体験談(約 6 分で読了)
妻を誰かのモノにした夜~初めての他人棒~⑥言葉にさせる羞恥
投稿:2025-12-06 09:27:02
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
私たち夫婦が数年前に体験した寝取られ経験を描いてみますので、よければ御覧ください。(登場人物)◼️沙織(37)小柄で童顔寄りだが、大きな胸が自慢。結婚前の経験は4人。羞恥や責めに対して敏感で、「見られる」ことに無意識の快感を感じるようになっている。M的傾向が最近になって強くなりつ…
和史「……顔を上げて。ちゃんと“触られる準備”をしろ」#ブルー和史の命令に、沙織はゆっくりと顔を上げた。視線の先には、大内のぶ厚い胸板と、その奥に潜む無言の欲望がある。けれど──その時。沙織の瞳に、ふいに、ふっとした火が灯った。(どうしてだろう……)(ただ触られるだけじゃ、足りな…
沙織は、脱げかかった浴衣の肩を戻すこともできず、両の乳房を大内の手と口に奪われたまま──
ただただ、その場に囚われていた。
(……また……吸われてる……)
左の乳首を口に含まれ、右の乳首は指先で転がされる。
沙織「ぅんっ……くっ……ん……ぁ……」
唇をかみ締めても、喉の奥から漏れる声は抑えきれない。
ふっくらとした乳房が、上下にゆらゆらと揺れ、そのたびに乳首が甘くしびれるように疼く。
(夫じゃないのに……わたし、こんなに……)
片方の乳首が吸われた瞬間、もう片方がピクンと震え、その反応がまた大内の手を導く。
沙織「……くっ……ん、くぅ……」
唇で吸い上げられるたび、乳首の奥から熱がこみ上げてくるような感覚に包まれる。
和史「……すげえ……美味そうに吸われてるな、沙織」
和史の声が低く、静かに落ちてくる。
和史「そんな顔、俺にも見せたことなかったよな……?」
沙織「っ……ち、違……う……っ」
否定の言葉を口にしながらも、沙織の指先は、知らず知らずのうちに浴衣の合わせ目を開きかけていた。まるで、自分の身体を“もっと見せたがっている”かのように。
(なんで……わたし……止めないの……?)
羞恥心は確かにある。それなのに、それを超える熱が──体の芯に湧き上がってくる。
ちゅぷっ……ちゅ……ちゅ……
唇が乳首を離れても、舌が先端をなぞり、唾液の糸がぴたりと張ったまま、ゆっくりと切れる。
沙織の乳首は、すっかり濡れて、ほんのりと赤く色づいていた。
その様子を見て、和史はにやりと口元を歪める。
和史「……もう立ちっぱなしだな、その乳首。まるで“もっと吸ってください”って言ってるみたいだ」
沙織「……そ、そんなこと……」
そう言いながらも、沙織の呼吸は荒く、その胸はゆっくりと上下に揺れ続けている。
(止まらない……感じてるの、もうバレてる……)
大内の片手が、乳房の下から支えるように持ち上げ、もう片方の手が、ゆっくりと乳輪をなぞる。
沙織「っぁ……ん……」
指が乳首の先端を摘まむと、沙織の身体がびくん、と跳ねた。
大内「……痛く、ないか?」
初めて、大内が低くつぶやいた。その声に、沙織はびくりと反応し──小さく首を横に振った。
沙織「……だい、じょうぶ……です……」
掠れた声で、そう言ったその瞬間、大内の舌が再び、先端に触れる。
そして、今度は……乳房全体を口に含むように、深く、熱く──吸い上げてきた。
沙織「っああっ……!ふぁっ……!」
肩を震わせ、首をのけぞらせる沙織。
胸元からは、唾液の音がいやらしく響く。
ちゅ……じゅっ……ちゅぷっ……
音と感触、視線と羞恥。全てが沙織の理性を削り、身体の奥から快感を引き出していく。
和史は、その光景をシャッター越しに見つめながら、囁くように口を開いた。
和史「──沙織、お前……今、どんな気持ちで乳首吸われてる?」
沙織は答えられなかった。
唇を噛み、首を振る──けれど身体は、快楽の波にゆっくりと揺れていた。
そして……乳房の根元から、なにか甘い痺れのようなものが、下半身へと伝わっていく。
(やだ……わたし……胸だけで……)
濡れていく感覚が、はっきりとわかる。
(……濡れてる……)
口に出せないその事実が、羞恥をさらに増幅させ、それがまた快感と結びついて──沙織の身体を、どこまでも“感じる女”へと染め上げていった。
沙織の乳房は、いまだに大内の分厚い掌と唇に包まれていた。
甘噛みされ、吸い上げられ、舌先で転がされながら──まるでそこだけが、彼女の“感じる器官”になってしまったようだった。
ちゅっ……じゅる……ふっ……
沙織「っ……く、んぅ……っ……や、だめ……っ」
か細い声とともに、沙織の肩がふるえる。
視線を逸らし、顔を赤らめながらも、彼女は逃げなかった。いや、逃げられなかった。
そんな妻の姿に、和史は静かにシャッターを切りながら──ふと、言葉を投げかける。
和史「……なぁ、沙織」
沙織「……」
和史「お前、どうしてほしいんだ?」
沙織は目を瞬かせる。だがすぐに、視線は床へ落ちた。
沙織「……ど、どうって……」
和史「違うな。ちゃんと、口で言え」
和史の声は、冷たくも優しい。だがその“命令”の本質は、沙織の羞恥心を炙り出すためのものだった。
和史「お前が、大内にどうされたいのか──お前の口から聞きたい」
沙織「や……そんな……っ」
沙織は頭を振った。けれど、震える太腿は徐々にすり寄せ合っている。
和史「……俺にだけ、見せてたあの声、あの喘ぎ、今は全部、大内の前で出してるじゃないか」
和史は続ける。
和史「じゃあ言えよ。“どこ”を、どうしてほしいか。それとも……口にするほどの願望はないのか?」
沙織「そ、そんな……っ……言え、るわけ……っ」
沙織の声は震えていた。けれど、その目の奥には──微かに滲む興奮の色があった。
和史はそれを見逃さない。
和史「言え。『もっと触ってください』でも、『おっぱいを舐めてください』でもいい。それとも──もっといやらしいお願いがあるのか?」#ブルー
沙織「んっ……」
沙織は唇を噛む。しかし、言葉は押し殺せば押し殺すほど、感情を昂らせていく。
(……もう、わたしの身体……熱くて……)
大内の指先が、乳房の谷間を撫で、そこから乳首の根元を軽くなぞる。そのたびに沙織の喉から小さな声が漏れる。
沙織「くっ……ぅ、ん……」
和史「……沙織」
和史の声が、低く、甘く誘う。
和史「お前が、どうしてほしいか……ちゃんとお願いしてみろ」
その瞬間──
沙織「……ぉ……っ……」
沙織は、わずかに口を開きかけて、そしてすぐに閉じた。
胸元を隠そうともしないその姿は、羞恥と快楽の狭間で揺れている女の体そのものだった。
(でも……お願いしたら……どうなるの……)
沙織の喉が上下し、唇が震える。
沙織「……お……っ……」
そして──
沙織「……おっぱい……もっと……吸って……ください……」
震える声だった。けれど、その言葉が空気を震わせた瞬間──和史は、わずかに微笑んだ。
和史「……そうか。じゃあ、聞いてくれたお礼に……もっといやらしく吸ってもらえよ」
沙織「っあ……ぁ、やぁっ……!」
大内の唇がすぐさま乳首に戻り、舌と唾液で乱雑にねぶり上げる。
沙織「んっ……くぅ、ぅ……っ!そん、な……っ!」
沙織の喘ぎは明らかに変わっていた。さっきまでの羞恥だけではなく──“自ら望んだこと”への快感の深さが加わっていた。
そのことに誰よりも気づいているのは、他でもない──沙織自身だった。
和史「で──」
和史の声が、先ほどよりも一段低く、響いた。
和史「もっと、他には?どうされたい?」
沙織はびくりと肩をすくめた。乳房はまだ大内の唇の余韻でじんじんと疼いている。
乳首は吸われすぎて、ほんのりと赤く、立ち尽くしたままだ。その痛みさえ、今の彼女には甘く心地よいものとして感じられていた。
沙織「……ぅ……それ、は……っ……」
答えようとすると、喉が渇いたように詰まる。視線は泳ぎ、胸元を隠すでもなく、ただ太腿をぎこちなくすり合わせるばかり。
和史「……沙織。隠すなよ」
和史の声は、じわりと迫るように静かだ。
和史「さっき“おっぱいを吸ってください”って、ちゃんとお願いできたよな?」
沙織「……っぅ……っ」
和史「なら、その続きを聞かせてくれよ」
沙織は両手で浴衣の端を握りしめた。胸はもうさらけ出しているのに、下半身だけはまだ、かろうじて布の影に隠れている。
だがその内側では──すでに熱く、濡れて、期待に震えていた。
(言わせようとしてる……こんなこと……わたしの口から……)
和史「沙織……お前の身体が、どこを“次に”求めてるか、言ってみろ」
その言葉と同時に、和史は沙織の足元へと視線を向けた。
和史「……太腿……めくれてるぞ?」
沙織「っ!」
一瞬で顔が紅潮する。自覚していなかった動きだった。それが、“欲情”としてあからさまに見えてしまった──その事実に、心がぐらりと揺れた。
和史「そこを……触ってほしいんじゃないのか?」
和史の声は、優しくも、容赦がなかった。
和史「それも、口にしろ。“どうしてほしいのか”──“誰に”してほしいのかもな」
沙織「……っそ……そんな、こと……」
声にならない声でかぶりを振る沙織。
しかし、もうその拒絶の言葉には、力がなかった。
(……言えない……でも……言わされたい……)
体は、夫ではない男の唇で乳房を貪られ、そして今、次に触れて欲しい場所さえ──明確に疼いていた。
和史「……じゃあ俺が代わりに言ってやるよ。『大内さん……わたしの、いやらしいアソコを、いっぱい弄ってください』──そうか?」#ブルー
沙織「ちがっ……ちがっ、そんな……やっ……あ……!」
言いかけて、沙織の喉が詰まる。なぜなら、今その言葉が──限りなく正解に近かったからだ。
(わたし……ほんとうに、そんなふうに、お願いしたくなってる……?)
和史「……だったら、自分の言葉で言ってみろ。“わたしの言葉”でな」
和史の声が、まるで告白を促すかのように、静かに背を押す。沙織の目がゆっくりと伏せられ──そして震える唇が、わずかに開いた。
沙織「……わた、し……」
大内「……」
沙織「……その……っ……大内さんに……」
沈黙が、一瞬空気を重くした。そして──
沙織「……触って、ほしい……です……」
ようやく吐き出されたその言葉は、沙織の羞恥を一気に高めながらも、明確な“欲望の意思表示”でもあった。
和史「どこを、どう?」
和史は、容赦なく続ける。
和史「……もっと詳しく言わないと、伝わらないぞ?」
沙織は、浴衣の端を握りしめたまま、ひときわ深い呼吸をし──唇を濡らし、絞り出すように答えた。
沙織「……わたしの……あそこ……を……指で……ゆっくり……触って、ほしいです……」
その瞬間──和史は満足そうに息を吐き、大内は、無言のまま、ただ沙織の顔を見つめていた。
沙織は、その視線を感じ、胸も、頬も、内ももも、全部が火照っていることを自覚した。
(わたし……お、お願い、しちゃった……)
夫以外の男に、“一番恥ずかしい場所”を触れてほしいと──自分の言葉で、望んでしまった。
その現実が、沙織の心の中で“背徳の悦び”となって渦を巻きはじめていた。
大内「……じゃあ、お願いされちゃったね……」#グリーンと、低く響いた大内の声に、沙織の肩がぴくんと揺れる。ゆっくりと近づくその大柄な体躯。そして、目の前に立った彼の手が、そっと沙織の浴衣の帯に伸びた。(やだ……ほんとうに……来る……っ)動けない。逃げようとする気持ちは、もはやほとんど…
- #ハメ撮り・動画撮影
- #ピンクの乳首
- #マゾ・ドM
- #乳首
- #乳首責め・乳首舐め
- #人妻
- #妻・嫁
- #寝取らせ・寝取られ願望
- #寝取られ
- #旅館・温泉宿
- #淫乱
- #温泉・露天風呂
- #第三者視点
- #美乳
- #羞恥心・屈辱・恥辱
- #言葉責め
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 看護師の嫁は残業と言いながら隠れてカーSEXしていた話2
- 高校三年の夏の日
- 僕は二世信者③宗教戦争。
- ママとの近親相姦
- 近所のクリーニング店の美熟女と中出し
- 子供のころに読んだ少しエッチな漫画
- 夜勤明けの夕焼け
- ヤンキー女達に抑えつけられたクラス一の美人を皆で頂いた話
- 年端もいかない少年を夫婦の営みに参加させる性癖を持つ夫婦の存在
- 童顔でロ◯体型だった為校内のロ◯コン男子たちに強姦された話
- 隣の幼なじみとの5年間25
- 僕と妻が、風呂屋のじいさんの家族と夫婦交換をした話
- 学年一の美少女幼馴染の放尿音を間近で聞いた話
- アルバイト先の人妻は経験人数80人超えのヤリマンだった
- 時間を止められる力を身につけた俺
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
