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元ギャルと同級生、別の夜のお話②(1/2ページ目)

投稿:2025-11-15 03:42:59

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本文(1/2ページ目)

TTT◆OBYSQYQ(大阪府/30代)
最初の話

登場人物えりか…36歳、貧乳、彼氏もちまさき…えりかの同級生、遊び人たかし…えりかの同級生、太ってるたかしの家は、駅からバスで15分、築30年の団地の一室だった。リビングは狭く、床にはビールの空き缶とスナック菓子の袋が散乱している。時計は深夜1時を回っていた。「もう終電ないじゃん…

前回の話

登場人物前回からえりか…36歳、貧乳、彼氏もちまさき…えりかの同級生、遊び人たかし…えりかの同級生、太ってる今回新登場ひろゆき…えりかの同級生、貧乳好きゆうすけ…えりかの同級生、巨乳好き、既婚者あれから数ヶ月。えりかは彼氏にバレないよう、あの夜のことを封印しようと心に…

ジャグジーの泡がブクブクと弾け、ピンクの照明が湯気に溶ける。

えりかは膝を抱えたまま、震える胸を両手で隠していた。

「……ほんとに、ちょっとだけだからね?」

声は小さく、湯に吸い込まれそうだった。

ひろゆきが最初に動いた。

貧乳好きを公言する男は、湯船の縁を這うように近づき、えりかの前に膝をつく。

「えりかの貧乳……やっと見れた。完璧だよ、この形」

指先が、泡をすくいながら、ゆっくりと伸びる。

ぷにっ。

指の腹が、Aカップのふくらみに触れた瞬間、えりかはビクッと肩を跳ねさせた。

「ちょ……ひろゆき、指一本って……!」

「指一本だよ?ほら、優しく」

ひろゆきはニヤリと笑い、指先で円を描くように撫で始める。

小さくて張りのある胸は、まるで手のひらに吸いつくように柔らかく、

「うわ……すげぇ弾力……貧乳なのに、こんなに……」

声が震える。

「うるさい!褒めてるのか貶してるのか……!」

えりかは顔を真っ赤にして、でも体は逃げられない。

ジャグジーの泡が胸元を隠してくれるが、

それでも指の動きははっきりと伝わってくる。

まさきが横から割り込む。

「おい、ひろゆき独占すんなよ」

両手でえりかの肩を押さえ、背後から包み込むように胸を掴む。

「やっぱ、たかしの家で触ったときより……張り、良くね?」

指の腹で乳首の周りをぐるぐる。

「んっ……!まさき、そこ……!」

えりかは慌てて息を呑む。

「乳首はダメって……言ったのに……!」

「言ってないだろ?『おっぱいだけ』って言っただけじゃん」

まさきは悪びれもせず、乳首を指先で軽くつまむ。

びくんっ。

えりかの背中が弓なりに反る。

たかしは湯船の反対側で、目を血走らせて見つめていた。

「えりか……俺も……また……」

デブの体を乗り出し、太い腕が伸びる。

ぷにぷに。

両手で小さな胸を包み込み、まるでパン生地をこねるように揉み始める。

「うわ……やっぱ、柔らかい……!」

たかしの声は感動に震えていた。

「ちっちゃいのに、めっちゃ弾力あって……最高……!」

「たかし……重いってば……!」

えりかは抗議するが、声はすでに甘く掠れている。

ゆうすけは冷静な顔で、湯船の縁に腰掛け、

「えりか、落ち着け。俺は巨乳派だけど……これはこれで、悪くない」

と、指先で乳首の先を軽く弾く。

ぴんっ。

「ひゃっ……!」

えりかは思わず声を漏らす。

ひろゆきが再び主導権を取る。

「みんな、順番だろ?俺からもう一回」

両手で胸を包み込み、指の腹で乳首を挟むようにして、

こねる、こねる、こねる。

「んっ……あっ……ひろゆき、ちょっと……!」

えりかは膝を震わせる。

「もう……何回目……?」

「まだ三回目だよ?」

ひろゆきは笑いながら、乳首を指先で転がす。

「貧乳って、感度いいんだな……ほら、乳首、もう固くなってる」

まさきが横から、

「俺ももう一回」

たかしが「俺も!」

ゆうすけが「俺は……まあ、いいか」

——四人の手が、交互に、

ぷにっ、ぷにっ、ぷにっ。

小さな胸を、揉まれ、撫でられ、つままれ、転がされ。

「もう……やめてってば……!」

えりかは涙目で訴えるが、

声は震え、腰は湯の中で小刻みに揺れている。

ひろゆきが耳元で囁く。

「えりか……もう、気持ちよくなってるだろ?」

指先で乳首を軽くつまみ、引っ張る。

「ち、違う……!くすぐったいだけ……!」

でも、声は裏返る。

まさきが。

「ほら、乳首、ビンビンじゃん」

たかしが「うん、すげぇ固い……!」

ゆうすけが「巨乳派だけど……これはこれで……」

——ぷにっ、ぷにっ、ぷにっ。

揉む音、泡の音、えりかの喘ぎ。

「んっ……あっ……もう……!」

えりかは膝をガクガクさせ、

湯の中で体を縮こまらせながら、

「ひゃうっ……!」

——びくんっ、びくんっ。

小さな胸が、四人の指に包まれたまま、

えりかは、

「ん、んん……っ……!」

湯船の中で、

ジャグジーの泡に紛れて、

小さく、震えるように、

——いってしまった。

男たちは一瞬、動きを止める。

ひろゆきが満足げに笑い、

「よし……」

まさきが「おお……」

たかしが「えりか……」

ゆうすけが「ほほう……」

えりかは湯に顎まで沈め、

「……満足したでしょ?……もう…帰ろ?……」

声は掠れ、頬はまだ火照ったまま呟いた。

まさきがニヤリと笑いながら、湯船の中でえりかの肩に手を置く。

「なあ、えりか。いま……イッたよな?」

「は!?」

えりかは湯の中で体を跳ねさせ、

「イってない!くすぐったいだけだって!バカ!変態!」

顔を真っ赤にして、まさきの胸をぺちんと叩く。

「いやいや、声裏返ってたし、体ビクビクしてたじゃん」

まさきは悪びれもせず、指でえりかの頬をつつく。

「うるさい!うるさい!うるさい!」

えりかは湯をバシャバシャかき回し、

「もう、ほんとに呆れた……!」

ゆうすけが静かに口を開いた。

「えりか。次は……お尻、いいか?」

巨乳好きの既婚者は、冷静な口調で、でも目は熱を帯びている。

「は!?お尻!?」

えりかは湯の中で体を縮こまらせ、

「胸だけでいいって……約束したじゃん!」

「いや、約束は『おっぱいだけ』だったろ?」

まさきがケラケラ笑い、

「尻は別枠だ」

ひろゆきが頷く。

「貧乳の次は……彼氏自慢のお尻遺産、見せてくれよ」

たかしが目を輝かせ、

「うん……あの夜、ぷにって当たったとき……忘れられない……」

えりかは唇を噛み、

「くっ……見るだけ……だよね?」

でも、声はすでに弱い。

ゆうすけが湯船の縁に腰を下ろし、

「見るだけ、見るだけ。ほら、立て」

と、えりかの腕をそっと引く。

えりかは震える足で立ち上がり、

ジャグジーの泡が腰まで隠してくれるが、

それでも、くびれた腰からプリッと張ったヒップラインが、

ピンクの照明に浮かび上がる。

「うお……これが、ギャル遺産の……」

ゆうすけが息を呑む。

今度はゆうすけが主導になり、

「えりか、こっち向いて」

と、背後から指示。

えりかは恥ずかしそうに体を捻り、

「……見るだけだからね?」

と、泡だらけのお尻を突き出すように立つ。

そしてゆうすけが手を伸ばす。

ぷにっ。

指先が、プリッとしたヒップの頂点に触れる。

「うわ……張り、すげぇ……」

ゆうすけは感嘆の声を漏らし、

両手で包み込むように、ゆっくりと撫で始める。

「スレンダーなのに、ここだけボリュームあって……反則だろ」

「ん……ゆうすけ、くすぐったい……!」

えりかは腰をくねらせ、

「見るだけって……!」

「優しく撫でてるだけだろ?」

ゆうすけは指の腹で、ヒップの曲線をなぞる。

腰のくびれから、お尻の丸みへ。

そして、まさきが横から割り込む。

「おい、ゆうすけ独占すんな」

両手でえりかの腰を掴み、

ぷにぷに。

「うおお、これがえりかのお尻か……柔らかい……でも、弾力ある……」

「まさきまで……!」

えりかは抗議するが、声は甘い。

ひろゆきが近づき、

「おっぱいも……お尻も最高だな」

指先で、ヒップの谷間を軽く撫でる。

「ここ、敏感?」

「ひゃっ……!ひろゆき、そこ……!」

えりかは腰を跳ねさせる。

たかしは湯船の反対側で、

「えりか……俺も……」

太い腕が伸び、

ぷにぷに。

「うわ……やわらかい……!」

デブの手が、まるでパンをこねるように揉み始める。

「たかし……ってば……!」

えりかは膝を震わせる。

——四人の手が、交互に、

ぷにっ、ぷにっ、ぷにっ。

プリッとしたお尻を、撫でられ、揉まれ、軽く叩かれ。

ゆうすけが再び主導。

「えりか、ほら、腰落として」

と、えりかの腰を軽く押す。

ジャグジーの泡が、お尻の谷間まで隠してくれるが、

それでも、指の動きははっきりと伝わる。

「んっ……あっ……ゆうすけ、そこ……!」

えりかは腰をくねらせ、

「もう……やめてってば……!」

まさきが「ほら、尻肉、プルプルしてる」

ひろゆきが「遺産ってレベルじゃねぇ」

たかしが「えりかのお尻……」

——ぷにっ、ぷにっ、ぷにっ。

揉む音、泡の音、えりかの喘ぎ。

「んっ……あっ……!」

えりかは膝をガクガクさせた、

ゆうすけが耳元で囁く。

「えりか……気持ちいいだろ?」

指先で、ヒップの谷間を軽く撫でる。

「ち、違う……!くすぐったいだけ……もう…おわり!!」

えりかは叫んだでも、声は裏返る。

男たちは手を止めた。

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(2020年05月28日)

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