体験談(約 9 分で読了)
【高評価】プルンプルンのGカップの新入社員はドMだったので調教してみた。Part①
投稿:2026-01-30 22:44:53
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2025年4月、5年ぶりに俺の所属している部署に短大卒の新入社員が入ってきた。
小谷愛恵ちゃん20歳。
身長こそ150センチそこそこだけど、圧倒的なバストの大きさに男子社員は釘付けになった。そして華原朋美に似た感じの童顔巨乳ちゃんだった。
歩くたびにプルンと揺れるオッパイ。
(こりゃ〜なんとか、俺のモノにしたいものだな。)
歓迎会では、独身の男子社員が彼女に群がった。
当然といえば、当然か。
何故なら、当部署には年増のオバさんばかりで正に紅一点になるからだ。
「下の名前、なんて読むのかな?」
「よしえって読みます。」
「ねぇ、ねぇ、小谷さんってどこ大?」
「関○外短です。」
「へぇ〜、英語得意なんだ。」
「そんなことありません。」
「聞いてもいいかな?」
「何をですか?」
「彼氏なんかいたりするの?」
「えっ?」
「ちょっとー、君たちそれはセクハラ発言よ!ねぇ課長っ!」
「そうだぞ!」
こんな感じだった。俺がその課長である。ちなみに32歳独身だ。
今まで独身だったのでは、社内で手を出しまくって遊びまくっていた。この前まで付き合っていた彼女もかなり若かった。ロリコンとまでは行かないが童顔好きである(笑)
女子社員の話によると、小谷のバストはGカップだと言うことが判明した。
この小谷って子は、俺の中でM気があるなあと思った。なんか、結構周りから揶揄われて喜んでいる節があった。
しかし、ある時小谷の大失態があった。
ある日クレームの電話があった。
「課長、すいません。取引先の部長が怒っていらっしゃいますけど・・・」
「うん、わかった。電話、代わろう。」
「松下課長っ!どうなってるんだ?」
「どうされましたか?」
「この見積書、全然違うじゃないか!?一体どうしてくれるんだ!!」
「えっ!?……」
「アンタんとこの、小谷って女子社員が見積書を送って来たんだけど……」
「小谷ですか……誠に申し訳ございません。」
俺は小谷を連れ、先方に謝罪に行った。
ちょうど仕事も慣れてきたところで必ず他の者にチェックをしてもらうことになっているのだが、それを失念していたのだ。
先方から刻々と叱責され、ひたすら謝罪した。小谷は黙って下を向いていただけだった。。。
小谷は帰りの電車の中でもずっと泣いていた。
その日は金曜日だったので、慰めついでに小谷を飲みに連れて行った。
「小谷よ、やってしまったことは仕方ないぞ。次から気をつけたらいいから、もう泣くな。」
「ぐすん……ぐすん……課長……すいませんでした。」
「もういいから、今日は飲んで忘れることだ。」
「……は、はい。ではいただきます。」
小谷はお酒に弱いくせに、安心したのか浴びるように飲み、すっかり酔い潰れた。
仕方なく、俺の家に連れて行った………。
…………………
翌日、ようやく目を覚ました小谷。
「あぁ、起きた?おはよう」
「えっ……ここ課長の部屋、ですか……?わたし、昨日……」
「あのあと小谷動けなくなっちゃったからさ、タクシーでうちに連れてきた。覚えてない?」
「覚えてない、です……すみません、迷惑かけて……」
「はは、…あれだけ飲めば仕方ないな。」
俺が二つのマグカップをベッドサイドのテーブルに置いた。コーヒーの香りが漂う。シンプルな壁時計を見ると、すでに13:40。昼過ぎまで眠っていたようだ。
「ありがとうございます、……いい匂い」
水色のカップをとると、ゆっくりとコーヒーを口に含む。ふぅ、と息をついてから恐る恐る俺に問いかける。
「あの……洗面所、借りてもいいですか……?顔洗いたくて……」
「うん。ついでにシャワーも浴びれば?気持ち悪いだろ?」
俺は、小谷をバスルームに案内した。
「タオルはこれね。シャンプーとか男物しかないけど適当に使って。ジャージで良ければ着替えもあとで置いとくから」
「す、すみません……ありがとうございます……」
いつになく優しい俺に、小谷は戸惑い恐縮しながらも、素直に甘えた。
身体の泡を流していると、浴室のドアの向こうから俺が声をかけた。
「小谷さん、着替えここに置いとくね」
「あ、ありがとうございます!」
心も身体もリラックスした状態からか、いつになく嬉しそうな声で礼を言う小谷。そして突然扉を開けて小谷に声をかけた。
「あとさ、ついでにこれ」
「きゃっ!」
無遠慮に浴室に入ってきた俺に驚き、小谷は思わず豊満な胸元を隠す。しっとりと濡れた黒髪、薄いピンク色に染まった瑞々しい白い肌、恥じらっているかのように赤らんだ頬、化粧っけのない幼い素顔。
モワモワとした水蒸気の中で見たなまめかしい身体と、清潔な石鹸の香りが俺の欲を掻き立てる。
俺は片手に持っていたT字剃刀を見せ、何でもないことのように言い放った。
「なあ、小谷……そのモッサリした毛、剃っちゃおっか」
「えっ……」
「そこ座って。俺やってあげるからさ」
プラスチックの浴室用椅子に小谷を強引に座らせると、ガバッと足を開かせた。
「あ……いやぁ……っ」
いきなり上司の俺から真昼間の明るい浴室の中で、一番大切な部分を見せるというシチュエーションに、どうしようもない恥ずかしいようだ。
「動いたら怪我するからね」
そう念押ししながら、俺はボディソープの泡を陰唇にこんもりと乗せ、慎重に剃刀の刃を当てた。
ジョリ、ジョリ、ジョリ……
「あぁ……課長……どうしてぇ……」
「小谷を見てたら虐めたくなるんだなあ。」
「そ、そんな……」
少しずつ黒々とした毛が剃り落とされていき、隠れていた地肌が見えてくる。自分の意思を確認されることもなく強引に始まった剃毛に、小谷は頭がついていかなかった。剛毛のせいか剃毛の音が大きいことも、小谷を辱める。
「もうちょい内側も剃るから、もっと足広げて」
見える部分の大体を剃り落とすと、俺は親指でワレメをぐにっと広げながら淡々と命じる。
「は、い……」
言われた通り、さらに大きく股を広げる小谷。俺の指が敏感な部分のすぐそばに当たっているせいで、小谷の身体のぴくんとなった。
ショリ、ショリ……
「あっそこ、は……っ」
剃刀は蕾の内側に当てられ、ぬめついたピンク色の粘膜までめくりあげられながら、隅々まで剃毛される。
ショリ、ショリ……
「は、ぁ、あぁ……だめ、あ……」
剃刀の刃のない部分や俺の指がクリトリスを掠め、思わず小谷が甘い声を上げる。無理やりに広げられた淫乱な裂け目は、快楽を感じるたび何かを欲しがるように、くぱぁ、くぱぁとヒクついていた。
しかし、俺は肝心な場所には触れない。あくまでも無反応のまま剃毛を続けている。
「こんなもんかな。次ケツ毛ね。立って後ろ向いてケツ広げて」
「えっ!そんなところまで、やるんですか……?」
「当たり前じゃん。こんだけ剛毛なんだから、ケツ毛も生えてんでしょ?」
自分でもコンプレックスに思っている毛の濃さを何度も指摘され、悲しさと恥ずかしさの両方がこみ上げる。しかし反論することはできず、ゆっくりと立ち上がり、足を広げた。
(やっぱり思った通り、ドMだな。)
「……っ、これで、いいですか……?」
「こんなんじゃ全然見えないって。もっとケツ突き出して、自分で尻広げろって」
「うぅ……」
あまりの羞恥に浮かれていた感情は消え去り、小谷は従順な奴隷モードに切り替わる。それでも恥ずかしさは消えず、耳まで真っ赤にしながらも、腰を曲げて尻を俺の前に突き出し、両手でたっぷりとした尻肉を掴んで開いた。
(ケツを出しやがった)
「こう、ですか…っ?」
「あー見えた。すっげぇボーボーだよ」
俺は少しくすんだ薄い藤色の肛門と、その周りに生えた黒いちぢれ毛を見て鼻で笑うと、その毛を数本摘まんで引っ張った。
「あぁぁ……課長っ、そんなっ、はずかしい、です……ッ」
「いいから動くなよ」
肛門にも軽く泡を乗せると、再び剃刀があてがわれる。
ジョリ、ジョリ、ジョリ……
黒々としたちぢれ毛が混ざった白い泡が、ポタポタと浴室の床に落ちて流れていく。小谷はかすかに足を震わせながらも、ポーズを崩さないように必死だった。
肛門と陰部の境目に剃刀が移動したとき、俺は再びワレメを広げた。
ぐちゅ、くぱあ……
いやらしい水音が浴室内に響き、溢れた愛液がツーっと床まで零れ落ちた。
「あぁ……っ」
「お前さっきから興奮しすぎ。マンコ濡らしてんじゃねぇよ」
それを見た俺は、先ほどまでの温和な様子とは打って変わって、いつもの冷酷な口調で指摘しながら尻肉をつねり上げた。
「ひあぁっ!す、すみません……っ」
「せっかく優しくしてやったけど、どうせお前は酷くされるのが好きなんだよな?」
「そ、そんなことっ……」
「じゃあこれなに?」
小谷を責めるような口調で言いながら、剃刀の柄の部分でワレメをなぞる。
「ひうっ、あ、ふぅ……ッ」
「ケツ毛まで剃られて子どもみたいなつるつるのマンコにされて、辱められて嬉しいんだろ?」
そう言いながらシャワーで泡を洗い流す。小谷は恐る恐る、浴室の鏡で自分の姿を見た。
一本も毛のない丸裸の陰部は、俺の言う通り、まるで子どものように幼い。そのくせ胸元は、大きなメロンのような乳房で膨らんでいる。アンバランスで倒錯的な身体には、まさに童顔巨乳という言葉が似合っていた。
「あ……これ……っ」
「早く出ろよ」と言い残して浴室を出て行った。小谷は俺の調教でどんどん変わっていく自分の身体を改めて鏡で見つめ、不安げな表情を浮かべながた。
浴室を片付けてから脱衣所へ出ると、洗濯機のそばの籠にあったバスタオルを使って、髪や身体を乾かした。俺の用意してくれた着替えを探すが、見つかったのは布面積が極めて少ない下品なエロ下着だった。
「これ……着ろって、こと……?」
蛍光ピンクの布を指でつまんで、恐る恐る観察するように眺める小谷。しかし、躊躇っている時間はない。着方があっているのかと戸惑いながらも、急いで身に着ける。
上下が繋がったワンピースタイプの水着のようなその下着は、ストレッチが効いた素材なのか伸びて身体にフィットする。そのため股に通すと、つるつるにしてもらったばかりの陰部にきゅっとキツく食い込み、こんもりした丘ができあがる。そして胸元の布は、まさに紐同然。
縦に身体を通るような形で左右の胸を隠すようになっているが、あきらかに面積が足りず、小谷の大きな乳輪は完全にはみ出していた。
「こ、こんな格好……っ」
全裸のときよりも明らかにいやらしい。
小谷は躊躇いながらも扉を開いて俺がいるリビングへ向かう。一歩歩く度に、下着がさらにキツく食い込み思わず声が漏れそうになるのをこらえていた。油断すると乳輪はおろか乳首まで飛び出してしまいそうで、なるべく身体を動かさないようゆっくりしか歩けなかった。
「お風呂、ありがとうございました……」
ソファに座りながらテレビを見ていた俺に、小さく声をかける。
「うわぁ、スゲェ格好だな。本当に着るとは…」
俺は目の前に小谷を立たせると容赦なく言葉で蹂躙しつつも、上から下まで品定めでもするように視線で舐めまわす。
「か、課長……こんなことやめて下さい。」
小谷は悔しそうにきゅっと唇を噛みしめるが、それ以上なにも抵抗することはできなかった。
「はは、乳首ほぼ見えてんじゃん。ほら、勃起してるから横から見たら丸見え」
「いやぁ……っ言わないで、ください……ッ」
「マンコもすげぇ食い込んでんね。これでクリ勃起させたら形わかるんじゃない?」
「あッ、あぁあっ……」
そう言いながら、下着の上から爪でカリカリとクリトリスを搔き始める。絶妙なタッチの刺激に小谷は腰をピクリと動かした。
「お前乳首もクリもデカいからさ、これがよく似合うわ。」
相変わらず玩具で遊ぶように残酷な言葉で嬲りながら、小谷に快楽を与え続ける俺。人差し指でワレメをなぞり、硬い小さな突起に触れると、そこに指を触れさせたまま止めた。
「あぁ、あ、はぁあっ、……あ、あぁぅ……っ」
小谷は指の動きが止まったのにも気づかず、自ら腰を振って俺の指に快楽の芽を擦りつけ始めた。
「んあぁっ、ふぅ、はぁ……っ」
下品な下着と落書きを身に纏い、腰を落としてガニ股になりながらヘコヘコと腰を振る小谷。
「自分で擦りつけるほど気持ちいいなら、もっと早く腰振ってイってみろよ。俺何もしないから」
その姿に俺はニヤつきながら手を差し出すのみで、小谷を意地悪く見つめる。
「あぁ……ッそんなぁ……っ」
「早くしろって!課長命令だぞ。」
眉尻を下げ縋るような視線を向ける小谷に、強い口調で再び命じた。
「はい……っわかり、ました」
「あ、動画撮ってやるから実況中継して」
俺は無慈悲に言い放つと、小谷にスマホのカメラを向けた。小谷は一瞬身を固くするが、これ以上抵抗できず、再びカメラの前で腰を前後に振り始める。
ぐちゅう、くちゅ、くちゅ
「あぁぁ……ッ、クリが、こすれて、きもちい……ですぅっ!ぬるぬるしてっ、ぐちゅぐちゅいって、ますぅ……っ!ひあぁッ……おっぱい、でちゃうっ」
命令通り、自分の感じている場所や状態を声に出して伝える根っからのM女。クイックイッと徐々に腰の動きが激しくなるにつれて、たゆんたゆんと揺れる乳房が下着から零れおちていく。あふれる愛液で俺の指はぐっしょりと濡れていた。
「めっちゃ、濡れまくってるぞ!小谷、本当ドMだな!」
「あっ、あっ、あぁっ!オマンコに、パンツがくいこんでぇっ……きもちいぃっ!クリ、ぼっきしてえ、……ぷっくりしてますぅ!」
蛍光ピンクの布地は股の広範囲にシミができて深い色に変わり、固く尖ったクリトリスがその場所を主張するように立ち上がっている。
ぐちゅ!ぐちゅぐちゅ!ぐじょおっ!
「ひうぅ……っ、わたしの、つるつるのオマンコがぁ……っぬちゅぬちゅになって、っあぁ……もう、もうイきそう、ですぅ……ッ!」
必死に実況中継しながら夢中で腰を振る小谷。なんとか絶頂に達しようと段々と激しさとスピードは増していく。すでに乳房は両方が下着からあふれ、何も隠せていない状態になっていた。
俺は急にインカメラに切り替えると、小谷の方へ画面を向けた。そこに写っていたのは、これ以上ない下品な出で立ちで、猿のように腰を振る下品な変態女だった。
「こりゃ〜、会社の男どもに見せてやらないとな!ほれ、ほれ、もっと感じろ、小谷っ!」
「あぁあっ!はぁあっ、わたしは、クリオナだいすき、へんたいマゾですぅ……っ!こんなッ、こんなへんたいで、ごめんなさいぃっ……あひッ、イきます!イく、ッひうぅ……イくぅう!!」
自尊心を破壊されながらも、浅ましく快楽を求める小谷。腰を振る度に、ぶるん、ぶるんと大きく揺れる乳房の先端を、むぎゅうと自ら押しつぶすようにして摘まみ上げ、そのまま絶頂へと達した。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜!」
アイドル的存在の小谷愛恵のエロさが爆発した。この後のことを思うと下半身に血液が溜まるのだった。
俺はどこか愉しそうに言いながら立ち上がると、新入社員の小谷の手首をつかんで玄関先へと連れて行った。一人暮らしのマンションの玄関はさほど広くはなく、革靴やスニーカー、サンダルなども出ていたため、空いているスペースに小谷が立つと、ほとんど動けなくなってしまう。「あの……」#ピンク「これ何…
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(2020年05月28日)
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