体験談(約 21 分で読了)
バイト先のJKの家で姉妹との濃厚3P〜おもらし射精やアナルセックスにアナル舐めいちゃラブえっちとひたすらヤリまくった話〜(1/3ページ目)
投稿:2026-01-01 06:41:50
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地方民なんだが先日、資格取得の為試験で都内へと電車で向かった帰りの話。実施の為の道具もあり、大荷物のためボックス席に1人で座って眠っていた。ふと目が覚め斜め前の席が目に入る。するとそこにはバイト先のJKの姉妹が2人で仲良く座って眠っていた。流石にそんな偶然はないだろうと最初は他人の空…
バイト先のJKに休憩中にフェラ抜きされた話前回から一週間程経った日の話。コンビニバイトで主に夕勤から夜勤、そして朝九時頃までを勤める事が多い自分は、高校生の子らともよく組むことが多い。希望の日程に加えて、年数と仕事の出来に加えてシフトが組まれる為、これまではS妹と偶然組むことが多く幸運だ…
前回の話で取り付けた約束通り、夜勤明けの早朝5時過ぎにバイト先のJKの家、S家へと向かう。
慣れたハンドル捌きで車を定位置へと駐車し、玄関へ。
スマホを開いてLINEをみると、どうやら到着に気づいた様子だった。
「車の音!おかえりなさい!入ってー♡」
とS妹からのメッセージ。
まだ家族は寝ているだろうと慎重に玄関扉を開ける。
何度か足を運んだが、やはりこの入った瞬間の甘い匂いに鼻腔をくすぐられるのはたまらない。
玄関ではエプロンをつけたS妹が出迎えてくれて、バイトの制服を脱がせて預かってくれる。
「おかえりなさい、あ、あなた///」
「ふふ、ただいま。今日もお迎えありがとうね」
何となくやりたいことを察してテンションを合わせる。
かわいさにちょっとだけ困らせたくなってしまう。
「ん、おかえりのキスは今日はしないの?」
「んん……/////あなたからして♡ん〜」
目をつぶって両手を広げながらハグとキス待ちをするS妹。
目を閉じてより分かる顔の綺麗さやかわいさ、そして唇のぷるぷるさ。
この子の全てが今俺のために存在しているという優越感に浸りながら抱き寄せて唇を合わせる。
「ん、…っちゅ…むちゅ…」
「あ…♡ちゅる…んちゅ♡ちゅっ♡もっと…///」
キスをすることで、唇の柔らかさ、そしてS妹の香りが実感できる。
抱きしめる力を強めれば、むにゅぅと当たる胸の柔らかさが気持ちいい。
何度味わってもこの柔らかさは慣れることはないなと思う。
「んちゅぅう…♡S妹…ただいま…♡愛してるよ…ちゅ…」
「んん…♡ひあわへ…♡ちゅ…ちゅ…♡」
ふとキスの最中目が合い、唇をやんわり当てながら止まる。
何か忘れているような。
「あ、朝ごはん…冷めちゃわない?」
「…夢中になってました…///出来上がってるので、もし良ければお先に…お風呂は後でお背中お流ししま…あっ…!」
「ん?」
「お風呂にしますか…?ご飯にしますか…?それとも…」
「もうS妹の事味わっちゃってからじゃ遅いよwそれに朝ごはんが出来てるなら温かいうちにいただきたいな!」
「ふふ…///」
玄関なので外気の影響で当然冷えているはずの空間が、ぽかぽかと感じるほどの甘いイチャイチャで心が満たされた。
そのまま連れられてリビングに行くとふわりと味噌と出汁のいい香りがする。
旅館の朝食のようなメニューで小鉢に入った小物まで用意されていた。
細かく気合いが入っているのが見て取れる。
これを学生で、というと偏見かもしれないがここまで綺麗に整えているのは純粋に感心してしまう。
「え!?ここまでしっかり作ってくれたの?」
「えへ、前の日から仕込んでたのもあって…」
「ありがとう…!本当に来て良かった!!あ、いただいていい?」
お腹の減りもあるが手作り料理に惹かれて早速席について食べ始める。
向かいを見ると少しソワソワしながらこっちをチラチラ見ているS妹。
「本当にめっちゃ美味しい…毎日作って欲しい…」
「えっ…///あの、それってあの…///けっ…こ…んは、まだ///その17歳…だからまだ…」
純粋に味を褒めたつもりが、古風なプロポーズとして受け取られてしまい大慌てさせてしまう。
「ちがっ…くはない…か。そうなれたら嬉しいし///でもそういう話はちゃんと定職について…養えるようになったら改めてするし…」
「ばか…♡もう、決まった話みたいに…本当に…いいんですかぁ?期待しちゃいますよ…?」
「うん…S妹さえよければ、そうしたい…」
「うふ…♡んん…もう…早く食べてお風呂してきてください!寝る時は一緒に…ね?」
「うん…」
お互い恥ずかしさが勝ってしまい、互いをたまに見ては目をそらして食事をしていく。
だが気まずい雰囲気ではなく、居心地は良かった。
「本当に食器、洗わなくていいの?しかも俺だけいただいちゃって…」
「はい!そう言ってくれただけで嬉しいです!私はちょっと今固形物抜いてるので…とにかく!洗っちゃうからお風呂してきてください。お部屋で…待ってますから…///」
「…ありがとう…それじゃあお言葉に甘えるよ」
「ゆっくり…入って来てください…ね?」
見送られるようにしてお風呂へと向かう。
直前までのやり取りの影響もあり、不思議と性欲は沸かず無心で湯に浸かることが出来た。
30分ほどで風呂場を後にし、階段を昇っている最中本能に訴えかけるような甘い匂いがする。
気になって少しだけ駆け足になり階段を登ると、見えてきたのは白いルーズソックス。
そして目線を上げていくと色白で細いが、太腿にかけて適度なむっちり感のある太腿。
階段を昇っている最中の自分の視点では、下からのアングルとなってしまい簡単に見えてしまう黒のレースのパンツに何度折ったのか、超ミニスカート。
ワイシャツからもパンツとセットの黒のレースのブラがもろに透けている。
学校の制服を見にまとい、片手には携帯を持った壁にもたれかかっているS姉の姿があった。
黒縁の眼鏡をかけていて、俺に気づいたようで目が合う。
不機嫌なのか、怒っているのか分からないが口を膨らませておりじっとこちらを見つめていた。
「ん、ふい…ほっほ…ひはふ…」
口になにかを含んでいるのか、口の中でモゴモゴとこちらに指示をしているのは分かった。
手でこっちとしているので近づくと、スマホをしまい両手で俺の頭を抑える。
「え、え、S姉ちゃん?なになになに?」
「んん………っちゅ」
唇を合わせられ、そのままS姉の口から流し込まれる温かくてそして少しぬめりけのある大量の液体。
甘酸っぱいそれは…紛れもなく彼女の唾液だった。
「っぷはぁ…あ、まだ飲まないでね…」
なんで制服なのか?なんで唾液をこんなに口にためていたのか?
全く目的が分からず、そして飲むなと言われ何も出来ず頭にはてなマークが浮かんでいるとS姉の口が開く。
「あ、ごめんwそっか、これS妹の思いつきね。」
「ほへ?」
「これ?かな?そう。お風呂上がりで水分補給しないとだからって、こうしたらKさん喜びそう!ってはしゃいでたから可愛くて付き合っちゃったわ…」
そんな訳ないと言いたいところだが、こんなにかわいい女子高生の唾液を喜ばない男がこれまでの変態行為をしている訳もなかった。
「ね、興奮する?制服姿でさ、Kさんがお風呂してる間じっくり口の中で貯めた唾液。」
S妹の計らいで動いてくれたのなら、素直に嬉しさを表現したいが喋れない以上首を縦にコクコクと振る他ない。
「あっは…♡もう勃ってんじゃん♡それ口の中に入れたまま、S妹のお部屋行こっか。」
手を引かれて、一緒にS妹の部屋に行く。
ベッドの上に掛け布団をかけて横になっているS妹。
何も言わず、誘うように掛け布団を剥がして見えた姿はやはり制服。
白のワイシャツにピンクのスクールセーター。
スカートはもはや、つけている意味があるのか分からないくらいの超ミニスカート。
姉と違うのは黒タイツを身に付けていることだろうか。
ただ、明らかに普段通りがかりに見かけるような黒タイツではない。
20デニール?程だろうか、光沢のある黒タイツは足の艶めかしさがこれでもかと強調されている。
生足派だったが、間違いなくここで見た景色は脳みそに刻まれたと思う。
生足よりもエロいと感じたのははじめてだった。
「んふぅ……んふぅ…」
「Kさぁん♡ホカホカですよぉ…♡ほらおいで♡ぎゅーって、しよ…♡」
気付いた時にはズボンを脱ぎ、S妹の柔らかく大きい胸に顔を埋めて抱きついていた。
鼻で息を吸い込むと甘い匂いが脳内を支配する。
「ほら…乳首も触っててあげるから、唾飲み込んでいいよ」
いつの間にか後ろからもS姉に抱きつかれていて、Tシャツ越しに乳首をいじられていた。
女子高生の姉妹にサンドイッチされ、やわらかさと体の温かさを感じながら、S妹の甘い匂いを吸ってS姉の唾液を飲み込む。
視覚と触覚でS妹の胸の大きさと柔らかさを、味覚でS姉の甘酸っぱい唾液の味を、嗅覚で谷間からする甘いミルク臭と金木犀の柔軟剤の香りを、そして聴覚でS姉の誘惑する声を感じる。
五感全てで女子高生の姉妹に体の内も外も包まれているというのを認識して快楽物質が脳内を駆け巡っていた。
「あ…あぁ…へあぁぁぁ…」
あまりの気持ちよさにカエルのように足を開きながら腰をガクガクと動かしてしまうと、パンツからはみ出た亀頭が黒タイツに擦れて甘い刺激が訪れる。
その刺激がまたたまらなくて両足をわしゃわしゃと動かしてしまった。
「もう…暴れないで…♡ほらぎゅー♡なでなで…いい子…♡Kさんいい子♡」
そのまま頭を抱え込まれるようにしながら撫でられる。
甘い谷間の香りで多幸感に包まれてどんどん溶けてしまう。
「ほら…耳好きだったよね?れろぉ…」
S妹から与えられる甘い癒しとS姉から与えられる甘い快楽。
制服姿をしっかりと見せつけられたことでその甘やかしが女子高生から与えられているのを脳みそがハッキリと認識してしまい、これがまた背徳的で気持ちいい。
もっとくっつきたい…そう思った時にS妹がS姉と言葉を交わす。
「お姉ちゃん、ちょっとだけKさん支えて…?」
「ん?あぁ、ふふ、いいわよ。」
少しだけ体を起こすように持ち上げられ、なすがままの俺は力のかかる方向に体を動かす。
「んっ…」
S妹がセーターを脱ぎ、ワイシャツのボタンを外していく。そのままブラのホックも外して生乳がどたぷんと剥き出しになった。
「はい、お姉ちゃんいいよ。Kさぁん♡もっと顔、埋めて…♡おいでぇ…♡」
「あぁ…あはぁ…へ…んふぁ…」
布団の中で、服の中で、少し汗で蒸れたことでフェロモンがダダ漏れになった生乳に顔を埋めて匂いを嗅ぐと、甘いメスの匂いが鼻から抜けて脳みそが幸福感で浸かっていく。
幸せのあまりセロトニンがドバドバ溢れ出て声にならない声が出てしまう。
そのまま本能にまかせて甘い刺激を更に求めて擦りつけた股間がビクンッと脈打つのを感じる。
すぐさま訪れる温かいドロっとした感覚。
ドクドクっと何度も感じる射精感。
パンツの中も、擦り付けているタイツもべっとりと汚していく。
「あ、あぁ♡Kさん…♡おもらし…♡しちゃったんですかぁ♡」
「ふふ…すっごい幸せそうな顔…♡」
射精中にさらに増す圧迫感、S妹が下からS姉が上から互いに抱きしめ合うように俺のことを強く挟んでいく。
身体が密着しすぎて、境目が分からなくなり溶ける感覚が気持ちいい。
ようやく2人の甘やかしが終わり解放された時には、ぐったりと力が抜けて情けなくS妹の身体に全身を埋めることしか出来なかった。
腹を満たして、風呂で温かくなった身体が甘い香りに包まれて、高まりとろけるようにした射精の影響は夜勤明けの身体を一気に睡眠へと引きずり込む。
とはいえさすがに射精するだけ射精して眠る訳にはいかない。
「や、ま、拭かないと…」
「あーもう細かいこと気にしなくていいわよ…!」
「はーい♡Kさんはねんねしましょうね♡」
抱きつかれたまま耳元に温かい吐息を流し込まれる。心地いい感覚と甘い香りに包まれ、最後の抵抗も虚しく俺は意識を手放した。
目が覚めた時、身体の両端はガッツリ2人に挟まれて身動きが取れなくなっていた。
S姉は添い寝するような距離で、S妹は足を絡ませて俺の腕を胸の谷間に挟むように抱きしめてうつ伏せで眠っていた。
2人の吐息が鼻にかかり強制的に女の子の口の匂いを嗅がされるという最上の幸福での目覚め。
そして少し身動ぎするだけでS妹の唇がむにむにと耳にあたって耳奥に寝息をかけられるというこれまた天国のような感覚。
「おお…ぉぉ…気持ちいい…」
快楽と共に訪れる意識の覚醒と共に寝る前の懸念が気になってしまい、手を伸ばして愚息に触れるとパンツが脱がされていた。
あれだけの量を出して、無事なはずもない。
さて、これはどうしたものかと掛け布団を引き寄せ下を隠す。
すると掛け布団がズレたことで隠されていたS妹のお尻が目に入る。
「なんで…。」
ぷるんと顔を出す生尻にゴクリと生唾を飲んでしまう。
よくよく考えれば、俺の精液がかかったのだからタイツを脱いでいるのは当たり前のことだろう。
ゆっくりと抱きつかれている腕を引き抜き、うつ伏せで寝るS妹のお尻に近づく。
記憶の中で黒タイツで強調され、薄いデニール数でテカテカに見えていたその魅惑的な尻が、今目の前にある。
若さゆえに寝ていてもふっくらと盛り上がるハリのある尻肉を両手でしっかりと揉む。
まるでスライムのような揉み心地、それでいて手のひらに吸い付くようにもっちりとしていて癖になる。
枕にするように頭を預けると、甘い香りと薄らと雌の匂いがする。
お尻なのに臭くない。
「あぁ…くそ…なんでまた俺は…」
もう同意で行為ができる関係なのは分かっているのだ。
だが性欲に突き動かされるままに動く体は止められない。
尻肉をかき分けるように両手でぐにぃと広げると薄いピンクのアナルがヒクヒクと、呼吸に合わせるようにその穴を開いたり閉じたりしている。
「…いいよな。」
枕元からベビーワセリンを手に取り、S妹の尻穴に塗布していく。
滑りをよくするために中にも指を入れる。
待っていたかのように簡単に第一関節まで入ってしまった。
慌てて指を引き抜くが糞便がつくこともない。
そういえば固形物を抜いてる、食べていないと言っていた。
もしかしてこのために…?
たしかに最近S妹からは、生で出来て、危険日でも気持ちよくさせられるからお尻も使えるようにしておくと、そのための練習をしていると何度か動画が送られてきていた。
そのせいだろう、このアナルはいつでも最善の状態で俺を迎え入れる準備をしているのだ。
ひくひくと息をするのに合わせて動くこの穴は、ベビーワセリンのテカリも相まってとても魅力的に映っていた。
「…ふぅっ…ふぅっ…!!」
フル勃起したちんこを尻肉に擦り付ける。
あまり柔らかさにこれだけで、かなり気持ちいい。
こんなの尻肉に挟むようにして腰を振るだけで簡単に射精できるだろう。
だが、今日はしない。
極上の穴が俺を待っているのだ、浮気したらもったいない。
竿を指でしっかりと支え、S妹の尻穴に合わせる。
亀頭の先を合わせて腰にぐっと力を入れる。
瞬間、他では絶対に味わえない程の強い締め付けがちんこを襲う。
だが乱暴に突くようなことはしてはいけない。
尻穴は繊細なのだ。
だからこそ同意なしの挿入はかなりまずいのは分かっている…のだがもうしようと思った欲求は止められない。
ゆっくりと肉をかき分けるようにミチミチと締め付ける尻穴に挿入していく。
まんこよりも強い締めつけ、そして熱さ。
呼吸に合わせて腸壁がちんこを揉みしだくように蠢く。
挿れているだけで気持ちいいのだから、無理に自分で動く必要も無い。
そのまま体をS妹に覆い被さるようにする。
ちょうど後頭部に頭が埋められる位置にある。
何度嗅いだり、同じシャンプーを使ったりしてもこの匂いは慣れない。
甘い金木犀の香りと、やはりS妹本人の人間の匂い、このふたつが混じり会うからこそ生まれる匂いなのだろう。
男としての女を求める本能をバチバチと刺激するような甘い匂いを嗅ぎながら、柔らかい体を抱きしめて刺激のあるアナルの腸壁に締め付けられるゆっくりとした甘い快楽に身を委ねる。
左腕をS妹の身体の下に潜り込ませて胸をまとめて楽しむ。
右腕はお腹の下を通るように伸ばしていき、まんこへと手を伸ばす。
割れ目をゆっくりとなぞるとあたたかく、そしてしっとりとしていてたまらない。
クリトリスに指2本を這わせて、円を描くように刺激する。
ビクッと腰が浮き、締め付けがまた色を変えて気持ちいい。
「すご…き…っもちいい…」
「ん…ふう………はぁ♡」
ただ呼吸をしているだけなのに、やたらと声に艶がある。
その声を聞くだけで精子が金玉の中で作られているのを感じる。
「ちょっと…だけ…」
ほんの少しだけ腰を浮かせて、体重に任せてズニュウとゆったりとした挿入感を楽しむ。
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(2020年05月28日)
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