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【評価が高め】夫の友人の施術に完堕ちしてしまった私⑥

投稿:2026-01-05 00:59:57

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主婦◆lQeWApA(20代)
最初の話

私は結婚3年目主婦、夫とは私が働いていた建築関係の会社で知り合い、社内恋愛で結ばれました。現在夫が29歳、私が26歳で、自慢になってしまいますけど、夫は男優の阿〇寛さん似、私はフリーアナの鷲見〇奈さんによく似ていると言われます。私達夫婦は元々高校の頃からテニスをしていた事で話しが合い、付き合…

前回の話

「アアッアアッイッてるっ、凄い深いっ」#ピンクって言う私の上半身は男の人が興奮している時のアレみたいに背中に力が入ってグイッグイッて上下に動いてしまって「まだっ、アアッ気持ちイイっ」#グリーンって言いながら私の下から私の膣壁にゆっくり擦り付けている先生のアレが凄く硬くて「キスしてっハアッハアッこ…

まだイキながら腰を悶えさせている私の中で硬い先生のアレを貪る様に腰を前後に動かしていると「アアッ凄いっ、締め付けながら出し入れされるっ、歩美さん僕イッてますっ、そんなに激しくされたらくすぐったいっ」って言うけど

「だってっ、ハアッハアッまだ収まらないっ、ずっと焦らされてたから私っ、まだ欲しいっ」って言う私は、もうなりふり構ってられない様な状況で「わかりましたっ、ハアッハアッとにかく一旦抜いてっ、歩美さんの顔が見たい、今度はこのまま僕の方を向いて下さいっ」

って言われて右膝を立てて先生のアレを抜くと先生が精液をいっぱい溜めているゴムを外して、また新しいゴムに付け替えていて「さあ跨いで、もっと欲しいんですよね?」って言う先生のアレは硬いままで

「もうっ、先生がいっぱいエッチな事するから私っ、ハアッハアッどんどんエッチになっちゃうっ」って言うと「ほんとですか?嬉しい、もっともっと歩美さんをエッチにさせたいです」って言う先生が先生の太腿を跨ごうとしている私の入口に

パンパンになっている亀頭を当ててきて「今イッたばっかなのに全然ちっちゃくならない、ほんとにサルみたい」って言いながら先生の大きな亀頭を入口に入れながら腰を下ろしていって、まだ全然収まらない私の中の快感が

腰から背中にかけてゾクゾクゾクっ駆け上ってくる快感に全身鳥肌が立ってしまいました。

先生のアレを奥まで挿れたまま太腿に跨る私の顔を見上げながら「もう何時間も歩美さんとこうして抱き合ってるいるのに今でも僕こんなに歩美さんの顔が近くにあるなんて信じられないです」って言われて時計に目をやると、もう3時を回っていて、

お店に着いたのが10時だったので指圧の時間を差し引いたとしても、もう3時間以上セックスは続いていて(エーーッうっそー)って思っていると「そろそろ帰らないとあいつ心配しちゃうんじゃないですか?」って聞かれて「今日はあの人遅くなるって言ってて」

って言うと「じゃあまだ時間大丈夫なんですね、良かった」って言う笑顔がほんとに嬉しそうでキュンってなってしまいました。

「先生私の乳首ずっと舐めますからねって言ってました」って言うと「舐めて欲しいんですね」って言う先生が私の右胸の乳首を舐めながら左の乳首を右手の指で撫で回してきて「アッ、アアッ、そんなにハアッハアッ舐めたい?」って聞くと

「ずっと舐めていたい、歩美さんもまだ収まらないんでしたよね?自由に動いてみていいですよ」って言われて先生の太腿の上でゆっくり腰を前後に動かし始めると、上を向いていたアレが私の入口に向けて引き下ろされてアレの上面が私のクリトリスに擦れ初めて、

亀頭のカリの出っ張りに擦れる様にクリトリスを擦り付け始めると気持ち良くて自然と締め付けてしまって、締め付ければただでも太くて凹凸感の凄い先生のアレがより一層気持ち良く感じられて(こんな出っ張り始めてっ、

こんなに擦り付けたら後でヒリヒリしちゃうかもしれないけど今とにかくそんな事考えられないっ、気持ちイイっ)って思っていると、急に「奥でイッた事ってありますか?」って聞かれて(エーーッ今そんな事答えてる余裕ないのにっ)って思いながら

「奥・・・って?」「ポルチオって聞いた事ありますか?」「聞いた事はあるけど、奥でイクなんて私には感覚がわかんなくて、なんていうか、私はそういうタイプじゃないんじゃないかなって」「奥が気持ちいいって感じた事はありますか?」

「それは、あります」そう答えながら、だいたい男の人と付き合い始めた頃には「クリでイケるタイプ?」とか「中でイケる?」とか聞かれる事は多かったですけど私が初めてオナを経験したのは中学2年の時、

自宅で机に向かって受験勉強をしている時になんとなく股間がムズムズして指でアソコを触ってみると、その時点でヌルヌルになっていて、それまでに友人達とセックスとかオナの話しはした事はありましたけど当時の私には嫌悪感の様な気持ちが大きくて

(そんなエッチな事しないよ)みたいに思っていて、その時も凄くいけない事をしている様な気持ちもありながらクリトリスを触ってみると凄く硬くなっていて、私の愛液でヌルヌルになっているクリトリスを右手の中指で撫で回していると痒い?っていうのか

撫でるクリトリスの気持ち良さで(何?何?何?この感覚何?凄い気持ちイイっ、どんどん気持ち良さが増してくるっ)って思いながら中指の腹をクリトリスにキュッって押し当てると私の中からジューーッって溢れてくる感覚と

(アッアッアッこのまま撫でてたらどうなっちゃうの?気持ち良くて堪らないっ、私変態?多分今私凄くいけない事してるっ)って思うけど椅子の足に私の足を絡めている私の太腿には思い切り力が入っていて自然と動き始める腰の動きを止められないまま

(ヤダこれ何?どんどん気持ち良くなって来るっ、どうなっちゃうの?この気持ち良さずっと続くの?これがオナ?みんなこんな事してるの?みんないやらしいっ、こんな事したなんて人に言えないっ)って思っている内に意識が遠くなっていく感じで

頭の中が真っ白になっていく様な感覚の中で(アーーッ気持ちイーーッ)って思っている内に急に腰がビクビクビクって動いてイッてしまったのが私のオナの初体験でした。

イッた感覚がまだ収まらないまま机に左肘をついて太腿を閉じたまま悶えさせながらまだ右手の中指をクリトリスに押し付けたまま(何?何が起きたの?一瞬意識飛んでた、これがオナ?みんなこんな事してるの?いやらしい)って思う私は

まだ「ハアッハアッハアッ」って荒い呼吸が収まらなくて、家族に聞こえない様に息を殺していました。

オナというものが凄く気持ちいいものである事は理解できても、その行為自体はまだ私には早過ぎる感じがしましたし凄くエッチな気分になってしまうという事が怖くて、それから多分1カ月以上そんな事をしなかった事を覚えています。

私の初めてのセックスは高校2年の4月頃に友人の紹介で知り合った同級生の彼氏が相手で、ファーストキスをその男の子に奪われ、夏になる頃には彼氏の部屋でベッドの上で初めて服を脱がされ、布団の中で裸で抱き合いながら彼氏の指で

クリでイカせて貰ったりしてましたけど、付き合い始めて半年以上経っても挿入を許してあげられない私に我慢できなくなったのか「じゃあ口でしてよ」って言われて初めてのフェラを経験して、その年の秋に初めての挿入を経験しました。

初めての時はとにかく痛くて涙を流しながら「痛い痛い痛い」って言う私に「御免ね、俺の我儘押し通して、でも歩美が俺を受け入れてくれたの凄く嬉しい」って言いながらキスをしてくれた彼氏の優しい表情を今でも忘れられません。

とても私に優しくて背も高くて筋肉質でイケメンな彼氏でしたけど、セックスする度に前戯でクリでイカせて貰った後に挿入になっても、まだ当時中でイクという経験ができないまま、お互い大学に進んで遠距離になって半年過ぎる頃に部活の先輩に口説かれて

食事に行った後に抵抗したけど車の中で指でイカされて、そのままホテルに行ってしまったのは、なかなか彼氏に会えない寂しさもあったと思いますけど、大学になってオシャレも覚えて、いろんな男性から声を掛けられる様になっていた私の慢心?

(私ってモテモテじゃない?)って有頂天になってしまっていた私の迂闊?無防備?調子に乗っていた?と言った方がいいのかもしれませんけど先輩とデートを重ねていく内に彼氏の電話にも後ろめたくて出られなかった事もあって、

久しぶりに彼氏に会った時に問いただされて言わなきゃいいのに正直に浮気を認めてしまうと彼氏は泣いていました。

結局彼氏とは破局を迎えて先輩と新しい恋が始まって、先輩の浮気癖が治らない事に嫌気がさして別れ、次にゼミで一緒になった同級生と恋が始まり(もっといろんな事経験してみたい)って思う私は大学の友人と旅行に行った時に声を掛けて来た二人連れの男性とワンナイト、

クラブで知り合った男性と新しい恋に落ちるなどいろんな経験をしていって、結婚して久しぶりに夫以外の男性に挿入を許してしまった先生に「奥でイッた事がありますか?」って聞かれて私の性の遍歴を思い返していました。

そんな時に急に「にしても歩美さんの脚力って凄いですね」って言われて「どういう事、ですか?」「ほら今バックでイッた時、僕の足に足絡めてたでしょ?僕ほとんど足に力入れてなくても全然歩美さんの体重支えてあげられてましたもんね」

「先生そんな意地悪な事言うんですね」「意地悪?ですか?」「だってそうじゃないですか・・・まるで私が凄く気持ち良さそうに体中に力入れてたみたいな事・・・エッチな女って言われてるみたいで私・・・恥ずかしい」

「でも歩美さん何回も気持ちイイ、気持ちイイって、あれ、私に対するお世辞ですか?僕のチ〇ポ大して気持ち良くないのに演技してくれてたんですか?」「演技なんて・・・私できません」「だったら・・・素直に気持ち良かった?」

「あ、今先生敬語じゃなかった」「歩美さんってそうやって話しをはぐらかすの上手ですよね?」「だって、先生恥ずかしい事聞くんだもん」「なんか、こんな会話してるとほんとの恋人同士みたいですね」「私ね、ずっとそう思ってました」

「エッ?いつから?」「先生に指でイカされた時くらいから、ううんっ、もしかしたら前回先生に指でイカせて貰った時?もっとそう思ったのは先生が平気なんかじゃいられないっ・・・って言った時かもしれない」「僕の?そんな言葉で?」

「あのですね私、結婚してからも通勤の途中でナンパとかされた事もあったけど私的にはもう結婚してるんだからそういうのはいけない事だと思ってましたし、もう一生あの人一筋なんだって思ってた」

「っていうかもうあの人以外の男の人とこんな事になるなんて考えてもみませんでした、浮気なんて凄く嫌悪感があったし、そんな事してる人なんて軽蔑してたのに先生が嬉しい事ばっか言ってくれるからなんか、結婚する前の感覚が戻ってきた・・・っていうか」

「こんなに口説かれる事にドキドキしたのも久しぶりだったからなんていうか、先生がイケメンだって事も勿論あると思うんだけど、まるで新しい恋が始まる時みたいなトキメキ?こんな事・・・結婚してる私が考えちゃいけないってわかってるけど」

「先生がどんどん私の領域に攻め込んで来るとこんな事言ったらあの人に怒られちゃうかもしれないけどドキドキして怖いけど嬉しい・・・みたいな気持ちになっちゃって・・・結婚して以来忘れかけていた女の気持ちが自分の中でも抑えられなくなってきてる」

「あの人と1週間してないからなんてレス気味みたいな事言うけどそんなのただの言い訳です、1週間くらいしない夫婦なんて沢山いるはずだし確かに1週間躰は寂しかったけどそんな寂しさなんかより先生に求められる感覚の方に私は今心も躰もトキメイてます」

「僕だって、歩美さんがあいつの奥さんだってわかってるのにほんのひと時でもいいから僕の彼女であって欲しいって思ってました」「私の事、好き?」「そんなの、愚問ですよね?」「はっきり言葉にして言って欲しい」

「僕のチ〇ポの硬さでもうわかってる癖に、あいつと僕は大学からの友達で仲のいい友人達と何度か旅行に行った事があるんですね」「あ、今度は先生が話しをはぐらかそうとしてる」「いやいや、そんなんじゃなくて」

「大浴場であいつのチ〇ポみた事あるんですけどあいつのデカいですよね?」「まあ、小さい方ではないと思います」「勃起したあいつを見た事なんてないですけどやっぱり今の僕と比べても大きいですよね?」

「どうかな、あんまり変わんないと思う、でもね」「でも?」「先生の先っちょ?凄くおっきくて存在感が凄い、っていうか」「今歩美さんの子宮口に僕の亀頭が当たってるのわかります?」「はい」

「その周り、特に子宮口の後ろ側?その辺を突いてる時に歩美さんが締め付けて来る事があるからもしかしたらって思ってて、その辺に僕の亀頭擦り付けてみてくれませんか?」「でも、そんな事した事なくて上手にできるかどうか」

「僕もポルチオでイケる女の人っていうのは数名しか経験した事がないですし、男だから女の人の気持ち良さはわからないですけど少し擦り付けてみてくれませんか?」って聞かれて「でも」って言いながら

局所的に先生の亀頭を子宮口の周りに擦り付ける様に腰を前後に動かしてみていると、先生の言う通り子宮口の後ろ辺りがズーーンって深い快感に襲われてきて「ほら、今締め付けてる、そこ、良いんじゃないですか?」って言う先生が

対面座位のまま私の乳首を舐め回し始めて、乳首の気持ち良さだけで「アッアッアッ」って声が漏れる私は子宮口の周りに先生の亀頭が擦れる様に、それまでどんな男の人にもした事がない腰を回転させる動きを試してみていました。

先生に跨ったまま亀頭を私の奥に擦り付けている私はその硬さにもう夢中で、まだその時は自分自身奥イキができるなんて思っていませんでしたけど私の中でパンパンになっている先生の大きな亀頭を子宮口の後ろ側に自分で腰を前後に動かしながら擦り付け始めると

「アウゥゥッッッ」っていう低い声が漏れると共に子宮も含めて膣内がズーーーンって深い快感に包まれていって、それは私の腰全体がジーーーンっていう快感に包み込まれていく様な気持ち良さで、ソファーに座って私に跨られて身動きできない先生の腰の上で

いやらしくゆっくりと腰を振り「アハアァァァッッッ先生変っ、こんな感じ方初めてっ、奥っ、奥が凄いのっ」って言う私は両手の肘を先生の肩の上について先生の後頭部の髪に両手の指を絡ませて掴み、私の乳首を吸いながら舐め始めた先生の口に

胸を突き出したまま腰をうねらせ「アアッ、アアッ、アアッ、アアッ、アアッ、アアッ」ってただ低い喘ぎ声を出し続けながら先生の亀頭をポルチオに擦り付け(クリみたいに急激に昇り詰めてこないけど深いっ、Gスポットでイク感覚よりゾクゾク感が凄いっ)

って思っていると「やっぱりそこですよね?アアッ気持ちイイっ、歩美さんがもの凄く締め付けて来るっ」って言う先生もイクのを我慢してくれているのか何度も首を横に振りながら首筋に血管が浮き上がって顔が真っ赤になっていて

(凄いっ、私を奥イキさせるのにこんなに必死になってくれてるっ)って思いながら男の人の上でいやらしく腰を前後に振っている私の躰がまるで獰猛な牝豹の様に思えて(凄いっ、私からこんなに男の人責めてるっ、こんな事女がやっちゃいけない事だって思ってたのにっ

もうなりふり構ってられないっ、物凄く気持ちイイっ、今まで男の人に攻められるばっかだったけど男の人ってセックスの時こんなに興奮してるの?なんかちょっと男の人の気持ちがわかる気がするっ)って思いながら膣奥の快感に没頭しているはずなのに

先生の長い亀頭は私の中でカリの出っ張りがGスポットにも擦れていて(アーーこのままずっと奥に擦り付けてたいっ、でもGスポットも気持ち良くて堪らないっ、激しく動きたいっ、一気にGスポットでイッちゃいたいっ)そう思う私は

それまでゆっくり腰を前後に動かしていた動きから一転して先生の肩を両手で掴んで両膝をソファーについたまま先生のカリがGスポットに擦れる様に少し腰を浮かせて腰を前後に激しく動かし始めて

「オーーーッ凄い、目の前で巨乳が揺れている、歩美さんにこんなサービスして貰えるなんて今日の僕はラッキーだらけです」って言う先生が私の左胸の乳首を乳輪からチューーッて吸い上げながら口の中で乳首を舐め回していて

(アッアッアッ来るっ、奥が感じてた分Gスポットでも感じ方が凄く深いっ、乳首そんな風に舐められたら入口の締め付け勝手にどんどん激しくなるっ)って思いながら多分私の顔は陸上の長距離レースのゴール直前でスパートをかけている時みたいな必死な表情になっているはずで、

先生は私の乳首を舐めてくれているから私の表情を確認する事は難しいかもしれないけど、そんな私の表情を見られたとしても、そんな事お構いなしにただ気持ち良さに任せて「アッアッアッアッアッア、ア、ア、ア、アッ」

って声を出すリズムが速くなって行って突然腰をビクビクビクって動かしながらイッてしまいました。

「今途中で切り替えたんですね?」って聞かれて(しっかり気付いてる)って思いながら「なんかまだポルチオ?って感覚が上手く掴めてなくて」って言うと「じゃあそこはこれからの課題にしておきましょうか、とりあえず1回シャワー浴びませんか?」

「歩美さんの体も顔も髪も汗ビッショリで、とりあえず1回水分補給しましょう、それに何かお腹に食べ物でもいれないと、とっくにお昼過ぎちゃってますね、僕が歩美さんのローション流してもいいですか?」って言われて「シャワー、一緒に?」って聞くと

「恥ずかしい?」って聞かれて「私も先生のローション流してあげなくちゃですね」って言うと先生がスマホを手に取ってウ〇バーでピザと炭酸飲料を注文した後に太腿の上から私の躰を下ろして立ち上がり、私の脇に手を入れて立たせてくれて、

私は先生に抱かれる様にシャワー室に入っていきました。

太腿に引っ掛かっているペーパーショーツを脱いでシャワールームに入ると先生が水温を調整して暖かくなってから先生に背を向けている私の背中にシャワーのお湯をかけてくれ初めて「髪も沢山ローションがついてるから流しますよね?」って聞かれて

「汗も凄いですし、もう化粧も完全に取れちゃったから」って言うと「化粧、取れてます?わからないですけど」ってまた嬉しい事を言いながら私の肩を掴んで先生の方に向けられて恥ずかしくて俯いている私の顔を覗き込んで来て

「ヤダ、恥ずかしいです」って言うと「この距離で見てもメイクが落ちてるなんてわかんないですよ」って言いながらキスをしてきて、シャワーのお湯が降り注ぐ中私と先生は抱き合ったまま長い深いキスを交わしました。

私のお腹に先生の硬いアレが当たっていて「先生の、まだこんなに硬い」って言いながら上から私の右手の手の平を逆手にしてサワサワしていると「アッアッ気持ちイイっ、歩美さんの指でそんな風にされたらここでしたくなってしまう」って言われて

「さっき私だけイッちいましたもんね、いいですよ、ここで」って言うと「だけど、ここゴムないですよ」って言われて「先生のコレ、ゴムつけないとどんなのかなって」って言うと「いいんですか?ほんとに?」って言いながらまた私の肩を掴んで私は壁に向けられてしまって

「ちょっとずつ中に出しちゃダメですよ」って言うと「ちゃんと外に出しますから、信じられない、歩美さんと生でできるなんて」って言う先生が私のクビレを掴んでお尻を引き寄せられてしまって「ほんとにいいんですね?」って聞かれて

「はい」って言うと、先生が私の股を開く様に私の足の間に膝を入れてきて亀頭を入口に擦り付け初めて(アーー来る来る来る凄いドキドキするっ、先生の生どんな感じ?)って思っていると後ろから先生の生の大きな亀頭がヌルッって入ってきて

「アアッ、やっぱり先生のデコボコ凄いっ、ゴムつけないと凹凸感ハンパないっ」って言うと先生のアレが私の奥までヌルッヌルッって入ってきて、暖かいシャワーのお湯が降り注いでいるのに私の背中にはゾクゾクゾクって快感が走って鳥肌が立ってしまって

「アーーッ気持ちイーーッ」って言いながら後ろからゆっくり突いてきて、つい私の口から「アハアァァァッッッ先生の生っ、気持ちイイっ」っていう言葉が漏れてしまいました。

その言葉に興奮したのか先生が私の腰を両手で掴んで後ろから激しくパンパンパンパンって音を立てて突き始めて「アッアッアッアッ先生激しいっ、そんなされたら私っハアッハアッハアッすぐイッちゃうっ」

「アーー歩美さんそうやって僕をまた興奮させるっ、食事も届いちゃうから早めにイクつもりだけどそんな事言われたら僕も興奮してすぐ出そうっ」「アッアッアッアッだってっ、先生の生凄い感じるっアアッ、ダメっイク、イクイクイクイクイクーーッ」

「アーー凄い締め付けるっ気持ちイーーッ、収まらない、興奮が収まらないっ」「先生イッてるっ、今イッてるからゆっくりっ」「ダメです、歩美さんの悶える姿、興奮する、凄く綺麗、なんで僕をこんなに興奮させるんですか」

「そんな事言ったってっ、まだイッてる気持ち良さがアアッ、また、またイキそうになるっ」「イカせたい、歩美さんをもっともっとイカせたい、僕のチ〇ポ忘れられなくなるくらい気持ち良くさせたいっ」

(アーーッもうっ、もうそうなっちゃってんるだってばっ、こんなチ〇ポ・・・凄いっ、っていうか先生の熱量が凄いっ、興奮しちゃうっ)「アーーまた締めるっ、イキそうっ」「アーー待ってー、待ってー、もうちょっと我慢してーー、アッアッアッ今凄い感じてるっ」

「またイキそうっ、イキそうなのっ」「そんな事言ったってもう僕ラストスパートに入っちゃってるし気持ち良くて堪らないっ、フンフンフンフンまだ?まだですか?もう僕っ、歩美さんの中気持ち良くて堪らないんですってばっ」

「アーーッ凄い硬いっ、もっとっ、もっとしてっ、凄いのっ、気持ちイイっ、続けてイキそうっ」パンパンパンパンパパパパパ「アーッもう無理っ出ますよっハアツハアッハアッ」「あとちょっとっ、アアッイキそうっ」

「アーーッもう出るっアッアッアッアッ出しますよっ」「ア、ア、ア、ア、イク、私もイク、イクイクイクイグうぅぅんっっっ」ほんとにコンマ何秒、あと一突きなかったらイケなかったところを頑張って我慢してくれた先生が私の中から抜くと

同時にイッてしまった私は立ったまま太腿を交互に交差させながら悶えさせ、膝がガクガクなりながら「アッアッイッた、もう立ってられないっ」って言いながら座り込んでしまいそうになるところを後ろから先生が左手を私のお腹に回して支えてくれながら

右手で自分のアレを握ったまま私のお尻に精液を出しながら「アーーッ気持ちイイっ、歩美さんのお尻に出すなんてすみません、お客さんにこんな事、でもこれが僕の限界でした」そう言う先生も私も激しい呼吸がおさまらないまま先生の方に振り返ると

先生にギューッて抱き締められて「アーーもう歩美さんをあいつの元に帰したくない、このまま歩美さんを僕のモノにしてしまいたいです」って言われてキュンってなりながら先生に抱き締められたままキスをされてシャワーのお湯が降り注ぐ中

私達二人はお互いの汗と精液と私の愛液をお互いの手の平で流しながら5分以上離れられないでいました。

シャワールームから出て先生に膝丈のバスローブを渡されて「これ、普段僕が使ってる奴だから大きいかもしれませんけどこれでいいですか?」って聞かれて、着てみるとやっぱりメンズなので大きくて袖は短めのはずなのに私の手の平が袖から出せないくらいおっきくて

「やっぱこうして男の人の服着てみると私ってちっちゃいですね」って言うと「163?65くらいかな?あいつも僕も180くらいありますからね、でもこうしてダブダブのバスローブ来てる歩美さんも可愛いです」って言われてまたキュンってなってしまって

「そろそろピザが着く頃ですね、マルゲリータとハワイアンのハーフにしましたけど嫌いじゃないですか?」って聞かれて「私、ピザなら何でも好きです」って話している内に呼鈴が鳴って先生が入口の方に歩いて受け取りに行ってしまいました。

ソファーに座ろうと思ってソファーの座面を見ていると、まだ私が吹いた潮とかローションとか汗が渇ききっていなくて(こんなにいっぱい汚しちゃって、どうしよう、やっぱ私が拭いてあげないといけないよね)って思っていると

「アーすみません、座る場所も確保してなかったですね、とりあえず施術用のバスタオルが沢山あるのでソファーに敷き詰めちゃいましょうか」って言う先生が棚の上に受け取ったピザの袋を置いてバスタオルをソファーに敷き詰めていって

「とりあえず座って食べましょうか、お腹空いたでしょう」って聞かれて「とにかく喉が」って言うと「ジンジャとコーラにしましたけどどっちが好きですか?」って聞かれて「じゃあ、ジンジャで」って言うと

3人掛けのソファーの真ん中にピザの袋を置いてくれた先生が向かってソファーの左側に、私が右側に座って先生が私にジンジャを渡してくれた後にピザの箱を開けてくれて、それを見た途端私のお腹がキューグルグルって鳴ってしまって

「アハハハ歩美さんってほんとに正直な体の持ち主ですね」って言わて「こんなにお腹減ってるなんて全然気が付きませんでした」って言いながらジンジャの缶をプシッって開けて飲み始めると体中にジンジャが染み渡っていく様な感覚で

350mlの缶を一気に飲み干してしまって「アハハハ、凄いですね僕ジンジャの缶を一気に飲み干す女の人初めて見ました」って言われて「いっぱい汗かいちゃったから」って言うと「普段ビールとか飲める口ですか?」って聞かれて

「週に5日くらいはあの人と晩酌の時に」「どれくらい?」「だいたい二人とも350とか500とか」「飲める方ですか?」「多分、あの人より私の方が強い」「僕も底なしで、じゃあ今度飲みに誘っていいですか?」

「二人で?」「まあとにかく食べましょうお腹減ってますよね?」って言われて、私がマルゲリータのピースを取って一気に食べてしまって2ピース目のハワイアンに手を伸ばすと「結構食欲も凄いですね」って言われて

私、凄い食べるんです」「それでそのスタイル、代謝がいいんですね、こんな時にこんな事聞くのもどうかと思いますけど女性特有の便秘とかないんですか?」「私、毎日朝しっかり」

「だからそんなに肌が綺麗なんだ、汗も沢山かくしほんとに代謝がいいんでしょうね」そんな話しをしている内に二人とも一気に30㎝のピザを食べ終えてしまって「あの、良かったら他にも飲み物冷蔵庫に沢山ありますけど」

「炭酸飲料とかウーロンとかスポドリ、どれにします?」って聞かれて「じゃあ、スポーツドリンクで」って言うと冷蔵庫から500mlのアイソトニックドリンクを出してくれて、そのボトルも一気に半分くらい飲んでしまうと

「見てて気持ちいいですよねー」って言われて「あのちょっとトイレ借りてもいいですか?」って言いながら立ち上がってトイレに向かい、トイレを済ませて便座に座ったまま頭を抱えて

(やっちゃったー、どうしよう、私があの人じゃない男の人と?浮気する人なんて軽蔑してたのに、先生に口説かれてあんなにドキドキするだなんて信じられない、私こんなにいけない女だったの?こんな事あの人に知られたら離婚されちゃう、先生ほんとに内緒にしてくれるよね)

って思いながら自分でも浮かない顔になっているのはわかっているけど、とりあえず施術室に戻るしかなくて、施術室に戻るとソファーの背もたれが倒されてベッドに変化していて、一面にバスタオルを敷き詰められた上に先生が座っていて

「やっと戻ってくれましたね、短い時間だけど歩美さんがいないとなんか不安でした」って言う先生がほんとに不安そうな表情になっていて「さあ、早く」って言う先生が手を伸ばして私の手首を引いて

先生が股を開いて座る左足の太腿の上に座らされてしまって「この部屋に戻ってきた歩美さんはきっとそんな表情をしてるんだろうなって思ってました」って言われて「私、人妻失格ですよね」って言いながら俯いてしまうと

「世間的には僕と歩美さんはいけない事をしてしまったのかもしれません、でも歩美さんは私の患者さんです、歩美さんは僕の言う通りにするしかなかった、それがたまたまセックスに発展してしまった、ただそれだけの事です」

「でも私、あんなにトキメイて先生に何度も何度も気持ち良くさせられてしまって・・・拒もうとか逃げようと思えばできたはず、でも私はそうしませんでした、そればかりか、もっと・・・なんて」

「私今日あの人が帰って来た時どんな顔してあの人の顔見ればいいのかわからないです、先生が私の中に入ってきたの・・・あれはやっぱり事故ですか?」「正直迷いました、このままどさくさ紛れに挿れてしまいたいって思いもしました」

「でもやっぱりあいつの奥さんだし歩美さんの了解なしに挿れるっていうのは僕の主義に反するっていうか、確かにあの時歩美さんが突然腰を浮かせたのは僕にとってラッキーな事故でしたけど多分、歩美さんがあの時拒んだとしても」

「僕は歩美さんに懇願してでも挿入を許して貰いたかったです」そう言われて私がどれだけ拒んだとしても挿入を免れる事ができなかったと考えれば挿入のきっかけは私に責任があるわけではなかったにしろ、あの時感じてしまって腰を突き上げたのは私だったわけで

私に責任がなかったかと問われれば言い逃れできないとも思いましたし、ほんの少しだけでも挿入を期待していなかったかと聞かれれば自分自身を誤魔化し切れないでいました。

この話の続き

「あの、先生?どうしてソファーがベッドになってるんですか?」#ピンク「そうですよね?歩美さんの了解も得ずにこんな支度までしてしまってすみません、でも僕はもう少しだけ、あいつが帰って来るまで歩美さんと抱き合っていたいって思ってます」#グリーン「だけど、もうシャワー浴びちゃいました」#ピンク「シャワ…

-終わり-
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