体験談(約 14 分で読了)
【評価が高め】中1の娘と近親相姦(1/2ページ目)
投稿:2025-12-03 23:04:26
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俺には妻と中学1年生の娘、亜裕美がいる。娘は親の欲目を除いても美少女といえると思う。俺は昔から娘と近親相姦したくてたまらない気持ちを抱えながら、普通の父親として接してきた。親子仲は良好なほうだ。
俺にできたのは寝ている娘にキスをしたり、娘のパンティでオナニーするくらいだ。
無理やりなにかをしたり、家庭を壊すようなことはしたくないが、このままではいつかは娘をどこかの男にとられるだけだ。
なんとかして娘と結ばれることは出来ないかと、娘がやっている学生同士が繋がれるアプリで、中1の女子のフリをして娘とフレンドになった。
秘密のアカウント
ハルという中1女子になりすました俺は、亜裕美とフレンドになった。
メッセージのやりとりが始まった頃は他愛もない話ばかりだった。
クラスの男子のことやテストの話。それから少しずつプライベートなことも語り合うようになった。
「今日のお父さんね……お風呂上りに変な顔してたw」
「お父さんってどんな人?」
「うーん……普通かな?優しいけどあんまり男らしくないかもw」
亜裕美は俺のことなのに何の疑問もなく答えてくれる。その度に胸が締め付けられる思いがした。
「亜裕美ちゃんはお父さんのこと嫌い?」
「嫌いじゃないよ。結構お父さんとは仲良いほうじゃないかな。」
「そうなんだ」
「2人で買い物いったりとかもするしね」
「へぇ、仲良いじゃん」
「ハルちゃんのお父さんは?」
「うちも仲良いよ!うちのパパは結構かっこいいしね」
「へー、いいね」
だんだんとえっちな話に持っていくべく話を進める
「お父さんと恋バナとかしたことある?」
「お父さんと恋バナ?んー、それはしないかな」
「そっか。うちのパパなんてエッチな話とかしてくるんだよね〜」
「えっ!?そういうの聞くの恥ずかしくない?」
「慣れてるから大丈夫wむしろ楽しんでる感じ」
「すごいね……」
ここで流れを作れた。俺は次の段階へ進むべく準備していた問いかけを投げかける。
「最近友達と話してたらさ……中1で処女じゃない子って意外と多いみたいだね」
「え?そうなの?」
「うん。半分くらいはもう経験済みだって」
「そうなんだ~。私の周りはまだあんまりいなそうだけどなぁ」
「亜裕美ちゃんはどうなの?」
「私はまだだよ~」
「そうなんだ。気になる男子とかいないの?」
「いるっちゃいるけど……普通に友達って感じ」
「そっか〜。じゃあまだえっちは先かな。してみたいとは思う?」
「うんまぁ……やっぱ興味はあるよね」
「そうだよね~」
「うん。でも怖いっていうか……」
「初めてって痛いっていうもんね」
メッセージが途切れたところで追撃する。
「でも私はあんまり痛くなかったよ」
「えっ!ハルちゃんしたことあるの?」
「実は経験者でしたw、どんな感じか聞きたい?」
「聞きたい!」
「じゃあちょっと恥ずかしいんだけど……」
「うんうん!」
ここから徐々に誘導していく。
「初めてはね……すごく怖かったんだ。でも優しくしてくれて、痛いのは少しだけだったよ」
「うわぁ〜いいね」
「その後も何回かしてると段々気持ち良くなってきて……今はなんかハマっちゃって」
「すごすぎw」
「今じゃ毎日のようにしてるし」
「そんなに!?ヤバイじゃん」
「亜裕美ちゃんもしたらわかるよ」
「まぁ相手いないし〜」
少しずつ核心に迫っていく。
「ねぇ……亜裕美ちゃん」
「なに?」
「……家族でそういうことするのってありだと思う?」
「え?」
「ほら……お父さんとかお兄ちゃんとか」
「いやいやダメでしょw」
「実はさ、さっきのえっちしてる話、あれパパとなんだ」
「嘘でしょ!?」
「本当だよ。うちのパパかっこいいしw」
「信じられない……ほんとにそんなことあるんだ」
「やばいよねwでも最近知ったんだけどね、意外と家族でもやってる人多いらしいよ」
「そんなわけないでしょ……」
「そう思うよね?でもみんな隠してるだけで結構してるみたいだよ?」
「そう…なんだ」
「それに……やっぱ気持ち良いしね」
「……そうなんだ」
返信が止まった。混乱している様子が伺える。追い討ちをかけるようにメッセージを送る。
「ねぇ亜裕美ちゃんも興味ない?」
「え?」
「例えば……お父さんとか」
「ないないw」
「そっか〜」
「お父さんなんて考えたことなかったー」
その日はここまでにしておいた。時間をかけてゆっくりと誘導していくつもりだった。
こんな話をしたせいか、家の中で娘からなんとなく視線を感じた。亜裕美が少しづつ父親に性を感じてくれば、セックスに持っていけるかもしれない。
次の日も夜になると再び『ハル』として亜裕美にメッセージを送る。
「ハルちゃんがあんなこと言うからお父さん見るときなんか意識しちゃったよw」
「えー、私のせいwまぁすぐ側ににえっちできる相手がいるって思ったら意識しちゃうよね」
「いやしないしwでもそっかぁ、ハルちゃんにとってはそうだよね。えっちする相手がいつも家にいるんだね」
「そうそう。毎晩のようにねw」
「えろい~」
「気持ちいいよ〜。亜裕美ちゃんもお父さんとやってみたらいいのに」
「しないってば〜」
しかし徐々に亜裕美は好奇心を抑えられなくなっていた。メッセージの最後にこう書かれてきた。
「でもさ……そんなに気持ちいいの?」
ついに食いついてきた。完全にこちらのペースだ。
「これはやった人しかわからないかな、私実は何人か経験あるけど、パパが1番気持ちよかった。親子だから体の相性いいのかも。それにパパが私のこと1番大切にしてくれるしね」
「そっか〜」
「亜裕美ちゃんもやってみたらわかるよ。痛いのは最初だけだし。めっちゃ気持ち良いんだから」
「してみたいなっては思うけどやっぱり抵抗あるしなぁ」
「お父さんに言ってみたら?きっとしてくれるよw」
「えぇ~無理だよそんなこと言えないしw」
「だったらちょっとだけ誘ってみたら?亜裕美ちゃん可愛いし、お父さんもコロッといっちゃうんじゃない?」
「可愛くないよwそれにそんな大胆なことできないよぉ」
「大丈夫だよ。とりあえず試しにボディタッチ多めにしてみたら良いんじゃない?」
「えぇ……考えてみる」
ここから一気に攻勢に出た。翌日の夕方になってもメッセージのやり取りは続いていた。そして決定的な瞬間が訪れる。
「もしさ……亜裕美ちゃんのお父さんのほうからえっちしようって言ってきたらどうする?」
「え?」
「ちょっとでもそういう気になっちゃわない?」
「ならないよ〜」
「ホントに?亜裕美ちゃんって清楚っぽいけど裏では結構やらしいこと考えてそうだし」
「そんなことないよ〜」
「実はお父さんでオナニーしてたりして」
「えっ、なんでっ、...恥ずいけど...実は昨日、ちょっとだけしてみた」
「えー、どうだった?」
「う~ん、変な感じwいけないことしてる感じで」
「でも気持ちよかったんでしょ?」
「まぁ、それはオナニーですからw」
「そっかそっか~」
俺でオナニーしてるなんてマジで嬉しすぎた。
だいぶ亜裕美も俺をセックスの対象として意識してるな。俺は『ハル』として更なる追撃を行った。
「ねぇ亜裕美ちゃん……正直に言ってみて?」
「なにが?」
「お父さんとえっちしたいと思ったでしょ?」
「……ちょっとだけ」
「やっぱり!でも私以外にも経験してる子結構いるんだから気にせず楽しまないと損だよ〜」
「そうかなぁ…なんでそんなにお父さんとさせようとするのよ~」
「え~、父親とセックスしてる仲間ほしくてw」
「やだ~、そんな仲間w」
「ちょっとえっちな雰囲気出してみようよ。お父さん誘惑してみなよ、それでのってこなければやめとけばいいだけだし」
「どーやって?」
「そうだなぁ……なんかエロい服着てみるとか?」
「持ってないよ〜」
「じゃあ下着姿でお父さんの前に出て行くとか!」
「ムリムリっ」
「ほんとに?全然いけるでしょ!」
「そう言われても……」
「だったらさぁ……こういうのはどう?」
「なに?」
「まずお父さんと一緒に風呂入るっていうのは?」
「絶対無理!ずっと入ってないのにいきなり入ったら変に思われるよ」
「平気だって!きっと喜んでくれるよ〜」
「う〜ん……」
ここで亜裕美が迷っていることが伝わってくる。彼女の心理状態はもう完全に揺らいでいるはずだ。あとは背中を押すだけだと確信した。
「まずは普通に一緒にテレビ観てるふりしてお父さんにピタッと寄り添ってあげてみなよ」
「なんか…不自然じゃない?」
「いいんだよ!そしてしばらくその状態を続けてみて」
「うん……」
「その時にお父さんの反応を見てごらん?」
「わかった……やってみる」
「よし決まりね!」
「うん」
「がんばれ~!」
「ねえハルちゃん……」
「どうした?」
「私変な子だと思われないかな」
「大丈夫だよ!」
「うぅ……不安だよぉ」
「大丈夫だって」
「きっと上手くいくから」
「うん……」
「じゃあ早速行ってみようか」
「うん」
「頑張ってね!」
「うん」
「うまくいったら報告待ってるね!」
「うん!」
「また明日話そう!」
「うん!おやすみ!」
「おやすみ!」
これで第一歩が踏み出せた。後はただ待つのみだ。きっと娘は行動を起こしてくれるだろう。その時は近いはずだ。楽しみでしょうがない。早く娘とひとつになりたい。そう思うと下半身が熱くなってきた。今夜は久しぶりに我慢できそうにないなと思いながら娘のことを考えながらオナニーを始めた。
オナニーを始めてしばらくすると、部屋の外にわずかに気配を感じた。妻の部屋は1階で2階に来れば階段の音でわかる。
つまりドアの向こうにいるのは娘に違いない。
俺は娘に聞かせるようにAVの音量を上げ、さらに娘の名前をうわ言のように繰り返した。
娘に聞かれていると思いながらする興奮であっという間に射精してしまった。
いつもより長い射精が続き、しばらくすると小さく娘の部屋のドアが閉まる音が聞こえた。
次の日、亜裕美からのメッセージがきた。
「ハルちゃん起きてる?」
「起きてるよ〜!」
「あのね……昨日のことで……」
「どうだった?成功した?」
「あのね……」
「うん」
しばらく沈黙があってからメッセージが続いた。
「お父さんがオナニーしてた……」
「えっ!?」
「声聞こえちゃって……」
「マジで?」
「うん……」
「どんな感じだった?」
「なんか……AV見ながら声出してて……」
「声出してたの?」
「うん……『亜裕美』ってずっと呼んでた……」
「え?名前呼んでたの?」
「うん…いやまだ私のことじゃないかもしれないし」
「えー、絶対亜裕美ちゃんのことだよ」
俺は自分が言ったことを思い出し顔が熱くなった。
「やっぱりそうかな」
「そうだよ」
「なんか…」
「どうした?」
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(2020年05月28日)
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