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バツイチの年上彼女に仕込まれた性癖!!5(1/2ページ目)

投稿:2026-02-05 19:39:36

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ともちゃん◆Y2dkaQ(大阪府/40代)
最初の話

40代後半の既婚サラリーマンのデブっちょパンダのともです。寝取というジャンルが確立されていなかった30年ほど前に、当時の彼女に寝取で興奮する性癖に目覚めさせられた体験談を書きたいと思います。20歳になったばかりの私は、週末に友人達と大人ぶってスナックへと頻繁に飲みに行っていました。新規の…

前回の話

チビちゃんとも、すぐに打ち解けることができ毎週金曜には3人で食事に行くようになりました。気になったのは、歩美ちゃんと2人で会ってる時はどうしてるのかと思っていたのですが、同じ校区に親戚が居て同い年の子供がいるから週末と平日の半分は泊まりに行ってるとのことでしたので、それを聞いて安心して平日に2人…

歩美ちゃん家へ初お泊りをしてから2日後にまた2人で会うことになりました。

いつものようにホテルに入り、お酒を飲みながらイチャイチャしてからエッチする流れも変わらず1回戦目が終わりタバコを吸っていると、いつもは一緒に吸う歩美ちゃんはともの胸に顔を押しつけたまま起き上がりませんでした。

「どうしたん?」

「ううん」

少しいつもと様子の違う歩美ちゃんに、違和感を感じながらも気になっていた事を聞いてみました。

「なぁ、こないだ言ってた…」

「うん?」

「彼氏かどうかっての、俺ってまだ彼氏じゃない感じ?」

「うーん、その事なんだけど…」

少し話しづらそうな感じで、歩美ちゃんの手がともの息子を弄りだしました。

「そういうのにこだわらないとダメ?」

「ンッ、そういうのって?」

「彼氏だとか、彼氏じゃないとか…」

「いや、ンッ、なんて言うか…ンンッハァ」

会話をしながらも、息子を見つめながら皮をゆっくり剥いたり戻したりと弄んできます。

「ともちゃんを縛りつけたくないし」

「ンンッ、縛られてるなんて、アァァ、ないやん、ンンッ」

「そうじゃなくて…」

固くビンビンになっている息子に跨がってきて、歩美ちゃんが自分で挿入していきともを見つめてきます。

「ンッ、ンンッ、ともちゃん経験すくないやん」

「えっ、経験?」

“経験”と言われ、女性経験が少ない事だとすぐに理解でき今日まで自分の快感だけ求めたセックスで一度も歩美ちゃんをイカせたことがないことに気づいたのでした。

「そう、まだまだ若いんやし遊ばんとw」

「他の女性とってこと?」

「うん、うちより良い人と出会う可能性もあるやんw」

頭の中はパニック状態です。

「俺は歩美ちゃんが良い」

「いろいろ経験して、それでもウチが良いって想ってくれるなら選んで」

「歩美ちゃんが一番やもん」

「それは、ともちゃんの選択肢が少ない中でやん」

「意味わからん」

こんな会話を2人繋がったまましていることにも思考がついていきませんでした。

「お子ちゃまやからなw」

「エッチが下手やからなん?」

「そういうことじゃないw自分の時間を大切にしてほしいの」

「いやや、離れたくない」

そう言いながら、歩美ちゃんを抱きしめるとお互いの身体が動いたことで挿入したままの息子への刺激が強まりました。

「アッ、ちょっと、ハァァ」

「こんなに繋がってたの初めてやねw」

「アァ、出そう…」

「出して良いよ」

歩美ちゃんが腰を動かしだし、ともをイカせようとしてくるとすぐに射精感がこみ上げてきます。

「あかん、出るって…」

「うん、そのまま、ンッ、いいよ、ンンッ」

「アッ、アァァ、イクッ、あっ、ハッアァァ」

歩美ちゃんの中に出し縮んだ後も、お互い離れずに繋がったままいました。

「他の子では中で出すのは気をつけてよ」

「他の子としたくない」

「たくさん経験しといで、ねっ」

「歩美ちゃんといたい」

「今まで通り会えるよ」

そう言いながらともの首に手をまわしたままキスをされ舌を絡め合いました。

「友達との時間もそうやし、出会いのチャンスも大切にしないとね」

「なんか複雑な気分…」

「少し会う頻度減らすだけやんw」

「毎日でも会いたいのに…」

「ともちゃんの為やねんで」

何度もキスを繰り返し、お互い求め合っていることは感じることができました。

「他の女性として嫌じゃないの?」

「ともちゃんが成長できるならw」

「ヤキモチ妬いたりないん?」

「見えなかったら分からんやんw」

「そうなんかなぁ…」

「まぁ、そこはお互いさまやしw」

「お互いさま?」

またもや、頭の中がハテナでいっぱいになります。

「ウチけっこうモテるんやでw」

「えっ、どういうこと?」

「もう、わかるやろw」

「えっ、他の男と…そんなんイヤやわ」

「経験はたくさんした方が良いやんw」

「そんなん…」

「それでもお互い惹かれ合ったらくっついたら良いねんw」

歩美ちゃんが他の男とするのを考えると、すごく嫌な気持ちになったのですが下半身は何故か反応しビンビンになってしまったのです。

この時は、取られたくない感情でそうなってるとばかり思っていました。

「なに〜、他とするってので興奮してるんw」

「ちがうっ、取られたくないから…」

「取られる?」

「俺、頑張るから…」

「うん」

歩美ちゃんを寝転ばし、正常位の体勢へと変え必死に腰を振っていきました。

「ハッ、ハッ、歩美ちゃんを、ハァハァ、満足させれるように、ンンッ、なるから…」

「アッ、うん、ンッ、アンッ、ンンッ」

しかし、いつものようにすぐに発射してしまい歩美ちゃんの中に出してしまいました。

その後も、すぐにビンビンになり何度も歩美ちゃんの中に出し続けました。

「ごめん、俺ばっかり…」

「大丈夫、いっぱいしてくれたから」

「今まで一度もイカせたことないよな…」

「いつも回数してくれてるから大丈夫w」

不安な気持ちを抑え、明るく振る舞いましたが実際はかなりのダメージに半分振られたような気分になり落ち込んでいました。

朝になり、ホテルを後にして歩美ちゃんを送り届け仕事に行ったのですが集中してできませんでした。

そして、自分から連絡できないまま歩美ちゃんからも無く、いつもならチビちゃんと3人でご飯に行く金曜日となってしまいました。

お昼をまわった頃に、一通のショートメールが入り歩美ちゃんからでした。

“ハンバーク作った”

と、簡単な内容だったのですが嬉しさのあまり食べに行くと返信し仕事を終えるとすぐに向かい満面の笑みで歩美ちゃん家に到着したのです。

「なに、ニヤニヤしてきてんのよ」

「ハンバーク食べにw」

「子供かw」

チビちゃんも、ともを待っててくれて3人で手料理のハンバークをいただき、その後はチビちゃんとお風呂に入って寝かしつけるまで2人で遊んでいました。

チビちゃんが眠りにつき、歩美ちゃんの横に行ったのですが前回の話かあったので自分からは何もできずお酒を飲んで他愛もない話をしていました。

「今日はありがとう」

「作ってたら3人分なったからw」

「俺に会いたかったんやろ」

「余ったらもったいないからなw」

「照れんでもw」

何気ない会話もスムーズに楽しい時間が過ぎていくと、歩美ちゃんから顔を近づけてきてキスをせがんできます。

何度も軽いキスをしてるうちに、舌を絡めだし激しくなっていったのでともは胸を触っていきました。

「ンッ、アッ、ハァ、ンンッ」

敏感な歩美ちゃんは、すぐに反応しだして吐息をもらしていきます。

今までの反省を活かして、慌てずじっくりと責めていくことを意識して小ぶりなおっぱいを揉みながら乳首を刺激していきます。

「アッ、ンッ、アンッ、アァ、ンッ」

時折、ピクッと反応する歩美ちゃんとキスし続けて反応を伺いながら服を脱がせていくとソファに倒れさせ乳首を舐めていきます。

「アァン、アンッ、アッ、ンンッ」

おっぱいを揉みながら、乳首を舐めたり吸ったりと時には乳房全体を舐めて感じてる歩美ちゃんの反応を楽しんでいき膝を脚の間に挟み込んでいくと、腰をくねらせながら股間をともの脚に擦りつけるようにしてきました。

下半身を触って欲しがってることは理解できましたが、前に歩美ちゃんより受けた責め方を真似て身体を弄り続けました。

「ハァン、アッ、ンッ、アンッ、ハァハァ、アァ」

歩美ちゃんの身体を弄りながら、全て脱がしていき全裸にしましたがアソコの割れ目だけ避けるように身体中を撫で弄っていきます。

「ンンッ、アンッ、アッ、ンンンッ、アッ」

「ハァハァ、いっぱい感じて、ハァァ」

ともも、興奮し過ぎて息が荒くなってきて限界でしたが、必死に抑えて愛撫をしていくと歩美ちゃんがよがり悶えなごらもともの服を脱がしてきたのでした。

ともも全裸になると、ビンビンに固くなった息子からガマン汁が溢れ出しており歩美ちゃんの手で握られ被ったままの亀頭部分を刺激してきます。

「アッハァァ、ンンッ、ンッ、ハァァ」

たまらず声を出してしまいましたが、負けじと歩美ちゃんへの愛撫を続けていき脚の付け根あたりを撫でていくと驚くほどトロトロとした愛液でビショビショに濡れていて割れ目へと指を這わせていきました。

「ハァハァ、アッ、ンンッ、アァン」

「ハァハァ、すっごい濡れてるよ」

「ンンッ、ハッ、アァン、アッアンッ」

割れ目をなぞりあげながらクリを刺激していくと、さらに愛液が溢れ出てきているようでソファに染みができるほどでした。

さすがにヤバいと思い、歩美ちゃんをお姫様抱っこで持ち上げベッドへと連れていきます。

「キャッ、ハァハァ、ンンン」

ベッドへ寝転ばせると、すぐにともの首に手をまわしてきてキスを求めてきたので応えながら割れ目へと手をやりクリを刺激していくと身体をよじり喘ぎ声が大きくなっていきます。

「ンンッ、ヤッ、アンッ、アッアァン」

「ハァ、ビショビショやん、ハァハァ、ソファに染みができてたで、ハァハァ」

「ンンッ、知らん、アッ、ンンッ、アァ」

またも、歩美ちゃんの手が息子を握り今度は皮を剥いてきたのでした。

「ハァアッ、ハゥッ、アァァ」

「ンッ、自分も、ンンッ、ヌルヌルやん、ンッ、アッアンッ」

お互いの性器を刺激しあいながら、喘ぎ声を出していることに興奮し過ぎてイキそうになってしまったので歩美ちゃんの手を抑えて離してもらいます。

「クスクスッ、またイキそうなん?」

「ヤバいw」

「フフッ、出したら良いのにw」

その言葉に、正常位の体勢へとなり息子を挿入しようと割れ目に息子をあてがうと驚くほどにぐっしょりと濡れていてシーツまで染みができるほど溢れ出ている愛液と自分のガマン汁を混ぜるように擦りつけていきました。

「アッ、ンッ、ンンッ」

「挿れて欲しい?」

「ンッ、ンッ、ンンッ、アッ」

「ハァハァ、欲しかったら良いや、ハァハァ」

何も答えませんが腰を息子に押しつけるように振って挿れて欲しいアピールをしてきたのですが、ともは必死に我慢し割れ目に沿って息子を擦りつけて素股をしていきおっぱいへと吸い付きます。

「ハァアッ、アッ、アンッ、アッ」

「ハァハァ、すごい、ハァ、ヤラシイなぁ」

歩美ちゃんは、おっぱいを舐めるともの頭を抱きしめながら淫らに腰を振り割れ目で息子を擦り続け気持ち良い喘ぎ声をあげます。

「アッ、アッ、アンッ、アッ、いいっ、アッアンッ」

「アァ、そんな、ハァ、腰振られたら、アァァ」

激しい腰の振りに、責めているはずのともが息子から伝わる快感に腰を引いてしまいアソコの入口に亀頭が触れたようになると、歩美ちゃんはグイッと腰を押しつけてきて穴の中に息子を挿入されてしまいのけ反り歓喜の声をあげました。

「アァン、アンッアァ、アンッ、アッ、ハァアンッ、アァ」

「ハァァ、アァ、うぅ、ハァハァ、ちょっと、ヤバい、ハァハァ」

容赦なく下から腰を振ってきたので、先ほどから我慢してきたともはみこすりほどで射精しそうになり抜いたと同時に発射してしまいました。

「アァ、ンフッ、アッハァァ、ンフゥゥ」

「クスクスッ、挿れて欲しいかって、フフフッ」

「ご、ごめん、すぐイッテもた…」

「フフフッ、えらそうに言っといて、えっ?て感じw」

「早すぎやな…」

「クスクスッ、ほんまにあるんやw」

「なにが?」

「フフフッ、みこすり半w」

「うぅぅ…」

ツボに入ったのか、歩美ちゃんはニヤニヤと笑い続けてともをイジってきたのですが、表情が暗くなったともを抱き寄せてくれました。

「大丈夫、頑張ってくれてたのはわかってるから」

「うん…」

「クスクスッ、でも、笑けるw」

「ヒドイ…泣くで…」

落ち込んだ理由は、すぐにイッテしまっただけでなくまたしても歩美ちゃんをイカすことができなかったことが悔しいのもありました。

もう後は、回数でカバーするのみなので歩美ちゃんの脚を開けて顔をアソコに近づけるとトロトロの愛液で淫靡に光る割れ目に鼻息が荒くなり無我夢中で舐めていきました。

「アッアァン、アッ、アッ、アンッ」

クリトリスを重点的に舐め、穴から溢れる愛液を吸い取るようにしてと繰り返していると、気持ち良さそうに声をあげて歩美ちゃんの腰もピクピクとやらしく動きます。

歩美ちゃんの愛液を、舐めれば舐めるほどにともは興奮していき息子を固くビンビンにさせてガマン汁を垂れさせているのですが、挿れるとすぐにイッテしまいそうなので必死に舐め続けていきました。

「アッ、アッ、アァン、アァ、いい、ハァァ、ンンッ、アンッ」

「ハァハァ、気持ち良い?、ハァハァ」

「アッ、アッ、ンッ、アァン」

ともの問いに頷きながら歓喜の声をあげ腰をくねらせる姿に、興奮の限界に息子を割れ目にあてがい擦りつけていきました。

慌てず、焦らず、ゆっくりと挿入していき、根元まで挿し込み歩美ちゃんの中を堪能するように動かずにキスをしていきました。

「ンンンッ、ハァハァ、ンッ、ンンッ、ハァハァ」

「ハァハァ、やっぱり、中最高に気持ち良い、アァァ」

「ンッ、うん、ンンッ、アッ、アッ、ンンッ」

お互い動いてはいないのですが、歩美ちゃんの呼吸に合わせて穴の中がともの息子を包み込んで動いているような快感が伝わってきます。

「アァ、すごっ、ハァハァ、中が動いてる、アァァ、そんな動いたら…」

「ンッ、ンッ、知らん、アッ、ンンッ」

歩美ちゃんも、無意識での身体の反応でわかっていない様子でしたが気持ち良さに腰を振り始めてきました。

「アッ、アァ、そんな、アッ、腰振られたら…」

「ンッ、ンッ、アッ、ンンン」

「あぁ、ほんま、アァ、ヤバいって…」

歩美ちゃんの腰の振りは止まらずに、ともは一度も腰を振らずに限界に近づいていきました。

「ハァハァ、アッ、ちょっ、待って、アッ、ハッアァァ」

「ハッ、ンッ、アッ、ンンッ」

「ンンッ、待って、アァ、無理…アァ、出るっ…」

止まらない快感に、我慢しきれずに息子を引き抜きお腹に射精してしまいました。

「ハァハァ、また、イッテもた…ハァハァ」

「ンンッ、フフフッ、気持ち良いからやろw」

「ハァハァ、もう最高、ハァハァ」

ニコニコと笑顔の歩美ちゃんに、キスしていきもう一度と身体を弄っていくと静止されたのでした。

「ンッ、今日はもう良いかな」

「えっ?」

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(2020年05月28日)

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