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体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】高校時代の同級生(広瀬すず似)と混浴の約束その2(1/2ページ目)

投稿:2026-02-04 13:24:11

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けい◆M4aFKIk(30代)
前回の話

はじめての投稿です。今までに起きた体験を書かせていただきます。スペック紹介名前はけい(俳優の田中圭に似ていると言われたことがある)現在30代半ば関東の田舎で育ち一度上京したが地元に戻り働いている。身長は高めやせ型顔は普通だと思う。今回は高校時代の同級生との体験です…

前回からのつづきとなります。

おれ(けい)30代※田中圭似

すず30代※広瀬すず似高校の同級生

部屋付き露天風呂での混浴を楽しんだあとの続きです

部屋に戻ってベッドに寝そべって休んでいるおれ

露天風呂からすずが浴衣をきてやってきた

めちゃくちゃ色っぽい

「ちょっとのぼせたみたい」

とベッドに腰かけた

「まだ時間全然あるからゆっくり横になったら?水でも飲みな!」

とおれは立ち上がり、水を取りにいった

ペットボトルの水を渡すとすずはゆっくりと口をつける

口元がみょうに色っぽく色々と想像してしまうのはしょうがない

「気持ちよかったー」

とすずはベッドに横になった

浴衣からさっきの水色の下着が見えないものかと思ったが

やはりガードが堅い、全然チラしてくれない。

「おれも横になろー」

と言ってすずの隣に寝そべった

「自然に横に寝ないでよ!」

「温泉で気持ち良くなったんだから横になるくらいいいじゃん!」

「床で寝てくださいー」

「それはひどくない?少し横になって一緒に休もうよ!それくらいのサービスいいでしょ!」

「まぁそれくらいならいいかー」

そういいながらすずはおれとは反対がわに体を向けた

お、意外とOKが出た!

ちょっと後ろから抱きしめてみた

「少しだけこうさせて、何もしないからお話ししよ」

「もぅ!ちょっとだけね」

「けいは高校時代美波ちゃんと付き合ってたよね?」

おれが高校三年の時に2つ年下、高校一年生の浜辺美波似の彼女がいた

そして、すずのバスケ部の後輩でもあった。

美波との思い出も機会があったらまた書きます

「そうだよ!可愛かったわー」

「可愛い子だったよね!やるじゃん!」

「でもすずの方が全然可愛いよ!今日の水色の下着もおしりのところスケスケでエロかったし!」

着替えを覗いた時のすずの下着はめちゃくちゃエロかった。

水色で花柄の刺繍が入っており、お尻の部分はスケスケなタイプだった

「え?なんで知ってるの??」

「え?なんのこと?」

「もしかして覗いてたの?サイテー!!」

「なんのことかなー、でもちゃんとセットで可愛いの着けてたってことは見せてくれるつもりだったの?」

「ちがいますー!でも脱衣所どんな感じか分からなかったから一応見られてもいいようなものは着てきただけ!最悪!」

恥ずかしそうにしているすずが可愛いすぎる!

「めちゃくちゃ似合ってたよ!可愛かった、もう一回見たいなー」

おれは浴衣の上からすずのふとももあたりを触る。

「私あっちの脱衣所で脱いだじゃん、で外の露天風呂入って、今ここにいるでしょ?」

「うん」

「だからお風呂出たあと脱衣所の方にまだ行ってないんだよね。」

「だから見せられないかな」

そうか、今すずは浴衣だけでその下は裸だった!!!

なんか色々興奮しすぎてそんな簡単なことにも気づいていなかった!

当然おれの息子はムクムクと大きくなり、浴衣の間から顔を出している。

後ろからすずをぎゅっと抱きしめた

「ちょっと、、、」

「抱きしめるだけいいじゃん」

「そうじゃなくて、、、」

「その、、」

「ん?」

「おしりに当たってる、、、」

「なにが?手?」

そういって手でお尻を触ってみた

「違うよ!てかさりげなくお尻触らないで!」

「さっきも思ったけど結構大きいよね!」

「おれの手結構大きいんだよね!そう言って浴衣の中に手を入れてふともものあたりを触る」

「ちょっ、、、ん、、」

「手じゃなくて!もぅ!あんまり意地悪しないで!」

「ごめんごめん、結構立派でしょ?育ったって言ったじゃん!」

「育ったの?高校時代は違うの?そういうもん??」

「ごめん嘘、高校時代からこれくらいww」

「嘘か!てか高校一年生の美波ちゃんにこんなの入れてたの?」

「そりゃ付き合ってたからね」

「だからか、美波ちゃん可愛い顔してるのに妙に色気あったから、3年女子の間でも話題だったんだよね!これのせいか!!」

そういってすずはおれのちんこをパシっと叩いてきた

「ちょっと!可愛がってあげてよ!w」

そういっておれは太ももから内ももの方へ手を回した

「ん、、、」

すずの内ももはびっしょり濡れていた

「お風呂あがってちゃんと拭いた?」

「バカ、、、ん、、」

すずは完全に感じている

高校の時のすずは下ネタNG、パンチラ不可、着替えるときも女子にも下着を見せないと評判だった

そんなすずがこんなにエロいとは思わなかった。

「すずエロいね、すごい濡れてるよ」

「だって、、なんか触りかたうまいし、がっついてこないからじらされちゃって」

おれは左手を浴衣の胸元に滑り込ませる

「あ、、、」

「もぅ、、ダメだよ、、」

すずが顔をこちらに向ける

おれは顔を近づけてキスする寸前で止める

「ダメ?」

「ダメ」

そう言いながら顔は背けない

かるく唇が触れる

「ダメだよね」

「、、、」

もう一度唇を重ねる

おれの両手は乳首と陰部をいじっている

「ん、、あっ、、、」

「ダメ?」

「もぅ、、意地悪!!」

すずから唇を重ねてくる!そして柔らかく舌を絡ませる

うまっ!!気持ちい!!

「ん、、けいキスうまいんだね、、」

「すずのほうがうまいよ!めっちゃ気持ちいい!!おれもう止められないよ?」

「ん、、あ、、ダメだよ?最後まではしないからね!」

「じゃあちょっとだけいちゃいちゃしよ!」

二人で気持ちいいディープキスをする

すずの手がおれの息子を優しく包む

「やっぱり大きい、、先っちょめっちゃ濡れてるよ?ちゃんと拭いた?」

「めっちゃ気持ちいいからしょうがないじゃん!!」

「ちょっと味見させて?」

「ん、、味見ってなに??」

おれは体制を変えてすずの股間に顔を寄せる

「ここ」

「あ、、、ちょっ、、、ダメだよ」

顔を近づけ息を吹きかける

まだ舐めないドエスなおれは意地悪をする

「あ、、ん、、、意地悪、、」

「いいの?」

「ダメだけど、、、ん、、、」

ゆっくりと舌をあてる

「あぁぁぁ、、、」

すずがのけぞるめちゃくちゃ感じている

ゆっくり全体を優しく口で包み込む

すずも完全に意識を集中させている

優しい愛撫の時間

「ほぐれた?」

「めっちゃ!wwやばい!!」

そういってすずが起き上がりキスをしてくる

そしておれの息子を優しく触る

「こっちはまだほぐれてないねww」

そういうと前かがみになり優しく舐める

「やば、」

すずの口のなかでもう一段階ふくらむ

「ははい、へっはほほいい」

「何?」

「はぁっやばい!めっちゃおおきい!って言ったの」

「そう?」

「口の中いっぱいだもん!!」

「美波ちゃんもこんなの舐めてたの?」

「そりゃあね!」

「最初からこれならめっちゃ上手くなりそうだねww美波ちゃん上手だった?」

「ん、、気持ち、、上手だったよ?」

すずの口の中が大きめに動く、ゆっくり優しく舐め回される

「私のは?」

すずにちんこ舐めながら上目使いで聞かれたらそれだけでイキそうだ

全同級生にこの光景を見せて自慢してやりたい!!

お前らのアイドルはめっちゃフェラ上手いぞ!!

「もちろんめちゃくちゃ気持ちいい!!」

そういうともうイキそうだったおれはすずを抱き寄せキスをする

騎乗位のような格好でキスをする

すずもまんざらではなさそうにキスをする

ビンビンの息子がすずの陰部に触れる

「ん、、、」

「少しだけ、、」

「うん。。」

ゆっくりと亀頭だけはいる

「ん、、あ、、あぁ、、やばい」

「全部入れるとあれだから少しだけ入れるね」

半分くらいを押し込む

「あ、ちょっと、、全部はダメだって!!」

「全部入れてないよ?半分だけだよ?」

軽く上下する

「あ、、ちょ、、気持ちいい、、噓でしょ!全部、、あ、、入ってる」

「半分だって!」

ゆっくり残りを入れる

「え、っちょっと待って、、ほんとにまだ入るの、、あ、ちょ」

「あ、あぁぁ気持ちい」

のけ反って気持ちよさそうにするすずが可愛い

「すず可愛いよ」

そのまま奥を刺激する

「あ、ヤバイ、ん、、あ、あぁ」

そのまま腰をビクビクさせているイッたようだ

すずを寝かせて正常位になり再度挿入する

「あ、もぅ、、、」

「イッたでしょ?」

「、、、うん、、、」

あることを思い出した。

ここはラブホではないからゴムがない(今更だが)

「入れない予定だったのに、」

「ホントだよ、、まったく、、」

「じゃあ抜くね」

「え、、?」

「え、、?」

「もうちょっと、、、」

「スケベ!wwでもゴムないけどいい?」

「ここまでしといて今更何言ってんの?生理痛きつくてピル飲んでるから大丈夫」

「じゃああと少しだけね」

奥まで挿入したらゆっくり奥を刺激する

「あ、、ん、、これ、、ヤバい、、、」

そう言うと中でおれのちんこをギューっと締め付けてくる

ヤバイ!!可愛い上に締め付けまでできるのか!!

もう絶頂を迎える

「ヤバイ、、そろそろイキそう」

「いいよ、、私ももう一回イキそうだから、、ん、、一緒に、、」

ピストンを大きめにとり一定のリズムを刻む

感じてるすずの顔が可愛すぎる

その顔を見ながら絶頂を迎える

「あ、、ヤバ、、ん、、イク、、」

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(2020年05月28日)

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