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【評価が高め】妊娠したクール系女子高生と最後の思い出作りをした話(1/2ページ目)

投稿:2026-02-04 22:05:00

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本文(1/2ページ目)

名無し◆dYkgIgA
最初の話

俺は歴10年にもなる痴漢の常習者だ。きっかけは会社員時代、日々の鬱憤が溜まり魔が差したこと。通勤時間帯、逃げ場のない満員電車の中で気弱そうな女学生に目をつけては、ハリのある尻を撫で回したり、下乳を揉んだりすることが日課だった。最初はそれだけで満足していた。しかし痴漢を始めてしばらく経…

前回の話

前回の続きだ。初見の方も多いと思われるため、現在までの状況を軽くまとめておく。例によって、続けて読んでくれている方は読み飛ばしてくれて構わない。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「俺」#ブルー……痴漢常習犯。日々ラッシュ時の満員電車内で女学生を狙いに、痴漢やレイプに及ん…

前回の続きだ。

初見の方も多いと思われるため、現在までの状況を軽くまとめておく。

例によって、続けて読んでくれている方は読み飛ばしてくれて構わない。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「俺」……痴漢常習犯。日々ラッシュ時の満員電車内で女学生を狙いに、痴漢やレイプに及んでいる。

「涼川彩夏」…高校2年生。お嬢様学校の弓道部所属。品行方正で真面目な女子高生。身長は160cm程度。声はハスキー気味。性格はキツめ。

いわゆるキツネ顔で、顎にかけて細長くなっていくような顔の輪郭と切れ長の目元がクールな印象を与える一方、少女特有のあどけなさも残る顔立ち。

イメージは少し素朴にした佐々木希。

日焼け一つない白い肌で、バストサイズはCカップ以上。

電車内で俺に痴漢され、レイプされてしまった哀れな少女。

その時の録画をネタにホテルに呼び出され、媚薬を盛られて再び犯されてしまう。

一晩中嬲られたあと解放されるが、その後も俺との関係は続いている。

前回のセックスでとうとう俺の子を身籠ってしまった。

「啓介」……彩夏の同級生。彩夏に思いを寄せており、たびたび彩夏とデートに行っている様子。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

3月ももう終わるというある日、いつもの下校時間帯。

俺は○○駅前のロータリーにて彩夏と待ち合わせていた。

「話がある」

彼女からそう連絡がきたのは、最後に会ってから3か月が経つ頃だった。

彩夏の方から連絡してくるのはこの半年間で初めてのことだったが、理由は一つしかない。

「久しぶりだね。来週の金曜、いつもの場所でいい?」

俺は待ちわびた瞬間が訪れたことに狂喜しながら返信し、約束の日時を待ち続けた。

そして今日。

俺は彼女がどんな表情をしているのか楽しみにしながら、いつも彩夏が現れる方向を睨んでいた。

コンコン

不意に助手席側の窓が叩かれ、驚いて体を向ける。

そこには黒いキャップとマスクで顔を隠し、お馴染みのダッフルコートで全身を包んだ彩夏がいた。

ロックを外すと、そそくさと助手席に乗り込んでくる。

「久しぶり~彩夏ちゃん。今日学校じゃないの?」

「…………休んだ。」

「体調でも悪いの?暑そうな格好だし、風邪気味?」

以前と変わらず軽薄な調子で話しかけるが、彩夏は苛立ったようにこちらを睨んでくるだけだった。

「……さっさと出してよ。」

「話って何?啓介君にフラれちゃったw?慰めてあげようか?」

「いいから早く…っっ!」

だるそうに言葉を続けていた彩夏だったが、不意に建物の影から現れた女子高生の集団を見ると、慌てたように体を屈める。

いつも彼女とつるんでいるグループのメンバーだろうか。

彼女らが俺たちの車の横を通り過ぎ駅舎の中に消えてしまっても、彩夏は怯えたように体を丸めたままだった。

「もう行っちゃったよ、彩夏ちゃん。」

声をかけると、恐る恐る周囲を窺う彩夏。

「大丈夫、彩夏ちゃん?もしかしていじめとか?」

「……早く出してよ、どこでもいいから……」

彼女は駅舎に出入りする人々をちらちらと不安そうに気にしながら急かしてくる。

「オーケー。とりあえず二人でゆっくりできるところ行こうか。」

俺は彼女が心配でたまらないという声色を装いながらそう告げて、車を発進させた。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ホテルの一室に入り、ベッドに腰かけても彩夏は思いつめた表情で黙りこくったままだった。

それどころか、暑いだろうにダッフルコートを脱ごうともしない。

「それで、どうしたの彩夏ちゃん?俺に話なんて。」

「……やめてよ」

彩夏に寄り添い、肩を抱こうとするが、彼女はそれを振り払い拒絶する。

俺はなおも詰め寄ることはせず、彼女が自ら話し出すのを待つことにした。

左腕で右腕を抱き、俯いて震える彩夏だったが、やがてボソリと呟いた。

「……しんしたの……。」

「え?」

わざとらしく聞き返すと、彩夏は涙声ながら、今度ははっきりと答える。

「……妊娠っ…したのっ……。」

「……マジ?」

俺は驚いたように聞き返す。

愉快さが顔や声に出ないように堪えるのは一苦労だったが、真剣な面持ちを作って彩夏に近づき、ダッフルコートに手をかけた。

「おぉ……。」

しかし、コートを脱がせた時、思わず感嘆の声を上げてしまう。

彩夏はコートの下にYシャツを着ており、相変わらず見事な双丘が張り出して暴力的なボディラインを創り出していた。

しかし目を引いたのはその下、恥丘のあたりだった。

スレンダーな彼女のくびれのへそ辺りだけが不自然に飛び出していたのだ。

贅肉には到底見えない膨らみは、そこに新たな生命が宿っていることを物語っていた。

「……だから避妊しろって言ったのに。」

「……したわよ……」

俺が咎めるような口調で呟くと、彩夏は俯いたまま反論してくる。

どうやら啓介とデートに行った日、やることはやったらしい。

彩夏は顔を上げ、何か言いかけるがすぐに口を噤んで潤んだ瞳で俺を睨む。

「じゃあ妊娠するわけないでしょ?ゴムに穴でも開いてたんじゃない?」

「……そんなはずない……啓介とは、一回しかしてないし、その時だってちゃんとしてた……だから……。」

「じゃあ何?俺のせいでデキた、って言いたいんだ?」

彩夏の言葉を代弁しながら、俺はおもむろに彼女のYシャツに手をかける。

「っっ、ちょっと、何考えて……。」

「いいじゃん別に、減るもんでもないしw現役JKのボテ腹拝ませてよw」

「いやっ、やめてよっ、離せっ…!」

俺の腕を掴み、ボタンを外させまいと暴れる彩夏。

必死に抵抗する彩夏に征服欲が刺激された俺は、今までにない乱暴さでシャツのボタンを二三引きちぎりながら、彼女の素肌を露わにした。

彼女の肌は変わらず新雪のように白く輝いており、それゆえにポコリと突き出た下腹部が異質な雰囲気を放っていた。

「…っ!…最っ低……!」

「うるさいなぁ。どうせもう彩夏ちゃん学校なんていけないんだから、シャツも使わないでしょ。」

怒りで唇をわなわなと震わせる彩夏の肩を押さえつけ、彼女の顔を覗き込むようにしながら低いトーンで話しかける。

「学校休んだの、今日だけじゃないでしょ?コート着てなきゃこんなお腹隠せるわけないもんね。」

彩夏は羞恥心からか、俺を睨んでいた目元を腕で隠し、嗚咽を漏らす。

彼女のブラの隙間に下から手を入れ、そのままずり上げる。

彩夏の乳房は乳首も乳輪もすっかり黒ずみ、出会った頃の生娘らしい桜色は失われてしまった。

試しに片方の乳房を絞るように揉みながらその乳首を口に含んでみるが、残念ながら母乳は出なかった。

乳首を舌の上で転がしながら、空いている手をスカートの中に忍ばせる。

「いや……やめて……」

秘部に這い寄り、割れ目をまさぐろうとしたところで、彩夏が弱々しく拒絶の言葉を吐きながら侵入を拒もうと内股を擦り合わせる。

「ホテルまでついてきといて何言ってんの?」

彩夏の胸元から離れ、スカートを捲り上げるとパンツに手をかけてずり下げる。

「彩夏ちゃんっていつもそうだよね。嫌だ嫌だ言う割に結局受け入れちゃってさ。」

外気に触れて微かにヒクつく秘部に肉棒を宛がうが、彩夏は逃げ出す様子もない。

「こうなったのも全部彩夏ちゃんのせいだよ?どうせ啓介君とした時も、断れなくて生でしちゃったんじゃない?こんな風に……さ!」

言い終わると同時に、一気に肉棒を彩夏の膣に押し込んだ。

「ああぁっ……!」

艶やかな嬌声を上げて悶える彩夏。

ろくに前戯もしていないのに濡れそぼった彼女の秘部は、肉棒を根元まで咥えこんで纏わりついてくる。

「ああぁぁ、あったけぇ……。彩夏ちゃんの孕みマンコ最高。ずっと挿れてたいわw」

あまりの快感に腕の力が抜けてしまったので、彩夏の上にのしかかりながら耳元で囁く。

「彩夏ちゃんに種付けしてくれた啓介君に感謝しなきゃw」

そのままぐりぐりと子宮口に亀頭を押し付けてみるが、流石に妊娠故かそこは固く閉ざされたままだった。

「うぅ……ああっ……ゃん……やだぁ……。」

それでもコリコリとした子宮口を押し潰すように突く度に、彩夏は泣きながら媚びるように喘いでいる。

「(まぁ種付けしたのは俺だろうけどw)」

彩夏の切なげな嬌声を聞きながら、俺は征服感に浸る。

誠実そうな啓介君のことだ、こっそりゴムに穴を開けて中出しするなんてことは思いつきもしないだろうし、一回しかしていないというのも本当だろう。

となれば彼女が身籠ったのはその前日、俺と一晩中求め合った時に他ならない。

彩夏が今宿しているのは間違いなく俺の子だ。

「でも何ですぐ堕ろさなかったの?まさか、そんなに大きくなるまで気づかなかったわけじゃないでしょ?」

魂が抜けたような表情で泣き続ける彩夏を抱き起し、詰るように畳みかける。

「………………。」

彩夏は唇を噛みしめ、苦しそうな表情を見せる。

「あー……啓介君の子供だったら…とか考えちゃった感じ?」

ピンときてカマをかけると、彩夏は目を伏せて視線を逸らす。

挿れたままの肉棒を包み込む膣肉がキュンキュンと締まる。

正直な体だ。

「親とか啓介君はなんて言ってるの?」

「……話してない……。」

「は?何で?」

「……だって…こんなこと…言えない……。」

「そんなことないでしょ。啓介くんなら産むにしても堕ろすにしてもちゃんと責任取ってくれそう……あ。」

彼女の真意が分からず適当に話し続けていたところで、はたと思い当たる。

「……啓介君との子供ならってことか。」

そう呟くと、彩夏は目を見開いて俺と顔を見合わせる。

「理解理解。初めてのお泊りで浮かれすぎてデキちゃいました~なら皆大目に見てくれるかもだけど、それで子供の父親が啓介君じゃありませんでした!なんてことになったら大変だもんねぇw」

俺は彼女の乳首を摘み、プニプニと弄びながらからかうような口調で話し続ける。

「そしたら話さなきゃいけないもんね。知らない男にレイプされたけど、そいつとのセックスが気持ちよくて何回も中出しセックスしてたらついに妊娠しちゃいました、啓介君のせいじゃないんです!ってw」

彩夏は歯を食いしばり、拳を固く握りしめながら俺を睨みつけてくる。

「なるほどねぇwそれでこんな立派なお腹になるまで放置しちゃったんだw」

そう言って膨らんだ腹を撫でた瞬間、彩夏が俺を押し倒さんばかりの勢いで飛び掛かってくる。

「あんたの……あんたのせいで……!」

俺の胸に拳を弱々しく打ち付け、荒い呼吸交じりに呟く彩夏。

「俺の子じゃないと思うけど、その子。」

俺は涼しげな表情を崩さず、話し続ける。

「DNA検査でもする?あれって時間かかるらしいから、誰の子か分かる頃には多分もう堕ろせないだろうけどね。」

彩夏は俺の胸に打ち付ける拳を止め、俯いて半ば俺に寄りかかる。

「彩夏ちゃん、今妊娠して三か月ちょっとでしょ?中絶って確か4か月ぐらいがリミットだから間に合わないよ。」

「…………う、うぅ。」

黙って俺の言葉に耳を傾けていたが、とうとう彩夏は俺に頭を押し付けるように縋り、嗚咽を漏らして泣き始めてしまった。

悲しみに暮れる彼女と裏腹に、彼女の膣はギュウウウゥゥゥゥと肉棒を絞るように収縮する。

「うあああああぁぁぁぁあぁぁぁぁ…………。」

「正直に親と啓介君に話しなよ。それしかないでしょ。」

泣きじゃくる彩夏を宥めるように抱きしめ、頭を撫でてやりながらながらピストンを再開する。

「うぁ……あっ……うぅっ……」

「今なら中絶も間に合うだろうし。でも啓介君悲しむだろうなぁ。ギリギリで中絶ってほとんど殺人だよ?」

両腕をだらりと垂らし、涙と喘ぎ声を漏らす人形のようになってしまった彩夏の耳元で囁き続ける。

彩夏がしゃくり上げるごとに、肉襞が肉棒に所狭しとまとわりつき、射精感がこみあげてくる。

「せっかく生まれてこようとしてるのに、彩夏ちゃんの勝手で殺されちゃうなんてあんまりだよね。」

責め続けていると彩夏の上半身はやがてじっとりと汗ばみ、喘ぎ声も一層吐息交じりの苦しそうなものになる。

「あ……んはぁ……やぁ……ィク……」

「いいよ、イキな?嫌なこと全部忘れてイっていいよ。」

うわごとのように呟く彼女に嗜虐的な言葉を浴びせる。

尿道を精子が迸るのを感じ、固く閉じた子宮口に亀頭を押し付ける。

そのまま彩夏の体を密着して抱きしめ、その下腹部の凸部の存在をありありと感じながら絶頂に達した。

…ドクドクドクドク…

「あ、あ、ああぁぁぁ………。」

彩夏は脱力していた指先をピーンと伸ばし、快感を受け止めている。

天を仰ぎ、口の端から涎が垂れているが、その目尻は乾いてしまっていた。

俺も彩夏も2,3分言葉も発さず、絶頂の余韻に浸っていた。

やがて射精が終わると、俺は彼女をゆっくりとベッドに横たえる。

すぐに彼女の秘部からはドロドロとした精液があふれ出してきた。

子宮口が閉じているのだから、飲み込み切れないのは当然だろう。

試しに指で押し戻してみるが、流れ出る精液の勢いが衰える様子はなかった。

「ほら彩夏ちゃん、しっかりしなよ。子供の前でそんなみっともない顔しちゃってさw」

未だうっとりとした表情で放心している彩夏の腕を掴んで立ち上がらせると、部屋の隅の姿見の前に連れて行った。

「うーわ、やっぱり目立つねw服着たらそうでもないのかなw?」

彩夏はスカートとニーハイソックスしか身に付けていない。

日焼け跡一つない純白の上半身と対照的に、下半身には黒いスカートとソックスを身に付けたその姿は、まだ未成年とは思えないほどの淫靡さを醸し出している。

そして恥丘のあたり、膨らんだ腹が白い肌に落とした小さな影は、より一層彼女の肢体をインモラルに魅せていた。

彩夏は一瞬鏡に光のない目を向けたが、受け入れ難い現実を前にすぐに目を反らしてしまう。

俺は彼女の背後に立ち、勢いを取り戻した肉棒をそのまま膣に挿入する。

「…ん……。」

俯いたまま、彩夏が微かに甘い声を漏らす。

彼女の乳房を支えるように腕を回し、ゆっくりとピストンを開始する。

たちまち膣肉が肉棒を逃すまいとばかりに肉襞を絡めて、精液を搾り取ろうとしてくる。

「彩夏ちゃん、本当にエッチだよね。妊娠して、中出しされて、それでもまだ欲しがってるなんて。」

「あ……は……。」

俺は彩夏を引きずるようにして姿見に一歩近づく。

「俺すごいと思うよ。こんなお腹になっても、レイプされて喜ぶ子なんて初めてだからさ。」

「う……やぁ……。」

姿見の目前まで歩を進め立ち止まる。

「ほらちゃんと見なよ。こんな顔しちゃってさ。」

彩夏の肩に顎を乗せ、彼女の顎を掴んで鏡と向き合わせる。

泣き腫らし目元は充血していたが、ピンク色の頬、半開きの口元、定まらない焦点が、彼女の表情を嬌羞に染め上げている。

そのまま執拗に膣奥を責め立てる。

「うぅ……やぁ……もうやめて、あ、ああぁぁ……。」

ガクガクと膝を笑わせながら訴える彩夏。

スカートに隠れて結合部こそ見えないが、時折糸を引いて垂れてくる精液交じりの愛液が、彼女の体が快楽に溺れきっていることを示していた。

「そろそろイクよ……彩夏ちゃんも思う存分イキな……。」

彩夏の耳を甘噛みしながら囁き、突き上げをより強くする。

飛び出た腹に抱え込むように腕を回し、彼女と折り重なるように前屈みになりながら二人同時に絶頂に達した。

「あ、あ、あああぁぁぁああぁぁああぁぁぁ………。」

情けない声を上げながら、射精を受け止める彩夏。

俺も彼女の腹と胸をさすりながら、言葉もなく快感を味わっていた。

5分近くそうしていただろうか。

萎えてしまった肉棒がズニュルンと押し出されたのを合図に、俺は彩夏と共にベッドに倒れこんだ。

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(2020年05月28日)

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