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【高評価】マンションの管理人って最高❗️①結衣さんの場合(1/2ページ目)

投稿:2025-12-04 16:23:33

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京都の40代◆JmZWclA

僕はマンションのオーナー兼管理人。

自己所有のマンションを、賃貸で貸して賃料を得ています。

うちのマンション、比較的交通の便も良く、賃料も安いので、ほぼほぼ満室に近い、そんな状況で運営させてもらっています。

普通と異なるのは、不動産屋さんを通していないこと。不動産屋さん経由だと、どうしても、手数料などで多額の出費が嵩むので、基本的には自身で全てをまかなって運営しています。

他に何棟か、貸しテナントで収入があるのと、独身で他に用事もないってのも理由なんですがね。

自身で共用部の掃除までやっていると、全ての入居者さんと面識もできます。

また、1階の管理人室に住んでもいるんでね。

..................................................................

この日は、入居者の結衣さんが管理人室を訪ねてきました。

「管理人さん、ご相談があるのですが.....」

「こんにちは、結衣さん。どうされました?」

結衣さん、OLになって3年目の25歳。今年になってから、家賃が滞納気味となっていました。だから、相談内容は、だいたい予測はついていました。

ですが私は、一応、何も分からない様に結衣さんに尋ねました。

「あのぉ、言いにくいのですが家賃を少し待っていただけないかと、相談に......」

「そんな話なら、こんな管理人室の玄関ではなく、中で話をしましょう。ご近所さんに聞かれても何ですしね。」

結衣を管理人室のソファーに、招き入れました。

「うちのマンション、3ヶ月以上の滞納は、保証人さんにお支払い頂いた上、即刻退去って契約となってますよね。」

「契約書にも、その様に書かれていると思いますが......」

「理解はしています。だから、ご相談に伺ったのです。」

「ということは、今月限りで退去するって報告ですか?」

「その場合は、書面をもってって事も契約書に書いてあると思うのですが......」

「そうじゃなくて、もう少しだけ、待って頂けないかと、ご相談に伺ったんですけど......」

「そんなことを言われても、こちらも商売ですし、簡単に了解は出来ないですよ。」

「そこを何とかお待ちいただけませんか?」

「このあと、お金の算段ができているってなら、待てなくも無いけど、今となってはまとめて払ってもらわないといけないから、結構な金額になっちゃうよ。」

「.........」

「用意できるの?」

「.........」

「どうなの?」

「......今のところ、当てはないんですけど、何とかしてみます......」

「それじゃあ、たぶん無理だろうね。」

「申し訳ないけど、強制退去の方向でこちらも進めていかないと、仕方がないよね。」

「ちょっと、ちょっと待って下さい。」

「何とかできる方法でも思いついたの?」

「あっ、いや.........」

「仕方ないよね。そんなこと思いつくなら、既に手を打っているよね。」

「......はい。」

「まぁ、こっちには、手が無い訳では無いんだけどね。」

「えっ、本当ですか?」

「結衣は、どうしたらいいのですか?」

「あんまり、こんな方法は取りたく無いんだけど、もし、結衣さん自身が構わないってなら、家賃を待ってあげてもいいんだけどね。何なら、今までの滞納分を帳消しにしてあげることも、出来なくは無いんだけど......」

「結衣で出来ることなら、何でもします。だから、その方法を教えて下さい。お願いします。」

「もちろん、結衣さんができることだよ。」

「では結衣さん、1度部屋に戻って、1時間後に、判子を持って戻ってきてくれるかな?」

「僕は、その間に書類を作成しておくから。」

「はい、分かりました。宜しくお願いします。」

結衣さんは、来た時とは明らかに異なる軽い足取りで、部屋に帰っていきました。

僕はその間に急いで、思いつくままに、書類を作成しました。

わずか5分ほどで、その書類は完成しました。

程なく、結衣さんも戻ってきました。

「判子を持ってきました。」

結衣さんは、やはり先ほど来た時とは、全く異なる明るい表情をしていました。

「まず、先に言っておくね。今から渡す書類に書かれていることを、結衣さんが守らないと、一切無かったことにするから。それだけは約束してね。」

「守れば、家賃を待ってもらえるのですよね?」

「もちろん、そういうことだよ。」

「判子を押します。書類を下さい。」

「一応、キッチリと読んでから、判子はおしてよね。」

「分かりました。」

先ほど作成した書類を結衣さんに渡します。

書面には、

「1.家賃を払い切るまでは、1ヶ月分毎に毎週1回、甲に対して延滞金の利息の代わりとして、乙の体を提供すること。」

「2.1の内容に関しては、甲の希望する内容とする。」

「3.1の時間に関しては、1回あたり1時間以内とし、その時間を延長する時は、1時間あたり金1、000円を甲から乙に対して支払うこととする。」

「4.場所、開始時間は、毎回甲の希望とし、乙は拒否できないこととする。」

「5.この内容は、一切他言しないとのとする。」

「6.これらの内容が守られない場合、拒否した場合は、即刻、滞納家賃を支払いの上、部屋から退去することとする。」

「以上」

「甲〇〇〇〇」

「乙〇〇〇〇印」

と、書かれていました。

結衣さんは、簡単に目を通し、乙の欄に記名押印しました。

しかも、

「時間延長の時は、お金まで頂けるのですよね。こんなアルバイトみたいなの、ありがとうございます。」

と、感謝の言葉さえ言っていました。

唖然としました。

この書類、殆ど奴隷契約書と変わらないのです。

結衣さんは、そのことにまだ気づいていませんでした。

「とりあえず、現状今月分の家賃は、払えそうなの?」

「いえ、それも待って頂きたいのですが......」

「ってことは、現状3ヶ月分の滞納ってことになるけどいいかな?」

「はい、結構です。」

「という事は、とりあえず、週に3回、ここに来てもらうことになるけど、いいのかな?」

「はい。理解しています。」

「では、早速お願いしてもいいかな?」

「はい。」

「では、今日はこの部屋の掃除をしてくれるかな。」

「はい!」

結衣さんは、元気よく、約1時間、僕の部屋の掃除をしてくれました。

「今日は、これで終わりだよ。」

「明日の夕方も、来てもらってもいいかな?」

「もちろんです。出来れば延長などして頂ければありがたいのですが......」

「分かったよ。明日は延長もさせてもらうから。よろしくね。」

初日は、これで帰らせました。

翌日夕方に、仕事帰りの結衣さんがやってきました。

「お待たせしました。ただいま帰りました。」

今日も元気よく結衣さんがやってきました。

「お帰り、結衣さん。」

「ては、早速だけど、来ているものを全て脱いでくれるかな?」

結衣さんは、

「???」

という目で僕を見ています。

「脱いでって言ったんだけと。」

「そんなこと出来ませんよ。」

「あれ?、おかしいなぁ。」

「僕のいう事は全て従うって契約では無かったのかな?」

「そういう意味じゃ......」

「いや、そういう意味だよ。退室したいのかな?」

「ちょっと、ちょっと待って下さい......」

「よく読んで判子を押してって言ったよね。もう一度言うよ。退室するの?、どうするの?」

明るかった結衣さんの顔が見る見る青くなっていくのが分かりました。

「脱ぐの?、脱がないの?」

少し声を荒げて言って見ました。

結衣さんは、ゆっくりと服を脱ぎだしました。

結衣さんは、泣く泣く下着姿にまでなってくれました。

見た目通りに、色白で綺麗な肌が見えます。

「あれ?、下着はどうしたのかな?」

「許して下さい......もう、許して下さい......」

「許すも許さないも無いよ。僕の希望通りにしてくれないと......」

涙を目に溜め、歯を食い縛って、仕方なく下着も脱ぎ始めました。

まず、ブラジャーを取りました。

「おっ、結衣ちゃんのおっぱい、綺麗な形をしているね。乳首も可愛らしいよ。」

慌てて胸をしっかりと隠していました。

「下もですか?」

「もちろん、お願いするよ。」

続けて、結衣さんはパンティも脱ぎ去りました。

これで一糸纏わぬ姿です。

結衣さんは、手を使って、最大限に胸とアソコを隠していました。

「いいよ。かわいいよ。」

僕は、スマホで結衣さんの全裸を撮影しました。

「写真は、勘弁して下さい」

そう言うと、膝から崩れ落ちていました。

「座ったらダメだよ。さぁ、立ち上がって。脚は肩幅に広げて、手は横にして。」

結衣さんは、涙を流しながら、立ち上がって、僕の言う通りにしていました。

「ちょっと確認させてもらうよ。」

僕は、ゆっくりと結衣さんに近づいていきます。

結衣さんは、後退りしていきましたが、直ぐに壁にぶつかっていました。

「かわいい胸だね。」

そう言って、ちょこんと乳首に触れてみました。

「ギャ」

っと、大きな声を上げます。

「そんな、びっくりしなくてもいいのに。」

続いて、その場にしゃがみ込み、結衣さんのデルタ地帯を拝みます。

柔らかそうな陰毛が生えていますが、少な目です。

スリットの下半分くらいは見えています。

顔を近づけ、クンクンと匂いを嗅いでみました。

「嗅がないで......」

結衣さんからは、当然シャワーも浴びていませんから、汗の匂いとメスの匂いがしました。

「うん。いい香りだ。」

「しっかりと、メスの匂いもするよ。もちろん、オシッコの匂いに混じってね。」

結衣さんは、声を押し殺しながら泣いているのが、見ないでも分かりました。

結衣さんをソファーに誘導し、座らせました。

もちろん、脚をM字にさせて。

とうとう、結衣さんは声を出して泣き始めました。

改めて、結衣さんのアソコに顔を近づけようとすると、手で拒んできました。

「お願い......お願いします。許して......許して下さい......。」

その手を掴んで言ってみました。

「それって、お金を払って即退室するっていみかな?」

結衣さんの手から力が抜けました。

顔を近づけて、舌を伸ばして舐めてみました。

「結衣ちゃん、美味しいよ。一日中働いたあと、シャワーもしていない結衣ちゃんのここは、臭くて、でも美味しいよ。」

「そんなの嫌だぁ〜〜〜」

結衣さんは、大きな声て叫びます。

「結衣ちゃん、大きな声はダメだよ。分かるよね。」

結衣さんは、手で口を押さえました。

こんなことになるとは、思わずにやってきた結衣さん。ですから、一切の手入れもなく、綺麗に洗われてもいませんでしたから、叫びたくなるのも当然だと言えば当然でしょうね。

僕は気にせず舐め続けてみました。

結衣さんは、腰を動かして、逃げようとしますが、ガッチリと男の力で押さえつけられては、どうしようもありません。

クリトリスに吸い付いてみました。

「ギャ〜」

っと一瞬声を上げましたが、必死で口を押さえ耐えています。

何度も何度も、繰り返し強弱をつけて吸ってみました。

もう、結衣さんも必死に我慢しているようでした。

クリトリスを噛んでみました。

「ギャ〜〜〜〜〜〜」

今までになかった大きさで、結衣さんは叫び声を上げました。

ですが、その時、結衣さんのアソコから、トロッと熱い液体が流れ出すのを見逃しませんでした。

指で開いて、アソコを覗いてみました。

真っ赤に充血したアソコの中心には、まだ小さな穴しか空いていない膜が見えました。

「結衣ちゃん、もしかして男性経験が無かったの?」

尋ねると、結衣さんはコクンと頷きました。

結衣さんは、どうも処女だったみたいです。

指で少し触ってみます。

結衣さんの中には、指が1本しか入りません。

少し出し入れしてみます。

すると、先ほどまでとは異なり、だんだんと濡れてくるのが分かりました。

傷つけない様に、でも激しく動いてみました。

「あっ、だめ......あっ、イヤ......」

結衣さんは、だんだんと感じてきている様でした。

僕は、今日のところは挿入しないと決めました。

立ち上がり、結衣さんの口元にペニスをもっていきました。

「舐めてくれるよね。」

恐る恐る、結衣さんは手でペニスを持つと、舌でペロペロっと舐めてきました。

「もっとしっかり咥えて舐めてよ。」

そう言うと、結衣さんの口にペニスを押し込みました。

目を白黒させながら、結衣さんは舐めてくれました。

が、はっきりと言って下手くそでした。

仕方がありません。

結衣さんの頭を両手で掴み、僕は腰を動かせました。

もちろん、結衣さんの意思など関係なく。

喉の奥にあたるたびに、結衣さんは嗚咽を漏らします。

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