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【高評価】シスコン童貞モブキャラの僕が会社の女上司と②

投稿:2025-11-17 18:30:28

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翔太◆IFUWSIM
前回の話

僕は25歳の冴えない普通のサラリーマンです。柳井翔太(仮)180cm超えの長身で体格はいいです。昔からクラスの端っこにいるような大人しい男…ただ背が高いだけで目立ってしまうのでいじめられたこともありました。目が細いこともありやんちゃな人に絡まれたりと散々な目にあうこともちらほらと…

前回、無事童貞を卒業し念願の彼女まで手に入れることができ僕は幸せの絶頂を過ごしておりました。

詳しくは前回のお話を読んで頂けると嬉しいです。

ゆきさんと付き合ってから社内では隠すわけでは無いが今まで通り接していくのはルールでした。

なんせ僕みたいなモブ社員が一目置かれてるゆきさんの彼氏となると色々ゆきさんに迷惑がかかるのかな?とも思ってました。

ただ会社を出ると僕らはカップルでお互いの家に行き来し…その度に僕らは身体を求め合い、ゆきさんが意外とMなのがわかりそれに僕はプレイ中になるとSっけのある1面が出てしまうことが発覚しました。

Sというかゆきさんに気持ちよくなって欲しい気持ちが強すぎるのと僕の独占欲が強すぎ、社内でもゆきさんに平気にセクハラ発言をする上層部、身体をジロジロ見る男社員にヤキモチを妬いていしまっており…その度に僕は小さい人間なんだと思い込みながらもゆきさんと2人きりになるとゆきさんが欲しくなるほど彼女に惹かれてました。

今まではそんなことはなかったはずなのに社内でもゆきさんが男と話してるともしかして…なんて思い込んだり。

新しいプロジェクトの為に僕と…付き合ったのかなど1人の時にはマイナスなことばかり考えてしまいます。

ただゆきさんは僕だけを見てくれてました。

2人からなると女の子らしくなり甘えたりイチャイチャしてくれるのでその働いてる間の不安を解消してくれます。

そんな幸せな日々が続いてる時に家でまったり過ごしてるとゆきさんが

「翔太くんはなんで私が離婚したとか気にならないの??」

「えっ…いや…別にそこは過去に何かあったのかな?と…僕にも思い出すのも辛い過去もあるし…」

と自分の過去は面白おかしく話せる過去でもなく聞く人によっては嫌な気持ちになるのかなと。

敢えて彼女の過去を聞くことはなく過ごしてました。

ただここまで言われると気になってしまい

「ゆきさんが話したいなら聞きますけど…話したくないなら僕は大丈夫ですよ?それに…今はこうやってゆきさんと付き合えて幸せですから…」

柄にもない言葉を投げかけながらも頭の中では元旦那、元カレなどにこの身体を…考えるだけで辛くなってしまいますがゆきさんが手を握ってくれるとあんしんしてしまい…

「ありがと…翔太くんはほんと優しい男の子なんだね。今まで女の子が寄ってこなかったが不思議なくらい…別に不細工でもないし、寧ろ案外爽やかイケメンじゃない?」

とひょこっと顔を覗かせながらニコッと

「な、なんですか?からかってますー?」

「んーん。私も…翔太くんが受け入れてくれてよかったなと…実は離婚して暫くしてから翔太くんたちが入社してきてさ、そこからの成長してる翔太くん見てると私も頑張らないとなぁーって…気がついたら私が惹かれてたからさ…嬉しいなって」

そんな真剣に僕を見てくれてたなんて…

今まで苦しんでた小さな悩みなどが晴れて照れを隠しながら…彼女の手をギュッと握り返して…そのままゆきさんは僕の太腿の上に寝転び…

「なになにー?照れちゃってるー?♡可愛いんだから…翔太くんは♡」

「ほら…すぐ揶揄う…ぼ、僕はそれだけゆきさんが好きなんです…。」

「ありがと…。私も好きだよ…♡翔太くんが彼氏で私ほんと幸せで」

と頭を撫でてるとゆきさんが静かに涙を流していて…

急に…話を始めて

離婚した理由…書けば長くなりますが

簡潔にいうと元旦那のDV、浮気…など彼女は惚れ込むと一途に献身的に接する為、元旦那は女遊び、酒というドラマのようなダメ男になっていき…気がつけばゆきさんのお金までにも手をつけ始め限界が来て離婚したと…。

今までの男たちも浮気されてしまう…都合のいい女として扱われる事が多かったようで

赤裸々に語ってくれるゆきさんが愛おしくなり…

「ゆきさん…もう大丈夫だよ。僕はそんな事しないから…ゆきさんが悲しくて泣いてるのは見たくないの…。だからもう大丈夫…」

「ありがとう…。」

その日僕らは激しく何度も身体を交え愛を確かめ合いました。

ゆきさんとも仲良く付き合って数ヶ月

社内の方にも付き合ってるのが広まっていきました。

僕もゆきさんと付き合ってから自信が出てきたのか仕事にも現れていき、ゆきさんも大きな案件をまとめる事ができ、僕も新しいプロジェクトリーダーになるまでに。

ゆきさんからアドバイスを受けながらプロジェクトチームを支えてくれる上司と打ち合わせをしたりと忙しい日々を…。

1人残って残業してると

ゆきさんから連絡が

「まだ会社かな?」

「うん…ちょっとやる事溜まってて…ごめん」

そんなやりとりをしてるとふと

最近ゆきさんとあまり時間取れてないな…。

ゆきさんみたいな方でも気にしたりするんだなと少し反省しながらも早く帰らないと心配かけちゃうと思い再びパソコンに向かい合わせました。

新しいプロジェクトがかなり進捗していき職場でもゆきさんとは顔を合わせるくらい…

連絡は取り合ったり話はするが2人きりの時間はあまり割けない状況が続いた日僕はとうとう体を壊してしまい…会社を休むことになりました。

ゆきさんにはLINEで連絡をしてお大事にと

病院に行き家で横になって寝ていると家の中に何か良い匂い…出汁の香りがして目が覚めるとゆきさんが僕の家のキッチンで食事を作ってくれていて…

僕はそのまま立ち上がってキッチンに向かい…

「あっ…翔太くん…起きた?身体はどう?大丈夫??」

「ゆきさん…」

僕はそのまま彼女をは後ろから抱きしめて…

「翔太くん?どうしたの?ほら…おじや作ってるんだから…危ないよ?」

と抱きしめる手の上に手を重ねてくれ…

「ほら…まだ熱あるじゃん。まだ熱いよ?からだ…ね?ほらベットに行って横になっておきなよ」

と僕をあやすようにしながらトントンと僕の手を心地よく撫でてくれるゆきさん。

僕はこんな優しい女性が彼女なのに時間を作ることができなかった悲しさに涙が…

泣いてるのに気づいた彼女…しばらく何も言わずに手を握ってくれると同時に彼女の匂い…身体の柔らかさに情け無い事に股間が硬くなっていて…

「ねぇ…。泣くのは良いけど…これはちょっと違うんじゃないのー?笑」

とお尻に当たる股間をすりすりと動かしてきて…

「ごめんなさい…。でもゆきさんに会えて…それにこんな事までしてくれるなんて…嬉しくて。」

「熱があってもここは元気だから…大丈夫そうだね?ほら…先にご飯食べないとね?♡」

「はい…。でももう少しだけ…」

と僕はゆきさんに甘えながら数分彼女の香り、身体、温もりを体に覚えさせるように…。

僕が時間を作れなかった間…もしかして他の男と…

あれだけ僕を求めてくれてたゆきさんが2週間以上してないとなると、仲のいい上司と?などといかがわしい考えをしながらも目の前にいるゆきさんに安堵していき…。

「はい…冷める前に食べよ?」

とゆきさんとそのまま作ってくれたおじやを食べると彼女と手を握りながらテレビを見てるうちに僕は彼女の肩の上で眠りにつき…しばらくするとそのままベットに入り眠りについてました。

彼女を抱きしめながら僕は眠っていてると何か違和感を感じ薄らと目を開けるとゆきさんが僕の股間を撫でながら身体に手を這わせていて…

あまりの行動に驚きながらも彼女の手つきに興奮していき…軽く汗が…

「ふふ…翔太くん…汗かいてる、早く元気になってね」

と小さく呟きながら汗を拭いてくれて再び布団の中に…

ゆきさんは硬くなった股間を自分のものに擦り付けるように足を絡ませてきていて…時折掠れた声が聞こえます。

僕は寝てるふりをしながらゆきさんがどんなことするのか楽しみで仕方ありませんでした。

足を絡ませながらぼくに抱きつくようにしながら腰をスライドさせて小刻みに僕のスウェットから硬くなるものを彼女の股に擦り付けていくと僕の首筋に彼女の吐息を感じてるうちに思わずビクッと反応してしまって…

僕は寝てたふりをしながら目の前のゆきさんの顔を見ながら…

「ゆきさん…おはよ…。ご飯ご馳走さまでした。美味しかったです。」

「あっ、…ごめん…起こしちゃった?翔太くん暖かくてついつい引っ付きたくなっちゃって…」

顔を真っ赤にしながら目を泳がせて誤魔化してるゆきさんが愛おしくなりそのままギュッと抱きしめて股間をグッと押しつけるとゆきさんはビクッと身体を震わせて…

「んっ、し、翔太くんっ、体調は?どう??まだ熱いし熱下がってないかもね…」

「ちょっとマシかな?…でも少し汗もかいたし…ご飯もお薬も飲んだから大丈夫ですよ。それに…ゆきさんがこんなに近くにいるからすぐ治るよ…」

と久々の2人のゆっくりした時間…

彼女の股にぐりぐりと硬くなったものを押し付けながら

「ゆきさん…さっき…1人でしようとしてたでしょ?」

「えっ…違うもん…翔太くんのが硬くなってたし…それに…しばらくしてないから当たったら…その…」

「ねぇ…ゆきさん…もっと汗かくことしない?」

「ばかっ…もうっ…揶揄うの良くないよ…でも…私もう…ダメかも…♡」

とニヤニヤしながら股間に手を伸ばし僕の唇を塞ぐとそのまま舌を絡ませて来て…そのまま馬乗りに…

卒業した時以上の妖艶な表情で自ら服を脱ぎ…薄ピンクのレースのブラが…

跨りながら僕の股間を刺激するように動かし…

僕のシャツを捲り上げ…唾液を胸板に垂らすと…

「はぁ…翔太くん…ずっとしてないから溜まってるのよ…?忙しいのもわかるけど…もう飽きたのかなって心配したわ…」

「ゆきさん…ごめんね…心配かけて。ぼくもゆきさんと会いたかったです。こうやって…飽きるなんて…ぼくもよからぬこと…考えて…はぁ…ゆきさん…溜まってるのは僕もですよ?」

ゆきさんの跨る姿を見ると僕の股間もかなり硬くなり…そのまま身体を起こし…頬に手を添え…ゆきさんの唇を貪りながら押し倒していき…

「さっきからゆきさんが挑発するから…僕…大変だったんですよ?責任とってよね…」

「んっ…翔太くん…ゆきのこと…いっぱいにして?♡♡」

回数を重ねる度にぼくにもS要素があることに気づき、ゆきさんの前だけかも知れませんがゆきさんを自分のものだとわからせる独占欲がでてしまい、その癖がゆきさんにも刺さってしまってるようで…

今度はぼくが馬乗りに…目の前に硬くなったものを見せつけながらゆっくりと膝立ちを。

そのままスウェットをおろしパンツからクッキリと硬くなったシルエットを見せながら彼女の目の前にペニスを

「はぁ…すごい…翔太くん…今日も反り返って…ビンビン…」

「ゆきさんが素敵なんだから…それに久々だし…これがほしいんでしょ??」

「はい…翔太くんの…早くほしいです…」

とろんとした瞳で見つめられると今すぐにでもハメ倒したい…そんな気持ちを押さえながら…

ゆっくり抱きしめてか耳に舌を這わせながら乳房に手を…

ざっくりと彼女の身体を味わいたい…

柔らかい乳房を揉み上げ…乳頭を指で弾きながら舌は首筋に這わせ肩甲骨とゆっくり丁寧に身体の上からリップ音を立てていき…

「はぁ…ゆきさん…ずっと我慢してたんだよ…ぼくも。今日はたっぷりとゆきさんのこと味わうから…」

いつも以上に敏感なのかゆきさんの身体は震え…乳房から脇腹…鼠蹊部に向け指先を這わせると腰を浮かせ…彼女の股に手を這わせゆっくりと割れ目に…

かなり湿っていてゆっくり筋に指先でなぞっていき…

下着をずらし指を中に…

トロトロの中…指でも締め付ける膣内…乳房を貪りながら指を中に掻き回していき

段々と水音がピチャピチャと

片手は陰核…片手は膣内と彼女の足を拡げながら執拗に刺激を与えていき…

「んっぅぅ…翔太…だめぅ…ぇぇ…それ…イクッッ♡♡」

と身体を痙攣させて呆気なく果ててしまいながらもぼくの攻めは止まることなく…そのまま絶頂を迎えた膣口に顔を埋め、愛液を啜り上げながら舌を中に。

吸い上げながら次は陰核を吸い付きながら指を再び掻き回すと魚のように跳ねるゆきさん。

掠れた声で感じてくれると…正座したぼくの太腿の上にお尻を乗せそのまま彼女の足を広げながらペニスを中に…

メリメリと膣内を押し広げるような感覚…

グッと押し込むと奥に届き…そのまま腕を引き対面座位に…尻肉を掴みながらゆきさんは僕の肩にしがみつき…パチンっと尻肉を叩くとギュッと締め付けて…

「ゆきさん…ほら…いつものように腰振って気持ちよくしてよ…」

「う、うんっぅ…振るから…翔太くんのこと気持ちよくするからっ♡♡…ね?」

僕の身体にしがみつきながらゆっくり腰を上下に振り下ろしていきながらも快楽地獄なのかいつも以上に動きが鈍いゆきさんに…下から腰を突き上げてそのまま軽く持ち上げゆきさんをベッドに寝かせて…

小刻みに腰を振り下ろしていき…

「んっぅ…こうやってズボズボしてほしかったなぁ…♡初めての時みたいに…ゆきさんじゃなかったらこんな感情生まれなかったよ…ゆきさんの身体は僕のもの…ゆきさんは絶対に誰にも渡さないよ…」

「んっぅぉっ、♡ひゃぁぅ、激しっぅ…♡♡翔太くん…♡しゅごい…♡好きっ♡てずぅ♡…ゆきは翔太くんのあからっ♡」

口をパクパクさせながら僕のピストンに酔ってくれてるゆきさん…

ゆきさんが好きな体位…脚を広げて小刻みに腰を突き上げるような形になるとそのまま仕留めるように溜まったものを全て吐き出させて…いき…

「んっ…ゆきっ…さんっ…♡そろそろ…でそうっ♡」

「わぅぅ…♡ひゃぅ…ちょうだい…翔太くんの…♡」

とそのまま一気に中に吐き出していくとこんなに出るのか…自分でも驚くほどゆきさんの中に放出すると…彼女を自分で染めてる…この感覚がたまらなく…

「んっ…凄い…翔太くんの…中に凄い…♡♡こんなにでたらもしかしたらできちゃうかもね…♡♡」

「僕はほしいよ…ゆきさんとの子供…♡♡早くゆきさんを僕のものにしたいし…」

「もうっ…ばかっ♡♡」

この日を境にゆきさんと僕は交際してることを公にする事しました。

会社では祝ってくれる方がほとんどで僕らは幸せな日々を過ごしていき。

数ヶ月後ゆきさんのお腹には僕との子宝が宿り

両親に挨拶をしにいくことに…。

時間があれば続きを書かせていただきます。

この話の続き

パート②も高評価ありがとうございます。少しバタバタで書き溜めしながらの投稿になります。楽しみにしてくれてる方が居ましたら申し訳ないです。まだ見たことない方は①から見て頂くと嬉しいです。【自己紹介】翔太25歳ゆきさんと出会うまで童貞183cm元水泳部で体格良し内気なキャ…

-終わり-
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