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【評価が高め】小6で同級生・母親・姉とセックスした。その4

投稿:2025-11-13 01:31:43

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名無し◆KEVRYQY(東京都/50代)
最初の話

私が小学生高学年の頃ずいぶんと昔の話です。私の家は、母と姉の3人暮らしで母子家庭でしたとはいえ、母の祖父が近くで会社を経営しており、母もそこで昼間事務の仕事しており、家も祖父所有の貸家(今でいう2DK平屋)をタダで借りていたと思います小6になる少し前、家の風呂が壊れたので1週間ほど銭湯に…

前回の話

あれから特に変わりはなく、母との行為も相変わらず続いていました。姉との約束も本人が忙しく(現在中3軟式テニスの部活と生徒会で忙しくどちらも1学期で引退だと思った)誘ってくることもありませんでした。母はあの日いらい必ずフェラで精液を飲みようになりました。私も出すまでの時間を長くできるようになり…

話は少し先になります。2学期の始めにKさんという女子の転校生が来ました。

(あと半年もないなのに)と不思議に思っていましたが、先生のお話では彼女の父やの転勤が急に決まったとのことで、急ぎアパートと学校を決めて引っ越してきたとのこと。

当時は珍しいことではなかったようです。紹介が終わった後、席は私の隣になりました。

別に空席があったわけではありません。そのころ私はクラス委員をしていたので先生がS(私)の隣がいいだろうとのことで決まりました。

要は世話係です。その席に前からいたNさんがブーブー文句を言っていましたが、先生は構わずに席の移動をしました。Nさんというコは表情がくるくる変わる可愛いコでした。

そして席替えの度に私の横に来たがるコでした。正直ちょっと苦手でした。クラスの男子連中にもよくからかわれました。

そんなこんなで学校内の案内や、授業で違う教科書なときは机をくっつけて見せてあげたりとか(地域によって教科書が違うことを初めて知りました)机をつけてるときのNさんの視線がきつかったです。

Kさんは背が高く、私と比べて頭一つ高かったとおもいます。そのころの小学生はたいてい女子の方が背が高く、中学で男子逆転したものです。(今でもかな?)

ひと月ほどすぎ彼女も学校に慣れたと思われたころ、先生から職員室に呼ばれました。

先生「Kさん今日休みなのは、昨日自宅で転んで手にケガをしたらしんだ。先ほど彼女のお父さんから電話があった。病院に行って診てもらったもらったところ捻挫で、1週間ほど利き手が使えないらしい」

「なのでその間は休むということなので、Sは授業中に配られるプリントを彼女の分をまとめて家の近い人に渡して持って行ってもらうようにしてくれ」

「Kさんと同じ登校班のコうちにクラスにはいませんよ(知らないのか)」

先生「そうだっけ?困ったな」

「近くではないですが、通り道みたいなものですから僕が持っていきます」

先生「そう助かるよろしく」

そうして世話係は続くのでしたが、その日のうちから授業で使われたプリントをまとめ、彼女の分ということで、給食に出たパンとテトラパックの牛乳を持たされ放課後Kさんの家に向かいました。

彼女の家は転向当初、私の通学路の途中にあることから何度か一緒に帰りました。(面倒臭いからクラスのみんなには黙っておこう)プリントもパンの残りも誰にも見れないように注意。

彼女の家はごくフツーのアパートで1階の右端に部屋はありました。呼び鈴を鳴らすとパジャマ姿の彼女が出てきました。髪も少しぼさぼさ。

「えっ!Sくんどうしたの?」「今日の授業で配られたプリントそれとパンと牛乳。牛乳はすぐに冷蔵庫にね」「ありがとうわざわざごめんね。それにこんな格好で」

「お医者さんから帰ってきたら眠くなっちゃって」そうはにかみながら話す彼女にドキっとしました。

「いいよそれよりケガ大丈夫?クラスのみんなも心配してたし、それより休んでいたら?」「うん大丈夫そろそろ起きないと夜寝られなくなっちゃう(笑う)」「だね(笑)何か困ってることはない?ご飯とかどうしているの?」

「今日の分は、お父さんが用意してくれた。明日の分は帰りに買ってきてくれると思う」「お父さんお仕事?」「帰りが遅いんだけどね・・」

「他には何か困ってることない?」「う~ん・・お風呂かな?片手だと厳しいし、ここお風呂ないから銭湯行ってたんだけど‥片手でタオルは絞れないし・・」

「お父さんに連れて行ってもらえば?」「え~やだよぉ(笑)周りから見られたくない」(確かにパジャマ越しからも彼女の胸の大きさがわかる!姉より絶対大きい母と良い勝負か)

「う~ん・・だったらうちの風呂使う?頭とかうちの母さんに洗ってもらったら?」

「え~っだめだよ恥ずかしい会ったこともない友達のお母さんにとかムリムリ」そんなものなのかな?

そこで冗談交じりに「だったら俺と銭湯に行く。6年になる直前まで家の風呂の修理中母さんと姉ちゃんと女湯入ってた」驚いたように彼女が「本当!?」「ホントホント銭湯って松の湯でしょ?あそこなら大丈夫だよ」

彼女は少し考えて「ありがとうでもやっぱ恥ずかしいからSくんに見られると思うと」そう言って彼女は真っ赤な顔をしていました。

(まぁそうだよななんか変な免疫ついてるのかな俺)「うんわかったでも困ったことがあったら遠慮なく言って」「うんありがとう」「また明日帰りに寄るからまたね」そう言って彼女の家を後にしました。

その事を家で母に話すと「大変ねそのコのお母さんはいないの?」「うん小さいころに亡くなったみたい」「そっかあ父親一人でいうのも大変ね」そんなことをお風呂の浴槽で、母のおっぱいを吸いながら話しているので、不謹慎極まりなかったですね。

翌日学校帰りにKさんの家によるとあまり元気のない様子で彼女が出てきました。昨日と同じパジャマです。

「はいこれ今日はあげぱん。それと牛乳」そう言って渡すと彼女がいきなり「Sくんお願い・・銭湯に連れて行って」「どうしたの?」「汗かいても体うまく拭けないし、親に頼もうにも夜遅くかえってきて、朝早くでかかえるから悪くて頼めない」「そっかぁでもいいの?クラスの女子に頼もうか?」

彼女は首を横に振りながら「ううんSくんにお願いしたいの!わたしクラスの女子に嫌われているし」(あ~N一派か)「そんなことないと思うけど」「ううん嫌われている・・」「わかったじゃああそこ3時からだよね銭湯待ち合わせでいい?」「うん」少し顔を赤らめながら彼女がうなずきました。

私は家に帰ると、母にこのことを話し銭湯に行く旨を伝えました。正直に。

母は複雑そうな顔をしましたが、銭湯で変なことはしないと思ったのかあっさりと送りだしてくれました。少し前までは必ず着いて来ていたのが、少しは大人扱いされたのでしょうか?

銭湯に着くと彼女が待っていました。着替えやすくするためでしょうか、上はTシャツ下はジーンズスカートでした。女湯の下足箱に靴を預け(彼女の分も)中に入り

脱衣所、洗い場と見回すと、幸いにも同じ学校の子はいませんでした。というかほとんどお客さんがいません。ホットしました。

番台のおばさんに声を掛けました。「あれヒロくん今日はお母さんたちとじゃないの?」「うんクラスメート」そう言って彼女を紹介して、ケガのことと彼女の家の事情を簡単に話しました。

後々変に誤解されたくなかったので。脱衣所の真ん中のロッカーの向こう側で着替えをしました。なるべく番台から離れたかったのです。まずは自分がサッサっとぬいで全裸になりました。その方が彼女が少しでも恥ずかしくないかと思ったのです。

驚いたような顔をしています。そして目は私のペニスにくぎ付けです。「Kさんも脱いで」そう話しかけると、ハッとTした表情をして「ごめんいま脱ぐね」「手伝うよ」そう言って彼女のTシャツを脱がすと

ブラに包まれた想像以上の胸が現れました。真っ赤になってる彼女をよそに、Tシャツをロッカー入れている間、彼女はスカートのホックを外し、するりと床に落としました。それを拾いロッカーに入れます。ブラはというと「Sくん外してもらっていい?」着けるときはホックを前にしてから着たけどかなり苦労したみたいで、外すのは面倒だからお願いしたいとのこと。

ドキドキしながら初めて女の人のブラを外しそれもロッカーへパンティもお願いされました。片手だと難しとのこと。彼女の長い足からするりと脱がします。見るとクロッチの部分の色が少し変わっていました。(興奮しているんだ)

ペニスが少し硬くなってきました。慌ててお風呂に入ろうと彼女に告げると、「ちょっとまってこれを着けないと」そう言って彼女はテニスのリストバンドとビニール袋を出しました。ケガした部分をぬらさないようです。

「Sくんお願い」彼女が右手を差し出し左手でビニール袋とリストバンドを渡してきました。彼女の胸が目の前にあります。もうだめでした。ペニスは腹に付くくらい反り返り固く大きくなりました。

彼女が目を見開いています。少してこずりながらビニールを装着すると、タオルで隠して洗い場へと急ぎました。(彼女以外見られていないよな)注意して洗う場所を探しそこに彼女と並んで座りました。

すわるやいなや、すぐにごめんと謝りました。彼女は「気にしないで(銭湯に)私がお願いしたのだし・・でもSくんすごいね・・」そう微笑みながら言ってくれました。彼女もすべてさらけ出してくれています。

私は彼女の体をシャワーで軽く流すと、浴槽に浸かるように促しました。彼女が浴槽にいる間、急いで自分の体と頭を先に洗いすましておきました。

彼女が浴槽からでてきて、どういう風に洗うと聞くと「全部お願いしていい?」と言われたので、背中から洗いはじめ、次にこちらに向いてもらってドキドキしながら胸・・驚くほどのボリュームで洗っているいるうちに、彼女の乳首が飛び出してきた感じがしたほどでした。乳首に触れると体をビクンとするので何だかおかしくなって、ようやくリラックスできるようになりました。

次はいよいよ股間です彼女に立ってもらって、素手で彼女の割れ目をなぞるように優しく洗いました。驚いたことに、彼女の無毛でした。最初は身を少しよじる程度でしたが、そのうち私の肩をつかみびくびくと震えだしました。(あっやばい母さんみたいになる)

そう思って止めると、すこしうらめしそうな顔をして私を見てきます。「ごめん痛かった?」そう少しとぼけて言うと「違うなんでもない」そう不機嫌そうに返してきました(怒らせちゃったかな?気を付けよう)

そのあと彼女の足や指先まで洗い、最後は洗髪です。座ったまま頭を下げてもらい、軽く流してからシャンプーを付けて泡だてました。今、彼女の目の前には私の固くなったペニスがあります。それだけでも射精しそうでした。

実際洗い流して髪を拭くと、彼女の目の前には同級生の勃起したペニスが。普通にあり得ない状況です。そのあと彼女と一緒に浴槽に浸かりました。二人ともぐったりです。浴槽にいるとその日少ないお客の一人の中年のおばさんから「姉弟(きょうだい)?仲いいわね」と言われました。愛想笑いをしながらうなずきました。

洗い場を私が少し先に出て、着替え終わるころ彼女に出てきてもらいました。

彼女に先に着替えるか髪を乾かす聞くと、先に乾かしたいといことで、全裸のまま備え付けのドライヤーで髪を乾かしてあげました。

このころには彼女はむしろ私に裸を見せつけるようになりました。

髪を乾かし終わり、着替えさせようとすると突然フルーツ牛乳が飲みたいと言い出しました。着替えてからと言うと、まだ体が熱いから先に飲むと。

(急にわがままになった?)苦笑いを浮かべながら「暑いなら、池の前の椅子で待ってて。今持っていくから」そこの銭湯には脱衣場の外に小さな庭がこしらえてあり、その縁側で涼むことができました。

牛乳を持っていくと、彼女は全裸のまま片膝をたて足の指をいじっていました。「持ってきたよ」「ありがとうSくんて優しいよね」「そんなことないよ。それより見えてるよ」

「見せてる」(えっ!?)「Sくんわたしのこと嫌い?」「嫌いじゃないよむしろ好きだよ」「ホント!?今日のことNさんに話していい?」一瞬絶句したが「いいよ」

「ウソウソわたしが殺される(笑)それより二人だけの秘密にしたいもの。明日もお願いしていい?」「かまわないけど・・いいの?嫌じゃなかった?」

「嫌じゃないよぉ。Sくん洗うの上手だし、だからお願いします」そう言いながら彼女は両足を椅子の上に置き、思いきり足を広げた。「びっくりした?わたしまだ毛が生えてこないの」そう言って自らヴァギナを指で広げた。母ほど花びらは出てなく、姉のようにスジが一本て感じでもなく、女性のアソコっていろいろあるんだなと思った。

「さぁそろそろ着替えようか」彼女を促し、脱衣場で脱いだ順と逆にパンティを目の前の彼女の割れ目じっくりと見ながら、ゆっくりと穿かせると驚いたことに割れ目から液が・・次にブラスカートTシャツと服を着せ、その後彼女を家まで送り届けてから帰りました。

この話の続き

翌日、朝から落ち着けませんでした。昨日のことを思い出し、今日のことに期待をしてしまいます。それだけで体が反応してしまうので、学校では授業に集中していました。この日は生憎の雨です。放課後、昨日と同じくプリントなどを届けに彼女の家に向かいました。(今日はどんな格好でいるのか・・)期待と妄想で頭の中は…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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