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体験談(約 12 分で読了)

JCが彼氏と放課後えっちをしたらとんでもないことになってしまいました。(1/2ページ目)

投稿:2025-11-30 18:46:14

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つかさしか勝たん!◆FQFHAkE(埼玉県/10代)
前回の話

【中学生】【初体験】初めてのセックスが最高すぎて止まらず、結局中出しまでいっちゃった女子中学生はじめまして。この前(というか数十分前)彼氏と初めてエッチをしたので、忘れないうちに書き留めて、あとで見返しながら一人で楽しむ目的で書いてます。ハメ撮りでもすればよかったかなぁ…(笑)。…

好評につき、続編です。

前回投稿から時間が空きましたが、

このお話は初めて私が彼氏とエッチした

数日後になります。

一応人物紹介です。

・名前:こよみ

・年齢:14歳

エッチなことが大好きな中学二年生。

(こんなサイトに投稿してる時点でお察しです。)

彼氏

・名前:つかさ

・年齢:14歳

クラスでも一緒の男の子。

かわいくてかっこよくて、ちょっぴりエッチ。

大好きです。

初めてのエッチをしたあとの初めての学校。

クラスのみんなよりも、少し大人になったような気分がして

優越感と、背徳感と、すこし寂しさが混ざって

不思議な気分になりながらまた学生生活を送ります。

さて、肝心のつかさとの距離ですが……

「つかさぁ~、ちゅー。」

「だめだっつうの。後でいっぱいしてやるから。」

「いやです!今してくれないと寂しくなって死んじゃいます!」

「うさぎかよ…。かわいいなおい。」

「はいっ!かわいいって言った!かわいいって言ったのでキス必至!」

「言ってなくてもするでしょ…んっ…」

「ちゅぅ♡んぅ♡んちゅ♡つかさだぁいすき♡」

「…おれも。」

ほとんど変わっていません。

しいて言えば、ディープキスをしてもびっくりしなくなったぐらいでしょうか。

それでもびっくりはしないだけで、ドキドキするのは相変わらずです。

むしろ、初めてのつかさとのエッチが思い出されて前よりもドキドキが増えました。

それと同時に、もういっかいつかさとエッチしたい欲望もキスをするたびに

どんどん膨れていきました。

それを抑えるために、いつも以上にキスをして、もっとえっちな気分になって…。

そんな日が何日も続いて、毎日学校が終わるころには

下着は濡れて、胸と衣服がこすれるたびに感じていました。

何回自分だけでしてもやっぱり興奮が収まらなくて、初めての

時のあの気持ちよさをもう一度味わいたくて…。

もう我慢できない。その思いだけでつかさに近づいていたと思います。

「つかさぁ…」

「ん?どした?」

「あの…あのね?私、つかさのこと大好き。だから…」

「えっちなこと、してもいい…かな?」

「…」

「ごめん。やっぱり自分で…」

「校舎4階の誰も使って無いトイレ、あるだろ?」

「そこでよければ、いっしょにしよう。」

「!!…うん!」

つかさと手を握りながら、階段を一段、また一段と上がっていきました。

一段上がるごとに、大人の階段を登っているようで少しドキドキしました。

トイレは、女子トイレを使うことにしました。

4階のトイレは手入れがされていなくて、女子が特に不気味がって

よらないからです。

でもそれが私たちには好都合でした。

つかさがドアを閉めたとたん、私を壁に押し付けて

いきなり強引にディープキスをしてくれました。

「んぅ♡んちゅっ♡はっ♡ちゅぅ♡ちゅっちゅ♡」

「…ちゅっ。悪い、俺ももうがまんできない。」

「ふぇっ?」

つかさは私の服をめくりあげると、ブラを上にずらし、

私の胸を口でいっぱいいじってくれました。

「んっ…はぅ♡ひゃん♡あっ♡あん♡」

つかさが私のおっぱいをしゃぶるじゅるじゅるという音と

私の喘ぎ声だけが部屋の中で響いて、とってもえっちです。

つかさのおっぱいの責め方もとっても気持ちよくて、

足ががたがたして、立っているのもやっとの程でした。

「んっ♡つかさぁ♡わたしのおっぱい♡おいしー?」

「うん。かわいい。」

「きゃわっ♡ん♡いっぱい私のおっぱい吸ってね♡」

つかさの鼻息がおっぱいにかかってくすぐったくて、

乳首に歯を当てられるとキュンキュンしてしまいます。

「ふぅっ♡あっ♡らめっ♡そこっかんじゃ…ひゃうん♡イク♡イっちゃう♡」

「イク♡イクイクイク♡ああっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

全身に電流が流れて、気持ちよすぎて頭がおかしくなりそうで、

体の力が全部抜けていくのがわかりました。

私は地面にそのままへたれこんで、その場におおきな水たまりができるほど

漏らしてしまいました。

「つかしゃあ♡きもちいよぉ♡」

「こよみ、かわいくイっちゃったね。今度はこっちお願いできる?」

つかさがズボンを脱いでパンツを下げると、そこには大きく

勃ち上がったつかさのおちんちんがありました。

天井にむかって大きくそびえたっていたつかさのおちんちんは

完全に剝けていて、先端がすこし潤っていて、きらきらと光り輝いていました。

「おっきぃ♡こんなに大きくしたら口の中はいらないじゃん♡はむっ…♡」

私はつかさのおちんちんを上下させながら、口に含み始めました。

最初はちゃぷちゃぷと先端部分をなめて、だんだん奥へ奥へと進めていきました。

ストローを吸うみたいにチューチュー吸うと、おちんちんがびくびくしながら

甘じょっぱい液を出してきて、それを飲むとすごくおいしくて、

どんどん吸ってしまいます。

「ん…きもちいいよ、こよみ。」

「えへへ♡」

私の頭をやさしくなでてくれて、私のことかわいいって言ってくれて、

私で感じてくれて、そのすべてがうれしくて、より行為に熱が入ってしまいます。

さきっぽをなめまわしたり、口を上下させたり、喉奥まで強引につっこんだりして、

口の中がつかさのおちんちんで犯されていきました。

「うっ、やばい!イく!出る…っ!」

ビクビクとおちんちんが痙攣した後、口の中に生暖かくてドロッとした精液が

大量に吐き出されました。

初めてのつかさの精液の味。なんだか甘苦くてとろとろしていて、

漂白剤みたいなにおいがしました。

でもおいしくないわけではなくて、むしろもっと欲しくなるような味でした。

全部出し終わるころには、私の口中いっぱいに広がって、すこしほっぺた

が膨らむほどの量になっていました。

思った以上に量が多かったので、数回に分けて飲み込みました。

「ん…。はぁ♡めっちゃ出たね♡」

「やば、こよみのフェラエロすぎでしょ。」

「えへへ♡」

「次は…こっちに出してほしいなぁ♡」

私は愛液と尿が染みついたスカートをめくって、パンツをつかさにみせました。

「うわっ、めちゃくちゃ濡れてんじゃん」

「ちょっ!んッ♡あぁ…♡あっ♡」

つかさはパンツに手を突っ込むや否や、私の膣に彼の指が入ってきました。

最初は入り口を慣らすようにゆっくり指でかき回してくれて、

そのあとは一気にずぼっと入れて、お腹側や入口など、

私が気持ちいいところ全部を何度も指でなぞってくれました。

「ん♡あんっ♡あ…あぅ♡イグっ♡イグイグ♡イっちゃ…ん♡はぁ♡」

「うわっ、あっつ…。しかもめっちゃきつい…。」

「らめっ♡そこらめっ♡イクっ♡あん♡あっ♡またイグっ♡おっ♡」

手マンだけで何度も何度もイッてしまいました。

おまんこからは愛液があふれ出して、ぐっちょぐっちょとえっちな

水音が止まりません。

彼が膣から指を引き抜くときでさえイキっぱなしでした。

「はぁ♡はぁ♡はぁ♡なんれ♡なんれ気持ちいとこしって♡」

「初めてエッチしたとき、こよみが気持ちよさそうだった場所大体覚えてたから。」

「だいたいここらへんかなぁってやってみたけど、すごいな。」

「…つかさのえっち♡」

「こよみが感じてた時すごいかわいいからさ、記憶に残るって言うか…。」

「私だってつかさの気持ちいところ全部知ってるし…?」

「じゃあ、一緒にいっぱい気持ちよくなろっか。」

そういうとつかさのポケットから出てきたのは二枚のコンドームでした。

「つかさもエッチする気まんまんだったんだ♡」

「そりゃ、あんなにキスされたならえっちな気分にもなるよ。」

「ここにはないけど、バッグにもいっぱいあるし。」

「で、こよみは何枚持ってきたの?」

「ないけど。」

「…まさか、生でやろうとしてたの?まじで?」

「初めての時は生でやった方が気持ちよかったじゃん♡」

私はつかさの口に舌を入れてはげしくディープキスをしました。

「んちゅ♡んん♡ちゅぅ…ちゅっちゅ♡はふはふ♡…はぁ♡」

「ゴム全部使って、中にたくさん出しても終わらないぐらいいっぱいえっちなこと、しよ?♡」

私は制服も下着も全部脱いで、トイレの洗面台のそばに置きました。

全裸になると、つかさの目線がいやらしくなって、

なんだか恥ずかしくなってしまいます。

「な、なに?」

「いや、こよみの体きれいだなぁとおもって。彫刻みたいっていうか。」

「い、いいからつかさも早く脱いで!」

つかさは下げていたパンツもろともズボンを脱いで、

その立派なおちんちんと大きな玉袋まであらわになりました。

そのあとはシャツ、下着と続き、ついにつかさは生まれたての

姿になりました。

どこを見てもかっこよくて、たくましくて、愛おしいです。

「やば、ちょっとドキドキするわ。」

「う、うん♡つかさ、ぎゅーして♡」

「あぁ、おいで。」

つかさを抱きしめるとあったかくて、柔らかくて、安心できて、

いいにおいがして、きゅんきゅんしてしまいます。

熱いおちんちんが私のお腹に触れあって、我慢汁が付いたところ

がひんやりしてとっても気持ちいいです。

「こよみ、そろそろ…」

「うん♡いっぱい気持ちよくして♡」

つかさはコンドームをつけると、おちんちんをわたしの

まんこにあてがい、立ったまま一気に挿入しました。

太くて、硬くて、大きくて、熱い。

きもちよさとしあわせでほとんど頭が真っ白です。

「あっ♡はぅ♡ああっ♡」

「くっ…ごめんこよみ!大丈夫か?」

「はぅ♡うん♡入れてっ♡もっとおちんちん奥入れてぇ♡」

奥にずんずんと入っていくたびに、にちにちと膣肉をかき分ける音

と、くちゅくちゅとエッチな水音がトイレ中に響きます。

「あんっ♡ああっ♡きもちいよぉ♡ん♡」

「っくぅ。きっつ…。根元まで行ったぞ。」

「はっ♡はっ♡おっきすぎだよ♡見て♡おちんちん入れたところ」

「めっちゃ膨らんでるよ♡」

「ちょっ、それ大丈夫か?痛くない?」

「うん♡私のなか、つかさの形覚えてるから♡」

「いくら激しくしてもいたくないよ♡だから…その…キて?♡」

つかさはそれを聞くと、激しく腰を振りだしました。

「いやぁっ♡はーっ♡はーっ♡あーっ♡やあ♡ふかいとこ♡♡つかさ♡お゙♡」

つかさが腰を打ち付けるたびに、太くてかたいおちんちんが

子宮口まで届いて、膣全体を押しひろげて、気持ちいところ全部が

押されて、気持ちよすぎて死んでしまいそうなくらいでした。

「つかさぁ♡ちゅー♡ちゅー♡」

「ん…ちゅぅ…ちゅっちゅ」

「ちゅっ♡ちゅぅんちゅ♡くちゅ♡」

「くっ…!悪い、もう…でるっ!」

「んぅ♡イって!いっぱい出して♡」

おちんちんが精液を吐き出すたびにつかさのが波打つのがわかって、

そのせいで膣内全体が揺らされてさらに快感が深まってしまいます。

しかも、イきながらもつかさは腰を振るのをやめてくれません。

「あん♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡もっとぉ♡もっとだして♡もっとびゅっびゅしてぇ♡つかさ♡ん♡きちゃう♡イッちゃう♡ん♡ひぐっ♡ひぅぅっ♡♡つかさ♡つかさ♡♡イッ…くぅ♡」

脳みそを焼くような快感におそわれ、何度も体をビクンビクンと大きく痙攣させながら、

イってしまいました。

足もびくびくして自分で自分を支えることもできないので、おちんちんが

深いところに刺さっていくように入ってきて、何度もイってしまいました。

「はぁ♡はぁ♡はぁ♡うっ♡うー♡」

「やばっ…こよみのなか気持ちよすぎだろ…」

「えへへ…♡つかさのも気持ちいいよ♡」

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