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小6で同級生・母親・姉とセックスした。その5

投稿:2025-11-13 17:18:21

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名無し◆KEVRYQY(東京都/50代)
最初の話

私が小学生高学年の頃ずいぶんと昔の話です。私の家は、母と姉の3人暮らしで母子家庭でしたとはいえ、母の祖父が近くで会社を経営しており、母もそこで昼間事務の仕事しており、家も祖父所有の貸家(今でいう2DK平屋)をタダで借りていたと思います小6になる少し前、家の風呂が壊れたので1週間ほど銭湯に…

前回の話

話は少し先になります。2学期の始めにKさんという女子の転校生が来ました。(あと半年もないなのに)と不思議に思っていましたが、先生のお話では彼女の父やの転勤が急に決まったとのことで、急ぎアパートと学校を決めて引っ越してきたとのこと。当時は珍しいことではなかったようです。紹介が終わった後、席は私…

翌日、朝から落ち着けませんでした。昨日のことを思い出し、今日のことに期待をしてしまいます。それだけで体が反応してしまうので、学校では授業に集中していました。

この日は生憎の雨です。放課後、昨日と同じくプリントなどを届けに彼女の家に向かいました。(今日はどんな格好でいるのか・・)期待と妄想で頭の中はいっぱいです。期待以上でした。

上はTシャツ、下はパンティだけしかもノーブラでした。「うわっ!」思わず口に出すと「ごめんねこんなカッコ脱ぎ着が面倒で」はにかみながら言う彼女がすごく可愛く見えました。

脱ぎ着は面倒とか言いながら、髪のはしっかりと整えていました。正直に「いや俺的にはすごくうれしい。てか知らない人とか来ない?不用心かなって」「大丈夫この時間帯以外は出ないし」

「それにスコープで覗くし」「ならいいけど・・気を付けてね」そう言いながら彼女の胸とパンティを交互に見ていました。彼女はそんな私のスケベ顔を嬉しそうに見ています。

3時に銭湯で直接待ち合わせしました。気持ちがはやっているせいか少し早めに着きました(今日も知り合いとは会いませんように)心の中で祈っていると

「ごめん待ったぁ?」彼女が傘を指しながら来ました。「ううん俺も今ちょうど着いた」ウソです。中に入ると、番台のおばちゃんが「ヒロくん今日も来たの?それにしても二人顔の感じが似てるね」

「そう?」「ケイちゃん(姉)とより姉弟に見えるよ」「ばあちゃんが俺は母さん似で姉ちゃんは父さん似らしいから」「ヒロくんの両親、いい男といい女だったからね(笑)」「そうなの?」

「うん評判だったんだよ」「ふ~ん・・それよりずいぶん空いてるね。この時間ていつもこうなの?」「男湯はそこそこ入るけどね、女湯はもう少ししてからかな。女の人は帰りに買いもして帰るから」

「商店街で惣菜とか買って帰るみたいよ。冷ましたくないんじゃない?」なるほどと思いました。ていうか話し込んでしまって彼女を待たせてしまいました。

「ごめんね、待たせちゃって」そう言って昨日と同じロッカーの場所へ。自分はサッサと脱いで彼女を脱がし始めました。「Sくんのご両親てカッコいいんだ」「う~ん母さんは美人だと思うど・・」

「父さんはわからない・・俺が3歳の時に亡くなってるから・癌だって。あっというまだったみたい」一瞬彼女は絶句して「ごめんなさい」泣きそうな顔で僧居ると、再び「ごめんなさい」と繰り返しました。

「なんで謝るの?」笑いながら私が言うと「だって・・だって・・」「気にしないで、Kさんもお母さん亡くしてるでしょ?Kさんが幾つの時?」「3年生の時。癌で・・」

「そっかぁ(気を使わせてしまった。悪いことしたな・・)それより洗い場へ行こうよ」彼女を促して移動しました。しかし会話しながら、彼女の服を普通に脱がせてたな。濡れるのを防ぐビニールも素早く付けられたし。

慣れるの早すぎないか?自分の変態さを実感してました。

まだ誰も脱衣所にいないことを確認して、サッと体を流し、今日は二人で浴槽に浸かりました。人がいないぶん余裕でした。

「さっきの話の続きだけど・・俺はKさんの方が辛かったと思う。俺には、近くにじいちゃんやばあちゃんもいたし・・口は悪いけど姉ちゃんもいた。Kさんはおじちゃんやおばちゃんはいるの?」

「ううん私にはお父さんだけ」「偉いよKさんは・・お母さんの代わりに家のこととか・・お父さんのお世話とかもしてるの?」そう聞くと、彼女はドキッとした顔で「う、うん・・」

「俺昨日Kさんに『わたしのこと好き?』って聞かれたけど・・好きだよ本当に。大好きだ。そう言うと彼女はまた泣き出しました。

彼女は「ごめん。これはうれし泣きだから」そう言って笑顔になりました。そしてどちらともなくキスをしました。けっこう長かった気がします。すると脱衣場から音が聞こえてきたので

慌てて浴槽を出て彼女の体を洗い始めました。昨日と同じ手順で・・というより念入りに。彼女は口に指を咥え必死に耐えています。今さっき入ってきた中高生くらいの人に気づかれないよう注意しつつ、

なおも念入りに洗います。そろそろ限界かなと思い、洗い流しました。そうして彼女油断したそのとき彼女の股間を舌で舐め上げました。そのt気「ひゃっ!」彼女の口から少し大きめの声が出たのです。

慌てて先ほどの女性の方を見ると、どうやら気づかれてはいないようです。危ない。調子に乗りすぎました。彼女を見上げると怒っている様子はなく、むしろ「気持ちよかったぁ」と言ってくれました。

そして彼女が「お返しに洗ってあげる」「手だめじゃん」「左手がある」そう言って左手を石鹸にこすりつけると、いきなり私のずっと固くなっているペニスを握りました。「えっ!?何してるの?」

「洗ってるの・・すごい・・固い・・大きいし・・お父さんのより・・」えっ!何のこと?そう思った瞬間、絶頂に達したペニスから大量の精液が彼女に向かって放たれました。

「ご、ごめん」「あは、量もすごいね・・いつもこんなに出るの」「ごめん・・」「謝らないでよ、なんか今日は二人とも謝ってばかりだね」そう言って笑いました。つられて私も笑いました。

そのあと、彼女の髪を洗い浴槽に入るように促すと、大急ぎで自分を洗いました。そして彼女の待つ浴槽へ。そこに後から来た先ほどの女性が来ました。近くで見ると姉くらいの歳の感じがします。

特に私たちのことを気に留めることもなく、私たちが浴槽を出ると、その人も洗い場へ。シャワーで今一度体を流すと、タオルを絞り体を吹いて脱衣所へ。

私は先に着替えて昨日と同じく全裸の彼女の髪をドライヤーで乾かしました。「フルーツ牛乳飲む?」「今日はいらない」「わかったじゃあ帰ろうか」そうしていつも通り、彼女を送り届けてかえりました。

この話の続き

話は彼女を家に送り届けたところから始まります。別れ際、彼女から「明日もお願いしていい?」と聞かれました。「いいけど・・うちの風呂ってことかな?」「えっ!?」「明日は松の湯さんお休みでしょ?」「あ~そうかぁ木曜定休だっけ・・長く休んでいると感覚が狂う・・」「あはは、」わかる~」「だったら明日の…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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