官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
脱毛サロンで眠り込んだ妻を、知らない男性が犯していた件
投稿:2026-01-08 04:26:33
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妻が、脱毛サロンに通うと言い出した。
なんでも将来を見越してのことらしい。
「だってね。将来介護が必要になるとするでしょ」
夕食の時に、妻は必死になって僕を説得し始めた。
「その時にね。毛があるととっても不衛生なの。する方の手間も全然違って来るんだって」
確かにもっともそうな話だ。
女性の場合は男性よりも構造が複雑なのだ。
「でね、そこのサロンはね。入会金がビックリするほど安いの」
僕は、そこは危ないサロンなのでは無いかと疑った。
「大丈夫よ。友達が何人も通ってるから。あのね、脱毛ってやっぱり痛いんだけど、そのサロンは全身麻酔をするんだって。寝てる間に脱毛が終わってるのよ」
結局妻は僕の心配を押し切り、入会金の10万円を払うとそのサロンに通い始めた。
毎回の費用は3千円らしい。
しかしこれで果たして儲けが出るのか、どう考えても不思議だった。
妻は恥ずかしがってあまり僕に見せようとはしないが、進捗は順調のようだった。
「あのね、もうだいぶツルツルなのよ。ちょっと見る?」
妻はショーツを脱ぐと、椅子の上で股を開いて見せた。
まだ翳りが少し残っているが、妻のアソコはもうほとんど幼女のようにツルツルだった。
しかし、以前見た時よりもビラビラの部分が広がっているように見えた。
花弁のように陰唇が大きくなっている。
クリトリスも前に比べて大きくなったみたいだ。
何よりも、これまでピッタリ閉じていたおまんこが、だらしなくパックリと開いているのだ。
まるで何本もの巨大な肉棒に拡張されたみたいだった。
「外国人みたいにキレイになるの。楽しみだわ」
しかし妻のアソコは間違いなく淫乱に変化していた。
疑いを持った僕は、サロンの住所を元にネットで検索してみた。
すると、同じ住所に2つの店舗登録があった。
一つはサロンだが、もう一つは風俗店だった。
僕の心臓が早鐘のように鳴った。
やはり危ないサロンなのだろうか。
「睡眠姦・・」
その風俗サイトにはそういう記載があった。
その時点で僕は全てを理解した。
僕の妻は、脱毛治療のために全身麻酔で眠らされている間に、客の男性にヤラレているのだ。
しかもその利益はサロン側に落ちている。
道理で脱毛費用が安いはずだった。
僕の妻は、知らず知らずのうちにお金を支払いながら風俗嬢をしていたのだ。
さらにサイトを見ていく。
「眠っている女性にイタズラし放題」
道具オプションなんかも書いてある。
僕の妻は、極太バイブを挿入されたおかげでアソコが拡張され、吸引器で吸われる事でクリトリスが肥大化したのだ。
しかも、眠らされているのだから本物の肉棒を挿入されても分からない。
おそらく妻は、いろいろな男性に本番でナマ挿入されているのだろう。
僕は迷った。
サロンに怒鳴り込んでも、何せ本人が眠っているのだから証拠がない。
僕は迷った挙句、その風俗店へ客として行ってみる事にしたのだ。
その日僕は、妻が脱毛治療に行く時刻に合わせて睡眠姦風俗の予約を取った。
待合室は明るく清潔で、なぜか病院を思わせるような雰囲気だ。
すると、ナース服の看護師が現れて、部屋に案内された。
このナースも脱毛サロンと兼用みたいだ。
部屋に入ると、一人の女性が横たわっていた。
その顔を見て僕は声を上げそうになった。
妻だ。
間違いなく僕の妻が、素っ裸でベッドに横たわっていたのだ。
しかも気持ちよさそうに寝息を立てている。
指で開くと、間違いなく股間はこの前見た時よりも綺麗になっていた。
おそらくたったいま治療を終えたのだろう。
僕は迷った。
このまま騒ぎを起こして妻を連れ帰るか、はたまた証拠の写真と動画を撮って後から妻に突きつけるか。
しかし妻の枕元に置かれたオプション道具を見て気が変わった。
僕は、巨大なバイブや強烈な吸引器を妻に使ってみる事にしたのだ。
まず吸引器でクリトリスを吸い込んでみた。
小さなプツプツという音と共に、妻のクリトリスが大きく変形して吸い込まれる。
「あはっ・・」
妻が変な声を出したが、眠っている。
女性は眠っていても快楽の声を上げる事がわかった。
さらにクリトリスを強く吸い上げる。
「くはああっ!」
妻のカラダが大きくブリッジした。
どうやら最初の絶頂を迎えたらしい。
次に僕は、極太バイブを手に取った。
しかしふと見ると、その横にくびれた玉の付いたアナルバイブとローションが置いてある。
僕は手が震えた。
もしかすると、僕の妻はアナルも開発されているのだろうか。
僕はローションを妻のアナルに塗り込むと、そのアナルバイブを眠っている妻に挿入してみた。
「んはああーっ!」
妻は飛び跳ねた。
いま確かに僕は、妻のアナルをバイブで犯したのだ。
そして僕は、続けて極太バイブを妻のおまんこに挿入した。
2本のバイブを出し入れすると、再び妻のカラダがピンと反り返った。
「あふううっ、ぐうううーっ!」
おまんこからは盛大に愛液が溢れている。
そして僕は迷ったが、おまんこの極太バイブはそのままに、妻のアナルに自分の肉棒を挿入してみる事にした。
ローションを大量に塗り込むと、僕は固くなった肉棒を妻のアナルに当てがった。
そして一気に押し込む。
「ひぐぅうーっ、ひイグうーっ!」
妻は、言葉にならない喘ぎ声を上げ続けた。
おそらく眠りの中で、何度も絶頂に達しているのだ。
同時におまんこにバイブを激しく出し入れすると、接合部から大量に潮が飛び散った。
「んはああっ、あひいーっ!」
妻が絶頂に達するひときわ大きな喘ぎ声と共に、僕は妻のアナルに初めて放出したのだった。
終了時間が来て店を出てから、1時間ほど経った。
偶然を装って、妻に一緒に帰ろうと連絡すると、オッケーと返信があった。
カフェで待っていると、さっき僕にアナルを犯されたばかりの妻が入ってきた。
「あなた、お待たせ」
妻は何もなかったように、今晩の夕食は何がいいかなどと話し始めた。
「あっ、ちょっと待って。痛み止めのお薬飲まなきゃ」
妻はカバンから処方された錠剤を取り出すと、水で飲み込んだ。
それは痛み止めなどではなく、明らかにアフターピルだった。
中出しされた妻は、いつもこうしてアフターピルを飲んでいるのだろう。
僕たちは店を出ると、腕を組んで歩き始めた。
「あっ・・あなた。中から出ちゃった。治療中のお薬かな・・」
妻は、精液が中から溢れるのを、クスリと勘違いしているようだった。
しかし結局のところ、僕は妻をそのままサロンに通わせている。
そして定期的にその風俗側の店へ通い、僕は妻に睡眠姦を行っているのだ。
いつか家での夜の営みで、いきなりアナルに挿入してやろうか・・。
妻はエビ反りになって跳ね上がるだろうか。
僕はそんなことを考えながら、また今日も脱毛サロンで、知らない男性に犯されて帰ってくる妻を待つのだった。
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