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体験談(約 4 分で読了)

彼女の友達が寝ている隙にイタズラした話

投稿:2026-02-02 00:15:48

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名無し◆NjBYWUM

23歳の頃、当時付き合っていた彼女と旅行に行った時の話です。

彼女は、23歳で身長150㎝、黒髪ロングで華奢な体型(Aカップ)。

場所は京都で2泊3日、安く済ませるためにビジネスホテルを予約した。

その後、少しして彼女から相談があった。

彼女「大学の時の友達(A子)が仕事で京都に住んでるから、久しぶりに会いたい...」

「旅費を少し多めに出すから、申し訳ないけど一日目の夜はA子と飲んできても良い?」

「全然良いよ。飲み行くとなると宿の場所大丈夫そう?少し駅から距離あるけど。」

「ありがとう。確かに...ちょっとA子とも相談してみる。」

結果的に、A子も私達と同じホテルに泊まって、部屋飲みをすることになった。

そして旅行一日目の夜、私達はホテルでA子と合流し、挨拶と雑談をした後、買っておいたお酒をA子の部屋へ運んだ。

A子は黒髪ショートで、身長は160㎝くらい、体型は標準的(Cカップくらい)で、綺麗系な顔つきの子だった。

彼女「じゃあお風呂入って、20時にA子の部屋に行くね!」

A子「りょうかい!」

彼女は一度部屋に戻りお風呂を済ませると、ホテル備え付けの浴衣を着てA子の部屋へと向かった。

正直なところ、エッチができないのは残念だ。私はそう思いながら、お風呂に入ったりYouTubeを見たりしていた。

22時頃に彼女から電話が来た。

「A子がせっかくだから3人で飲もうって!今すぐこっちの部屋来て〜!」

「待ってます〜!」

部屋に行くと完全に酔っ払った二人が居た。久しぶりに会ったのもあり、今日は飲みすぎてしまったのかもしれない。

A子も浴衣を着ており、浴衣がはだけて際どい時もあったが、彼女がいる手前あまり見ないように気をつけた。

それから少し一緒に飲んだが、二人のテンションに付いて行けず1時間程で自分の部屋に戻ることにした。

そして24時頃

「ドンドンドン!」

誰かがドアを叩いているので出てみると、そこには泥酔した彼女が居た。

「鍵が開かなかった〜」

見ると、持っているのはA子の部屋の鍵だった。おそらく間違って持ってきてしまったんだろう。

私は彼女に水を飲ませ、歯を磨かせ、ベッドに寝かせると部屋鍵を交換するためにA子の部屋へ向かった。

A子の部屋は鍵が開いていた。

「A子さん?入りますよー?」

A子はベッドに仰向けになって寝ていた。

「彼女が部屋鍵を間違えて持って帰ってきたので、取り替えに来ましたー。」

「A子さん?鍵開いたままは危ないので、自分が部屋出たら鍵閉めてくださいねー?」

「うぅん...」

声を掛けながらA子の身体を少し揺らすが起きない。

「A子さん?少しで良いので起きてください!このままじゃ部屋戻れないので!」

「うーん...」

声を掛けながら少し強めに身体を揺さぶるも起きない。

そんなことをしているうちに浴衣がはだけて、ブラ紐と谷間が見えてしまった。その瞬間、身体を揺さぶる目的が、起こすことから浴衣をはだけさせることに変わった。

「A子さんー。起きてくださいー。」

どんどんと浴衣がはだけ、水色のブラジャーと真っ白な谷間があらわになった。ここでA子はちょっとしたことでは起きないと確信した。

私は部屋の鍵を内側から閉め、深呼吸をした。携帯を取り出し、動画撮影ボタンを押す。

撮影しながら、A子の蝶々結びされた帯をゆっくりと解き、まずは浴衣の裾を少しずつ捲っていく。

心臓の音がドキドキと頭の中に響く。

白い脚先、ふくらはぎ、太ももと見えてきて、数分かけてとうとう水色のパンツが見えた。

ブラジャーとセットの下着で小さな花の刺繍が入っている。A子にゆっくり片膝を立たせてパンツのクロッチ部分も撮影する。

次は上半身に移り、ブラジャーを撮影する。こちらも水色で小さな花が刺繍されている。

A子の様子を伺いながら、指先で少し胸を触る。

起きる気配がないため、上のアングルからブラジャーと胸の隙間を撮りながら、指先を胸元から乳首の方へと動かしていく。

分かりにくいがブラジャーの隙間から乳首を見ることもできた。

「ふぅっ...」

一回深呼吸して息を整える。

今度はブラジャーの隙間から胸を包むようにゆっくりと手を入れていった。程よい大きさで、掌には小さな突起を感じる。

胸を暫く揉んだ後、指先で乳首を優しく撫でる。

「ん...」

少しA子の声が漏れる。それからは慎重に時間を空けながら乳首を撫でるのを繰り返した。

「んっ...」

徐々にA子の乳首が硬くなる。優しく乳首を摘んでクリクリする。

「んんっ...」

私はA子の胸を下から持ち上げ、乳首をブラジャーから露出させた。

A子の乳首は小さく、色はピンク寄りで、先っぽは勃起して少し赤みを帯びていた。

私はビンビンに立っている乳首を優しく舌先で舐めた。

「あっ...」

乳首を頬張り、優しく吸う。

「ん...はぁっ...」

その後も5分以上は胸を揉んだり、乳首を触ったり舐めたりしていた。酔いもあるのかA子の頬や耳が真っ赤になっていたのがとてもエロかったのを覚えている。

だが、流石にこれ以上はまずいと思い、私は動画をオカズに部屋に戻って抜くことにした。

最後にA子の浴衣を整えながら、下着姿を目に焼き付けていると、パンツに最初はなかったはずのシミができていた。

パンツのクロッチ部分に縦長のシミができ、色が変わっていた。しかも指で触れると汁が垂れるくらい滲み出ている。

「あんっ、」

私はチンコを出し、A子のパンツのシミ部分に擦り付けた。

「んっ、んっ、あっ、」

我慢できずパンツを引っ張り間にチンコを入れ、まんこに擦り付けた。

「ぬちゃ、、ぬちゃ、ぬちゃっ、、」

「あっ、あんっ、んんっ」

生で擦り始めて30秒も経たず射精した。

人生で一番気持ちいい射精だった。

その後は色々と痕跡を消して、A子の部屋を後にした。

A子とは翌朝軽く挨拶して別れ、それっきり会うことはなかった。

-終わり-
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