官能小説・エロ小説(約 31 分で読了)
【殿堂入り】兄嫁を借金のカタに預かることになりました。・・・俺にどうしろと!?・3(1/4ページ目)
投稿:2025-12-09 14:59:36
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俺の名前は星川裕也。30歳、彼女なしの独身男だ。一応真面目に働いているので生活には困っていない。むしろ早くに両親を亡くしており、その遺産で金銭的にはかなり余裕がある。俺には3歳年上の兄がいる。兄は昔から容姿端麗、成績優秀、明るく社交的…というハイスペックで、両親…特に親父から期待されていた。…
前作からの続きになります。前作を読まれていない方は前作から読んで頂いた方が話の流れが分かりやすいかと思います。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・頭のおかしい兄貴のせいで俺は兄嫁の瑞希さんと1ヶ月の内3週間ほど一緒に暮らすことになった。最初は面倒な事になったと思ったが…一緒に暮らしてみ…
前作の続きになります。前作を読まれていない方はそちらから読んで頂いた方が話の流れがわかりやすいかと思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【裕也視点】
瑞希さんが戻ってきて早2週間が経った。その間、世間一般的には、かなり歪な関係だが、仲良くやれていると思う。
まあ…兄嫁と一緒にお風呂に入ったり、その…手やお口で抜いてもらったりしているのは一般的と言うには無理がありまくる。
・・なんだけど、一緒にご飯を食べたり、TVをみたり、たまにゲームなんかしてみたり…何と言うか日常になりつつある。
お互いに普通じゃないという認識は持っていると思うが、罪悪感と言うか…背徳感と言うか…そのようなものはあまり感じなくなっている気がする。俺だけの思い込みかも知れないが。
特にお風呂なんて…
「お客様、痒いところはないですか?」
俺はバスチェアに座っている瑞希さんの背中側から…瑞希さんの柔らかな髪をほぐしながら、瑞希さんの頭皮をマッサージしている。
「クスクス♡…大丈夫ですよ~♡とてもいい感じです。…あっ、もう少し右をお願いします♡」
「はい、わかりました。」
何故か美容師さん兼マッサージ師さんごっこがプチブームだ。お互いの髪を美容師さん風に洗いっこしたりマッサージしたりするのだ。
何故こうなったかわからないが…瑞希さんがノリノリで楽しそうだから、良しとしている。もちろん、俺も嫌ではない…いや、とても楽しい。髪を洗い流し…
「マッサージもしますね。もちろんサービスです」
「ありがとうございます。クスクス♡」
俺の手は首から肩…そして胸に・・
「あら?…んっ♡…そこは、マッサージしなくても大丈夫ですよ♡」
「サービスですから」
「そお?じゃあ…お願いしようかしら…クスクス♡」
俺は瑞希さんの胸をマッサージと称しながら、優しく揉んでいく。
「んんっ…はぁ…とてもいいですよ…はぁん♡」
時折、すでに硬く屹立している乳首を摘むと瑞希さんの身体がピクリと反応する。
「んっ…あふぅ・・…あっ…んぁ♡」
俺達は滑らかなお腹を撫でながら、手を下半身に下ろしていく。
「んふっ♡…あら…お尻に何か当たっていませんか♡」
俺のものはすでにフルで勃起しており、瑞希さんのすべすべのお尻あたりに触れている。もちろん、瑞希さんの了承済みだ。
「だ、大丈夫ですよ…」
俺の手が瑞希さんの柔らかな太ももを撫でるようにマッサージしていく。
「んっ…はぁ…美容師さん♡…もう少し…その…根元の方も…くっ…♡」
お客様の要望通り、瑞希さんの大事な部分に触れていく。俺は経験値の少なさから最初はかなりぎこちなかったと思うが・・
「ここあたりはどうですか?」
「はぁん♡…う、うん…そこ、くぅ…いい…あふっ♡」
瑞希さんが気持ちいいところを教えてくれるので…それなりにできるようになっていると…思う。
俺は丁寧に指先で瑞希さんの合わせ目にある小さなのポッチをマッサージしていく。
「はぁ…はぁ♡…もう少し…中の方も…(照)」
秘所はすでに石鹸以外のヌメリがあり、簡単に指を挿れることができた。指を少しだけ入れて指先を中で曲げるようにして瑞希さんの中の上壁付近を優しく擦っていく。
「んっ…はぁ…はぁ…んあ…き、気持ちいいです♡…はぁん♡」
ここはかなり感じるらしく、少し擦るだけで簡単に達してしまうみたいだ。…あっ、指先が強く締め付けられてきたし…たぶん…
「はぁ、はぁ…♡も、もう・・♡」
少しだけ擦る速度をあげる。
「あふっ♡…んっーーーーー♡…はぁ~♡」
瑞希さんは背中を少し反らせたあと…俺に背中を預けてきた。身体がビクッ…ビクッと震えている。
「ん~~♡」
瑞希さんが顔を反らし唇を寄せてくる。俺は柔らかな唇に吸い付き、感触を堪能する。唇の隙間からゆっくりと舌を口内に入れていくと、すぐに瑞希さんの舌が絡んできた。
しばらく、お互いの口内を舌で愛撫する。
「なんか…ズルい…」
「なんで!?」
改めて瑞希さんが俺のものに指を絡ませてくる。
「うっ…」
正直、俺も限界なのだ。
「お口がいいですか?…それともお尻で…します?(照)」
お尻と言っても…瑞希さんのお尻の穴に挿れるわけではない。さすがにそれは…一線を越えるどころではない。
お尻の間に挟んで擦りつけるのだが…一線越えてないと言いつつも十分アウトだ。
「お尻で…大丈夫?」
「大丈夫♡…昨日、気持ち良かったって言ってましたしね(照)…良かったら使って下さい…♡」
いや、使って下さいって・・・(照)
瑞希さんは狭いお風呂の床の上に四つん這いでお尻をこちらに向けてくれる。可愛いらしい丸いお尻が俺の目の前に無防備にさらけだされる。
瑞希さん…性格変わってないか?…俺が、その気になったらそのまま挿れることもできそうなんだけど・・まあ、そんな勇気(?)は欠片もないが。
プルプルのお尻のたぶに挟むようにチンコを押し付ける。お尻の柔らかさが直に感じられてそれだけでも出てしまいそうだ。
石鹸のヌメリを使ってチンコをお尻に擦り付けるような感じで腰を動かしていく。
「んっ…気持ちいいですか?(照)」
「凄く…気持ちいい…ん・・あっ、瑞希さん、足、痛くない?」
お風呂の床にはマットが敷いてあるが、四つん這いだと膝がつけ形になる。痛いようなやめないと・・。
「マット敷いてもらってるから…痛くないですよ。・・・でも、なんか変な感じ。何だか私も気持ちいい(照)」
痛くないなら良かった。でも…この感触はヤバ過ぎる。手やお口でしてもらうのとは全く違う感触だ。実は俺は女性とバックでしたことがない。この疑似バックは視覚的にかなり危険なのだ。
瑞希さんのお尻に手を添え、腰の動きに合わせてお尻の合間から俺のチンコが見え隠れしている。
あまりの刺激に長くもつはずもなく、あっけなく・・・お尻に大放出!
ビュル…ビュ…ビュ・・
キレイな背中からお尻に精子が撒き散らされている。・・ビジュアルが凄くエロい…
「クス♡…出ましたか?ちょっと背中が温かいです。」
「あっ!!ごめん!!髪に少し・・!」
よく見るとあまりに勢いよく出し過ぎた精子が瑞希さんの髪まで飛んでしまったいた。マズイ!さすがに瑞希さんは髪に精子をつけられるのは嫌だろう。
「ん?髪?…クスクス♡裕也さんは元気ですね~。・・そうですね。また、髪を洗ってくれるなら許してあげます♡(笑)」
この人…女神かなんかだろうか・・
もう、何度目かわからない想いが心をよぎる。兄貴のお嫁さんであることが心の底から悔しい。
こんなことをさせてくれる間柄だが、必ず終わりがくる関係だ。今だけ…もう少しだけ…俺はそう思いながら瑞希さんの髪を洗うのだった。
そう思っていたのだが・・
「あ、あの…急なんですけど…明後日の日曜、姉がこちらの方に来るみたいです。・・・私が今、裕也さんにお世話になっていると聞いて…一度会いたいって・・」
「お姉さん・・・」
「む、無理なら…断りま・・」
「・・・・ううん。大丈夫。お会いするよ」
お姉さんからしたらかなり今の状況は不安…というか…意地でもやめさせたい状況だろう。
それぐらいのヤバさは十分ある。そして…実際、そうなっている。最後の一線は越えていないなんて、なんの意味もない言い訳だ。
「・・・お姉さんには…俺達の事…どこまで話してる?」
「・・・えっ…と・・借金のカタに家政婦してるって…でも、でも!裕也さんのせいじゃないって伝えてます!…悪いのは…あの人だって…」
「瑞希さんを責めてるわけじゃないよ(笑顔)・・そ、その…身体の関係については?」
「・・そ、それは…さすがに…言ってない…です・・」
まあ、そうだよな。一緒にお風呂に入ったり、寝る前にはお休みのキスをしてるなんて言えないよな…このままやり過ごすか?
だが…聞かれたら・・・・
馬鹿兄貴のせいで始まった関係だが…そろそろ終わりなのかな?兄貴は嫌いだが、瑞希さんと生活できたのは…楽しかったな。あのクズにも多少は感謝してやってもいいかもな。
はははっ・・もう少し続けばいいと…ついさっき思ったところだったのにな・・・。
「明日…どこかに出かけない?」
「はい!…どこに連れってくれるんですか?(喜)」
「そうだな〜」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【瑞希視点】
裕也さんのお家に戻ってきて、毎日が楽しい。ご飯はいつも感謝してくれるし、手が空いて時はお願いしなくても家事も手伝ってくれる。
一緒にテレビを見て笑ったり、たまにTVゲームなんかをしたりする。TVゲームは手加減してくれないのが玉に瑕だけど(笑)裕也さんは…私の言う事に耳を傾けてくれる…どんな小さなことでも・・・
夫とは大違いだ。夫との生活では私の意見は全く必要なくて、全部、夫が決めていた。私の望みを伝えてもやんわりと否定され、夫の言う通りにやる感じだった。前はそれに疑問はなかったんだけど…
裕也さんが普通?それとも裕也さんが特別で今の状態が贅沢なのだろうか?よく分からない。
何日か前に夜、カミナリが酷い日があった。私は子供の頃からカミナリが大の苦手。
前に夫にカミナリが怖いから手をつないで欲しいとお願いしたことがあった。
その時は…大人になっても怖がってるようじゃ…もし、子供ができた時に示しがつかないだろ?…って言われ取り合ってもらえなかった。
私は一緒懸命に耳を押さえ、お布団で丸まったが、その姿を見て爆笑された。とても恥ずかしい気持ちと怖い気持ちが混ぜこぜだったのをよく覚えている。
裕也さんも同じ反応をするかも知れないと思い、平静を装って我慢していたのだけど…
「・・カミナリ…苦手?」
「・・・・・はい…」
「そうなんだ・・・おいで」
裕也さんが優しく抱きしめて、背中をぽんぽんとしてくれた。びっくりしたけど…身体から緊張が抜けていくのがわかった。
「カミナリ怖いよなー」
「大人なのに…変じゃない…ですか?」
「なんで?大人でも怖いって・・・それより、おヘソ大丈夫か?ちゃんと隠してる?」
「えっ?おヘソ?・・・・大丈夫!ちゃんと隠してます!」
「それは良かった(笑)…おヘソないと変だからなー」
「クスクス♡おヘソないと変ですよね・・・あとで…お風呂でちゃんとおヘソあるか見て下さいね」
「えっ…と・・うん(照)」
裕也さんはお風呂を一緒に入るのをとても恥ずかしがる。私も恥ずかしいけど、間違いなく私より照れている。・・身体の一部が凄く元気になるから…嫌がってはいないと思うけど。
私は裕也さんに抱きしめられているうちに、カミナリが怖くなくなっていた。なんでだろ?とても不思議だ。
・・でも、私は裕也さんから離れず、寝る時までずっと裕也さんの胸にしがみついていた。裕也さん…重かったかも(笑)
お風呂といえば、最初、1日おきに一緒に入るルールにしたが、面倒だから時間が合う時は一緒に入ることにした。・・結果、ほぼ毎日一緒に入っている。だって…私が合わせてるから。
ダメなのは分かっている。人妻としてあり得ない行動だと思う。
でも…一緒に入って髪の毛を洗ってもらったり、裕也さんを気持ちよくしてあげたり、私が気持ちよくしてもらったりするのが…楽しいのだ。
夫とお風呂に入るのは好きではなかった。いや、違うかな…好きとか嫌いじゃなくて、こんなもんだと思っていた。
夫の身体を洗って…戯れに身体を弄られ、場合によっては夫の性欲処理をする。それが普通の夫婦だと・・。
髪の毛を丁寧に洗ってもらったり、湯船に浸かってのんびり温まりながら他愛のない話をするなんて考えもしなかった。
確かにお互いの身体を愛撫したりするが、性欲処理というより…仲良くじゃれているという感じだ。
違い過ぎる。何もかも違い過ぎる。
もしかしたら、裕也さんももうしばらくしたら夫のようになるのだろうか?・・たぶん…そうはならない気がする。
…まだ2カ月以上、この生活を続けることができる。でも、そのあとはどうなる?…自宅に戻れば…先日、家に戻った時のような感じがずっと続く?背中をゾクリと冷たいものが走った気がした。
・・・
今日は裕也さんとお出かけだ。場所は知らない。教えてくれなかったからだ。ケチンボだ。・・でもとてもワクワクする。
早めの朝食をとって、早速お出かけ。
少し遠出してやってきたのは・・なんと!植物園!お花のテーマパークだ!
実は前から来てみたかったのだけど…ちょっと遠くて諦めていた。
「すごい!可愛い!!」
入口のお花のアーチが可愛い過ぎる。裕也さんに写真を撮ってもらった。
「良かった。好きみたいだね。聞かなかくてもわかる(笑)」
「すごい!早く行こう!」
色とりどりの花壇の中を進んでいく。
たくさんのキレイな花や珍しい花、植物の他にも花をモチーフにしたモニュメントなど盛りだくさんだ。
2人で時間を忘れて楽しむ。ちょっと疲れたらお花に囲まれたベンチで一休み。ここは天国!?
いろいろ楽しかったけど…一番はベゴニア館!!池の回りや中、壁中に咲き誇る色とりどりの大輪のベゴニア!まさに圧巻!
「はぁ~・・キレー♡」
「これは…すごいなぁー」
池のほとりで2人で仲良くベンチに座ってソフトクリームを食べた。おいしー♡
「・・・(笑)」
「ん?なに?」
裕也さんが手を伸ばしてくる。
「鼻にクリームがついてる(笑)」
裕也さんが笑いながら指先でクリームをとってくれた。・・恥ずかしーー!!(照)
「クス♡・・お写真お撮りしましょうか?」
近くにいたスタッフさんが声をかけてきた。さては…見てたな(照)
「あっ…いえ・・」
何度か一緒にお出かけしているが、今まで一緒に写真を撮ったことはない。・・2人の関係を考えてか…裕也さんはなんとなく2ショットの写真を避けている気がする。
でも…今日は・・
「お願いします!」
「えっ…」
裕也さんに反論する間を与えず、スタッフさんに携帯を渡して撮ってもらう準備をする。
「はい…あっ、もう少しくっついて〜」
私は裕也さんの腕を取り、肩に顔を寄せる。
「!」
裕也さんが驚いている。そのまま、ホッペにちゅーしてやろうかな?とも思ったけど、さすがに自重した。
・・・裕也さんは朝から楽しそうにしているけど…少し元気がないのだ。…なんか寂しそうと言うか・・
「撮りますね〜はい、笑って〜」
スタッフさんは何枚か写真を撮ってくれた。
「ありがとうございます。」
写真はとてもよく撮れていた。・・・まるで…仲の良いカップルのようだ。
「裕也さんにも転送しますね」
「・・・ありがとう。」
裕也さんも嬉しそうにしていて、私も嬉しくなった。写真を撮ってもらって良かった。
そうして…1日中、植物園を満喫した。
裕也さん家への帰り道…
「少し早いけど…晩御飯を食べて帰ろう。」
連れてこられたのは…なんとラーメン屋さん!有名なお店らしい!
裕也さんは前にした約束を覚えてくれていたのだ。
「美味しい!すごく美味しい!」
あまりの美味しさにあっと言う間に食べてしまった。
「(笑)・・気にいったみたいだね。…替え玉したら?」
「・・・じゃあ…半玉だけ…(照)」
「いいの?半玉で?ほんとに?(笑)」
さすがに一玉は食べすぎだ。裕也さんの誘惑を振り切り、苦渋の選択で半玉だけにした。代わりに裕也さんがチャーシューをわけてくれた。知ってはいたが、裕也さんはいい人だ。
ラーメンを十分に満喫し、家に帰ってきた。家に着くと改めてほっとする。
でも…やっぱり裕也さんはどこか寂しそうだ。明日、お姉ちゃんが来ることを気にしているのかな?お風呂で癒やしてあげたいところだけど…ついさっき女性周期が始まってしまった。
まだ、量は少ないけど…さすがにその状態でいろいろするのは恥ずかし過ぎる。前に夫に強要されたことはあるけど、その時のことは思い出したくもない。
結局、別々にお風呂に入り、寝る時間になった。2回目に裕也さん家に来てからは、どちらからともなく、お休みのキスをすることが習慣になっている。
いつもの通りと思ったら…裕也さんに抱きしめられた。少し痛いぐらいに強く。今までこんなことはなかった。
「ご、ごめん…」
裕也さんが私を離して、謝ってくる。私達はいつものように…そして…いつもより長くキスをした。
「お休みなさい」
「…お休み」
私は裕也さんに譲ってもらっている裕也さんのベッドで…しばらくどうするかを考えていたが…意を決して裕也さんの寝ている仕事部屋に行くことにした。
コンコン…
「裕也さん…起きてますか?」
「ん?…まだ起きてるよ…どうかした?」
私は裕也さんの部屋に入り、努めて明るく言った。
「今日は…私のせいで、お風呂、一緒に入れなくてごめんなさい」
「い、いや…瑞希さんのせいじゃないって…あ、謝まる必要なんて全然ないから」
「でも…裕也さんは出さないと寝づらいかなって思って…ほら…下はダメですけど…お口なら問題ないですし(照)」
「えっ!?」
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