成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,042話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

どうしても拝みたかった爆乳③

投稿:2025-12-12 20:19:55

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆QhRyJig(大阪府/20代)
最初の話

僕には4つ上の姉がいる。弟の目から見ても顔は可愛い方だと思う。そして何よりオッパイがでかい。高校生時点で推定Dカップはあった。成人した現在はなんとHカップだ。なぜそんなことを知っているのか?答えは簡単。姉のデカブラを自慰行為のため拝借しているからだ。どんどんデカくなる姉の乳と共に僕の…

前回の話

盗撮もすっかり板について来た頃、人間慣れとは怖いもので新たな欲望が出てくる。「高画質で撮影したい」そう。小型カメラはバレにくい利点こそあるものの、いかんせん画質が粗いのだ。どうしても高画質であのデカパイをカメラに収め、至極のオナニーがしたい。そう思い出すと止まらない僕は計画で頭がパンパン…

盗撮やパイズリ未遂から数ヶ月、僕は慎ましく生活していた。もちろんデカパイ姉に興味をなくしたわけではない。今後も末永く楽しむための潜伏期間と言ったところだろうか。その間も頭の中は次の犯行でいっぱいだった。

嵐の前の静けさが過ぎ、いよいよ行動に移す。

まずは盗撮のリベンジからだ。この日のために入念なシュミレーションを重ねイメージトレーニングは完璧だ。

iPhoneの充電をフルにして脱衣場へ仕掛ける。

自分でも見失うくらい完璧に隠されている。

待つこと10分程。姉が支度をし風呂へ向かった。

今度こそ最高の映像が撮れる。そう思うと期待と興奮で胸も下半身もパンパンに膨れ上がった。

姉が上がってくるまでのおよそ30分ほどは永遠にも感じるほど長かった。見ているTVの内容も何も入ってこない。

程なくして風呂から上がった姉がリビングへ来て、僕に風呂に入るよう促してきた。意気揚々と立つと怪しまれるのでわざとらしく面倒くさそうにゆっくり席を立った。最も愚息は勃ちっぱなしだったわけだが。

歩きづらいほど勃起したモノを隠しながら風呂へ足を運ぶ。もちろんすぐに入る訳もなく映像のチェックからだ。

誰もいない脱衣場が映ること10分。

扉が開きタオルを抱えた姉が入ってきた。

画角はバッチリだ。

固唾を飲んで見ているとTシャツを脱ぎ重厚なブラジャーに包まれた爆乳が現れた。この時点でもう射精しそうなのをグッと堪え続きを見る。

そして重厚なブラジャーを外していよいよビッグボインが姿を見せる。

『ばるんっ!ブルルンッ!』とでも音がしそうなくるい勢いよく飛び出したデカパイを見た途端僕の右手は愚息へ伸びかけた……が、ここで天才的な閃をみせる。

「さっきまで着けてたブラジャーですれば良いのでは」

この間0.1秒。僕の右手は愚息から洗濯機へとシフトチェンジしていた。

洗濯機の中からブラジャーを取り出すと一瞬固まってしまった。

「やはりデカい。デカすぎる。」

タグを確認する。

『H90』

釘が打てるのではなかろうかと錯覚するほど愚息が硬化する。

さっそくデカブラに我が愚息を挟み動画の続きを再生する。

脱衣後は入浴してしまったためカメラには何も映らずしばらく動画を飛ばす。

愚息も落ち着き萎み出した頃浴室のドアが開き産まれたままの姿の姉が出てきた。

一瞬で臨戦態勢になる愚息。

タオルを取り身体を拭く姉。

上下左右に爆乳がこれでもかと揺れまくる。

『どたぷんっ♡』『ぼいんっ♡ぼいんっ♡』

僕は釘付けになりながら必死でシゴく。

ものの30秒もしないうちに

「ドピュッ!ドピュルッ!ビュルルルルルッ……!」

大量射精をしてしまった。

一気に現実へ引き戻された僕はせかせかと後処理をし風呂へ入った。

余韻と湯に浸りながら僕は次の計画を考えていた。

フェーズ2は直にあの乳を見ながら(揉みながら)のオナニーだ。

前回書いたが姉は一度寝ると中々起きない。

もう一度生オカズにしてやろうという魂胆だ。

そうと決まると早々に風呂を出て時を待った。

草木も眠る丑三つ時、とはよく言ったものだ。

本当に物音一つしない静かな時間。僕の心臓の音だけが鳴り響く。

今僕は熟睡した姉の横に立っている。

立っているし勃っている。

ギンギンに勃起した愚息を丸出しにした横で寝息を立てる姉を見ていると異常なまでに興奮する。

前回同様慎重にTシャツを捲る。起こさないように物音を立てずにミッションを遂行する様はさながら爆弾処理班のようだ。

10分ほどかけてTシャツを捲り終わると最早顔なじみとも言えよう爆乳が現れた。

何度見ても飽きない。身内ながら惚れ惚れする。

さっき一発抜いたばかりなのにもう射精したいとせがむ愚息を宥めながらじっくり味わう。

『むにゅ♡もにゅ♡』

この世のものとは思えない柔らかさである。

愚息を握りたい気持ちを堪え両手で堪能する。

しかしやはり我慢ならない。

タガが外れてしまった僕はあろうことか前回失敗したパイズリへ挑もうとしていた。

前回は挟んだだけで白旗を上げてしまい、情けなく自室に戻り虚しく自慰行為で果ててしまったが今回は違う。

万が一起きてバレたとしても後悔ない。

なるようになれ。

そう腹を括るとカメラをセットし巨大な2つの山の谷に愚息をセットする。

そして2つの山をゆっくり寄せホールド。

「あ。でちゃう……!」

と思い二の足を踏みかけたが同じ轍は踏まない。

ええいままよと両手を愚息目掛けて動かす。

『たっぷん♡たっぷん♡たっぷん♡』

ほぼ動かず爆乳でビンタしているような形であるが形容しがたい快感が押し寄せてくる。

「これがおっぱいビンタか……」

ここだけの話僕は超がつくほどマゾなので姉をオカズにするときはこの盗撮や不貞行為がバレさんざか罵倒されたあげく乳ビンタされて射精してしまうという妄想をよくしていた。

意識と精子が飛びそうになるが持ち直し、乳を固定しチンポを動かすオーソドックスなパイズリでフィニッシュを心決める。

『ずりゅ……ずりゅ……ずりゅ……♡』

3、4回擦っただけで限界が来てしまった。

『びゅるるるるるるっ♡どぴゅっ♡どぴゅっ♡♡ぶびゅるるるるっっ♡♡♡』

2回目とは思えないほどの量のザーメンが姉の爆乳へぶちまけられる。

その場にへたりこみしばらく動けなかった。

その後ぶちまけたザーメンを拭き、Tシャツを戻し最後に別れの挨拶としてデカパイを揉み自室へ帰った。

それからしばらくは盗撮動画とパイズリレイプ動画でしか抜けなくなったのは言うまでもない。

血の繋がった弟が自分を盗撮し、毎日オカズにしているなど夢にも思ってないだろう。

同じ屋根の下にド変態が居ることも露知らず今日も爆乳を揺らしている。

『お姉ちゃん、イクッ!どぴゅっ♡』

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:1人
いいね
投票:9人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:13人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:0人
合計 32ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]