上詮索したらブロックします!」

「いいですよ?制服の写ってる写メも保存しましたから。こんな事を大好きな彼氏にバレちゃったら...?」

「なら警察に!」

「いいですよ?その前に写メを印刷して学校に貼りましょうか?僕は止めれてもあなたの下着姿の拡散は止まりませんね」

「何がしたいんですか?」

「エロい事以外にあるとでも?」

「それは無理です」

「彼氏自慢凄いですもんね。わかりました。では明日1日ノーブラで学校に行ってください!」

「えっ?」

「第1高校はベストがありますよね?」

「それでいいんですか?」

「1週間の期限も付けましょうか?1日1つ命令を1週間聞いてくれたらデータは消しますよ。隠してもいいですけどベストを脱いでノーブラの証拠の写メはしてくださいね。」

こうして彩花は了承した。

翌日。

いつもは抱きついてくる彩花が抱きついて来なかった。

理由はノーブラを隠すためだろう。

もちろん俺から抱きついてあげたがノーブラには気付かないふりをしてあげた。

トイレでシャツのボタンを外して2つの膨らみは分かるが乳首を隠した写メが送られてきた。

「そんな姿を僕に見せて濡れちゃいました?」

「濡れません!!」

「証拠を見せてくれます?」

「1日1つの命令の約束なので無理です!」

ここは引っ掛からないか。

だが、夏にベストを着てる女子は彩花だけだった。

その日、彩花は何も無いように笑顔を見せてくれていて凄いな...と思った。

翌日。

「明日はノーパンになりましょう。スカートはそんなに短くないですよね?あと昨日の命令は継続なのでブラジャーもだめですよ?証拠写メはどのように撮ってくれるんでしょう?」

命令に従ってる彩花は俺と少し距離を置いた。

階段ではスカートを抑えてわかってる俺からすると見え見えである。

証拠写メは胸はブラウスをボタンを外しただけで隠し、股手で隠していた。

その夜。

俺はバイト中に隠れてスマホをいじり休みの彩花に命令をした。

それは疑われてはいないが俺のアリバイ作りにもなる。

「ノーパンノーブラで興奮しちゃいませんでした?」

「しません!」

「明日はこれ以上しなくていいです」

「え?」

「その代わり、今オナニーしてください。声を聞きたいので動画でお願いします」

彩花が家で声を出せないことは知っている。

さぁ、どうする?

こちとら店長にバレないようにDMをする事が大変なんだよ

すると彩花は夜の公園の滑り台でオナニーをした動画を送ってきた。

「流石にやりすぎたか...」

触ってるから隠れてるけど、良いことではない。

逆にあぶない!

オナニーまでした彩花は翌日には乳首とマンコを見せろという命令に素直にしたがった。

「濡れてませんか?」

「彼氏とバイト帰りに手を繋いだから」

「あー、淫乱ですもんね?」

「彼氏とだけです!」

可愛すぎる……

特にこれといったオナニー以上の命令はしなかったが、最終日まで彩花は写メをくれた。

「約束通り写メは消しますね。オナニーも気持ちよさそうになってましたから残念なのでは?」

「彼氏とできなくて作った裏アカだから」

「そうなんですね」

その日。

彩花は裏垢を消した。

その日以降、お互いSexを求め合うようになった。

あれから2年。

考えたら考えるほど。

彩花は命令しているのが俺だと気付いていたと思う。

今になってはお互い触れることはないが、高校の時はタコの中で何回したか分からない。

-終わり-
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