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【超高評価】高校のとき憧れていた美少女と大学で再会したら恋人のフリを頼まれた4(1/2ページ目)
投稿:2025-12-04 19:30:30
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俺は健斗という名前の平凡な大学二年生で、西日本のとある田舎の高校で陸上部に入っていた。県内ではそこそこの進学校だったので、あまり部活には力を入れてなかったけど楽しく活動していた。陸上部には優衣という一年生のとき同じクラスだった女子がいて、明るくて美少女だった優衣は陸上部のアイドルで男子の人気…
大学も夏休みに入る直前に颯真から旅行に誘われた。「親戚のおじさんが海の近くで旅館やってるんだけど、健斗と優衣ちゃんも一緒に行かない?」#グリーン颯真はもちろん彼女の風花と俺たちの4人で行くつもりだ。問題は颯真と風花は本当のカップルで、俺は優衣の恋人のフリをしているだけで付き合っているわけ…
「颯真、いろいろありがとな」
「風花は夏合宿で会おうね」
大学の近くにある駅で颯真の車から降ろしてもらうと優衣と歩いて帰った。
もうすぐ始まる陸上部の夏合宿のことなどを話していると優衣の部屋の前に着いてしまった。
もう少し一緒にいたい気持ちもあったけど、特に優衣といる理由は何もなかった。
恋人のフリをしているだけの友達に、理由もなく優衣と一緒にいる権利はない。
「じゃあ、また明日バイトで」
仕方なく手を振って優衣に背中を向けると、シャツが引っ張られた。
「寄って行かないの?」
このときの優衣の表情をなんて説明したらいいのだろう。
寂しそうでいて、熱っぽく潤んだ瞳で俺を見つめている優衣は、すねているようにも甘えているようにも見えた。
好きな女の子にこんな顔をされたら、もう優衣の部屋に向かって一緒に階段を上がるしかなかった。
さっきまであんなにしゃべっていたのに、優衣も口をつぐんでしまった。
部屋に入って鍵を閉めると、優衣が待ちきれなかったように抱きついてキスしてきた。
俺も優衣を強く抱きしめて貪るように激しく唇を吸った。
柔らかいリップの感触にうっとりとしながら、互いの体を撫でまわして服を脱がしていく。
ベッドにたどり着くころには二人とも素裸になっていて、優衣を乱暴に押し倒した。
「ずっとしたかったの…昨日健斗が寝た後も、自分でしちゃったくらい」
「優衣!俺だって、もう我慢できない」
何度もキスをしながら優衣のおっぱいを触った。
きれいな形をしている乳房は柔らかいのに弾むように俺の指を押し返してくる。
乳房の裾野から寄せるように揉みまくって、たまらずに乳輪ごと頬張るように含んでなめしゃぶった。
「ん…はぁ、あ…あぁ、気持ちいい…あっんぁ!」
優衣の唇から吐息のような喘ぎが漏れると、すぐに乳首が硬く尖ってくる。
舌で転がすように乳首をなめしゃぶって、指先でも刺激すると背筋をのけ反らせて悶える優衣。
童貞の俺にはテクニックも何もないので、夢中になっておっぱいを吸って揉みまくる。
優衣が腰をくねらせるようになると、ふとももの間に手を差し入れた。
そこはもう驚くほど濡れていて、無毛の割れ目に指をはわせただけで優衣のふとももがブルブルと震えた。
「あっあぁ…はぁ、はぁ、あぁんっすごい…気持ちいい…ん…はぁん」
乳首をなめながら花弁をかき分けるようにして愛撫すると、我慢できないように腰を揺する優衣がエロすぎる。
「優衣、めちゃくちゃかわいいよ」
「ん…あぁ、そんなこと言うの、ずるい…健斗だって、こんなに硬くしてるくせに」
優衣の手が俺の股間に伸びると、フル勃起状態のチンポを握りしめる。
「うっあぁ…気持ち、いい」
優衣の指先がチンポの先っぽを撫でまわすと、電流のような快感が走った。
俺も優衣の濡れた襞肉を触りまくって、クリトリスをとらえて愛撫してやる。
「やっあぁん!それ、ヤバいっあぁ…んっあっ…うあぁっ」
「はぁ、はぁ、優衣、その触り方、エロすぎるって」
まるで競い合うように互いの秘所を刺激しあっていると、俺の方がヤバい状況になって降参した。
「うぅ…もうやめて、マジでヤバいから」
手首をつかんでチンポから遠ざけると、頬を上気させた優衣が勝ち誇った笑みを浮かべる。
「ふふっ健斗かわいい♡」
俺の首に手をまわして引き寄せると、優衣がたっぷりとキスしてくれる。
体を起こして優衣のふとももを大きく広げさせると、薄い桜色に染まったふっくらとしたマンコが丸見えになった。
「いやぁ…恥ずかしいよぉ」
「もっとよく見せて…昨日は暗くてよく見えなかったから」
優衣は恥ずかしそうに顔を手で覆ってしまったので、割れ目を左右に広げて見せてもらう。
小さく可憐な花弁はきれいな薄ピンクに染まっていて、ヒクヒクとうごめいている膣口のエロさに動悸がおさまらない。
高校ではじめて会ったときからあこがれていた優衣の、こんなあられもない姿を見る日がくるなんて思いもよらなかった。
物欲しそうにしている秘芯に中指を挿入すると、腹筋が震えて優衣が悶え乱れる。
「あぅ…うっはぁ、はぁ、あぁ!それすごいっあっ気持ちいい…あぁ、あっあぁっあぁん!」
ぬるぬるに濡れた柔らかい膣粘膜の感触にうっとりしながら指を出し入れして、甘く発酵した匂いに胸を高鳴らせてクリトリスに吸い付いた。
「あぁんっそれヤバい…はぁ、はぁ、あっあっあぁ…気持ちいいっおかしくなる!すごいっあぁ…」
硬く尖ったクリトリスを舌でなめながら、おっぱいを揉んで乳首をつまみ上げると優衣の腹筋が震える。
俺の髪をかきむしるようにしながら、優衣が腰を突き上げてくる。
「はぁ、はぁ、もうダメ…ヤバいっあぁ…あっダメっもうイクッイっちゃう!あっあぁあぁぁあぁぁぁあっ!!」
優衣の中に挿入した指がぎゅっと膣粘膜につかまれると、ふとももが震えて強く俺の頭を締め付けてきた。
ぐったりとして熱い吐息をもらす優衣を抱きしめてキスすると、優衣がチンポを握りしめた。
「優衣、いいの?」
「いいよ、このまま挿れて…」
まさか今日こんなことになるとは思ってなかったので、優衣はもちろん俺もゴムなんて用意してない。
優衣の初めての相手になれる感動と興奮に震えながら、俺はふとももの間に割って入った。
うっとりと上気した顔で俺を見つめる優衣と目が合うと、反り返ったチンポを押し下げて肉襞に擦り付ける。
ぬるっと先っぽが埋め込まれると、優衣の腹筋にぐっと力が入る。
少しずつ腰を突き出すと、熱いぬめりにチンポが包まれていく。
「あうっ痛い!あぁ…はぁ、はぁ、はぁ」
優衣の悲鳴にも俺はもう止まることができない。
腰をつかんで根元まで押し込むと、隙間なくチンポを包む膣粘膜の感触に痺れてしまった。
温かくてぬるぬるに濡れていて、絞るようにチンポを締め付けてくる甘美な快感に震えて優衣を抱きしめた。
「はぁ、はぁ、はぁ、優衣、ぜんぶ入ったよ」
「うん、すごい…健斗のちんちんでいっぱいになってる」
見つめ合ってキスをして、たっぷりと舌をからませて吸いあった。
「動いていい?」
「いいよ…優しくしてね」
優衣をきつく抱きしめたまま腰を揺すると、チンポから痺れるような摩擦快感が生まれる。
耳元に優衣の熱い息づかいを感じながら、しなやかな肢体を抱きしめて腰を振った。
「ゔぁっあ…あぁっ…んっ…あっん…はぁ、はぁ、んぁ…だめ、こんなの…あぁん!」
最初は俺にしがみつくようにしていた優衣が、次第に力が抜けていくと甘い喘ぎをあげるようになってきた。
「あぁ、すごいっ気持ちいいよ、優衣」
「あっヤバい、気持ちよくなってきちゃった…あっあっん…あぁ」
「かわいいよ、優衣…あぁ、もうヤバいっ出そう」
恥じらいも忘れて喘ぎはじめた優衣の蕩けた表情と、チンポをきつく締め付けてしごく膣粘膜の刺激に、童貞の俺はすぐに限界を迎えてしまった。
「いいよ…外に出してね」
熱く切ない感覚がこみ上げてきた瞬間、優衣から引き抜いたチンポから勢いよく精液がほとばしった。
「あぁっ熱い…熱いのが出てるぅ♡」
絶頂の収縮を繰り返すチンポから、大量の精液が噴き出して優衣の体に降り注いだ。
熱い快感に震えながら、優衣のおなかから乳房にまで白濁した粘液をまき散らしてしまった。
すべてを放出した俺はガックリと力が抜けて優衣の上に覆いかぶさった。
「健斗、気持ちよかった?」
「めちゃくちゃ気持ちよかった。優衣は大丈夫?」
「うん…最初は痛かったけど、すぐ気持ちよくなってきたから」
何度もキスをして、ようやく息が整った俺は枕元のティッシュで優衣の体に付いた精液を清めてやった。
最後にアソコを拭いてやるとティッシュに血が付いていて、優衣の処女をもらったことに胸が熱くなった。
力尽きたように優衣の隣に寝転ぶと、俺の肩を枕のようにして優衣が抱き着いてきた。
「私たち、もう前みたいな友達には戻れないね」
「そうだね…俺はずっと優衣とこうなりたかったよ」
「私もそうだよ」
やっと優衣に俺の想いが通じたと思ったのだが、次に優衣が放った言葉はあまりにも予想外だった。
「これからはセフレだね、私たち」
「は?え?…セフレなのか?」
「だって、友達なのにエッチしちゃったでしょ?」
「…そうか、そうだね」
本物の恋人同士になれたと早合点した俺は、力なく優衣の言葉を肯定することしかできなかった。
「でも初めてなのに、すっごく気持ちよかったよ。健斗もそうでしょ?イクときめちゃくちゃ気持ちよさそうな顔してたもんね」
「う…見てたの?」
「ガン見してた笑。私たち、体の相性もすっごくいいってことだよね!私ももうケンチンくんなしじゃダメなくらい感じちゃったもん」
「ケンチンくんって…だれ?」
「健斗のちんちん、ケンチンくんだよ♡」
優衣は起き上がると俺のチンポを握って、尿道口をパクパクさせて下手な腹話術をはじめた。
「こんにちわケンチンです。怒ると顔が真っ赤になって青筋たててしまいます。最後には白いゲロ吐きます笑」
「ぶはっ…人のちんちんで遊ぶな笑。それにゲロじゃねえし」
「あはははは…ぱぉーん!ぱぉーん!おこだぞ笑」
チンポで遊ぶ優衣は下ネタ全開で楽しそうに笑っている。
俺ももう本当の恋人だとか悩んでいるのが馬鹿らしくなってきた。
とりあえずこれからも優衣の一番近くにいられて、俺だけが優衣と抱き合うことができるのだ。
遠くから見てあこがれていた優衣に、これ以上望んだらバチが当たるというものだろう。
それでもどうしても気になっていることを勇気を出して優衣に尋ねた。
「昨日なんでキスしてくれたの?今日も何度もキスしちゃったけど」
キスはちゃんと付き合った人じゃないとしないと宣言していた優衣が、なぜ急に俺にキスをしてきたのか。
俺が勘違いしてしまった理由については、どうしても聞きたかった。
するとチンポで遊んでいた優衣が抱きついてきて、優しいキスをしてくれた。
「エッチなことばかりしてキスしなかったら健斗に悪いと思って。なんかビジネスライクというか、割り切りすぎだと思ったから」
急に真顔になった優衣の瞳が揺らいだように見えた。
何か本心を隠しているように見えたのは、気のせいだろうか?
「わかった。ありがとう」
俺も優衣を抱きしめて、そっと唇を重ねた。
それからはタガが外れてしまったように優衣と毎日のように抱き合った。
元々彼氏のフリでいつも一緒にいたので、部活やバイトの帰りには必ずと言っていいほど優衣の部屋でエッチをした。
そして夏休みも後半に入ると陸上部恒例の夏合宿に参加した。
N県内で常宿にしているホテルに泊まって、毎年借りている陸上競技場で秋の大学対抗戦に向けてレベルアップをはかるのが目的だ。
しっかりとメニューを組んで、チームごとに午前と午後できっちり練習に打ち込んだ。
初日の練習が終わるとマネージャーの風花が、ホテルの車を借りてドリンクなどを買い出しにいくのに付き合った。
「健斗くん、ありがとう」
「今年は後輩のマネージャーが入らなかったから、風花一人が買い出しじゃかわいそうだからな」
スーパーで諸々必要なものを調達すると、車に積み込んで帰ることにした。
「最近、優衣とはどうなってるの?」
風花だけは俺が優衣に恋人のフリを頼まれたことを知っていた。
「前と変わらないよ。優衣が部活やバイトに集中できるようにニセ彼氏をやってるよ」
「健斗くんはそれでいいの?」
「それでいいってどういうこと?」
「優衣のこと、好きなんでしょ?」
いつも優衣と俺の近くにいる風花には、俺が隠している気持ちがバレていたようだ。
「告白しないの?いつか誰かに取られてもいいの?」
「でも優衣は恋愛する気がないし、今まで告ったヤツ全員振られているし」
「優衣は恋愛する気がないんじゃなくて、恋愛を怖がっているだけだよ。誰かを好きになって傷つくのが嫌なんじゃないかな」
中学の時にあこがれていた先輩に下ネタを言ってしまって、ドン引きされたと言っていた優衣。
俺に下ネタを聞かれてしまったとき、優衣の愕然とした顔が脳裏に浮かんだ。
もし俺が本気で優衣に好きだと告白したら、どんな反応をするだろうか?
「でも俺も怖いんだよ。友達でさえなくなっちゃうかもしれないし」
「それもわかるけど。私も颯真くんに告るとき、同じ気持ちだった。颯真くんはあのとき優衣に夢中だったし」
「心配してくれて、ありがとう。ずっとこのままじゃいられないのはわかってるけど、優衣が今以上の関係を望んでいないのに、俺の気持ちだけぶつけるのも自分勝手だと思うから」
「健斗くんは優しいよね。買い出しのことだって、健斗くん以外誰も気にしてくれないし。私は健斗くんのこと応援してるから」
ホテルに着いてからドリンクなど重いものを下ろしていると、優衣がやってきた。
「健斗、どこ行ってたの?」
「買い出しに付き合ってくれてたんだよ」
「なんで誘ってくれないの?私も一緒に行きたかったのに!」
子どものようにすねたようなことを言う優衣に戸惑ってしまった。
「だって、今日は合宿初日の練習が終わったばかりで疲れていると思ったから」
「私が疲れているかどうかなんて、健斗にわからないでしょ?!」
「健斗くんは優衣のことを心配して誘わなかったのに、ちょっとひどくない?」
「…そうだね、ごめん」
風花にたしなめられて、優衣は大きくため息をついて戻っていった。
「どうしたんだろう?こんなことで怒るなんて珍しいな」
「そうだね…でも健斗くんにはいいことかもね」
「え?怒られたのがなんでいいことなんだよ?」
俺の質問には答えずに、風花は調達した物を黙々と整理している。
夕食が終わって二年男子の部屋でゴロゴロしていると、優衣からLINEが届いた。
「夜中の1時になったらロビーに来て」「絶対」
さすがに初日の練習後は体がきつくて早く寝ようと思っていたけれど、さっきの剣幕を思い出すと行かなければならない気がした。
みんなも10時には電気を消して寝てしまったが、布団の中でスマホゲームをして時間を潰した。
ようやくあと10分で1時になる頃にそっと部屋を抜け出した。
フロント業務は0時で終了なので、ロビーには当然誰もいなかった。
「健斗、こっち来て」
物陰から優衣に声をかけられて、思わず悲鳴を上げそうになるほど驚いた。
「こんな時間になんの用だよ」
質問には答えずに俺の手を握ってズンズン優衣が歩いていく。
まだ怒っているのだろうか?
ロビーの奥にある女子トイレに連れ込まれると、もう優衣の目的がわかってしまった。
俺を個室に押し込むと、抱きついてきた優衣がキスをしてきた。
「合宿中は我慢しようって言ってたのに」
さすがにみんなの目もあるし、陸上部内で付き合っていることになっているのは俺と優衣だけなので、自重しようと決めていたのだ。
「ごちゃごちゃ言わないでよ。早く済ませて戻らないと、それこそおかしいと思われちゃうじゃない」
狭い個室で優衣が便座に座ると、俺のハーフパンツを下着ごと引き下ろした。
バネ仕掛けのように勃起したチンポが飛び出して、元気よく下腹を叩いてしまった。
「ぷっ…我慢しようとか言って、もうこんなに硬くしてるくせに」
「そんなこと言ったって、優衣とキスしたら勃っちゃうよ」
優衣が少し機嫌を直してくれたようで、微笑みながらチンポをかぷっとくわえこんだ。
いつもはたっぷりとタマからサオまでなめまわしてからしゃぶってくれるのだが、あまり時間をかけられないということだろう。
生温かい優衣の口の中はうっとりするほど気持ちよく、亀頭をはいまわるねっとりとした舌と肉幹をこする唇の心地よさに喘いでしまう。
「あぁ…すごい、気持ちいいよ」
チンポの根元まで飲み込んだ優衣がゆっくりと吐き出すと、ポケットからゴムを出して被せてくれる。
「ゴム持ってきてたの?」
「健斗がしたくなって、我慢できないかもしれないから用意だけしてたの」
目をそらせて言い訳がましく言うと、立ち上がってお尻を向けてくる。
優衣のハーフパンツと白いショーツも脱がせると、鍛えられた大殿筋で引き締まった美尻があらわれた。
その狭間に指を這わせると、もうたっぷりと潤っている。
割れ目を撫で上げて熱く濡れた秘芯に中指を挿入すると、優衣が背筋を反らせて喘いだ。
「あっ…んっもう挿れて…早くして」
熱っぽいかすれた声にたまらなくなり、チンポを握ると腰を落として優衣のお尻の間に擦り付ける。
熱く潤んだ肉襞を探って進入角度を定めると、一気に腰を突き上げた。
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(2020年05月28日)
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