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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】小学生だった近所の女の子が女子大生になったのだが。7~闇~(1/2ページ目)

投稿:2026-01-07 20:47:39

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本文(1/2ページ目)

ピキ良助◆RzSJgAA
最初の話

近所に住んでいたルミと最初にあったのは、ルミが小学生の時だった。「俺さん、こんにちは。」#ピンクおとなしそうだけど、笑顔で挨拶してくれる子だった。町内会の行事や子供会行事など関りが多く、そういう行事に参加する子だったので話をすることが多かった。さらに私はずっとバスケットボールをしてい…

前回の話

綾子とそのまま2回戦に突入して一晩を過ごした。綾子はセックスしている時もきれいだが、隣で寝ているのもきれいだ。細くてスタイルの良い身体が私にピタッと寄り添って寝ている。綾子の頭を撫でていると目を覚ました。「おはよう。」#ブルー「う~~~ん・・・。」#オレンジ抱き着いてきてキス…

ルミの胸に抱かれて寝ていたがどれくらい寝ていたのだろうか。

気付くとルミの胸ではなく、普通にホテルの枕に寝ていた。

備え付けのデスクのライトだけが付いてルミが椅子に座ってスマホをいじっている。

「ルミ?」

「あっ、亮さん、起きました?」

「今、何時?」

「23時過ぎたところですよ。」

「ゴメン、寝ちゃってたね。」

「全然気にしないでください。むしろ、寝てなかったみたいだから寝れてよかった~。」

「ご飯食べた?」

「ホテルのサービスにカレーがあったので食べちゃいました~。」

眠れたせいか少し腹が減った。

「何か買ってきますか?」

「いいよ、俺がコンビニ行ってくるから。」

「私、ちょっと今やり取りしてたので、留守番してますね。」

「何か欲しいものある?」

「お茶かな~。」

「いいよ。何のお茶がいい?」

「ルイボスティーがあったらお願いします。無かったらなんでも大丈夫です。」

「じゃあ、戻ってきたらLINEするね。」

ビジネスホテル近くのコンビニに行っておにぎり、エナジードリンク、ルミのルイボスティー、簡単に摘まめるお菓子を買って戻った。

スマホを見ると義姉からLINEが来ていた。

夕方に子供を連れてくるらしい。

それまでに子供を受け入れできるようにしといてと。

返信をしながら部屋に戻る。

LINEをするとルミが開けてくれた。

が、表情が険しい。

「どうした?」

「前に相談があるって言ったの覚えてる?」

自分の事でいっぱいいっぱいで忘れていたが、なんとなくそんな話をされたのはうっすら覚えている。

「ああ、覚えてるよ。」

「ハルがね、アイカさんと付き合ってたでしょ?」

「そうだったね。」

「今、東南アジアに行ったまま帰ってきてないらしいの。」

「えっ、どういう事?」

「闇バイトみたい・・・。」

「アイカさんの後ろにいる人達が反社の人みたいでハルもひっかかったかも。」

「えっ、マジで?」

「今までもそういう噂があったから、ハルがアイカさんと付き合うことになった時、大丈夫かなって思ってたんだけど、本当にそうなったかも・・・」

「まだ、確定ではないんでしょ?」

「でも、シンガポールに遊びに行くって言ったまま帰って来てなくて、誰も連絡が繋がらないの。」

「シンガポールって安全じゃないの?」

「でもね、ハルがそう言ってただけで、行ったのが本当にシンガポールかどうか・・・。」

「ハルのお母さんから連絡が来て、別れたのは知ってるんだけど、何か知らないかって。」

「それでね、私、キャバクラでバイト始めたの。何か知ってる人がいるんじゃないって。」

「何で急にキャバクラとは思ったけど。」

「でも、分かったのはアイカさんが反社の人と関りがあるって事は分かったけど、それ以上は分からないの。」

「ハルのお母さんに何て言ったらいいか・・・。」

「そこはルミが責任を負うことではないよ。」

「でも・・・、私がハルと別れなければこんなことにはならなかったし・・・。」

ルミは私の顔を一瞬見て泣き出した。

そして、私の胸に抱き着いてきた。

「ごめんなさい、亮さんに言っちゃダメなのに・・・、亮さんも辛い時なのに・・・、言える人がいなくて・・・、私がダメになりそうになっちゃって・・・、ごめんなさい・・・。」

私はしばらく抱き合ったままルミが落ち着くのを待った。

「まず、ハルのお母さんに捜索願を出すように言ってみて。」

「うん。」

「ルミはキャバクラは続けるの?」

「辞める。けど、今回のシフト分は出ないと。」

「そうか。」

正直、すぐに辞めてほしかったが、シフトに入っている以上責任を果たしたいという気持ちは理解ができた。

「落ち着いた?」

「亮さん、食べてないよね?買ったの食べて。」

「ああ、そうする。」

「明日、ハルのお母さんに連絡するね。私、シャワー浴びてくる。」

私はベッドに座り、おにぎりを食べ始めた。

ルミは下着姿になり、服をたたんでシャワーを浴びに行った。

エナジードリンクを飲みながらぼーっとおにぎりをほおばる。

数日間でいろいろありすぎて頭が混乱しそうだ。

ハルの事は警察に任せたほうがよさそうだ。

ルミは責任感が強い分、これ以上関わらせると危険な予感がする。

マッサージ店の綾子はちょっと連絡を取らないでおこう。

息子の事を優先に生活していかなくては・・・。

いろいろ考えているとルミがシャワーを終えて出てきた。

いつの間にかフロントから借りてきてたのかホテルのルームウェアを着ていた。

手には手洗いしたのであろう濡れたワインレッドの下着を持っている。

「乾燥機に持ってくかどうしようかな・・・。ここに干してもいいかな?」

「乾燥機ってノーパンノーブラで行く気?」

「もう遅いし、誰も見ないですよ~。」

「いや、やめとけ。もし行くなら俺が行くから。」

「亮さんに私の下着を持って行かせるなんて申し訳ないから・・。」

「盗まれるぞ。」

「あっ、その危険もあるか・・・。」

諦めて備え付けのハンガーにブラとパンツを掛けた。

「なんか恥ずかしい・・・。」

耳を赤くしている。

「食べたら亮さんもシャワー浴びてね。」

エナジードリンクを飲み干してシャワーを浴びた。

そうだ。

私もパンツくらいは洗わないといけないか。

棚からパンツを取り手洗いした。

ルミが持ってきてくれたのであろうホテルのルームウェアを着て、パンツを限界まで絞ってシャワールームを出る。

部屋は片付いていて、照明は暗くなっていた。

空いてるハンガーにパンツを干していると、ルミが歯磨きをしにバスルームに入る。

私の分も渡してくれて二人で歯磨きをするのだが、腕を動かすたびにルミの胸がプルプル揺れているし、腕の角度によってはちらちら乳輪が見え隠れする。

こんな時にも男の性はしょうもないなと思いながら目が行ってしまう。

歯磨きが終わるとルミとベッドに入った。

もう1時を過ぎている。

私はあおむけ。

ルミは私の左腕を挟むようにこちらを向いて寝ている。

「亮さん、今はそんな気にならないかもしれないけど、もしシたくなったらいいからね。」

ルミが囁く。

天使と悪魔ってわけではないが、今はそんなことしてる場合じゃないだろという理性と、ノーパンノーブラの女子大生が腕に抱き着いているという誘惑と。

もやもやしたまま眠れずにいると隣から寝息が聞こえてきた。

疲れていたのだろう。

ルミもいろんなことに神経をすり減らしていたのだから。

腕を抜いてルミの方を向き直した。

頭を撫でる。

ふと下を見ると腕を抜いた事で胸元が開けていて深い谷間を作っていた。

もうこの時には誘惑に負け始めていた。

胸元の隙間から乳輪の端が見える。

以前にも見てるはずなのにその先が気になってしまう。

ルミを見ると疲れて熟睡しているようで可愛い寝息をたてて少しくらいでは起きなそうだ。

襟元に指をかけてちょっと開くと薄茶色の乳首が覗ける。

陥没はしていないものの、まだ刺激していないせいかあまり突起していない控えめな乳首。

ルミが寝ていて反応しないことをいい事に徐々に大胆になっていく。

ルームウェアのボタンを1つ1つと外していく。

この時にはもう欲望に支配されていた。

4つ外すとルミの右胸が露わになった。

部屋は空調が効いてるので割と暖かい。

腹の辺りまでボタンを外して両胸を出してしばらく美乳を眺めた。

ルミのお椀型の胸が横向きになったことにより上の乳が下の乳に乗っかり深い谷間を作る。

興味深々になった私は子供の様にその谷間に指を突っ込んでみた。

柔らかい肉に挟まれてムニムニしながら進んだ。

薬指と小指が柔らかい丘にぶつかって止まる。

薬指の爪が色素の薄い乳輪を掠めてルミがビクッとなった。

「う~~ん・・・、zzz。」

一瞬起きたかと思ったが、そのまま眠っていた。

挟まった指を動かすと上の胸が波打って揺れる。

乳輪を掠ったせいか、揺らしたせいか突起していなかった乳首が少し出てきた。

欲望に耐えられなくなり、乳首の先を舌先でペロッと舐めてしまった。

ルミはまたビクッとなり、横向きからあおむけに寝がえりをした。

「ん??」

胸が開けていることに気付いたのか一瞬目を開けた。

私は瞬間寝たふりをして目を瞑った。

ルミは露わになった胸をしまって掛布団をかけてまた寝に入った。

私は興奮が止まずひたすらルミが眠りに入るのを待った。

寝息が聞こえると目を開けてこっそり様子を見た。

起きる気配はなさそうだ。

胸元を隠しただけでボタンまでは留めていない。

しかし、今度は下に行ってみることにした。

1回ベッドから降りてルミの足元から潜入する。

少し脚を開いて寝ていたので、その隙間から潜り込んでいった。

顔が内ももに挟まれる。

その内ももの感触も気持ちいい。

そこから少しずつ膝の下に手を入れて曲げていく。

ゆっくりゆっくりM字開脚の体勢に持っていく。

同時に自分もゆっくり割れ目に近づいていく。

肩でルミのもも裏を固定して体勢を整える。

暗くてはっきり見えないが、毛が無い。

おそらく剃っているのだろう。

鼻息がルミの割れ目に当たってしまう。

指で割れ目をなぞるとうっすら湿り気はあるがしっかり濡れているというわけでもない。

大陰唇と内ももの溝からゆっくり舌を這わせる。

チロチロ・・・。

時々ジョリっとする部分もあるが、大陰唇も徐々に舐めていく。

少しルミの身体に反応が見られる。

大陰唇から小陰唇の間に舌先を尖らせてチロチロ・・・。

まだ伸び切っていない小陰唇のビラビラを内から外、下から上に舐め上げる。

このあたりから明らかに反応し始めた。

「うふっ、うふっ・・・」

1回割れ目から出て内ももをツーっと下でなぞる。

「あっ、あっ、んん・・・。」

暗い中で割れ目を確認するとアナルまで愛液が流れていた。

アナルに触れた瞬間、ビクッとなってお尻の割れ目がきゅっと閉まった。

少し待って様子を見る。

ルミの反応が落ち着いてお尻の割れ目が閉じていたのが緩んでくる。

ルームウェアの残っていたボタンを外し、股関節の外側から美乳に腕を伸ばした。

乳首に触れるとこれまでにないくらい尖っている。

両手で乳首を摘まみながら、割れ目の上方に隠れる突起に吸い付いた。

「ん~~~~~~!」

「ハッ、亮さん????」

ルミが起きてしまったがそのままクリトリスと乳首の同時攻撃を継続。

「ちょっと・・・、身体がまだ・・・、だめ!!!!!」

軽くビクンと跳ねた。

両手で私の頭を掴んで引き離そうとする。

「もうダメ、・・・お願い・・・、吸わないで・・・。」

言われると吸いたくなるのが男心だ。

クリトリスを吸いながら舌先でチロチロ舐める。

乳首を摘まむ指も強くなっていく。

「おっぱいも・・・、ダメ・・・、吸わないで~~~!」

またピクピク跳ねた。

少し落ち着いてからまた吸い付くと、今度は上体を起こして強引に私の口をクリトリスから引き離そうとする。

「お願い・・・、もう入れて・・・。」

私を自分の割れ目から引き離すと強引にキスをしてきた。

そのまま抱きかかえられてルミに覆いかぶさる形になった。

ルミはすかさず私のあそこを掴んで自分の割れ目に導いた。

ルミに促されるままに亀頭を膣口にあてがう。

私のあそこが迎える準備万端の割れ目に沈んでいく。

相変わらずぎゅっと締まって私のあそこを絞り上げている。

今回はそれ以上に滑りがよく一気に奥まで入った。

「あああああ~~!いいの、いいの、亮さんのいいの。」

入った奥に子宮口が当たる感触がする。

奥まで押し当てたままグラインド。

「あああ、いいの~~~。」

ルミは私の腰に手を当ててもっと深く突いて欲しいのか私の動きを支えるような動きをし始めた。

「ヤバい・・・、これ・・・、これ・・・、気持ちいい・・・。」

腰に回っていた手が私の顔に。

顔を抑えられベロベロのディープキス。

「ぷはっ、はあ、はあ、いいの、いいの・・。」

また腰に手がいく。

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