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【評価が高め】成人式に知人達とお酒を飲む過ぎ、泥酔状態で帰ってきて嫁を夜這いして膣内に射精したが、気がついたら義母だった・・そして妊娠(1/2ページ目)

投稿:2026-02-03 09:44:31

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本文(1/2ページ目)

綾子◆JEOWcSM(群馬県/20代)
最初の話

私の名前は「今井修一」52歳の会社員。私の会社は全国から毎月いろいろな客が大阪にある当社を訪れ、客によっては夜接待することがある。接待の時は2次会のスナックまで行くことがあるため、スナック近くの毎回宿泊するビジネスホテルを予約して宿泊し、朝はホテルから出勤することは当たり前になっています。…

前回の話

私の名前は「斎藤陽介」今年41歳の会社員。私は現在バツイチで実家に61歳の母である「綾子」と2人で住んでおり、父は昨年亡くなった。母の綾子には4歳下に「足立美鈴」さんという妹がおり、美鈴さんには現在22歳の娘である陽華(はるか)ちゃんと20歳になる若菜(わかな)ちゃんがいる。しかし・・そ…

私の名前は「斎藤陽介」20歳で会社員。

私には妻の「美鈴」20歳がおり、実は幼馴染のできちゃった婚である。

美鈴の母は「加藤綾子」と言い、義母も20歳で美鈴を生んだためあまり突っ込まれずに結婚をした。

もちろん20歳での結婚は半端なくいろいろ大変だったが、古い安いマンションに2人で住みなんとか仕事を頑張っている。

そんな今年の1月は成人式で久しぶりに知人達と会ったが、美鈴は妊娠していたため振り袖姿は記念撮影をしたが大事をとって欠席した。

私はここぞとばかりに成人式の後は知人達と居酒屋へ行き飲みまくりました。

「あ・・やべ飲み過ぎた・・俺帰るわ」

「おう!じゃまたな~美鈴大事にしろよ~w」

「ははうるさいw・・」

・・・・・・・・・・

「あ~・・やっと家・・美鈴には電話して先に寝るよう言ったが遅くなっちゃったな」

「それにしてもムラムラするw・・まだ挿れてもいいよな」

小声「(ガチャ)ただいま・・あれ?美鈴隣の部屋で布団敷いて」

小声「はは・・頭隠して脚隠さずw・・色っぽい足♡(ザザ・・ズル・・ビ~~~ン!)愚息が立ちっぱなしで我慢できん」

小声「美鈴(ザザ)うおお・・薄いピンク柄のパンツ・・こんなの持ってたっけ」

小声「(スゥ~)あああ・・ボディソープの匂い(スゥ~~)」

「ん・・ん?(え!?・・陽介く・・なにやっ(クチュ)ああん♡)ん・・」

「(クチュ)美鈴のあそこすごくヌルヌルして・・舐めるぞジュル~美味~んん~~」

「ん(あ♡あああん♡ちょっと陽介くんまさか美鈴と勘違いああん!・・い・・いやだ声出せああん)」

「ジュル~どんどん愛液が流れてジュル~んん~」

「(い・・いやだだめ!そんなにクリ舐められたら私・・私だめ逝っちゃあああ!)あっ♡」

「ジュル~はぁ・・はぁ・・もうだめだ美鈴・・妊娠してるけどいいだろ?挿れるぞ」

「(え?・・挿れ・・それはダ(ズズ)がぁっ!お・・大き(ズン)あっあああああ!!)うっ」

「おおふ!美鈴の膣温かい!美鈴!ん!ん!ん!」

「(ああん!あん!陽介くんのデっか!・・奥に・・奥に当たあああ~また逝くっ!!)んっ」

「おおふ!・・美鈴の膣が締まって・・い・・逝ったのか?俺も・・俺も逝きそうだ!」

「(ああ・・逝っちゃえ?逝く?・・ま・・まさか)だ・・」

「美鈴妊娠してるからこのまま出すぞ!・・い・・逝くっ!!」

「(こ・・このまま)バサッだ・・だめ!陽介くん!」

「逝く!(だめ!陽介くん中は!)え!?あっ!綾子お義母さああああ~!!」

「だめ!陽介くん外に(ドッピュ!ドッピュ!)あああ・・(ドックン!ドクン!)熱い」

「お・・お義母さんなんでおおふ!(ドックン!)な・・中に出し」

「陽介く(ズボッ!ドロドロ・・)やだ・・すごく濃い精子が・・」

「あ・・綾子お義母さんなんで居るの・・や・・やば中に」

「私・・久しぶりだったから声出せなかったわ・・でもまさか中に」

「は・・はやくお風呂で」

「そうね・・陽介くんの子妊娠しちゃう♡」

「いや・・そんな笑顔で妊娠って・・早く!」

「ん?陽介帰って来たの~~~?」

「うおっ!やば!(ザザ)・・(ガチャ)美鈴た・・ただいま・・今からお風呂って」

「ははごめw・・脱いでる途中だった?・・あ!隣母さん来て寝てるから起こさないでね」

「あ・・(起こすもなにも夜這いして中に・・)わ・・わかったお風呂行ってくる(ガチャ)」

小声「(ガチャ)綾子お義母さん早く!」

小声「もう逝きすぎて眠いからこのまま寝るわ♡じゃおやすみ♡」

小声「こ・・このまま寝るってちょっ・・お・・お義母さん~~~~!!」

私がちゃんと見てなかったので悪いのですが、綾子お義母さんもまだ40歳ですが30歳前半に見えるぐらい綺麗でスタイルもよく、身体も美鈴にそっくりですが今思えば綾子お義母さんのあそこ・・すごい剛毛だった。

綾子お義母さんは、当日私が外出して遅くなることを美鈴から聞き、心配だったので一泊で泊りに来ていたらしい。

それを聞いていなかった私は酔ってちゃんと見ないまま綾子お義母さんのあそこに挿入して・・中に射精してしまった。

朝起きた時に綾子お義母さんがお風呂から出て来たので、私の精子を洗い流したんだって思いながら挨拶した。

「お・・おはようございます」

「あら陽介くんおはよ♡・・美鈴が心配で昨日から来てて」

「(今朝会いましたって言い方・・)あ・・すみません」

「なんで陽介が謝るのよw・・母さんが良いって言うからさ~」

「そうよ♡気にしないで♡・・ちょっと汗かいてたからシャワー浴びてきたわ」

「(いや夜だわ!夜!)あ・・はい」

「じゃ母さん私そこの産婦人科で朝から検診受けてくるので行ってくるね」

「あ!私付いて行こうか?」

「すぐそこだしw・・陽介も居るので掃除とかお願い」

「了解!・・気をつけてね」

・・・・・・・・・・・

「陽介くんちょっと♡」

「ん?綾子お義母さんどうしたの?」

「棚の上を雑巾で拭きたいので椅子持っててくれる?」

「あ・・なら俺拭きますよ」

「いいから!椅子持ってて・・よいしょっと」

「き・・気をつけ(チラ・・う・・おおおおお!!・・綾子お義母さんの薄黄柄模様のパンツ丸見え)ビ~~~~ン!」

「チラ(うふ♡見てる見てる♡)もう少し奥も(ガバッ)」

「う(うおおお・・右足上げてマン筋くっきりでクロッチから陰毛が)ビ~~~~ン!」

「うふ♡陽介くんどこ見てるの?w」

「ハッ!・・い・・いやすみません・・その・・見えちゃって」

「ん?w・・なにが見えたの?♡」

「あ・・その・・綾子お義母さんのパンツが・・はい」

「うふ♡私のパンツ見てそこ大きくなっているの?w」

「いやその・・」

「昨夜さ~陽介くんのそれ挿れられてびっくりよ♡・・すごく大きいのね♡」

「その・・ホントごめんなさい!俺・・」

「許してあげる・・だから大きくなったそれさ~ちょっと見せてw」

「え・・俺の・・ですか?(早く!!)は・・はい!(ズル)ビ~~~~~ン!」

「う・・ああああ・・すっご♡・・こんな太くて長いの初めて見た♡」

「お・・おれ昔から性欲強くってほぼ毎日その・・自分でして(んぐっ)おおふ!ちょ!!」

「んん~~ん~ジュル~すごく固い♡んん~」

「おおふ!綾子お義母さんなにやっおおふ!」

「すごいわね♡・・こんな大きいの挿るんだ♡」

「あ・・あのおふ!・・昨夜のこと美鈴には黙ってておおふ!」

「黙っててあげるから下半身脱いでちょっと布団に仰向けになりなさい!」

「は・・はい(ザザ)こ・・こうですか?(んぐっ)おおふ!綾子お義母さん」

「んん~すっご♡反り立ってるんん~ん~」

「おお・・綾子お義母さんのフェラ上手おおふ!」

「お・・お義母さんのあそこ・・見たいです」

「うふ♡私のあそこ見たいの?・・いいけどさっき掃除とかして汗かいたから臭いわよw」

「い・・いいです」

「じゃ~(ズルズル)よいしょっと69でいいかな?(ガバッ)」

「う・・あああ・・すごい陰毛(スゥ)ああ~アンモニア臭すげ」

「こらw匂わないで(ジュル)あっあああ~やだ!汚いから舐めるのはああん!」

「ジュル~も・・もう我慢できませんジュル~んん~すごく愛液が流れてジュル~んん~」

「ああん!う・・上手いわ陽介くあああ~だめ逝っちゃああああ!!」

「うおおジュル~生暖かい愛液がジュル」

「お・・お義母さん俺も出そうです(だめ!)あぅぅ」

「なに挿れる前に出そうとしてるのよw・・挿れたくないの?♡」

「挿れたいけどゴム持ってないし」

「なに言ってるのよw・・昨夜だってそのまま挿れたくせにw」

「いや昨夜は美鈴だって思って(いいからそのまま挿れなさい!)は・・はい!!」

「というか騎乗位で私が上から挿れるわね♡」

「いやもう逝きそうなのに上から挿れられたら出せ(ズズ)おおおお!」

「(ズズ)あ“あ”・・(ズン!)あっあああ!奥にすごく当たっああん!」

「やば・・温かくてすごい締まっそんなに激しく動いたら!!(ドッピュ!ドッピュ!)あああ!!」

「ああん!あん!(ドッピュ!ドッピュ!)あああ♡(ドックン!ドクン!)熱い!」

「陽介くんの熱い精子が奥に当たってる!!ああん!」

「おおふ!やばいです!出ちゃいましおおふ!・・お義母さん腰止めおおふ!」

「ああん!すっご♡あん!あん!まだ立ってるじゃない!ああん!」

「や・・やばい!おおふ!ま・・また出そうあああ!出る!!」

「また出る?(ドッピュ!ドッピュ!)あああ♡出てる♡・・陽介くんのデカチン波打ってる!」

「や・・やばい!おおふ!また逝っちゃおおふ!お義母さんやばいですって!」

「あああ・・(ズボッ!ドロドロドロ・・)すご♡・・すごく精子が垂れ流れてきた」

「んっく!・・はぁ・・はぁ・・また綾子お義母さんの膣内に2回も」

「ただいま~~~」

「や・・やば美鈴?・・パンツ履かないと!陽介くんも早く!」

「やばい!・・やば(ズルズル)」

「(ガチャ)あれ二人とも寝室でなにやってるの?」

「ちょっと棚の上掃除してて丁度陽介くんに手伝ってもらっててw」

「はは~届かないところは陽介背が高いからお願いするといいよ~」

「じゃ~昼ごはんの仕度するかな」

「ちょ・・美鈴はゆっくりしてないさい!私が居るんだから!」

「じゃ~ゆっくりしてよ~」

「はは・・(やばい2回分の精子が綾子お義母さんの膣内に入ったまま)」

結局、綾子お義母さんはそのままお風呂でシャワーすることなく夕方まで居て家に帰った。

後から聞いた話で、その日の夜にパンツを脱いだらクロッチ部分は精子まるけだったらしい。

・・・・・・2ケ月後

「ちょっと陽介聞いて~w・・母さん妊娠したんだって!40なのにすごいね!」

「ふ~~~ん・・綾子お義母さん妊娠した・・に・・妊娠!!!!」

「ねw・・すごくない?w・・この子と歳が一緒か・・あ~1個下かなw」

「はは(いやその心配よりも・・まさか)」

・・・・・・3日後土曜日

「こんにちは~」

「あ!母さんおめでた~w・・すごいね40でw・・20以上違う姉妹?姉弟?w」

「はは頑張っちゃった♡」

「こんいちは」

「今日はゆっくりしてね」

「うんそのつもり~お父さんは留守番するってw・・大分お腹膨らんだわね~」

「うん出てきたw・・じゃ夕飯したくするね」

・・・・・・・・・・

小声「綾子お義母さん・・もしかその妊娠って」

小声「だね♡陽介くんの子かなw」

小声「子かなって・・やばいんじゃ」

小声「ん?w大丈夫よw・・先月生理来なくてさ~もしかって思って旦那として中に出したらw」

小声「あの人もそれが当たったって思ってるしw」

小声「たしか陽介くんO型だったよね?・・一緒一緒w」

小声「いやでも」

小声「いいのいいの♡・・家で2人ってすることなくってつまらないし♡」

小声「それよりさ♡・・今日夜中美鈴が寝たらエッチしよ?♡」

小声「やっぱ陽介くんのデカチン知っちゃったらさ~物足りないのw」

小声「いやまずいでしょ・・」

小声「あら?私とエッチしたくないの?・・じゃ美鈴に言っちゃお!(待って!!)」

小声「わ・・わかりました」

・・・・・・・・・・・・

「(ガチャ)綾子お義母さん?」

「うふ♡早く♡」

「うああ・・薄いピンクのキャミソールに・・白柄模様のパンツ(ビ~~~~~ン!)」

「うふ♡陰毛は処理してないからパンツから出てるわよw」

「ゴクン・・すげエロい」

「ほら♡陽介くんこっちの方が好きなんでしょ?w」

「今日一日履いていたパンツと(ズル)お風呂我慢した臭っさいあそこ♡」

「うああ・・クロッチ激汚れ(スゥ~)あああ~すっげ臭い」

「ばか♡・・あそこはもっと臭(ジュル)あああん!あん!」

「ジュル~濃い味ジュル~んん~~」

「ああん!陽介くんの舌がクリにああん!」

「ゆ・・指を挿れながら舐めます(ジュボ!ジュボ!)んん~」

「ああん!指がGスポットの良いところにああん!だ・・だめ逝っちゃあああ!!」

「ジュル~すげ!」

「い・・逝っちゃ(ズボッ!ズボッ!)あああん!だめ逝ったばかりで指出し入れしないああああ~」

「や・・やばい出ちゃあああ(ブッシュ~!ブッシュ~!)いやあああ!!」

「す・・げ・・潮噴いてるジュル~甘いジュル~」

「ああああ~舐めないでああん!・・やば出ちゃった!」

「頭おかしくなっちゃ(ズズ)がぁあ!ちょ(ズン!)あっああああ!!」

「綾子お義母さん我慢できない!ん!ん!ん!」

「ああん!だめ!今連続で逝ったばかりで感度がああああ~いやまた逝く~~~!!」

「や・・やば気が遠くな・・・・・・や・・・・・・・・・・・・」

「ん!ん!・・お・・お義母さん?・・白目向いて失神して」

「すげ興奮するん!ん!俺も逝くっ!・・で・・出る!!!」

「・・・・(ドッピュ!ドッピュ!)う・・・・・(ドックン!ドックン!)」

「で・・でた・・すっげ出た(ズボッ!ドロドロ・・)はぁ・・はぁ・・」

「(ピクピク・・)・・・」

「綾子お義母さん失神したままあそこから精子が流れ出てる(ピコ♪)録画」

「剛毛のあそこから濃い精子が(ビ~~~ン!)あ・・復活」

「も・・もう一回(ズズ)おおふ!ん!ん!ん!このまま録画」

「・・・・・(ジュボ!ジュボ!)・・・」

「すげ!俺の精子が愚息に・・やばまた逝くっ!!」

「(ドッピュ!ドッピュ!)・・・・(ドックン!ドクン!)・・・」

「ズボ!ドロドロ・・はぁ・・はぁ・・(ピ♪)すげ動画撮れた」

「あ・・綾子お義母さんおやすみ・・タタタ・・」

・・・・・・・・・・・・

「(♪~)う・・うん・・朝?そういえば陽介くんとエッチして(ガバッ)うああ・・なにこれw」

「あそこからすごく精子が・・すご・・私失神しちゃったんだ」

「冷た!・・これ・・はは噴いちゃったんだった・・こんなの久しぶり」

・・・・・・・・

「あ・・綾子お義母さんおはようございます・・」

「うふ♡・・私が失神しているうちに♡・・すごい量だったねw」

「あの・・失神した姿に興奮しちゃってもう一回出しちゃいました」

「続けて2回出したの?w・・やっぱ若くて性欲強いわね♡」

「おはよ~・・寝た~~~」

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