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【超高評価】両手が使えなくなった下層男子の俺と学校で人気のかわいい一軍女子との夏休み②(1/2ページ目)
投稿:2026-01-24 22:00:19
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高校ニ年生の一学期が終わった帰り道、明日から始まる夏休みの予定で頭がいっぱいだった俺は不意打ちの衝撃で吹っ飛んだ。一瞬息ができず焼けたアスファルトにゴロリと転がると雲一つない青空が見えた。続いて全身の痛みが襲ってきて身動きができない。視線を地平に向けると横倒しになった自転車と、めくりあが…
リビングのソファに倒れて寝込んでしまった俺は夢を見ていた。
誰かわからないが女子が俺を優しく抱きしめてくれている。
どこもかしこも柔らかくて温かい肌の感触とふわっと漂ってくる甘い匂いに股間がすぐに硬くなってしまう。
気が付くと女の子も俺も裸になっていて、彼女が勃起を優しくさわると切ない感覚がこみ上げてくる。
背筋が震えるような射精の前兆に腰を突き上げてしまう。
「ヤバい…出ちゃうよ」
「いいよ、顔に出して…」
気が付くと抱き合っている女子は柚月になっていた。
柚月が暴発寸前のチンコを握って先っぽに柔らかい唇に押し付ける。
「あぁ、ダメだ…早瀬の顔に出ちゃう!早瀬、ダメだ!」
俺の意思に反して熱い感覚が弾けると切ないまでの快感とともに精液がほとばしった。
どくんっどくんっとチンコが脈動するたびに頭が真っ白になるような快感が生じた。
じっとりと汗をかいて目が覚めるとリビングの天井が見えた。
寝起きの気だるさとは別の疲労感に夢精してしまったと気が付いた。
中学生になったくらいから頻繁にパンツを濡らすようになったやっかいな生理現象だ。
だがいつものように下着がねっとりと濡れている不快感がない。
不思議に思って下半身を見るとトランクスの端からまだ勃起したままのチンコがはみ出している。
そして飛び散った精液でTシャツに黄色い染みがたくさんできていた。
「うわぁ…最悪だ」
どうやらハミチンしたままで夢精したらしい。
ため息をついて何気なく横を見ると顔を真っ赤にした柚月と目があった。
「早瀬?!な、なななな何でいるんだよ!」
「なんでって、朝ごはん作ってあげようと思って」
「はぁ?どうやって家に入ったんだよ!」
「昨日、うっかり涼太の家の鍵持って帰っちゃった」
「あっちょっと、あっち行っててよ…とりあえずしまわないと」
チンコを丸出しにしたまま柚月と会話していることに気が付いて、不自由な指先でなんとかチンコをしまおうとするが上手くいかない。
まるで柚月に見られているのがうれしいかのように、射精を終えたチンコはいつまでも膨張したままでパンツに収まらない。
「無理しないの…じっとしてて」
柚月はティッシュで優しく精液を滴らせているチンコを拭うと、そっとパンツの中にしまってくれた。
5歳の弟の世話で慣れているという柚月にバンザイさせられるとTシャツを脱がされて着替えさせてもらう。
「なんでそんなとこにいるんだよ」
なぜ最悪の瞬間に柚月が俺のそばにいたのか気になった。
「涼太が呼んだんじゃない」
「ウソだろ?寝てたんだから呼ぶわけないだろ」
「でも、早瀬、はやせぇ…て呼ばれたんだけど」
俺は夢の中で柚月を抱きしめて顔射したことを思い出して顔が熱くなった。
「まさか…見てないよな?」
「ごめん、見ちゃった。でもあれでしょ?思春期の男子特有の生理現象だって保健体育で習ったから大丈夫!ぜんっぜん気にしてないから」
「俺は気にするんだよ!そこはウソでも見てないって言うところじゃないかな…」
「あっほら、朝ごはんできてるよ!一緒に食べようと思って」
一軍女子に夢精の瞬間を見られるという奇跡的な不幸を経験した俺は、海より深く落ち込んだままダイニングテーブルに着いた。
昨日の顔射に続いての粗相に新学期からは女子が誰も話しかけてくれない不安が押し寄せる。
ため息をついた俺の目の前にはきちんとした和食の朝ごはんが用意されていた。
豆腐とネギのみそ汁に鮭の塩焼きと出汁巻き卵まで並んでいる。
「すごい!完璧な朝ごはんじゃないか。早瀬が作ってくれたの?」
「もうっ早瀬じゃなくて、柚月って呼んでよ」
「だから名前で呼ぶのは無理だって言っただろ」
「柚月って呼ばないと、夢精してたの言いふらすけど?」
「うっ…マジでそれだけは許してくれ……柚月」
「うん!二人だけの秘密にしてあげる♡では召し上がれ」
柚月がスプーンでみそ汁を口に運んでくれる。
深い出汁の味と絶妙な塩加減のみそ汁に驚いた。
味噌だけのみそ汁を作った柚月とは思えないほどおいしかった。
「うわっすっごくおいしい!うちのインスタント出汁よりずっとおいしいよ」
「よかった笑。昨日帰ってからママに特訓してもらったんだ」
家に帰った柚月は母親から昆布とかつおの合わせ出汁の作り方を教わったらしい。
「同じ出汁で出汁巻き卵も作ったから食べてみて」
柚月が一口の大きさにした出汁巻き卵を口に運んでくれる。
「うんまっ!これもおいしい。口の中に出汁の味がじゅわっと広がってくる」
俺が食べる様子を固唾をのんで見守っていた柚月の顔に満面の笑みが広がった。
教室でたまに見かける大げさな笑顔より、ずっとかわいくて胸がドキッとしてしまった。
よく見るとお椀を持っている柚月の左手には絆創膏が何枚も貼られていた。
きっと昨日は慣れない包丁を使って悪戦苦闘したのだろう。
「昨日、失敗作のハンバーグにステーキソースをかけて涼太がおいしいって言ってくれたのがうれしくて。ちゃんとした料理でほめて欲しくて頑張ったんだよ」
「早瀬…じゃなくて柚月って頑張り屋さんなんだな」
「ふふん、意外だった?」
正直に言うと一軍女子なんてチャラチャラしてて、努力なんてダサいと思っているんだろうという偏見を持っていた。
でも少なくとも柚月にはそれは当てはまらないと思って見直した。
柚月に食べさせてもらって朝食を完食すると洗い物も柚月がしてくれた。
両手が使えないのですることもなくソファで寝転んでいるとウトウトしてしまった。
ふと気が付くと柚月はもうキッチンにはいなかった。
帰ったのかと思ったがトイレから柚月の話声が聞こえてきた。
どうやらスピーカーで誰かとスマホで話しているらしく内容が筒抜けだった。
「だから笑いごとじゃないの!本当にびっくりしたんだから」
「こっちがびっくりなんだけど笑。夢精なんて彼氏のだって見たことないって」
「帆波のカレって大学生なんでしょ?こないだ一緒に旅行したって言ってたじゃない。朝起きたら彼のが大きくなっていて、突然ぴゅっと出たりしなかったの?」
なんの話かと思ったら俺の夢精について相談しているらしい。
恥ずかしくて顔から火が出そうになったが我慢して盗み聞きを続けた。
帆波なんて女子は聞いたことがないので、うちの高校の生徒ではないみたいで少しほっとした。
「もっと詳しく教えてよ。どんなだったの?」
「だからパンツの横からはみ出して大きくなってたの!先っぽも出っ張ってて悠斗のとぜんっぜん違ってて」
「いやいや、同級生と5歳児比べるなって笑」
「だっておちんちんなんて悠斗のしか見たことないもん」
弟のチンコしか見たことがないとするとカーストのトップに君臨するくせに柚月は処女なのか?
軽いノリで近づいてくるイケメン男子と遊びに行っているので経験豊富だと思い込んでいた。
「それで涼太のちんちんが勝手にビクンッビクンッて動いて、寝言みたいに私の名前を呼んだと思ったら、せ、精液がびゅーって噴き出したの!」
「うわっエッロ笑。柚月、濡れなかった?」
「…ぬ、濡れちゃった」
目が合ったとき柚月の顔が真っ赤になっていたことを思い出した。
あのとき柚月が興奮してアソコを濡らしていたなんて…生々しすぎて股間が熱くなってしまう。
「だいたい柚月のせいで両手を骨折してたから、涼太はオナれなくてムラムラしてたんじゃないの?」
「でも!昨日お風呂に入るの手伝ったとき、おちんちん洗ってあげたら大きくなって射精してたし」
たぶん帆波という子は柚月の親友なのだろうがガールズトークってなんでも話すんだな。
「すごっ!お風呂で手コキしたの?処女のくせに?」
「違うって!そんなんじゃないの!おちんちんを洗おうとして触ったら急に大きくなって精子が飛び出したの」
「あははっ早すぎでしょ?涼太は童貞だね、確定!」
うるさいな!余計なお世話だ。
「そのあと、ちゃんと最後まで出し切ってあげた?」
「できるわけないでしょ?!顔に精液がモロにかかってパニックだったんだから」
「あははははっオモロ!処女なのに顔射くらうなんて天然すぎるって笑」
「ちょっと、やめてよ!今はそういうキャラじゃないんだから」
柚月がキラキラ一軍女子になったには高校からで、その前は天然キャラだったのか?
今の姿からは想像もつかないけど。
「なんとなくわかった。お風呂でちゃんと最後まで出し切ってあげないから、涼太は両手が使えなくてオナニーもできず、ムラムラしてエッチな夢を見て夢精したと。それを柚月に目撃されてカワイソすぎるわ笑」
そうなんだよ!帆波、よくわかってるじゃないか。
「私が悪かったの?じゃあどうしてあげればよかったのかな?」
「柚月が抜いてあげればいいんじゃない?そうすれば涼太もスッキリするし夢精しなくなるよ」
「ウソでしょ?そんなことできるわけないじゃない!」
「じゃあ自慢のFカップではさんであげなよ」
「自慢したことなんてない!もうっふざけすぎ」
帆波のおかげで柚月のおっぱいがFカップだという貴重な情報が手に入った。
昨日お風呂で見た深い谷間を誇る豊満なおっぱいが脳裏によみがえる。
「そんなに怒らないでよ笑。冗談だから。でも涼太の世話もいいけど、無理しないようにね」
「無理はしてないの。涼太のためにお料理覚えたり、洗濯や掃除するのが意外と楽しいんだ」
俺はそっとトイレから離れるとリビングに戻ってソファに寝転んだ。
スマホを見ながら自転車に乗って俺をひいたことをバラされたくなくて、嫌々面倒を見てくれていると思っていた。
一軍女子の人気者である柚月が俺なんかの世話を楽しんでいると聞いて、彼女のイメージがだいぶ変わった。
自己顕示欲の強い女子だと思っていたけれど世話好きな普通の女の子なのかもしれない。
午後になると意外なことに柚月が夏休みの宿題を一緒にやろうと言い出した。
「涼太は手が使えないから、私が代わりにワークブックに書いてあげるね」
「…それって俺が考えて、丸写しする気だろ」
「ななな、何のことかな?私は純粋に涼太を助けたい気持ちだけなんだけどなぁ」
「期末テストの数学、赤点スレスレだっただろ」
「うっ…なんで知ってるの?!」
「知らないと思うけど俺の席、柚月の斜め後ろなんだ。こないだこっそり鞄にテストを入れるときに見えてたんだよ」
ダンス部のリーダーで運動神経バツグン、スタイルもよい美少女としてカーストの頂点に立つ柚月だったが勉強は苦手なようだ。
ちなみに俺は地味に成績がよくて学年20位内はキープしている。
「だって、数学とはマジわかんないんだもん。記号とか出てきて謎の呪文にしか見えないし」
「じゃあ書いてもらう代わりに教えるから、柚月が解いてみてよ」
「え~…そんなつもりじゃなかったのにぃ」
ぶつぶつ言いながらも柚月は俺の説明を聞いて問題を解き始めた。
「なにこれ?サンマの絵かな?晩ごはんはサンマの塩焼きにしようか?」
「サンマじゃない!シータだろ。まじめにやれよ…」
はじめは脱線ばかりしていたが、いつの間にか柚月は真面目に問題を解き始めた。
「あ、わかった。ここはこれが、こうなって…これで合ってるかな?」
「正解!柚月は飲み込みが早いから教え甲斐があるな」
「本当?きっと涼太の教え方がうまいからだよ笑」
柚月はうれしそうに笑いながら顔を真っ赤にして照れている。
「みんな見た目ばかり褒めてくれるけど、涼太みたいに飲み込みが早いとか、料理がおいしいって褒めてくれたほうがうれしいな」
一軍女子はお互いに褒め合ってリスペクトし合うことを大事にしていると思っていたけれど、柚月にとっては上辺だけの社交辞令みたいな言い方だった。
「じゃあ、夏休み終わっても勉強教えようか?」
「うん!絶対だよ、約束ね」
柚月が数少ない自由がきく俺の左手の小指で指切りをする。
子どもみたいなことをしてうれしそうに笑う柚月をかわいいと思ってしまった。
そんなこんなで柚月が世話をしてくれるようになってニ週間ほどが過ぎた。
朝ごはんを作ってから起こしてくれて洗濯と掃除を柚月がしてくれる。
一緒に宿題を片づけて飽きるとおしゃべりをしたり柚月がゲームをするので見ていたり。
お風呂は今でも緊張するけど柚月が頭から全身を洗ってくれる。
チンコを洗ってもらうときは数式を暗唱したり心を無にしてなんとかやり過ごしている。
柚月も慣れてきたのか平然とこなしている感じだった。
帆波に言われたように抜いてくれることはなかったので俺のムラムラは溜まる一方だったが。
夕方に柚月が買い物に出ると何もできない俺はソファに寝転がってうたたねしてしまった。
ふと雨音に気がついて目を覚ますと叩きつけるような夕立になっていた。
部屋の中も薄暗くなっていて柚月が帰っている気配がない。
俺はスーパーから出られずに困っているだろう柚月に傘を届けようと思いついた。
脇に挟めば傘をさせないこともないので、寝癖を直そうと洗面台に向かった。
かろうじて指先を引っかけて開けられる脱衣所の引き戸を思い切り開け放った。
「……え?」
そこにいたのは濡れた髪をタオルで拭いている柚月だった。
しかも身に着けているのはブルーのショーツだけというあられもない姿。
透けるように白い肌をつたう水滴が美しい肢体の曲線をすべり落ちていく。
華奢な肩幅と細身のスタイルにしては不釣り合いに豊かなおっぱいが目に飛び込んできた。
大きく張り出しているのに微塵も垂れてないうえに、形がきれいでツンを澄ましたように上を向いている美巨乳に目を奪われた。
ほどよい大きさの乳輪は薄いピンク色をしていて白い乳房に映えている。
乳首は慎ましくて微かにふくらんでいる程度なのがとても清楚な印象を与えていた。
胸からそぎ落としたようにおなかはスッキリとしていて、ダンスで鍛えている腹筋がかすかに浮いている。
一軍女子の頂点に立つ肉体の美しさはエロいというより神々しいほどだった。
完璧な造形美を誇る柚月の肢体の美しさに、俺は息をするのも忘れてしばらく見惚れてしまった。
はたしてどのくらいの時間だったのか。
ほんの数秒だったのかもしれないが、柚月の顔が真っ赤に染まるとびしょ濡れのカットソーとスカートを投げつけてきた。
「きゃああああああああああああっ!!バカ!変態!いつまで見てるのっ!」
「ごめん!わざとじゃないから…ん?なんだこれ?」
右手のギプスに引っかかっている淡いブルーの細長いものを見つめるとFカップのブラジャーだった。
「バ、バカ!返してよ!」
「いや、これは柚月が投げつけてきたんだろ」
胸を手で押さえた柚月にブラをひったくられると乱暴に引き戸が閉められた。
興奮がおさまらないままリビングに戻ると鼓動が早鐘のように打っていた。
まぶたの裏には柚月の生まれたままの姿が焼きついていて一生消えそうになかった。
カーストの頂点に立つ美少女である柚月の裸を拝めるなんて幸運すぎるが、両手が不自由なのがこれほどもどかしいと思ったのは骨折してから初めてだった。
もし右手だけでも自由だったら一晩で何回オナニーできるかわからないくらい衝撃的な光景だった。
リビングで待っていると明らかに怒った様子の柚月が入って来た。
髪は濡れたままで耳まで真っ赤にした柚月は俺のTシャツとハーフパンツをはいていた。
ノーブラみたいで控えめな乳首がTシャツからうっすらと浮き出ているように見える。
「涼太…服、借りたから」
「ごめん!本当にわざとじゃないんだ。柚月が夕立で買い物から帰れないと思って迎えに行こうとしてたんだ。家にいるなんて思ってなかったから」
早口で言い訳をまくしたてる俺に柚月が小さくため息をついた。
「わざとだなんて思ってないよ。涼太がいるのわかってて着替えてた私もうっかりしていたし。ただ、びっくりしてパニックになっちゃっただけ」
柚月が怒ってないとわかって心底ほっとした。
「で、どうだった?」
「え?どうって、どういうこと?」
柚月が頬を上気させて俺の様子をうかがうようにチラっと見てくる。
そこにはもう怒りの感情はないようだったが、何か別の複雑な感情が見え隠れしていた。
「だから、私の裸、はっきり見たでしょ?あんなにマジマジ男子に裸見られたことなんてないんだから」
「う、うん…本当にごめん」
「もう謝らなくていいの!だから、その…私のカラダ見て、どう思った?」
柚月の自信なさげな消え入りそうな声を初めて聞いた。
俺は怒られてもいいと思って正直に答えた。
「きれい、だなんて言葉じゃ足りないくらいきれいで、見惚れちゃった」
「ほんとうに?胸が大きすぎて変じゃないかな?」
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(2020年05月28日)
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