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【高評価】深夜の自販機前で偶然出会った元近所にいた娘の同級生(1/2ページ目)
投稿:2025-11-28 11:50:18
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「もしかして、瑠夏ちゃんじゃない。こんな時間に、こんなところで、どうしたの?」
「あっ、おじさん。〇〇ちゃんのおじさんだよね。」
「すごく久しぶりだよね。僕のこと、覚えてくれていたんだ!」
「おじさんこそ。瑠夏のこと覚えていてくれていたんだぁ。」
「瑠夏ね、中学校に入ってすぐにお引越ししたんだぁ。」
「だから、見かけなかったんだね。近所で尋ねるのも変だし.......久しぶりにルカちゃんの顔を見れてうれしいよ。」
「たぶん、近所で聞いても、どこに行ったかなんて、誰も知らなかったと思うよ。親が自己破産して、以来、何度も引越しを繰り返したしね。」
「そうだったんだ。瑠夏ちゃんも苦労したんだね。」
「で、ルカちゃんは、こんな時間にこんなところでどうしたの?」
「えっ、いや......おじさんこそ、どうしたの?」
「僕はね、出張でこの町に来たんだけど、打合せが長引いて、こんな深夜までかかってしまったんだ。で、帰路のドライブに備えて、ドリンクでも買おうとこの自販機に立ち寄ったんだよ。」
「そうなんだ.........」
「で、瑠夏ちゃんこそ、どうしたの?」
「瑠夏は.........、瑠夏はね..........」
瑠夏ちゃんは、意を決した様に続けました。
「瑠夏はね、マッチングアプリでパパを見つけて待ち合わせしていたの。パパって、お父さんのことじゃないよ。いわゆる、お金を援助してくれる方のパパ。でもね、すっぽかされたみたい.........。」
「そ、そうだったんだ.........」
僕にはそれ以外の言葉が出てきませんでした。
たぶん、小学校の6年生以来、約6年ぶりに出会った少女が、マッチングアプリを利用して、いわゆるパパ活を行っているのです。
「瑠夏ね、初めてのパパ活だったの。どうしてもお金が必要でだったの。でもね、これで良かったのかも.........。」
瑠夏ちゃんは、小さくため息をつくと、自身を納得させるかの様に、何度も何度も頷きました。
「とりあえず、寒くなってきたし、外で話をする内容でもないし、車に乗る?」
瑠夏ちゃんに尋ねると、車の助手席に座りました。
「訳がありそうだね。おじさんで良かったら話しくらいは聞かせてもらうよ。」
そう切り出すと、瑠夏ちゃんは堰を切ったように話し出しました。
瑠夏ちゃんの話を要約すると、中1で親が自己破産して以来、幾度と引越しを繰り返し、その都度もちろん転校したため、友だちも出来なかったこと。
たまに出来た友だちにも、騙されたり裏切られたりして人間不審になったこと。
そして精神的に不安定となり、薬も手放せない事などなど。
そして、今年、何とか定時制の高校を卒業してパテシエを目指して専門学校には入ったものの、親に奨学金を使い込まれたことなど、まだ二十歳にも満たない瑠夏ちゃんには、私が会っていない間に、抱えきれない位の試練が繰り返し訪れている様でした。
「月曜日に、学校に退学届けを出せば全て終わるの。もう、私、頑張ったもん。いいよね。」
そう言うと、瑠夏ちゃんは下を向いて、声を押し殺す様に泣き出しました。
私は戸惑いました。
聞いている限り、瑠夏ちゃんの身におきている不幸は、瑠夏ちゃん自身に起因するものなど無く、周りの人間、特に瑠夏ちゃんの親に起因するものばかりです。
「ちょっと待って。一度、頭の中を整理してみようか。」
「まず、今の状況を簡単にまとめると、専門学校の学費を支払わないと、学校に通えなくなってしまうってことだよね。」
「......うん。」
「で、その学費を手に入れる為に、瑠夏ちゃんはパパ活までしようと決心していたってことだね。」
「......うん、そうです。」
「でも、相手の人が来なくて、そのパパ活には失敗したってことだね。」
「......うん。」
「だから今は、学校を辞めないと仕方がないって考えになったってことだよね。」
「......その通りです。」
「じゃあ、聞くね。瑠夏ちゃんは、本当に学校を辞めてもいいの?」
「パテシエの専門学校に通ってたってことは、瑠夏ちゃんはパテシエになりたかったってことだよね。その夢を諦めてもいいの?」
「瑠夏も辞めたくは無いですよ。」
「でも、仕方がないんです......」
ここで、会話が止まってしまいました。
二人の間を沈黙のみが流れていきます。
「もしだよ。もしも、その学費を用意出来たら、瑠夏ちゃんは学校を辞めなくて済むんだよね。」
「......そんなお金のあてなんてもう無いですよ......」
「どのくらい必要なの?」
「取り急ぎ、今年度の残りがあと80万円程で、来年度が150万円ほどかかるんです....、」
「とりあえず、今、急いで必要なのは80万円くらいなんだね。」
「でも、年が明けたらまた直ぐにお金が必要になるし、そんなの用意できないから、もうこの辺りが潮時なんですよ......」
この会話をしている間、車の外では雪が降り出し、その雪が吹雪く様になっていました。
「さっき、言いかけた、もしなんだけど......」
「もしだよ、もしおじさんがその学費を準備してあげれたら、瑠夏ちゃんは学校を辞めなくても済むんだよね。」
「......それは、もちろんそうなんですけど、おじさんまで巻き込む訳には......」
「でも、その話を聞いてしまったしね。」
「よし、おじさんが学費を用意してあげるよ!」
「それは違いますよ。おじさんにそこまでしてもらう理由がありませんよ。」
「いいじゃない。小さな時からうちの家に遊びに来て、楽しく過ごしていた子が、成長して人生の岐路に立っているんだ。その時に手も貸せない様じゃ、おじさんも大人じゃないし、漢でも無いよ。」
「だから、おじさんが用意してあげるよ。」
「......本当に構わないのですか......本当にいいのですか......」
瑠夏ちゃんの瞳に、戸惑いと共に、少しだけあかりが灯った様に感じました。
「いいよ。約束するよ。」
「でも......でも、瑠夏には何も担保も無いですし、お金を返せるかどうかの保証もできないですよ......」
「貸してあげるんじゃ無くて、出してあげるのだから、そんなこと僕は何とも思っていないよ。」
「本当に、本当にいいのですか?」
「ああ、構わないよ。」
「ただし、瑠夏ちゃんは、瑠夏ちゃんが出来る範囲で精一杯、学業に励んで、一人前のパテシエになってくれれば構わないよ。」
その言葉を聞いた瞬間、瑠夏ちゃんの泣き声が車の中に響き渡りました。
頭を撫でてやると、体を大きく揺らしながら僕の目を憚らず大声で泣く、瑠夏ちゃんの心拍さえも伝わってきました。
ふと、外に目をやると、先ほどから降り始めた雪が、とうとう積もり始めました。
ガソリン残量を見ると、長居していた為に少なくなっています。
私の自宅までは、もたない残量です。
瑠夏ちゃんに、今、どこに住んでいるのか
尋ねると、ここからそこそこ離れた町に住んでいる様です。
「外を見て。もう帰れなくなってしまいそうだよ。」
「おじさんは、どうするのですか?」
「仕方がないから、近場の宿でも探さないといけないよね。」
「瑠夏はここで降ろしてもらっても結構です。どうせ、ここで過ごすつもりだったんですから。」
「それは無茶だよ。こんなところで一晩すごすと、風邪をひくどころか、病気になってしまうよ。」
「でも、帰るお金も無いですし......」
「とりあえず、宿を探すよ。」
片っ端から、近場の宿やホテルに電話しても、この雪でほとんど満室。唯一、確保できたのは、ビジネスホテルのダブルルームが1つのみでした。
「ダブルルームしか取れなかったよ。相部屋になってしまうけど、僕は椅子にでも座って寝るから、そこでも構わないかな?」
「瑠夏は大丈夫です。大きなベッドがあるんですよね。」
「とりあえず、雪がこれ以上積もらないうちに移動するよ。」
車を走らせ、そのホテルに到着。
2人で部屋にチェックインしました。
「狭い部屋だね。でも、車よりマシかな。」
部屋には3点ユニットのバス・トイレと、Wサイズのベッド、それに小さな机と小さな椅子があるだけの、最小限の部屋でした。
「瑠夏ちゃんは、ベッドで寝てね。僕は椅子で寝るから。」
「それはダメです。おじさんがベッドで寝て下さい。」
瑠夏ちゃんは、椅子に座るとテコでも動かない様子です。
「お願いだから、瑠夏ちゃんはベッドで寝てよ。そうしないと、おじさんは寝れないよ。」
「でも......でも、悪いですよ......」
瑠夏ちゃんは椅子に座ったまま、考え込みました。
そして小さく頷き、
「このベッド、ダブルサイズですよね。ということは、2人で寝ても問題ないってことですよね。」
「いや、それはさすがマズイだろ......」
「いや、そうしましょう。瑠夏もおじさんもベッドで寝る。そうすれば、一気に解決ですよ。」
「いやいや、何の解決にもなってないんだけどなぁ......」
「おじさん、先にベッドで横になって下さい。そのあと、瑠夏もベッドに入らせてもらいます。」
「浴衣が置いてあるみたいなんで、着替えて横になって下さいよ。」
瑠夏ちゃんに促されるまま、僕は着替え、ベッドに横たわりました。
ようやく、瑠夏ちゃんも椅子から立ち上がり、少し部屋を暗くすると、ベッドから陰になるユニット前に移動し、浴衣に着替えました。
隠れて着替えたつもりでしょうが、部屋にある姿見で、瑠夏の着替えは丸見えでした。
昔から小柄だった瑠夏ちゃん、今も平均以下の身長で、肉付きも控えめ。胸も控えめですが、真っ白な瑠夏ちゃんの肌は、娘の同級生なのに、僕を興奮させるのには十部でした。
瑠夏ちゃんは、
「失礼します。」
そう言って、ベッドに入ってきました。
僕は、興奮を悟られない様に、瑠夏ちゃんに背を向けました。
「おじさん、こっちを向いてよ。」
「いや、このままでいいかな。」
「じゃあ、瑠夏がもっと近寄るね。」
瑠夏ちゃんは、私の背中にピッタリとくっついてきました。
「おじさんの背中、大きい......」
「.........」
「昔、おんぶしてもらったこと、あったよね。」
「瑠夏ね、実はおんぶしてもらったの、記憶があるのはあの時だけなんだ......」
「だから、あの時の匂いも覚えてるんだよ......」
「今夜、おじさんに会えたのは運命だったのかな......」
「今夜、パパ活に失敗したのも、おじさんと会うための運命だったんだよね......」
そう話す瑠夏ちゃんの息が、私の耳にダイレクトにかかります。
瑠夏ちゃんの甘い体臭も、私の体を包み込んできます。
必死に、興奮しない様に努めてみるのですが、完全に勃起してしまっていました。
「瑠夏ね、今日でバージンを捨てるつもりだったの。覚悟を決めてきたの......」
「待って、ちょっと待って!」
「そんなつもりでホテルに来たのじゃないから。そんなことするつもりじゃ無いから。」
「でも、瑠夏はおじさんに何もお返しできないんです。これくらいしかできないんです。」
そう言って、横向く僕の背中越しに覆いかかってきました。
偶然なのか、浴衣越しに、私のペニスに瑠夏ちゃんの手が触れました。
「あっ、大きくなってくれてる。これって、瑠夏を女としても見てくれている証拠でしょ。」
「違う、違うよ。これは生理現象。瑠夏ちゃんがピッタリとくっついてきたり、瑠夏ちゃんの息が耳にかかったり、瑠夏ちゃんの香りが僕を包んでくるから......」
「だから、興奮してくれたんですよね。瑠#夏で興奮してくれているんですよね。」
「でもね、瑠夏ちゃん。体は大事にしないと。大好きな相手に、体は捧げないとダメだよ。」
「瑠夏は、おじさんが大好きです。瑠夏を、こんなに大切にしてくれるのは、おじさんだけです。だから......」
瑠夏ちゃんは、いきなり僕に口付けをしてきました。
そして、そのまま舌を絡めてきたのです。
ここまでされては、僕の自制心も崩壊の一途を辿り出しました。
瑠夏ちゃんは、吸い付く様に舌を絡め、そして、唾液さえ交換しようとしてきます。
僕もついつい本気モードに入ってしまいました。
「瑠夏ちゃん、本気だと考えていいんだね。」
「うん。」
瑠夏ちゃんを転がし、私が上になりました。
そして、瑠夏ちゃん帯を外し、浴衣を全開にしました。
ブラジャーも外していた様で、いきなり瑠夏ちゃんの控えめな胸が露わになりました。
まだ、中学生かという程度の小さな胸。その頂点にこれまた控えめな、殆ど着色されていない可愛いらしい小豆大の乳首があります。
でも、その乳首は、瑠夏ちゃんの興奮を示すかの様に、キッと硬くなっています。
僕は、両手で瑠夏ちゃんの小さな乳房を触りながら、再び瑠夏ちゃんの唇を奪いました。
瑠夏ちゃんの口の中は、もうネロネロ状態で、そこをさらに舌を絡ませるのですから、瑠夏ちゃんは大興奮状態です。
さらに、耳たぶを軽く噛んでやると、
「えっ、やだぁ.......変になる、瑠夏、変になっちゃう.......」
そう言って、体をガクッと動かせました。
耳で逝ってしまうほどの興奮状態に、瑠夏ちゃんはあるのです。
乳房を触っていた手で、軽く乳首を摘んでみると、腰をガクガクさせています。
少し強めに摘んでみました。
「あっ、あぁぁぁ.......」
瑠夏ちゃんは大きな声をあげたかと思うと、腰を目一杯に突き上げ、そしてガクッとと腰を落としました。
絶頂を迎えてくれたのです。
瑠夏ちゃんの息も上がっています。
心拍も数えてられないくらいに早くなり、鼓動も大きくなっています。
覆い被さっていた僕は横にずれ、そして横たわりました。
瑠夏ちゃんの息がだんだんと整ってきました。
「ここまでで終わろうよ。この辺で止めないと、本当に僕もやってしまいそうだよ。」
瑠夏ちゃんは、浴衣をはだけさせたままベッドに座り、そして私の目を見つめて言ってきました。
「お願いします。最後までお願いします。」
「ダメだよ。娘の同級生だよ。そんな子にこれ以上できないよ。」
「.........」
何も言わず、瑠夏ちゃんは僕の浴衣を捲ると、パンツを下げました。
半立ちとなった僕のペニスが露わになりました。
おもむろに、瑠夏ちゃんはペニスを手で包み、そしてこすり始めました。
「ダメだよ......」
瑠夏ちゃんはしばらく手で擦ったあと、意を決した様に、ペニスを咥えました。
首を大きく上下させ、刺激を与えてきます。
途端に、僕のペニスは復活してしまいました。
「そんなことしたら、もう我慢できなくなっちゃうよ。」
上下させていた口をペニスからはなし、
「やっぱり、我慢してくれてたんだ......」
「おじさん、我慢しないで瑠夏を抱いてよ。お願い......」
瑠夏ちゃんは、はだけていた浴衣を脱ぎ去ると、最後の砦だったパンティも一気に脱ぎ去りました。
「おじさん、来て......」
瑠夏ちゃんは、そう告げると、横になりました。
もう、限界でした。
僕は、起き上がり、瑠夏ちゃんの脚を広げて、その間に体を寄せました。
瑠夏ちゃんのアソコは、パイパンしている様です。
が、違いました。
脱毛しているのでも無く、剃っているのでもありません。
薄らと産毛の様な陰毛が生えてはいるのです。
顔を近づけてみます。
ほんのりとあかりの灯った部屋の光に、産毛の様な、ささやかな毛が見えます。
そっと、開いて中を覗き込んで見ました。
瑠夏ちゃんが言った様に、瑠夏ちゃんはまだ処女の様です。
その証拠に、瑠夏ちゃんのアソコには、まだ指が通るかどうかくらいの穴しか開いていません。
指先で優しく撫でてみました。
瑠夏ちゃんから
「あっ、あん......」
という、小さな声が漏れました。
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