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元ギャルと得意先、別の夜のお話

投稿:2025-11-15 08:29:54

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TTT◆OBYSQYQ(大阪府/30代)
最初の話

登場人物えりか…36歳、貧乳、彼氏もちまさき…えりかの同級生、遊び人たかし…えりかの同級生、太ってるたかしの家は、駅からバスで15分、築30年の団地の一室だった。リビングは狭く、床にはビールの空き缶とスナック菓子の袋が散乱している。時計は深夜1時を回っていた。「もう終電ないじゃん…

前回の話

ジャグジーの泡がブクブクと弾け、ピンクの照明が湯気に溶ける。えりかは膝を抱えたまま、震える胸を両手で隠していた。「……ほんとに、ちょっとだけだからね?」声は小さく、湯に吸い込まれそうだった。ひろゆきが最初に動いた。貧乳好きを公言する男は、湯船の縁を這うように近づき、えりかの前に膝…

登場人物

えりか(36歳、貧乳、彼氏持ち、元ギャル、スレンダー)

田中部長(48歳、得意先の部長)

個室居酒屋「月の雫」の掘りごたつは、接待の熱気で蒸し暑かった。

障子一枚隔てた隣の笑い声が漏れ聞こえ、時計は夜10時半を回っていた。

テーブルには空のジョッキと焼き鳥の串が山積み。

えりかはスーツのスカートを膝に寄せ、ビールジョッキを握っていた。

「田中部長、本日は本当にありがとうございます……」

「いやいや、えりかちゃんのプレゼン力で契約取れたんだからな〜君の力だよ~」

田中部長は顔を赤くしながら、えりかの胸元をガン見する。

Aカップの膨らみは、ブラウス一枚でもほとんど目立たない。

「ウチの社内のやつに聞いたんだが、えりかちゃん。彼氏いるんだって?」

「はい……」

「どうなの?」

「え……普通です。というかなんというか……」

「普通ってことは、セックスも普通?」

えりかは顔を赤くして、ビールを一口飲む。

田中部長はニヤリと笑いながら、

「実は俺、包茎なんだよ〜」

「えっ……!?」

「早漏でさ〜。奥さんにも逃げられた」

「そ、そんなご個人的な……!」

部屋が一瞬静まり返る。

田中部長は酔った勢いで、

「えりかちゃんはおっぱい……小さいよな」

「は……?」

「いや、その姿からみても事実だろ!昔のギャル時代からペッタンコだったろ!」

「そ、それは……!彼氏が満足してくれてますから!サイズじゃないんです!」

「というか、何でしょうかこの話は!」

えりかは立ち上がり、スカートの裾を直す。

「失礼いたします……!」

「ちょっと待てよ〜。まだ話あるんだから〜」

田中部長はデブの体を掘りごたつから這い出し、えりかの腕を掴む。

「触らせてくれよ。おっぱい、ちょっとだけ」

「えっ!?それは……!」

「見るだけ、見るだけ!」

「見るだけって……!」

押し問答が続く。

「えりかちゃん、ウチの会社と御社の関係はわかってるよな?」

「来年以降の契約もあるんだぞ?来年以降の契約ないと、御社はどうなるだろうな~」

「……それは……」

「お願いだよ〜」

えりかは唇を噛み、

「……わかりました。……ブラの上からなら……ただし、3分だけで……」

「よしきたー!」

田中部長はゴクリと唾を飲み、

ぷにっ。

ブラウス越しにAカップの小さな膨らみを鷲掴み。

「うむ……柔らかいな……」

「んっ……田中部長……!」

えりかはビクッと肩を跳ねさせる。

田中部長は両手でガシガシ揉みしだく。

「うん、形もいい。乳首はどうかな?ピンクかな?」

「そ、そんな……!」

「ほら、3分あるからな〜」

ぷにぷに、ぷにぷに。

ブラウス越しに、胸全体を乱暴にこね回す。

「ちっちゃいけど、めっちゃ弾力あって……こりゃいいもんだ……!」

「はぁ……田中部長……!」

田中部長は興奮で息を荒くし、

「乳首、ビンビンじゃないか……!」

「く、くすぐったいだけです……!」

「ほほぉ、貧乳って本当に感度いいんだな〜」

突然、田中部長はブラウスを捲り上げ、ブラジャーを強引にずらす。

「ちょ、ちょっと!ブラの上からって……!」

ぷにっ。

生のAカップに直接触れる。

「おお……これが……えりかちゃんの……やはり、ピンクか……!」

「んっ……あっ……!」

田中部長は指先で乳首を摘まみ、

ぴんっ、ぴんっ。

「あんっ……!」

えりかは腰を震わせる。

「田中部長……もう……!」

「まだ1分だぞ〜」

田中部長は両手で小さな胸を鷲掴み、

ぷにぷに、ぷにぷに。

乳首を指の腹でグリグリ転がす。

「んっ……あっ……田中部長……!」

えりかは膝をガクガクさせ、

田中部長はさらに、

「えりかちゃん……キスさせて」

「えっ……!?」

ちゅっ。

汗臭い口で、えりかの唇を塞ぐ。

「んむっ……!」

舌を無理やりねじ込み、

ちゅぱ、ちゅぱ。

えりかは抵抗するが、力が出ない。

田中部長は片手で胸を揉みながら、もう片手でスカートの中に滑り込ませる。

ぬるっ。

パンティの上から、股間を撫でる。

「ひゃっ……!」

「濡れてるじゃん」

「やめっ……!」

田中部長はパンティをずらし、

くちゅ。

指を一本、滑り込ませる。

「んあっ……!」

「きついな……」

指を出し入れしながら、

くちゅ、くちゅ。

「えりかちゃん……イキそう?」

「んっ……あっ……!」

びくんっ、びくんっ。

えりかは座布団の上で小さくイッてしまう。

「はぁ……はぁ……!」

田中部長はニヤニヤ。

「イッた?僕の指でイッた?」

「ち、違います……!」

そして、田中部長はズボンを下ろし、

ジーッ……

包茎のモノを露出。

「え、えっ……!?」

「えりかちゃん……しゃぶって」

「え……そ、それは……!」

田中部長はえりかの頭を掴み、

ぬるっ

無理やり口に突っ込む。

「んぐっ……!」

「うおっ……温けぇ……!」

田中部長は腰を振り、

ぐちゅ、ぐちゅ。

「えりかちゃんの口……最高……!」

「んっ……んぐっ……!」

数回出し入れしただけで、

田中部長は慌てて引き抜き、

「まだだ……まだ入れたい……!」

えりかを座布団に押し倒し、

スカートを捲り、

ガバッ!

パンティを強引にずらそうとした瞬間——

えりかは全身を硬直させ、

「えっやだっ!!ちょっと何してるんですか!!ダメです!!ダメダメ!!」

「いやぁっ!!」

と絶叫しながら腰を捩り、足をバタバタさせて全力で拒否。

両手で田中部長の腕を掴み、

「契約の話は別です!!触らないで!!」

しかし、田中部長は興奮のあまり、

えりかの秘部に触れる寸前で腰を震わせ、

「はぁはぁはぁっ……うっ!!」

どぴゅっ、どぴゅっ!

白濁がえりかの太ももに飛び散る。

ぷっつん!

えりかは跳ね起き、目がギラッと光る。

ビシッ!

田中部長の頬を平手でぶん殴る。

田中部長は頬を押さえ、「な、何すんだ!!」と叫ぶ。

「何すんだ!?はぁ!??マジで汚ねぇだろぉが!このクソ包茎早漏ハゲジジイ!!」

「得意先とか関係ねぇからな、キモすぎんだよ!!パンツにかけんなよ、クソ虫!!」

「36にもなってこんなキモいチンポ見せんな!!死ね!!マジで死ね!!」

「契約?いいよ!んなもん!今回の事、上司に全部バラしてやるからな、この変態!!二度と近寄んなクソ!!」

ガシャン!

えりかは空のジョッキをテーブルに叩きつけ、

「最悪の接待だわ!!ゴミクズ!!消えろ!!」

個室をバタンと蹴り開けて飛び出す。

田中部長はズボンを慌てて上げながら、

「え、えぇぇ……!?」

とたじろぎ、尻もちをついていた。

その夜、彼氏の隣で布団に入りながら、

(……パンティずらされる寸前でイッてくれて、なんとかセーフだったな……)

えりかはスマホを握りしめ、ホッと息を吐いた。

この話の続き

順番が入れ替わり申し訳ありません。同級生たちとの話の続きになります。同級生たちとの話はこれで完結です。よろしければ、読んでください。ジャグジーの湯がまだ体に残る熱を帯びたまま、えりかはタオルを胸に巻いてバスルームから出ようとした。「はぁ……ねぇ……もう満足したでしょ?帰るよ」…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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