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【高評価】隣の家に住む授乳期の子持ち人妻を襲ったら優しく受け入れてくれた(1/2ページ目)
投稿:2026-01-22 13:59:24
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どうも、龍二と言います。
俺が当時高3の時の話を語ります。
ご覧ください。
同級生たちはみな、進路を真剣に考え受験勉強にも励んでいるなか、俺は進学も就職も特に考えずにのんびりと構えて過ごしていた。
夏休みも終わった二学期からは、徐々に学校もサボり始め、家にいる時間も増えた。
ある日、寝坊して10時頃に家を出た。
チャリンコに跨り、家の前の私道を進んでいると、1歳前後の子供を抱っこしたお隣の奥さんと遭遇。
奥さん「おはようございます」
俺「おざまーす…」
奥さん「今から学校…?」
俺「はい…」
奥さん「いってらっしゃい(苦笑)」
お隣の奥さんの年齢は30歳前後で、名前は吉川梨沙(仮名)さん。
黒髪のロングヘアで、女子アナの田村真子似の綺麗な人。
上品で大人しくて優しそうな人柄だ。
2年程前にうちの実家の隣に家を建てて越してきた。
これまでも、こうして軽く挨拶を交わす程度の間柄で、この日も軽く挨拶を交わした後、俺は学校へと向かった。
綺麗な人で、大人の女性のエロさも醸し出す人だとは思っていたが、高校生だった当時の俺は、30歳以上の女性、それも人妻には全く興味はなかった。
あの日までは…。
ある日、俺は学校をサボり自宅2階の自分の部屋にいた。
ベッドの上に座り、ヘッドボードに腰を掛けくつろいでいた。
残暑も落ち着き、エアコンも必要がないほどの丁度良い気候だった。
俺は久しぶりに部屋の窓を開けていた。
すると、ベッド横にある窓から、奥さんと子供の話声が入ってくる。
その声に反応し、チラッと窓の外に目をやると、お隣さんも部屋の窓を開けており、奥さんが俺と同じように寝室のベッドの上に座りながら子供をあやしている。
(げっ、こんなに見えるのかぁ…変な事は出来ないな…)
互いにカーテンも開けており、家と家の距離も近く、網戸越しでもガッツリと室内の様子が窺えたのだ。
子供はお母さんにあやされキャッキャと喜んでいたのたが、次第にグズり始めてしまう。
すると…
奥さん「どちたの〜?パイパイ飲む?」
俺はその言葉に思わず反応してしまい、横目で覗いてしまう。
奥さんは、着ていた白いロングワンピース?の肩紐をズラシ、色白の片乳を丸出にした。
(うおおっ…)
童貞の俺が初めて目にする、自分の母親以外の女性の乳房。
その胸は授乳期というこもあってか、たわわでFカップほどの大きなものだった。
一瞬見えた乳輪は大きめで、薄ピンク色の乳首をしていた。
高校生の俺にとっては、とても刺激の強いものだった。
すぐに子供が乳首に吸い付き、乳首は隠れてしまうも、たわわな横乳を時折チラ見していると、すっかり興奮して勃起してしまう。
(わぁ…凄い光景だ…)
大人の女性に目覚めたような気がした。
(もう一度乳首を見たい…)
息を潜めながら根気よく眺めていると、奥さんはもう片方の胸でも授乳をしようと、片側の肩紐もずらし、みぞおちから上の辺りを丸出しにした。
子供を乳首から一旦離させ、反対側の胸で授乳している間、こちら側の乳房は丸出し。
滴り落ちる母乳を拭う為か、時折ハンカチを押し当てている。
(吸いてーーッ)
心の中でそう叫びながら、俺はズボンの中に手を入れ、ペニスをしごいた。
初めて見る生乳に興奮していた俺は、あっという間に射精しパンツを汚した。
その日から俺は、あの光景を見たさに学校をさらにサボってしまう。
そして、何度か訪れた最高の景色を眺めながらオナニーをする日々。
しかし、それも長くは続かなかった。
やがて寒い季節が訪れ、お隣さんは窓はおろか、カーテンも閉め切るようになった。
数カ月もあの光景に出会えない日々が続き、外で奥さんを目にすればエロい目で見てしまう。
ついに俺の我慢も限界に達してしまう。
なんとかこぎ着けた卒業式を終えた3月下旬。
結局、就職も進学も決まらぬまま、俺はフリーターとして過ごしていた。
昼間は相変わらず家にいて、夕方からバイトをする日々。
それまでは共働きの両親がいない家で1人。
ある日、俺は母親に「日中ヒマなら家の掃除でもしておきなさいよ!」とキツく言われており、言われた通りに家中の掃除をしていた。
やる気スイッチが入り、家の中だけでなく、窓の外側も拭き掃除をしていた。
2階の窓から身を乗り出して掃除をしていた際に、持っていた雑巾が春の強い風により手から離れてしまった。
飛ばされた雑巾は、お隣さんの家の雨樋のパイプに引っ掛かる。
(うわぁ…やっちゃったよ…)
しかも場所は高い位置。
取るにはお隣の家の窓から身を乗り出す必要がありそうだ。
(参ったなぁ…取らせてもらうか…)
俺は自宅を出てお隣さんを訪問した。
ピンポーン…
奥さん「はーい?」
グレーのタンクトップの上に黒いパーカーを羽織り、下は紺のハーフパンツというラフな姿で登場した奥さんが玄関を開けて出てきた。
タンクトップの胸元は随分と緩んでおり、すでに胸チラをしている。
俺「あっ、すみません…。家の窓を拭いていたら、雑巾が飛ばされて、こちらの壁に引っ掛かっちゃって…」
奥さん「あー、はいはい…どこ?」
俺「あそこなんですけど…」
奥さん「あー…取れるかなぁ…」
俺「もし良かったら…中から取らせて頂けたら…場所的に危ないんで僕やります…」
ということで、俺はお隣さんの家に上がらせてもらった。
どこの部屋の窓が近いかは俺は分からないので、奥さんに着いて行き階段を上がる。
ふと見上げると、歩みを進める奥さんが着る薄手のハーフパンツからは、お尻の輪郭とパンティラインがはっきりと浮き上がる。
越してきたばかりの時はスレンダーな印象だったが、この時は産後間もない経産婦らしく、ややムチっとしたボディラインで、それが妙にエロスを醸し出す。
この時点で俺はムラムラしてしまい、奥さんを襲う寸前だったが、なんとか理性を保った。
そのまま奥さんに着いて行き、通された部屋は寝室だった。
どうやら、雑巾が引っ掛かっている場所は、俺が以前に奥さんの授乳シーンを覗いた寝室のもう一つの窓からが近いようだ。
俺「すみません、小さい子いるのにお邪魔しちゃって…あれ?」
てっきり子供が寝ていると思ったが、見渡す限りは子供の姿はない。
奥さん「ああ、うちの子なら今週から慣らし保育に行ってるの」
俺「慣らし保育…?」
奥さん「来週から保育園に通うから、その為の慣らし保育よ。まぁ、私はまだ育休あるんだけどね…」
俺「そうなんですね…」
奥さん「さて…届くかなぁ…」
窓を開けた奥さんは、自ら窓枠から身を乗り出して雑巾に手を伸ばし始めた。
俺「ああ、すみません…危ないんで大丈夫ですよ、俺やりますんで…」
奥さん「あーっ、ダメだぁ…全然届かないよ…イテテ…」
そういって、身を乗り出す際に膝をぶつけたのか、片膝をさするのにやや前屈みになっている奥さん。
その体勢では胸元の緩いタンクトップから大胆に胸チラを披露していた。
ブラも緩く、あと少しで乳首まで見えそうだった。
それを見て興奮した俺は、もう我慢の限界の寸前。
ただ、ここでも後先考えてなんとか堪えた。
俺「すみません、じゃあ俺やってみます…」
俺は窓から身を乗り出し、手を伸ばした。
(届かない…何か棒があれば…いやもう少し頑張るか…)
俺「おりゃっ!」
必死に手を伸ばすと、なんとか指先に雑巾が触れ、さらにちょうど強い風が吹いた拍子に、パイプに引っ掛かっていた雑巾が真下に落下した。
俺「あ、取れたました!てか下に落ちました!」
窓から身を引こうとした瞬間、俺はバランスを崩して落ちかけた。
俺「おおおっと!」
奥さん「危ない!」
咄嗟に奥さんが俺の腕を掴んで部屋の中に引き込んでくれた。
助かったのだが、その拍子に偶然奥さんと軽く抱き合うような形になる。
俺「すみません!ありがとうございま…す…」
奥さん「はー、良かったぁ…びっくりしたぁ…」
俺「……」
奥さん「……?」
俺は奥さんの腰から手を離さぬままいた。
奥さん「…え…えッ…どうしたの?」
手のひらに伝わる柔らかい身体の感触。
目線を下げればたわわな谷間。
そして色っぽい綺麗な奥さんの顔立ち。
ついに我慢の限界を突破した。
ギュッ
奥さん「イヤッ…ちょっと…離して…どうしたの?」
俺「すみません…その…なんか…」
心臓はバクバク。
イケナイ事だとは理解している。
しかし緊張で身体が硬直したかのように、奥さんを抱き締めたまま手を解けない。
奥さんは戸惑いながら俺の身体を押し退けようとしている。
奥さん「どうしたの…?ね…?ダメだよ?」
奥さんは優しい口調で俺を説得している。
なんとなく押しに弱そうなタイプにも感じた。
俺「すみません…我慢出来ません…」
勃起したペニスを奥さんの下腹部に押し付ける。
奥さん「あははっ…ちょっと…ダメだってば…」
奥さんが笑ったのを見て、俺は強引にいけると直感した。
そのまま奥さんを抱き上げるようにして、ベッドに移動。
奥さん「イヤァ…ちょっと…ストップストップ…」
ドサッ
ベッドに押し倒した奥さんの上に覆い被さり抱き着いた。
顔を胸に埋めスリスリと擦りつける。
奥さん「ダメダメッ、怒られちゃうッ…私、旦那もいるから…」
俺の両肩に手をやり押し退けようとしているが、優しい奥さんの抵抗する力は控えめなものだった。
俺「でも、もう今更…ムリっす…」
奥さん「我慢して…ね?今なら誰にも言わないであげるから…」
興奮し我慢の限界を突破していた俺には、そんな言葉は響かない。
俺は片手で胸を鷲掴みにした。
奥さん「待って!ダメだってばぁッ」
(柔らかい…)
俺「この間、たまたま部屋の窓から奥さんが子供に授乳する姿が見えちゃって…その日からずっと…」
奥さん「やだー…そんな事あったの…?でも…だからって襲うのはダメ…イケナイ事よ?」
恥じらいに満ちた表情を浮かべながらも、冷静な口調で俺に諭す奥さん。
怒鳴られたり大声で叫ばれたりでもすれば諦めもついたかもしれないが、そうではない。
ガバッ!
タンクトップの胸元とブラを掴み、強引にズリ下げた。
ボロンッ…
目の前でたわわな片乳が露わになる。
奥さん「いやんッ…もぉ…」
俺「すっげーエロい…」
チュブーッ…
俺は子供のように乳首に吸い付いた。
奥さん「イヤーッ…待って…ンンッ…」
チュブッ…チュブッ…チュブウゥッ…
無我夢中で乳首を舐め回す。
母乳が出ているのか、ほんのり甘みも感じる。
薄い砂糖水のような味だった。
奥さん「ちょっとストップ…窓…閉めるから…」
奥さんは堪忍したかのような言葉を発した。
逃走されては困ると思い、奥さんの手を掴んだまま、一緒にベッドから立ち上がり窓を閉めた。
奥さん「もう…びっくりするじゃないの…」
俺「すみません…つい……。てか、良いんですか?襲っても…」
奥さん「良くはないけど…だってもう…襲ったじゃい…」
俺「ま、まぁ…」
奥さん「まだ胸張ってて痛いから…強くしないで…」
(ッ!?!?)
俺を受け入れてくれたと思えるようなセリフだった。
俺「わかりました…」
奥さんの態度に冷静になった俺は、逆に恥ずかしい気持ちが湧き上がり、躊躇してしまう。
奥さん「…どうかしたの?」
俺「いや…急に恥ずかしくなってきちゃって(苦笑)」
奥さん「えーっ?変なのぉ……もしかして君、エッチなことしたことないとか?」
俺「えっ…はい…まぁ…」
奥さん「そうなんだ……(笑)」
立場が逆転しそうな気配すらある。
妙な空気に戸惑い、俺は動けなくなってしまった。
奥さん「ん?何もしないなら、家に戻りな?雑巾、下に落ちたんでしょ?」
まるで俺を試すかのようなセリフ。
(どうする…俺…)
(ここで止めたら後悔するだろう。)
(もう二度とこんなチャンスはないかもしれない。)
頭の中で色々な思いを馳せ、俺は決心した。
ガシッ!
奥さんの両肩に手を置いて顔を見つめた。
しかし、その手は緊張で震えてしまっており、その状態から動けなくなってしまう。
奥さん「……あれぇ?最初の勢いはどうしたのよ…」
俺「お、襲っても…良いですか…?」
ガチガチに緊張しながら、恐る恐る聞いてみた。
奥さん「えっ?《襲っても良いよ》だなんて、私に言わせるつもり?(笑)」
そう言って呆れたように笑みを浮かべた。
ただ、それはもう答えだった。
俺は奥さんのパーカーをそっと脱がした。
そして、タンクトップの左右の肩紐を掴み、それをゆっくりと肩からズラシ下げる。
奥さんの言う通り、俺のさっきまでの勢いはどこへやら。
緊張具合は童貞丸出しで自分が情けなくなるほどだった。
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(2020年05月28日)
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