体験談(約 8 分で読了)
大好きな俺の妹が部活のチャラい友達に犯された、、、(1/2ページ目)
投稿:2026-01-12 19:51:25
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僕は高校〇年生で学校は中学から男子校です。アニメやゲームが大好きで、友達と毎日ゲームをするのが生きがいです。余談ですが、、僕はスタイルには良い自信があり、背もまあまあ高いですが、チンコが少し短小なのが悩みで、友達と風呂に入ったりするときはいつも隠してます(w)。僕には3つ歳の離れた妹のまお(…
前回の続きです。僕は高校ではハンドボール部にはいっているのですが、部にTくんという友達がいます。T君は身長は175くらいで、やせ型、ハンドボールは正直あまり上手くないです。(自慢じゃないですが、僕は学年でもかなり上手い方です)そんなTくんはめっちゃエロガキで、一日に4回シコったことがあっ…
前回の続きです。
あの後、俺とTは部活でお互いの妹の話で盛り上がりまくった。
「マジでゆいちゃんエロすぎ!」「だろ!でもお前の妹もなかなかだぜ!」
などと二人だけで盛り上がっていました。
ある日
「そいや前まおの風呂上りの写真また撮ったけど見る?」と聞くと「マジ?!めちゃみたい!!」と言うので写真を開いて見せようとすると、
Yという部活の同級生がいきなりやってきて
「何見てんの?」と聞いてきた。
Yは部活のチャラめの同級生で、正直俺は全然好きじゃない正直嫌いだ。
こいつはそんな感じなのにハンドボールはヘタクソだ、なのに部活の同級生の中では一軍のような感じで俺らの代を牛耳っている。
ちなみに合宿の時の風呂で見たのだが、彼のチンポは俺の代唯一のずるむけで、クソデカい。
勃起してなくても12センチは優に超えている。
短小気味の俺にとっては羨ましい
あとYも童貞らしく、最近は卒業しようとナンパしまくってるらしい
そんなYが話しかけてきたので僕はスマホをとっさの判断で隠したが、
背後から急に距離を詰められて、「なんで隠したん?見せろよ」と言われ、無理やりスマホを奪われた。
写真を見るとYは、
「うお!!エッロ!!!」
と言った。
妹だとばれたくないので、咄嗟にネットから取ってきたとごまかそうとすると
「この写真撮影場所お前の家って出てるじゃん。これだ誰だよ?彼女か?」
と聞かれ、答えずに広められてもめんどいので
「妹だよ。年は離れてるけど」
としぶしぶ答えた
「へえ、、、」
彼は興味を隠そうともしなかった。
目を細め、もう一度見せろと言わんばかりに笑う。
「じゃあ全然アリじゃん」
その言葉に、なぜか胸の奥がひっかかった。
軽口のはずなのに、引っかき傷のように残る。
「直接会ってみたいな」
「……は?」
「冗談冗談。でも生で裸拝みてえわw」
冗談の顔をしながら、彼は引かなかった。
部活の中心にいる人間の圧というのは、こういう形で効いてくる。
気づけば、「都合が合えば」という曖昧な返事が、約束に変わっていた。
家に向かう途中、俺は何度も考えた。
なぜ断れなかったのか。
俺はYが嫌いだった。
彼の距離感も、馴れ馴れしさも、何でも自分のものにする態度も。
それなのに、はっきり「無理だ」と言えなかった。
俺はものすごく後悔していた
「兄ちゃんその人もう来る?」
玄関で妹が顔を出した。
相変わらず穏やかな声で、他人を疑う色がない。
「……ああ、もう来る」
それだけで、胸が少し痛んだ。
「おじゃまするぜ」俺は親が仕事で一日帰ってこない日に合わせてYを家に招いた
彼は家に着くとすぐに妹をじろじろ見てにやにやしていた
彼は家に上がるなり、空気を支配した。
ソファに座り、妹に向かって矢継ぎ早に話しかける。
「何歳なの?」
「学校どこ?」
「休みの日は何してるの?」
質問は途切れない。
妹は笑顔を崩さず、けれどどこか慎重に答えていた。
「兄さんに似てないよね」
「そうですか?」
「うん、全然。もっと大人っぽい」
その言い方が、妙に引っかかった。
妹の反応も、いつもより言葉が少ない気がする。
僕が間に入ろうとすると、彼は軽く手を振った。
「大丈夫大丈夫、話してるだけw」
その「だけ」が、どうしても信じられなかった。
夕食が終わり、時間が遅くなると、彼は当然のように言った。
「今日、泊まっていい?」
「え?」
「電車ももう少ないしさ」
時計を見ると、まだ余裕はあった。
でも彼は、もう決まったことのように立ち上がっていた。
「布団とか適当でいいから」
妹がこちらを見る。
判断を委ねる視線。
「……一晩だけだから」
そう言った自分の声は、驚くほど弱かった。
すると突然
「じゃあ俺風呂入ってくるわ~」
と言いYはすぐ風呂に向かった
彼は10分後くらいには風呂から上がってきて
「次良いよ~」
と言った。
「じゃあ私入ってくる」
妹がそういうとYは二ヤつきながら妹の姿を追っていた。
妹が風呂に入るとYは
「いや~遂にこの時が来たか、、、興奮で鼻血出そうだわw」
と言うので「どういうこと?」
と聞くと、
「遂にまおちゃんのマンコとおっぱい見れるんだから興奮すんに決まってんだろw」
嫌な予感がして
「もしかして風呂凸るのか?」
と聞くと
「いや風呂上がりにあわせて歯磨きってことにしてしれっと洗面所行く」
「やべw想像するだけでめちゃ興奮してきたw」
正直Yを止めようとも思ったが、俺もYについていっておっぱいを拝みたかったので止めるのはやめといた
20分後くらいたった頃、妹が湯船の蓋を閉じる音が聞こえるとすぐにYと俺は洗面所に向かった。
案の定妹は風呂から出てきて洗面所に入ってきた。
俺たちはテキトーに話しながら歯磨きをしてるので特にきにしてないようだった。
Yは妹が入ってくると目をガン開きにして妹の身体を舐めまわすように見ていた。
Yの股間はパジャマを着てても分かるくらいにデカくなっていた。
俺も久しぶりに見る妹の全裸に興奮してバキバキになっていた。
しばらく眺めてから俺とYは部屋に戻った。
Yは戻るとすぐに
「エロすぎ!!まじで写真で見るよりすごかったわw」
「おっぱいはやっぱりデカかったし何よりあの年齢であのマン毛の生え具合はエロすぎるわw」
とものすごい興奮していた。
「チンポもギンギンだわ」
と言うので股間の方を見るともうデカすぎてズボンからはみ出そうなくらいになっていた
夕食の時、俺への感謝の表れなのか知らないが、Yは水を入れたり食器を用意したりとすごく協力的だった
夕食の後、妹はすぐに眠くなったようで、「もう寝る~」
と言うので俺らも寝ることにした。
Yは当たり前のように二段ベッドの下段に入り、上段に妹。
2段ベッドの下段はいつも俺が寝ているところだ。
「兄ちゃんは?」
「俺は……別の部屋で寝る」
「気遣わなくていいよw」
彼はそう言ったが、これで俺がいつものとこに行くのもなんか変なのでYは下段で寝ることになった
俺は仕事でいない親のベッドで寝た。
その夜は電気を消してもなぜか眠れなかった。
羊を数えても全然寝れなかったので山羊を数えたりもしたくらいだ。
しばらくすると眠りに落ちた(山羊の効果かもなw)
夜中、寝てちょっとしかたってないのに目が覚めた。
喉が渇いていたのか、それとも不安が起こした覚醒だったのか分からない
廊下に出た瞬間、微かな音が聞こえた。
布が擦れるような、低い気配。
二段ベッドの部屋の前で、足が止まる。
覗くつもりはなかった。
ただ、確認したかっただけだ。
Yがベッドから出て上段のベッドで手を動かしてるようだった。
「なにしてんの?」
と小声で聞くと、
「今からまおちゃんに悪戯とこw」
と言い、するするとまおの布団を剥いでいった。
布団を剥ぐとすぐにYはズボンを脱がした。
「まおちゃんのパンツエッロ!!」
そういうとYはすぐにパンツ越しにおマンコのあたりを指で触りだした。
「マジ神だぜw」
僕もズボンを脱がされた妹の姿に見入っていて何も言えなかった。
するとYがパンツの中に手を突っ込んで生で触りだした。
「うおwなんか生暖かい感じ」
「てかマン毛生えすぎだろwこの年でこれは剛毛すぎw」
「指が毛に引っかかって穴が探せねえw」
そんなこと言いながらYがしばらくいじっていると
「ピチャ」と言う音が聞こえてきた
「まおちゃん漏れてんのw俺のテクで感じてるやんw」
「お!穴発見!」
Yはそう言うと少しずつ穴に指を突っ込んでいった。
ここで俺は我に返り、「それ以上やると起きるから止めとけって」
と忠告すると、
「大丈夫w俺夕食の時にまおちゃんの水にだけ強めの睡眠薬いれたからw当分起きないよw」
と言った。妙に協力的だったのはすべてはこのためだったのだ。
「まおちゃんのマンコきっつw指入れんのでさえキツイ」
そういいながらも徐々に指を入れていき、遂には指がほとんど入った。
「じゃあ人生初手マンいきますw」
その言葉と同時にYは指を動かしだした、最初はゆっくりだったが段々指の動きにスピードをだしていき、最後はものすごいスピードで指を動かしていた。
「だんだんきつくなくなってきたw」
このくらいになるとだんだん指を動かすたびに「ぴちゃぴちゃ」と音が鳴りだした。
「まおちゃんめっちゃ漏れてんじゃんwこっからラストスパートだw」
といいさらにYはスピードを上げた。
そしてついに
「ビクッ」とまおの身体が動いた
どうやらイッたようだ。
「まおちゃん俺のテクでイッちゃったw俺のテクすげえw」
「もう我慢出来ねえ!」
そういうとYは自分のズボンをパンツごとおろしてチンポを出した。
Yのチンポはものすごい大きさで、長さは18センチほどはあり、太さも俺のとは比べ物にならない。
そして出した瞬間に強烈なオスの匂いがした
「うおっ、、」
と俺が反応していると
Yはそのまま梯子を上りベッドの上段に行った
そして
「今からまおちゃんのおマンコにチンポぶち込みますw」
と言った
俺でさえ手マンはしたことはあるが、さすがにそこまではやったことがない
俺は何としてもそれだけは止めようと思い
「流石にそれはヤバいって」
「やめてくれ!絶対起きると思うし、、」
と言うも
「大丈夫だってwあの睡眠薬めちゃ強力だからw」
と聞く耳を持たない。
そうこうしてるうちに
Yはそのデカチンをゴムもつけずにまおのおマンコにあてがい、こすりつけていた。
「遂に童貞卒業だっ!」
その言葉と同時にそのデカチンの亀頭がおマンコに飲み込まれていった。
しかし、デカチンにはまおのおマンコはキツそうであまり上手く入らない
しばらくその状態のままだった
「キッツ、、、」
さすがにこれ以上はきついので諦めると思ったその時
「フッ!」
と言う声と同時にYはすごい力で腰を振った
さっきの手マンで漏れたのもあってYの亀頭は「ぬぷっ」と全部入った
「おっ入ったw」
そこからは腰に力を入れて少しずつ入れていき、
「奥まで入ったw」
Yのチンポが奥まで入ってしまった。
さすがにデカすぎて結構入り切れてない部分もあるが、ほとんどを飲み込んでいる。
まおは
「ううっ、、」
と少し声を漏らし、体をよじらせている、それでも睡眠薬が効いているのか、起きる気配はない
俺もこのころにはもうまおにまた見入っていた
するとスーッとおマンコから血が垂れていた。
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