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体験談(約 15 分で読了)

【評価が高め】ジムで出会った大学OGのお姉さんに搾り取られた。中出しセフレ3人目(1/3ページ目)

投稿:2025-12-04 23:37:22

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本文(1/3ページ目)

ヨウ◆dRCYcSA
最初の話

俺(ヨウ)はガキの頃から性欲がかなり強くてセックスのことばかり考えているが、恵まれた容姿おかげで今まで女に困ったことはなかった。中1の一学期には当時付き合っていた同級生と初体験を済ませ、中高といろんな女とヤった。大学は東京の有名私大に通い、大学生になってから性欲は落ち着くどころか強くなる一方…

前回の話

じゅる、じゅる、ちゅぱ、れろ、じゅる、俺「そこそこ。裏舐めて。」#ブルーみずほ「こう…?」#ピンクれろ、れろ、じゅる、俺「あーそうそう気持ちいい。」#ブルーベッドに座る俺の脚の間に跪いて股間に顔を埋め、下着姿のみずほが一生懸命ちんこをしゃぶっている。みずほの処女をもらってセフ…

サキに加えてみずほもピルを使うようになり、週の半分くらいは2人のどっちかに中出しさせてもらう生活を送っている。

大学入って半年くらい経ち、サキとみずほ以外に確か5人の女とやった。

どの子も可愛い子で、ワンナイトだったり何回か続いた子もいたが、当然みんなゴムで避妊。

中出しさせてくれるサキとみずほをどうしても優先してしまい、長続きしなかった。

そもそも二人とも顔も身体もトップクラスだし付き合いやすさちょうどよかったので、中出し抜きにしてもこの2人に匹敵する子とは全然出会えなかった。

話は変わるが、俺は1年の後期からジムに通い始めた。

別に太ったわけではないのだが、学生になってから飲みとかメシが増えたので、体型維持のためって感じ。

当然筋肉もついて、より一層性欲が強くなっていた。

大学と家の途中にあるA駅の駅前のジムに通っているのだが、そこにめっちゃ綺麗なお姉さんがいた。

芸能人だと池田エライザが似てるかな。

背も高めで165cmくらいあり、顔立ちがキリッとしててすげー美人。

スタイルもめっちゃ良くて、胸はサキ以上みずほ未満くらいで普通にでかかった。

ジムは男性フロアと女性フロアが分かれているのでエントランスで見かける程度だったが、その度に目を奪われていた。

初めて見た時からヤリてーと思っていたが、フロアが分かれていると話しかけるきっかけすら作れないので、見て楽しむだけで諦めてた。

ある日、ちょっと長めにトレーニングして切り上げようとしたら偶然大学の友達に会い、そいつももう少しで切り上げると言うので、先に着替えてエントランス横の待合スペースで待つことにした。

スマホいじりながら待ってると、女の人に声をかけられた。

女の人「きみ、A大生?」

顔を上げると、なんと例のお姉さんだった。

「あっ、A大生、そうっす。」

意中のお姉さんに話しかけられて混乱しちゃったのと、美貌に見惚れちゃって、キョドった返事をする俺。

お姉さん「やっぱり。私OGなんだ。そのタオルも持ってる。」

俺は大学のロゴ入りタオルを首からかけてたので、それで話しかけてきてくれたらしい。

お姉さん「何年生なの?」

「1年っす。お姉さん何年卒ですか?」

お姉さん「xx年卒ー。社会人2年目。」

お姉さん「1年かー。若いねー。いいなー。」

「お姉さんも全然若いですよw」

お姉さん「お姉さんってw私、アヤです。」

「あ、俺ヨウです。」

アヤ「たまに会うよね?よく来てるの?」

「バイトとか予定ない時は基本来てます。大学後とか多いですね。」

アヤ「じゃあ夕方か。私仕事終わりに来てるから夜なんだよね。」

「アヤさん来る時と俺の帰りが被ってるんすね。なんか顔覚えててくれて嬉しいですw」

アヤ「なんか覚えたよねーw」

そんな感じで雑談してたら大学友が来た。

アヤ「じゃね。また今度。」

そう言うとアヤさんは女性フロアに上がって行った。

それから、ジムでアヤさんと会うたびに挨拶したり軽くお話しする仲になった。

知り合いになれた以上、いつか必ずヤッてやると心に誓って好感度アップに励んだ。

ある土曜日、休日ということもあってちょうどアヤさんと帰りが同じタイミングになり、2人で飲みに行くことになった。

その日のアヤさんは、首元が開いたVネックのニットにスキニーパンツ。

足元はショートブーツで、薄手のロングコート羽織ってた。

店ではコートは脱いでニットだったんだが、ちょいちょい谷間見えるし、黒いブラ紐もチラ見えしててクッソエロくて、店に行く途中でもう半勃起くらいしてた。

居酒屋に着くと半個室のペアのボックス席で、向かい合いながらおしゃべり。

アヤさんは都内の化粧品系の会社でOLしてて、仕事の愚痴とか大学の話とかすることで盛り上がった。

「アヤさん彼氏いないんですか?」

アヤ「今はフリー。」

「作らないんですか?」

アヤ「うーん、まぁいたら嬉しいけど、今は仕事かなー。まだ2年目だし。」

「真面目ですねー。やっぱ社会人になると出会い減ります?」

アヤ「全然ない!私とか化粧品系だから職場も女性ばっかだしねー。それに社内恋愛もなんか嫌じゃない?」

「あー、休みの日とか会っても仕事チラつきそうですよねw」

アヤ「そうそうw純粋に恋愛楽しめなさそうだよねw」

アヤ「ヨウは?彼女いるでしょ?」

「いないです!」

アヤ「嘘。絶対いるよ。」

「いやほんとですってw」

彼女いないのは本当だ。セフレはいるけど。

アヤ「ふーん‥じゃあセフレか。そうでしょ?」

「えっ、まぁ、はいそうです。」

一瞬でバレた。

アヤ「やっぱり。その顔で女いない訳ないもん。」

「顔っすか」

アヤ「うん。あと背も高いし筋肉あるし。」

「はぁ、あざす」

アヤ「で?何人いるの?」

「今は2人ですね。」

アヤ「少ないね。意外。」

「今の2人が良すぎて他の子続かないんですよねー」

アヤ「そんなに良いんだ。大学の子?」

「大学の同期と、バイト先の他大の子ですね。その子も同い年なんですけど。」

アヤ「へぇーエンジョイしてるじゃん。いいなー。」

「まぁ、そっすね」

そんなふうに話していると、アヤさんがニヤニヤしながら見つめてくる。

「な、なんですか?」

アヤ「んー?」

アヤ「あのさ、さっきから胸見過ぎだから。」

ぎくっとした。

なるべく見ないようにしていたが、無意識に見てたらしい。

「えっ、俺見てました?」

アヤ「うん。結構。まぁいいけどねー。慣れてるし。」

そう言いながら、アヤさんは机の下でブーツを脱ぎ、足を伸ばして俺の股間に押し当ててきた。

「ちょっ!」

ちんこを足でグリグリしてくる。

正直アヤさんとのサシ飲みが嬉しくて、最初からずっっと7割くらい勃起してたので、絶対バレた。

アヤ「おいおいw」

俺の反応を見てニヤニヤ楽しんでいる。

「す、すみません…」

アヤ「ふふっw」

「っ……」

これはやばい。

ずっと気になってたアヤさんに居酒屋で足責めされるとか、シチュエーションがエロすぎる。

俺は無言で責めを耐えていると、アヤさんは足を離した。

アヤ「はぁ。どうする?お店出る?」

「えっ…」

アヤ「なんか私もしたくなってきちゃった。ホテル行こーよ。嫌じゃなければ。」

まさかのアヤさんからのお誘い。

断るわけがない。

「い、行きます…!」

アヤ「答えんの早wじゃあいこっか。」

俺たちは席を立ち、居酒屋代はアヤさんが全額払ってくれて、店を出てラブホ街へ。

アヤ「昔よく使ってたホテルあるから、空いてたらそこにしよ。」

お気に入りのラブホがあるようで、そこに連れて行かれた。

道歩いている間、アヤさんは俺の腕に抱きついてきてむにゅっと胸を当ててきた。

シャンプーのいい匂いもしてめちゃくちゃドキドキしてた。

ホテルに着くと、慣れた感じで部屋の空きを確認するアヤさん。

アヤ「お、空いてる。」

アヤ「どっちにする?」

アヤさんは休憩か宿泊か、ニヤニヤしながら聞いてきた。

「じゃあ、宿泊でw」

アヤ「オッケー♪」

こっちもアヤさんが全額払い、部屋に向かった。

アヤ「ここ使ったことある?」

「確か一回だけ。他が空いてなかったんで、高いけどここしかなくて。」

アヤ「あぁ、確かに学生には高いねーここ。」

以前一回だけサキと来たことがあるラブホだった。

ハロウィンだったのでラブホがどこも満室で、高いところしか空いておらず、仕方なく使った感じ。

部屋につき、中に入る。

ちょっと高めの部屋なので、ベッドとかソファーとかデカくて高級感のある部屋だ。

部屋に入ってすぐ、アヤさんは俺に抱きついたまま服の上からちんこを触ってきた。

アヤ「うわ、もうカチカチじゃん。」

「アヤさん胸当ててくるから…」

アヤ「ふーん…」

俺の反応を楽しみながら、ずっとちんこを触ってくる。

アヤ「いいよ。こっち来て。」

俺はアヤさんに導かれ、ソファーに並んで座った。

アヤ「抜いてあげるから出して…。」

耳元で囁かれ、俺はたまらずズボンを下ろしてちんこを出した。

バキバキに勃起した18センチのちんこがパチン!と跳ね上がった。

アヤ「うわ!結構おっきいじゃん…」

俺の18センチのちんこをまじまじと見ながら、片手でしごき始めた。

握り加減もちょうど良く、ねじりを加えながらしごいてくる。

我慢汁であっという間にヌルヌルになり余計気持ち良くなってきた。

「はぁ、はぁ、やばい、気持ちいいっす…」

アヤ「そぉ?」

そう言うとアヤさんはソファーを降りて俺の脚の間に跪き、唾液をダラーっとちんこにかけた。

そして両手でちんこを握って上下に激しくしごき出した。

ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ、

おれのちんこのサイズ的に両手で握っても亀頭が出るので、しごくたびにカリに手がガンガン当たって超気持ちいい。

「うっ、やばいっ、あぁ…」

アヤ「気持ちいい??」

「はい…」

アヤ「ふーんw」

アヤさんは俺の反応を楽しみながらガンガンしごいてくる。

しばらくしごかれてから、まだ片手でゆっくりに戻る。

ぐちゅ、ぐちゅ、

アヤ「どお?」

「はぁ、気持ちいいっす…」

アヤ「ふふっ」

恍惚とした俺の反応を見て満足そうにしたアヤさんは、そのまま先っちょをパクっと口に含んだ。

れろ、らろ、れろ、

亀頭周りや裏筋を重点的に舐められる。

今までされたフェラの中でダントツで気持ちいい。

「うぁ、アヤさんうますぎっす…」

アヤ「ちゅぱっ、んふ」

たまらず俺が反応すると、今度はぐぐっと顔を沈めてきてちんこを咥え込んできた。

「うおっ…!」

ほとんど根元まで咥え込まれ、先っちょで喉奥の温かさを感じる。

アヤ「おぇ…」

えずいて一旦口からちんこを離した。

アヤ「おぇ…っ、はぁ、流石に全部は無理…。おっきすぎ…。」

ちんこの根元にアヤさんのグロスが付いててめっちゃエロかった。

ほとんど全部咥えられてるじゃん。

アヤさんは再び俺のちんこを咥え、顔を上下させて激しくフェラしてきた。

じゅぼっ、じゅぼっ、

さっきほどではないが、普通に半分以上咥え込まれて、上下するたびに先っちょでが喉奥に当たってめっちゃ気持ちいい。

「うおっ、アヤさんっ」

じゅぼっ、じゅぼっ、

「あぁぁぁっ、やばいっ、あぁ、」

アヤ「じゅぼっ、はぁ、ヨウ反応しすぎでしょw」

「いや、めっちゃ気持ち良くて…」

アヤ「ふふっ。立って?玉舐めてあげる。」

どこまでしてくれるんだこの人はと思いながら、言われるがまま立ち上がった。

アヤさんは片手でちんこ握ってほとんど垂直になるくらい持ち上げて、俺の玉を口に含んだ。

ちんこをしごきながら、玉を軽く吸って下で舐めてくる。

玉のくすぐったい感じとちんこへの刺激が混ざって凄まじい快感だった。

軽く吸われることで金玉を直接刺激されて、どんどん精子が送り込まれる感じがやばい。

「ちょっ!アヤさん、やばい立てないっす…!」

アヤ「ぐぱっ、ふふっ、がんばって❤️」

俺はソファーの肘掛けに手をついて、なんとか立っていたが、足がガクガクだった。

玉攻めされてる間、我慢汁がタラタラずっと垂れてて、ちんこはヌルヌルになってた。

おれ「はぁ、はぁ、アヤさん、咥えて……」

アヤ「ふふっいいよ」

そう言うと再び激しいフェラ。

おれはアヤさんの頭に手を添えてやらせてる感を味わう。

こんな綺麗なお姉さんの喉奥までちんこ突っ込んで舐めさせてるのがエロすぎで射精感が高まってきた。

オラ「アヤさん…やばいいきそうっす…」

アヤ「じゅぼっ、いきそ?」

一度口を離し、片手で優しくしごきながら上目遣いで聞いてくる。

アヤ「いいよ。出して。飲んであげる。」

アヤさんはそう言うと、さっきよりスピード上げてフェラを再開。

じゅぼっ、じゅぼっ、

「ああああっいくっ、」

どぴゅ、びゅーっ、とぴゅ

気持ち良すぎてあっという間に射精してしまった。

出す時アヤさんの頭をガッチリホールドしちゃって、結構奥に突っ込んでしまった。

しばらくどくどくと射精して、落ち着いたところで、ちんこをアヤさんの口から引き抜く。

アヤ「ちゅぱっ、おえ…」

片手でちんこ握ったまま、もう片方の手に精子を吐き出した。

片手でギリギリこぼれないくらいの量の精子が溜まってた。

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