官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
【評価が高め】温泉旅館で再会した少女との関係3
投稿:2025-11-27 22:19:36
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私は45歳の普通の会社員。有給を使い、ある島の温泉へと1人旅をしにフェリーで向かっていた。宿泊先は古くからある老舗の旅館で最近綺麗にリニューアルされたと知って、なら行ってみようと普段なら行かない旅行なんてもんに行ってみた。結婚はしていたが、まぁいろいろとあって離婚し嫁と子供は家を出ていって3…
持って来たはずのルームキーが無くなっていたことから、チカちゃんが持っていったと考え本当に部屋で待っていてくれてるのかとドキドキしながら部屋を向かう。途中、喫煙所で心を落ち着かせ、自販機で気休めながらも栄養ドリンクを2本一気に飲んだ。部屋の前に立ちノックしてみる。少しの静寂の後ガチャと扉が開く、そ…
束の間の休暇も終わり2週間ほどが過ぎいつもとかわらぬ日常を送っていた。彼からの連絡はあれからいっさい無いがあの時の彼の顔がフラッシュバックのように思い出され、時折不安でいっぱいになる。
訴えられる??いや、明るみに出たら彼の方こそ困るに違いない。なんて事を考えるのも少なくなったある金曜日、彼からのLINEが来た。
「(井上さんお久しぶりです。なかなか連絡出来ずすいませんでした。明日はお休みでしたよね、良ければ仕事終わりにうちに寄ってください。お話したい事があります。)」
ついに来た。小さくなりかけてた不安の種がみるみるうちに大きくなっていった。
良ければ、、、と言われても私には拒否権などないだろうと思い、もう関わりたくないという気持ちをどうにか抑え二つ返事で了承した。
彼の家は私の家から見て仕事場とは反対方向にある。指定された時間に送られてきた住所に着くとそこには私のこじんまりとした家よりひとまわり大きく綺麗でりっぱな一軒家があった。駐車場に車を停め玄関のチャイムを鳴らす。少し間があった後、ガチャと扉が開かれた。
「あ、井上さん時間ぴったしですね。お待ちしておりましたよ。ちょうど準備も出来上がったところですよ笑」
なんのことはさっぱりわからないが、とりあえずこの胸の不安な気持ちをスッキリさせようと玄関先で土下座をする。
「この度は大事なお嬢さんに手を出してしまい、本当に申し訳ありませんでした!」
すると
「井上さん、何やってるんですか!とりあえず中に!」
腕を掴まれ無理矢理に家の中へと引き摺り込まれた。そこでこれまでどういう事を思っていたかなどと話すと
「ははははっ!いやー、それは井上さんの勘違いですよ笑笑僕は別に井上さんを嵌めて脅して金銭をむしり取ろうなどこれっぽっちも思ってないですよ笑笑」
彼は涙を浮かべながら爆笑し、私を階段へと促し一緒に2階に上がりながら今日招待したことの理由を話してくれた。
「前、お話したでしょ。刺激が欲しいな、と。それにチカもあなたにとても会いたがってましたし、、、その証拠にほら、、」
と、2階の1室の扉を開くと、そこにはひろびろとしたベッドルームが。ベッドの横の長いソファにチカちゃんが服が乱れた状態で自分のあそこを触っていた。足を大きく開き、その前には三脚で立てられたビデオカメラがあった。
もうすでにパンツを脱いだ状態で、チカちゃんは指を2本ほどあそこに入れ、もう片方の手はローターをクリトリスに押し当てていた。ローターのブーという音と手マンのクチュクチュという音が部屋中に響いていた。
「んっ…はっ……んんっ………」
「チカ、、井上さん来てくれたよ、、」
「あっ…つっ……おじちゃん♡……嬉しいっ……おじちゃん…あっ!……もう…いきそうなの……いくとこ見てて……」
彼はこちらにどうぞと、カメラの横に椅子を二つ持ってきて座るよう促した。真正面からチカちゃんのオナニーを見ながら彼は
「井上さんのような方をね、ずっと探してたんですよ笑僕と同じロリコンで紳士というか鬼畜じゃない方を笑笑それでチカをねシェアしたいなと思いまして」
「えっ、?シェア……って……」
「ほら、もういきそうですよ笑」
「………ダメっ!いくっ…いくっっっ!………」
絶頂に達したチカちゃんは、はぁはぁと息を荒くしぐったりとした
「井上さん、、、ちょっと手伝ってもらえませんか?……………あのローターをチカの中に入れてきてください」
「いや、それは、、、それに私の顔が映るじゃないですか」
「心配要りませんよ、これは僕しか見ない、僕の鑑賞用の僕の趣味です笑」
「絶対に世には出ませんね?」
「保証します。世に出たら僕もアウトですからね笑」
「わかりました。じゃあ1つだけ約束してください、その動画のデータを私にもください。」
「笑笑いいですよ。井上さんも好きですね笑笑」
腹を括り、チカちゃんの横に座り手にしてたローターを奪い彼女のまんこの中にグッと押し込む。
普通サイズのローターで小◯生にはキツイはずなのに絶頂に達したまんこはすでに洪水のように濡れており少し力を込めただけですんなりとそれを飲み込んでいった
「チカ。井上さんにも気持ち良くなってもらおう。井上さん、カメラの前に横向いて立ってくださいな」
言われるがままカメラの前に立つ。チカちゃんが私の前にちょこんと座りカチャカチャと慣れた手つきでベルトを外しスーツのズボンとトランクスを一緒に一気に脱がし
「んふふっ♡おじちゃん会いたかったよっ!♡今日も、いーっぱい気持ち良くなろうね♡」
2週間ぶりのチカちゃんのフェラ。前の時よりもずっと下品により大胆にちんちんをしゃぶられてる気分になるのは今日は明るい部屋の中だからか。上目遣いで天使のような笑顔でこちらを見ながら私のちんちんを舐め上げる。時折、カメラにも目線を送っていた。これを見てオナニーする私たちのためだろう。
ふと彼が三脚からビデオを外しAVのカメラマンのように私たちをいろんな角度から撮影しだした。
途中、これどうぞと渡されたのはリモコンのような物だった。今まさにチカちゃんの中で震えているローターの遠隔操作のリモコンだった。この父親も相当な変態だなと思いながら、それを受け取り強弱をつけるよう操作した。
ここまでくれば私もテンションがあがりこの状況を楽しんでいた。
「チカちゃん、小◯五年生にしちゃぁフェラが上手だね、、いつからフェラしてるの?」
「ん〜とね〜、去年の夏休みの時かな。パパに教えてもらったんだよ♡」
彼はナイスと言わんばかりに親指を立ててた。
「じゃあセックスは?」
「それは2学期入ってからだったかな♡」
「セックス好き?」
「うん♡だって気持ちいいし、精子出すときチカの中でビクビクってなってなんか楽しい♡」
「中に出されるの好きなんだね、最近はパパといつしたの?」
「昨日の夜やったよ♡」
ちんちんはギンギンになり、チカちゃんのヨダレでヌルヌルになっていた。
「チカ、そろそろ入れたい♡……」
「じゃあベッド行こうか。そこに四つん這いになりなさい。井上さん後ろから入れてやってください。あ、そのまま気にせず入れて大丈夫ですよ」
お言葉に甘えて今日も生でチカちゃんを味合わせてもらおう。小さい身体のこれまた細い腰をしっかり掴みギンギンになったちんちんを一気に奥まで突っ込んだ。
「あ〜〜っ……んっ…これぇ………おじちゃんのちんちん♡チカのまんこいっぱいに……入ってくる♡」
さっきオナニーでイッた後だからか、チカちゃんはこの前よりもキツくまんこの中を締め付けてる。負けてたまるかとこちらも前よりも激しく腰を打ちつけた。
「パパのちんちんも気持ちいいんだろうけど、おじちゃんのはどうだ?気持ちいいかい?」
「う……ん♡あっ……おじちゃんのも…気持ちいい♡」
「パパとおじちゃんとどっちのちんちんが気持ちいい?」
「えっ……んっんっ………おっ…おじちゃんのちんちんが気持ち……いい!……あ〜っ♡」
すでに全裸になっていた宮本くんはそれを聞いてチカちゃんの顔の前に立った
「チカ。こっちも頼むよ」
「うん♡」
ついに彼も参加し3Pが始まった。
「んん〜っ……んっ…んぐっ……はぁはぁ……んっ♡」
バックで突かれながらフェラをするチカちゃん。気持ち良すぎてフェラに集中出来てないが、決して口からちんちんを離そうとはしない、相当エロく調教されたんだな。あまりの気持ち良さに今日1発目の射精感が込み上げてくる。最近抜いてなかったせいで早いのは仕方ない
「チカちゃんっ!おじちゃんいきそうっ………」
「ほらっ、チカ。おじちゃんいきそうだって。どこに出してもらう?ちゃんとおねだりしなさい」
「んっ……なはひっ……なっ…中にちょうだい♡」
「わかったっ……いくよ!…………いっ…いくっ!……」
「ん〜〜っ……んっ……はぁはぁ……」
「いっぱい出してもらったね。じゃあ今度はパパの番だ」
そう言うとチカちゃんを180度逆に向かせ、同じようにバックから挿入する、チカちゃんには私にお掃除フェラをしなさいと命令し、カメラをこちらに渡してきた。父親に突かれながらまだギンギンのままのちんちんを綺麗に舐めまわしフェラをするチカちゃんはちゃんとカメラ目線を保っていた。
その後も彼と私は代わる代わるチカちゃんの小さな身体を堪能した。口やまんこの中に何回射精したから覚えてないくらいやりまくった。
いい加減みんなヘトヘトになり、動ける者からシャワーを浴び私と彼は1階でビールを飲みながらタバコを吸っていた。チカちゃんはさすがに2人を相手したので疲れて寝てしまっていた。
「今日はありがとうございました。とても楽しめましたよ笑」
「いえ、こちらこそ。普通なら出来ない事を経験させてもらいましたよ。本当にチカちゃんは可愛い子ですね」
「はい笑ありがとうございます。ところで井上さんご相談なんですが………」
「はい、どうしました?」
「あと4ヶ月ほどでチカも6年生になるんですが、そのタイミングで転校させようかと思いまして。今の学校はなかなか馴染めないようなので。」
「あぁ、確かに転校がきっかけで変わるかもしれませんね」
「はい。ただ僕がそのタイミングで海外出張が決まりまして、、、最低でも1年、、もしかしたら2〜3年帰って来れないかもしれないんです。まぁたまに里帰り休暇のようなもので帰ってこれるとは思いますが、、、そこでですね。井上さんのご自宅から会社までの途中にある小◯校に転校させようかと考えてます。……井上さん。僕が帰ってくるまでチカを預かってもらえませんか?」
「いやいや、そんなこと、、出来ませんよ。学校にはなんて説明するんですか」
「学校には親戚の方にお世話になると伝えます。もちろん、その間の金銭面のことも心配なさらないでください。預金はいっぱいありますから笑」
旅館で話した時に聞いたが彼は私よりもずっと稼いでるらしく、親の相続などで預金は私のより桁が2つほど多いようだ
「チカの面倒とこの家の管理をしてもらえたら、チカとはいくらでもセックスしてもらって構いません。お願いします、こんな事井上さんにしか頼めないんですよ」
「わかりましたよ。でも、たまには帰って来てあげてくださいね」
「ありがとうございます。それまでにいろいろと準備しておきますね。その間僕は忙しくなると思うので井上さん、チカの相手をしてやってくださいね。井上さんがしたくなった時はもちろん、チカがしたい時はそちらにお泊まりさせますので。」
そう言うと彼は不敵な笑みを浮かべた。
……………………………
彼が日本に帰って来たのはそれから4年も経ってからだった。その間彼との約束通りチカちゃんの面倒と彼の家の管理(と言っても、月に1度庭の草を抜きに来たり家の中の空気の入れ替えくらいだが)をした。彼とは今も気が合う仲間として交流があり、チカちゃんがお互いの家を行き来する関係になっている。
〜完〜
ここまで読んでくださって本当にありがとうございます。下手な文章で大変申し訳ありませんでした。
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(2020年05月28日)
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