体験談(約 4 分で読了)
【高評価】俺が見つけた課長の秘密〜配信画面で課長だと気づいた夜〜
投稿:2026-02-05 23:17:16
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俺は鈴木悠真(仮名)、24歳のサラリーマンだ。
ある夜、仕事から帰ってシャワーを浴びたあと、いつものようにベッドに寝転んでスマホを手に取った。
毎日残業続きでストレスが溜まるし、性欲もかなり強い方で、帰宅後はほぼ毎日シコってる。
俺のものはかなり大きめで、性欲が強いのはそのせいもあるのかもしれない。
その日は特に疲れていて、軽く酒を飲んだあと、エロいライブ配信サイトを流し見してた。
すると、ある女性配信者の部屋に目が止まった。
ユーザー名は「mami_xxxxx」。
マスクをして顔は隠してるけど、画面越しでもわかる柔らかい体つきと、たぷんとした巨乳の揺れ方が気になって、何となく開いたんだ。
配信はもう中盤で、彼女はベッドに脚を広げて座り、太めのディルドをゆっくり出し入れしながら、バイブをクリトリスに当ててた。
最初は小さく喘いでたけど、次第に声が大きくなって、
「おっ……あっ、んおおっ!はあっ、んぐぅ゛っ!おおおっ、気持ちいいぃっ……!」
と、喉の奥から絞り出すような喘ぎ声が響き始めた。
ディルドを根元までずぷずぷと突き入れるたびに腰が跳ねて、
「んほ゛ぉ゛っ!あ゛あ゛あ゛っ、そこっ、奥ぅ゛っ!お゛お゛お゛お゛っ、だめぇ゛っ、壊れちゃう゛ぅ゛っ!」
と、声が裏返りながらよがり狂ってる。
マスク越しでも息が荒く、巨乳が激しく上下に揺れて、汗で肌がてかてか光ってた。
見ているうちに何か彼女に見覚えがある気がしてきた。俺の上司の課長-佐藤麻美さん(仮名、32歳)に似ている気がしたんだ。
特に、以前残業で遅くなった夜にたまたま首筋の小さなホクロを見たことがあって、その位置や大きさが完全に一致していた。
さらに、目元や、息を漏らす「んっ……」という仕草まで、まったく同じだった。
間違いない、佐藤課長だ。
俺は慌ててスクリーンショットを何枚も撮り、画面録画もスタートさせた。
心臓がバクバク鳴ってる中、ズボンを脱いで自分のものを握った。
いつもはスーツのボタンを一番上まで留めて清楚にしているのに、今は全裸で脚を広げ、ディルドを激しくピストンしながら
「あ゛ん゛っ、お゛お゛っ、もっとぉ゛っ!」
とよがってる姿とのギャップが、頭がおかしくなるくらい興奮した。
俺は彼女の喘ぎ声に合わせて手を激しく動かした。彼女がバイブのスイッチを上げて
「いくっ、いくう゛ぅ゛っ、お゛お゛お゛お゛っ!」
と体をびくびく痙攣させた瞬間、俺も限界が来た。
普段より明らかに濃くてドロドロした精液が、勢いよく何度もティッシュに飛び散った。
いつもより明らかに出ていた気がする。
配信が終わったあと、俺は録画とスクショを確認しながら、まだ興奮冷めやらないまま、もう一度シコり直した。
-----
次の週、俺は佐藤課長と二人きりで残業することになった。
長引いたせいで会社に残っているのはもう俺たちだけだ。
これはチャンスだと思い、仕事が終わってエレベーターで降りるタイミングで、俺はスマホを取り出して彼女の前に突きつけた。
「これ……課長ですよね?」
画面にはあの配信の録画が流れていて、彼女がマスクをしたまま脚を広げ、太いディルドをずぷずぷと出し入れしながら
「あ゛あ゛っ、お゛お゛お゛っ!」
と喘いでいる姿がはっきり映っていた。
課長の顔が一瞬で青ざめた。
「なっ……何これ……!」
「あなたですよね?」
俺は低く、強い口調で言った。
彼女は唇を震わせて後ずさろうとしたが、俺は腕を掴んで止めた。
「バラされたくなかったら、黙って俺についてこい。いいな?」
彼女は小さく頷くしかなかった。
俺はそのままタクシーを拾い、近くのラブホに連れ込んだ。
部屋に入るとすぐにドアを閉め、彼女を壁際に追い詰めた。
「麻美、脱げ」
課長じゃなく「麻美」と呼んだ瞬間、彼女の肩がびくっと震えた。
最初は
「やめてください……こんなの……」
と抵抗するような言葉を漏らしたが、俺が早くしろと強い視線を向けると、どこか期待を滲ませたような表情になり、震える手でブラウスを脱ぎ始めた。
スーツを全部脱がせ、下着姿になると、もうショーツのクロッチ部分がびしょびしょに濡れていた。
透けて見えるほどだ。
「濡れまくってるじゃねぇか。期待してたんだろ?」
麻美は恥ずかしそうに顔を赤らめながらも、俺の視線に耐えきれず目を伏せた。
俺はズボンを下ろして自分のものを露わにし、彼女の肩を押して跪かせた。
「咥えろ」
彼女は最初ためらったが、俺が頭を軽く押すと、口を開いて俺のものを咥え込んだ。
舌が絡みつき、すぐにどんどん唾液でぬるぬるになってきた。
彼女自身のショーツもさらに濡れ、太ももまで滴り落ちるほどだった。
我慢できなくなり、俺は麻美をベッドに押し倒して脚を大きく開かせた。
彼女は両手で口を押さえ、声を我慢しようとしていたが、俺が先端を当てて一気にぶち込んだ瞬間、
「ん゛ぐぅ゛っ!!お゛お゛お゛お゛っ!!」
体を激しく痙攣させてイッた。入れただけで絶頂に達したのだ。
俺はすぐに彼女の両手を掴んで頭の上に押さえつけ、口を塞げないようにした。
「声我慢すんなよ、麻美」
そのまま激しく腰を動かすと、動画で見ていた時よりもさらに激しくイキまくった。
「お゛っ、あ゛あ゛っ、だめぇ゛っ!お゛お゛お゛っ、壊れる゛ぅ゛っ!い゛く゛っ、またい゛く゛ぅ゛っ!」
「無理やり犯されてイキまくってるなんて、最高に淫乱だな。いつもの清楚なお顔はどこいったんだよ」
俺がそう罵ると、麻美のナカがぎゅっと強く締まった。俺はさらに追い打ちをかけた。
「どうした?締まってきたぞ。興奮してんのか?」
すると彼女はイキながら涙目で、
「は゛い゛っ……配信がバレて……周りの人に知られて……無理やり犯される妄想ばっかりしてて……ごめんなさい゛ぅ゛っ……!」
と白状しながらまたイッた。
俺は
「願いがかなってよかったな、麻美」
と嘲り笑ってやったら、その言葉で彼女のナカが何度も何度も痙攣するように締まり、俺も限界が来た。
大量の精液を彼女の奥深くにぶちまけた。
射精が終わっても、麻美はまだビクビクと余韻で体を震わせ、イキ続けていた。
息を整えながら、俺は彼女の上に覆いかぶさったまま言った。
「今日からお前は俺のペットだからな。わかったな?」
麻美は怯えた表情で
「そんな……」
と小さく抵抗したが、俺が
「返事は?」
と強い口調で聞くと、観念したように震える声で
「……はい」
と答えた。
「いい子だ」
俺は彼女の頭を優しく撫でてやった。
麻美はまだ怯えた様子だったが、抵抗することなく、どこか期待を込めたような潤んだ目で俺を見上げていた。
名前とかちょこちょこフェイク入れて書いてみた。
結構長くなったから、続きは需要ありそうだったらそのうち書くよ。
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