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体験談(約 7 分で読了)

名古屋市の繁華街である錦のスナック嬢と初めて同伴した体験談

投稿:2025-12-15 15:22:03

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綾子◆JEOWcSM(愛知県/50代)
最初の話

私の名前は「今井修一」52歳の会社員。私の会社は全国から毎月いろいろな客が大阪にある当社を訪れ、客によっては夜接待することがある。接待の時は2次会のスナックまで行くことがあるため、スナック近くの毎回宿泊するビジネスホテルを予約して宿泊し、朝はホテルから出勤することは当たり前になっています。…

前回の話

私の名前は「斎藤陽介」24歳で会社員。私の現在の妻である「斎藤美鈴」23歳との馴れ初めを書きたいと思います。「1年前」1年前の私の家族は、父は交通事故で他界、母は綾子43歳パート事務員、妹の舞は2個下で21歳大学3年生の現在3人暮らし。12月、私は会社の忘年会に出席して泥酔状態で帰る…

私は「斎藤陽介」現在52歳で会社員。

私は数十年前から客を名古屋市内で接待した後は必ず錦の慣れたいつものスナックへ行く。

ママの綾子も私と同い年で美人さんだが肉体関係の付き合いは当然ないし。そこはわきまえていた。

店の女性キャストは20代から30代とキャバクラ並みに綺麗な女性を揃えているだけあって料金は平均より高目だが客には喜ばれる。

その女性キャストの中に現在32歳の「北条美鈴」さんが居て、美鈴とだけだけはライン交換して数年続いている。

よく綾子ママから美鈴と同伴して来てよって言われるが、私の中では店内で接客してくれる女性と思っているし、同伴まではっていつも断っている。

ただ美鈴は他の客にもとは思っているがマメにラインしてくるし、正直店内でも飛びぬけて美人と私は思っているので余計に遊ばれてる感じは正直ありますが、店に行くといつもカウンター越しではなく、他の客が居ても私の隣に座って私とだけに接客してくれる。

普通は次から次へと客が来たら入れ替わりが当たり前であるが、綾子ママも知っているので、私が居る時に限っては美鈴ちゃんは呼ばない。

私にしてみれば入れ替わりいろんな女性キャストが来て相手してもらうより有難い話である。

他の女性キャストとも時折会話する時がありますが、斎藤さんは美鈴さんだから~って一歩引いている感じはよくわかる。

随分前に一人の女性キャストに聞いたことはある・・美鈴さんから斎藤さんが来たら話してもいいけど、連絡先とかラインの交換等々のそれ以上はって止められているってw

まぁ~美鈴さんはチーフみたいな立場らしいから美鈴さんに言われたら言い返せないらしい。

この世界にはあるあるである。

・・・・2年前

美鈴ちゃんと知り合って3年経った12月、私の誕生日ということもあって美鈴ちゃんからラインが来た。

LINE「ねぇねぇ陽介さん♡・・12月23日誕生日だったよね?」

LINE「美鈴ちゃんこんばんは~そうだよ~」

LINE「陽介さんの誕生日とクリスマスも併せてお祝いで夕飯食べに行きたい♡」

「また同伴の誘いか~・・ずっと断っているしな」

LINE「ねぇねぇ~陽介さんと行きたい!」

LINE「わかったよ~どこにする?」

LINE「え!?いいの?♡・・やった♡・・海鮮関係の居酒屋でいい?」

LINE「どこでもいいぞ」

LINE「じゃ私予約する!・・23日海鮮満海に19時!」

LINE「は~~い」

LINE「やった♡・・超楽しみすぎる!」

まぁ~以前から同伴は断っていたので、こんな感じで美鈴ちゃんと同伴することにしました。

・・・・・・当日

「陽介さ~~ん♡・・はぁ・・はぁ・・待った?」

「いや少し前に・・って美鈴ちゃん超ミニじゃんw・・寒ない?」

「いつもは店でワンピースかドレス系しか見たことないからなんか新鮮だなw」

「全然寒くない!大丈夫だよ!w・・ミニは新鮮か~w・・じゃ行こ行こ♡」

・・・・・・・・・・・・店

「いい雰囲気だね~」

「でしょ!でしょ!・・やった♡喜んでくれた♡」

「あ!えっと~(ゴソゴソ)これ良かったら♡」

「ん?なになに?(ゴソ)おおお・・キーホルダーじゃん」

「お洒落な柄でいいな~って・・どう?」

「ありがと~喜んで頂くよ」

「やった♡・・私の誕生日に2人で撮った写真入りのガラス細工をくれたじゃない?」

「あれむっちゃ良くってさ~御礼も兼ねてなににしようか悩んだの♡」

「あ~今年の誕生日にあげたプレゼントね」

「そそ(ガタ)あ・・箸落としちゃった!」

「身体動かして表現するからw・・いいよ俺取る」

「ははw・・ありがと」

「よっこいしょ(チラ!う・・おおおおおお!美鈴ちゃんのパンツ丸見え!)おお」

「(脚あんなに開脚して・・薄ピンク?・・かなw・・初めて見たw)すげ」

「ん?・・陽介さん取れた~?」

「あ・・あ~~待って!よいしょっと・・ほい!替え貰ってくるよ」

「ありがと~」

初めて見た美鈴ちゃんの生パンに私の下半身はフル勃起だったが、バレないように立って箸を貰いに行った。

その後も、歳の差的になんか娘と食事しているみたいだったが、美鈴ちゃんはアルコールを飲みながら私と終始楽しく会話していた。

「ねぇねぇ~陽介さんなんで結婚しないの?」

「ん?・・まぁ~もてないし~縁がないんだわw」

「え~~そんな紳士で格好いいのに?」

「はは~そう言ってくれるのは美鈴ちゃんだけw」

「モテていたら今頃結婚して5人は子供おるわw」

「5人ってw・・作り過ぎじゃない?w」

「今付き合っている人とか・・いる?」

「ん?居たら美鈴ちゃんとご飯食べに来れないw・・浮気に見られるw」

「あ~そうなんかな~?・・でも彼女いないんだ♡」

「なんだよ~嬉しそうじゃないかw」

「そう?w」

・・・・・・・・・

「んと~・・そろそろ時間か?」

「あ・・もうそんな時間なんだ・・あっという間じゃん」

「はは・・じゃ行こうか?」

「どこに行くの~~~?w」

「どこって・・精算して美鈴ちゃんの店だろw」

「そうだねw」

「なんだよw・・俺は同伴初めてなんだぞw・・この後店でいいんだよな?w」

「うんw」

・・・・・・・・・・・

「う~~寒っ!えっと・・店は~こっちかw」

「う・・うん!あのさ陽介さん!」

「ん?寒いのか?よし(バサバサ)ほい俺のコート着い!」

「あ・・ありがと♡優し♡・・温かい♡」

「よし行こうか」

「あ・・あのさ!・・今日・・その・・私店は休みにしてあるんだ」

「・・・へぇ!?休み?・・今日休みなの?・・え?じゃこの夕食は?」

「それは誕生日祝いだし・・・・だから実は陽介さんと今日同伴ってさ・・ママにも言ってないの」

「は・・はい?・・ママに今日の言ってないの?」

「うん・・用事で休むって・・」

「じゃこれからどうするの?・・あ・・帰るってことかw」

「違う・・その私さ陽介さんが本当に大好きなの・・だから」

「それは嬉しいけど・・え?wまさか」

「だ・・だめ?」

「だめ?って・・美鈴ちゃん?・・まさか俺とホテル・・なんてははw」

「うん」

「え・・えええええええ!!・・美鈴ちゃんそれまじで言ってる?」

「うん・・私さ・・あの店に居ても陽介さんのことばっか毎日考えてて」

「今日初めて夜ごはん食べに行くのOk貰った時すっごく嬉しくって」

「はは・・美鈴ちゃんありがと・・でもさ~俺50歳だよ?w」

「こんなオヤジを?」

「歳・・関係ない・・むしろいい・・陽介さんは私だめ?」

「いや駄目って言うか・・そりゃ~こんな美人さん(んぐっ!)ちょ・・」

「陽介さん(んぐっ!)んん~~~~ん~~~好き」

「う・・おおお・・おいwこんな街中でいきなりキスってw」

「キスしちゃった♡・・行こ?」

「お・・おう」

美鈴ちゃんは、ママに今日のこと言わず休暇をとり私なんかと・・嬉しくもありなんかいいのか?って思いながらもホテルへ行った。

・・・・・・・・・・・・・・

「うあああ~綺麗だし広いね~」

「そ・・そうだな」

「なに固まっているのよw・・お風呂入れてくるね」

・・・・・・・・・・

「お風呂入ったよ♡・・一緒に入る?w」

「お・・おう!(ガサズルズル・・ブラ~~ン)」

「あは♡陽介さんの見ちゃった♡・・私も脱ぐね(ズルズル)って見ないでよw」

「いや美鈴ちゃんも俺の・・おおお・・上下ピンクの下着(ビ~~~~~ン!)」

「キャッ!w・・う・・ああああ・・陽介さのデっかw」

「はは・・まさか美鈴ちゃんの下着姿見れるなん・・胸でか!」

「普段は谷間しか見えないしねw(ズルズル)よいしょ」

「う・・おおおおお!!美鈴ちゃんの陰毛(ビ~~~~~~ン!)」

「見ないでよw・・って反り立って・・むちゃ長くて太い!」

「スタイルすごくいいな!はは・・俺もう我慢できんかもw」

「50歳でそれって・・すご♡・・入ろっか♡」

・・・・・・・・

「背中洗ってあげる♡(ゴシゴシ)」

「気持ちいい」

「私さ~陽介さんの背中洗うのずっと妄想しててw」

「なんじゃそりゃw」

「じゃ~前も♡(チラ)うあああw・・むっちゃビンビンw」

「そりゃ~全裸の美鈴ちゃんにこんなことされて元気にならないわけ(ムギュ!)おおおふ!」

「あは♡カチカチ♡・・陽介さんの大きい♡(シコシコ)」

「おおふ!美咲ちゃ・・それ洗うというよりおおふ!」

「すご!(シコシコシコ)」

「いや!・・あ・・あああそんなに早くあああ~(バッ!)お・・おいw」

「なに出そうとしているのよw」

「じゃ・・じゃ次美咲ちゃんを!」

「わ・・私はいい(むにゅ)あ・・あん♡」

「美咲ちゃんの胸柔らか・・乳首たってない?w」

「ああん!や・・やだ立ってないああん!」

「すげ!すげ(ビ~~~ン!)」

「もう♡・・反り立ってるし♡」

「し・・した(クチュ)おおお~ヌルヌルして(クチュクチュ)」

「あ♡ああん♡・・ちゃ・・ちゃんとスポンジで洗っあああん♡指入ってああん♡」

「すげ・・美鈴ちゃんのあそこに俺の指が(クチュクチュ)」

「だ・・だめそんなにクリ触っあああ~あ~~~だめ逝くっ!んああ!」

「ああ・・あ・・逝っちゃった」

「よし・・綺麗になったw」

「も・・もう♡お風呂入ろ?♡」

「(チャプン♪)あは・・陽介さんとお風呂入っている私♡」

「はは・・目の前に胸とあそこがまともw(ビ~~~~~ン!)」

「いやだもう~wジロジロ見ないでw」

「だって(チャプン♪)ビ~~~~~ン!ほら」

「すごw・・大きい(んぐっ!)んん~~~ん~~ん!ん!ん!」

「おおふ!おふ!美鈴ちゃんにフェラされおおふ!」

「うふ♡ベッド行こ?♡」

・・・・・・・・・・・・・

「あ~~さっぱりしたな~」

「うん・・(バサ)あ~布団気持ちいい♡」

「うおお・・うつ伏せに!美鈴ちゃんのお尻とあそこの割れ目があああ!」

「いやだもう♡」

「美鈴ちゃん(んぐっ!)んん~~~ん~」

「陽介さん(んぐっ!)んんんん~~ん~好き♡」

・・・・・・・・・・

「ああん!あん!あん!陽介さんまた逝っちゃう!」

「あ~だめ!逝く逝く逝く逝っぐあああ~~ああ~~~!!」

「あ・・ああ・・もう何回逝ったかわかんない・・陽介さんすごく強い♡」

「お・・俺もそろそろいいか?」

「う・・うん出して!」

「逝くぞ!逝くっ(ガシッ!)え!?・・ちょなにああああああ~」

「(ガシッ!)陽介さん♡(ドッピュ!ドッピュ!ドピュ!)あああ~熱い」

「ちょっ!カニばさ・・やば!中に・・中に出てるって!!」

「全部流し込んでああ~~・・すご♡」

「や・・やばいだろ!(ズボッ!ドロドロ・・)うあああ・・」

「うあ♡すっご♡」

「いやいやw・・すっご♡じゃなくて・・できちゃうじゃん!」

「うん危険日だし出来ちゃう♡」

「んなぁああ~に~~~~!!危険・・日・・・・」

「うそ♡・・安全日だから大丈夫だよw」

「安・・・・おい!wびっくりした~」

「出来たら出来たでいいじゃん♡・・私は陽介さんの子欲しいよ?w」

「ま・・まぁ~さ・・段階ってもんが」

「あ!否定しないってことはチャンスありだね♡」

「俺もう半世紀生きているおじんだぞw・・そんなおじんとよ~」

「だから歳は関係ないって♡」

その後、なんだかんだ言って今現在の妻が32歳になった美鈴・・あの後何回か会ってエッチしている内にどれかであたって妊娠して今は2歳になる女の子・・初出産が30歳ってこともあり産むのに大分苦労したみたいだが無事出産し、目からまんま美鈴似で可愛すぎる。

この話の続き

私の名前は「斎藤陽介」50歳の会社員。私には実妹で46歳になる美鈴がいる。私は30歳の時に離婚して以来バツイチで独り身であるが、妹の美咲は旦那と24歳になる綾子ちゃんがおり、綾子ちゃんは介護関係の仕事で今は東北で働いている。私と美鈴は昔から仲は良く、私が親と住む実家からも車で数分のところ…

-終わり-
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