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【評価が高め】小学5年生弟の同級生のお母さんと(1/3ページ目)
投稿:2025-11-12 22:39:55
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私、当時は、中学一年(13歳)、弟は、小学校5年生です。
近所に、弟の同級生の明美ちゃんが済んでいました。
埼玉県の所沢に住んでいました。
幼稚園から一緒で、とても仲が良く、毎週の様にお互いに良く家に遊びに来たり行ったりしていました。
そんな事もあり、弟が幼稚園の頃から、明美ちゃんの家に行く時、母(36歳)から、弟の面倒を見る為に、一緒に行ってと頼まれ、毎回、一緒に、明美ちゃんの家に行っていました。
そんな毎回私が行くので、明美ちゃんに懐かれ、私、当時は、中学一年(13歳)、弟は、小学校5年生です。
近所に、弟の同級生の明美ちゃんが済んでいました。
埼玉県の所沢に住んでいました。
幼稚園から一緒で、とても仲が良く、毎週の様にお互いに良く家に遊びに来たり行ったりしていました。
そんな事もあり、弟が幼稚園の頃から、明美ちゃんの家に行く時、母(36歳)から、弟の面倒を見る為に、一緒に行ってと頼まれ、毎回、一緒に、明美ちゃんの家に行っていました。
そんな毎回私が行くので、明美ちゃんに懐かれ、「大きくなったら、お兄さんのお嫁さんになるの!」と言っていました。
お母さん(32歳)も、面倒を見に一緒に行っている私の事を、可愛がってくれていました。
明美ちゃんが、「お兄ちゃんのお嫁さんになると」と言う時は、必ず、「お母さんも、お嫁さんになる」と言い、抱き付いて来ました。
言うまでもありませんが、明美さんのお母さんのオッパイに押し付けられる抱きしめ方です。
明美も負けずに抱き付いて来ますが、私は、「明美のお母さんが良いな~~~」と言って、お母さんに抱き付いていました。
ドサクサ見紛れて、オッパイを揉んだり、お尻を触ったり、お母さんの体を楽しんでいました。
大体行くと必ず一回は抱き付いて来ました、お母さんも、知っている様で、私が、オッパイを触ったりお尻を揉んだりしている事に気が付いていました。
私は、明美ちゃんのお母さんの事が大好きでした。
美人で胸も大きく、岩下志麻に似ている、少し派手目のお姉さん。
弟が小学校、2年生にもなると、母からは、「弟は、もう大丈夫だから、お兄ちゃんは、面倒見なくても良いわよ」と言ってくれたが、私は、明美ちゃんのお母さんに逢いたくていました。
弟も、「もう大丈夫だけど、明美が、お兄ちゃんと一緒じゃないと遊ばない」って言われ、渋々付いて行った。(気持ちは、お母さんに逢えるのが楽しみで仕方ない)
そんなある日、私が中学校に上がる年の春、明美ちゃんの、お父さんの転勤で、茨城へ引っ越していきました。
もう逢えないのだな~~~と思い、もっと色々と甘えておけばよかった。と思っていました。
夏休みが近ずくにつて、合いたい気持ちでいっぱいでした。
そんなある日、母から、「明美ちゃんのお母さんが、茨城は良い所だから、夏休みに子供達だけで、一週間ぐらい、遊びに寄こしてよ、お母さんが運転してくれば良いのじゃないの」と言われたとの事でした。
家には、車もあり、母が運転していました。
その頃は、女の人が車の免許を取るなんて考えられない時代ですが、母は行動力もあり、運転免許を親戚の中で一番最初に取得していました。
私は、どうせ、明美が、弟と逢いたいから、弟だけだと思っていましたが、母が言うには、兄弟でとの事でした。
もう夏休みが待ち遠しく、思っていました。
夏休み、お盆になると道が混んでしまうので、お盆前に行くことになりました。
土曜日に、母の運転で、弟と三人で、伺う事になりました。
(父は、土曜日まで仕事でしたので、三人です)
土曜日のお昼過ぎに出て、明美ちゃんの家に付いたのは、夕方少し前でした。
明美ちゃんの家に付き、車を降りて行くと、家から、明美ちゃんとお母さんが、出てきました。
明美ちゃんのお母さんと家の母が挨拶し終えると、明美ちゃんのお母さんが、「久しぶりね~~、少し合わないうちにこんなに大きくなって」と言って、私に抱き付いて来ました。
体にフィットした、スカイブルーの薄手のミニのワンピースです。
因みに母も、白のワンピースです。
それを見た母は、少し引いていましたが、ニコニコしていました。
今日は、母は明美ちゃんの家に泊まって、日曜日に帰り、翌週土曜日に迎えに来て、日曜日に一緒に帰ることになっていました。
その週は、お盆前と言う事もあり、明美ちゃんのお父さんは多忙らしく、出張でいないとの事でした。
午後の3時頃着いてので、夕方まで時間があったので、近所を散歩する事になり、5人で出かけました。
田んぼや畑、林も多く、自然に囲まれたとても良いと事です。
散歩の途中、明美ちゃんのお母さんに、「さっき会った時、折角抱き付いてあげたのに、お尻触ってくれなかったのね~~~」と言ってきました。
私は慌てて、「「聞こえますよ。」と慌てて言いました。
お母さん、「何時も、オッパイやお尻触ってくれていたじゃない、触っても良かったのに」
当然です、気が付いているはずですよね、私は少し俯いていると、お母さんが、「最近欲求不満で、触ってくれるの楽しみにしていたのよ」と言って、離れて母の方に行きました。
私は告げ口されるのではないかと、そばを歩いて付いていきました。
夏も暑いですが、風がとても気持ち良く感じられました。
2時間も散歩して、夕方5時ごろに帰ってきました。
帰ると直ぐに、夕食の用意と言って、母と明美ちゃんのお母さんが台所に向かいましたが、既に用意は済んでおり、テーブルに、運ぶだけでしたと言っても、田舎の豪邸のような家なので、対面キッチンでした。
なんでも、おじさんの会社の社宅だそうです。
テーブルに運び、6時頃から食事が始まりました。
4人掛けのテーブルで、母と弟が並んで座り、対面に、明美ちゃんとお母さんが座りました。子供側に、私が一人で座っています。
明美ちゃんのお母さんと母は、久々に逢った事もあり、お酒を飲みながら、今で言う、ママ友トークが始めました。
弟達は、30分もすると食事も終わり、代わる代わる、お風呂に入りました。
明美ちゃんが入り、40分ぐらいで出て来て、弟が入り、20分ぐらいで出てきました。
丁度、7時なので明美ちゃんが見たいテレビがあると言って、明美ちゃんと弟は、テレビを見る為にリビングへ移動しテレビを見始めました。
私は、明美ちゃんのお母さんの傍から離れたく無くて、暫く、ママ友トークに付き逢って居ました。
少しすると、明美ちゃんのお母さんが、母達の前に、おかずをまとめ始めたので、母と明美ちゃんのお母さんの方へ来るように言われ、席替えしました、母と明美ちゃんのお母さんの間で話を聞いていました。
時間もソロソロ、8時になりますが、まだまだ、母達は、食事(酒盛り)が終わりません。
酔いも大分回ってきたようで、下ネタが始りました。
明美ちゃんのお母さん、「ところで、ともちゃん(私の母の名前です)彼氏とはどうなの?」
私は、びっくりしました、母に、彼氏がいる様です。
ビックリした拍子に、持っていた、コップのジュースを落としてしまい、床にこぼしてしまいました。
明美ちゃんのお母さんと、母が慌ててましたが、母は勝手が解らず、オロオロ、テーブルの布巾を使い私に渡し拭くように言いました。
明美ちゃんのお母さんは、台所に駆け込み、手拭き取雑巾を持ってきました。
明美ちゃんのお母さんが床を拭いていると、母が、「ヒロ君が溢したのだから片付けなさい」と言われ、床を拭いていました。
明美ちゃんのお母さんは、「ヒロ君、じゃ~お願いね」と言って、母と二人で席に付きました。
丁度、2人の間にこぼしたようになったので、拭いていると、明美ちゃんのお母さんの足に雑巾が当たり、「ゴメンゴメン」と言って、足を広げてくれました。
母は少し覗き込み、「こっちも、零れてるから、チャンと拭くのよ」と言っていました。
2人共、足を開いているので、パンツが見えました、2人共、白のパンツです。
中々出てこないので、明美ちゃんのお母さんが、テーブルの下を覗き込みました。
「そんなに、こぼれてる~~~」と聞いて来ました。
私と目が合って、「あらあら、何処診て拭いてるの?、パンツ見えちゃった」とエロトークのノリで言われてしまいました。
母も、「私のも見えちゃった?」と、2人にからかわれました。
私は恥ずかしくて、「この雑巾、何処にかたずけますか?」と、素知らぬ振りして言うと、「お風呂場の前に於いて来て」と言え荒れ、直ぐにその場を離れました、と言っても、家の中です、直ぐに戻ると。
お母さんが、「何色だった?」と聞いてからかわれました。
私も、からかわれていると思いましたが、つい正直に、「2人共、白でした」と答えると。
母が、「ヒロ君何言ってるの、恥ずかしい」
お母さんが、「オマセさんね、でも、中学生じゃそのくらいのことに、興味があるよね」とフォローをしてくれました。
このまま責められたくないので、「ところで、お母さん(私の母に)、彼氏って」と話を振りました。
すると、母は、「ジュンちゃん、辞めてよ、息子の前で、何言いだすのよ」
純子さん、「あら、そ~~~よね~~~、ヒロ君(私の名前)の前でゴメンナサイね、でも言っちゃったし、ヒロ君内緒よ、お父さんには」と口止めされました。
母からも、「ヒロ君、お父さんだけじゃなく、絶対秘密なんだから、誰にも言っちゃダメよ、弟にもよ」と、母からも口止めされました。
思春期の私は、ビックリしながらも、「解ったよ、絶対秘密にするから、大丈夫」
純子さん、「これでお互い秘密が出来たので、お互い様ね、ヒロ君、本当に内緒よ、私もつい口が滑ってしまって、御免なさいね、ともちゃん」と言ってました。
席に着くと話が始りましたが、私は、左足のズボンにジュースをこぼしてしまっていました。
少し気持ち悪そうにしていると、純子さんが気が付いてくれ、乾いたタオルも持って来てくれました、私が少し椅子を引くと、私の前に跪き、立ち膝で太もも辺りを拭き始めました。
純子さんのスカートの部分が捲れ、パンツが丸見えです。
お酒に酔っているせいもあり、純子さんの左手は、私の股間の上に置かれ、徐々に、オチンチンが大きくなってきました。
純子さんが素知らぬ顔で、「あら、ヒロ君大きくなったわねー」と言っていましたが、明らかに、私のオチンチンを擦りながら言っています。
母は、それを見て、「ジュンちゃんゴメンナサイね、」「ヒロ君も自分で拭けば」と言われました。
母も、純子さんが私の股間に手を合っているのに気が付いたみたいです。
私は純子さんからタオルを貰い自分で拭きました。
純子さん、「残念、大きくなったオチンチン触ってたのにーーー」と言い出します。
母、「ほんと、ジュンちゃんはやらしいのだから、でもうちのヒロ君で遊ばないで」と言いながら、
「ホントに大きくしちゃったのーーー」と、ズボンの上から母も触ってきました。
母、「ホントに大きくして、困った子ね」と言っています。
私は直ぐに腰を引きました。
取り敢えずそこまでで、その場は終わり、また二人で飲み始めます。
話の内容は、母の彼氏と、純子さんの元カレの話です。
純子さんも、旦那さんが忙しく、相手にされていない様で、相当溜まっているとの事でした。
夜も9時を過ぎると、弟と明美ちゃんは、眠っくなったと、客間に行き、3枚敷いてあった布団に潜り寝てしまいました。(多分、私たち家族用ですが、明美ちゃんも、弟と寝る様です、ホントは、私と寝たかったようですが・・・・・・)
その頃母も、お風呂に入ると言っていお風呂に行ってしまいました。
私と純子さんの二人です。
暫く、2人で話をします。
彼女は出来たの?とか、エッチはしたことがあるのとか、下ネタばかりが続きます。
すると、酔った勢いで、純子さんが、「ヒロ君、オチンチン見せてよ」と、からかわれてしまいました。
丁度その時、母がお風呂から上がってきました。
助かりました。
危うく、ズボンを下げられ、オチンチンを見られるところです。
母は、風呂から上がって、冷たいビールを一気に飲み干しました。
そのまま座って、晩酌は続いています。
10時を過ぎると、母も、昼間の運転の疲れもあり、ウトウトしています。
純子さんが、「そろそろ、今日はお開きにしようか」との事で、かたずけを始めました。
母も手伝おうとして、立ち上がったのですが、酔いもあり、ふらふらで、躓いて倒れてしまいました。
私は慌てて、母に近寄り、「お母さん大丈夫、飲みすぎだよ」と言いました。
そのまま寝てしまいそうです。
抱えて起そうとすると、純子さんが来て、私の耳元で、「お母さんのオッパイは触った事あるの」と聞いてきました。
私、「ある訳ないじゃないですかーーー」と照れて言うと、
純子さんが、「今がチャンスよ、触っちゃえ」と、母の前から母の後ろで肩を支えている手を、母の前に座り、私の両手を掴み、母のオッパイへ無理やり持って行き、私の手をはhの、オッパイに押し付けています。
純子さん、「ねー、大丈夫でしょ、ともちゃん相当酔ってるし、昼間の疲れもあって解らないわよーー」と言っています。
「そのまま揉んじゃいなさい、いつも私のオッパイ揉んでたでしょ」私は赤くなり恥ずかしかったのですが、言われて通り、鷲掴みのまま、揉みました。
純子さん「私の方が大きいよね、知ってると思うけど」と言って、自信満々でした。
何競ってるんだよと思いましたが、その通りです。
母は、A~Bカップぐらい、純子さんはその上のC~Dカップ、ひょっとすると、Eカップはありそうです。
少し揉んでいると、母が、「う~~~」と感じているようです。
目を覚ますと、母が、「ヒロ君、何処触ってるの、オッパイなんか触って、放しなさい」と言って慌てて、母の、腕の脇から、母を抱き直し、両手を前に持って行き、引き起こそうとしましたが、また、オッパイを鷲掴みにしてしまいました。
「ヒロ君ってば、ふざけないの」と言っていますが、いっこうに、体に力の入らない母です。
私は一人では重くて抱き上げられません。
仕方が無いので、純子さんが手伝ってくれて2人でで抱えて、客間に行きました。
客間の襖を開けると、明美ちゃんと、弟が寝ています。
純子さん、「あら、しょうがないわね明美ったら」と言いながら、空いている布団に母を横にしました。
「ヒロ君、お母さんの洋服どうしようか、このままだと皺になってしまうわよね」と言って来た。
何と答えれば良いのか分からず、黙っていると。
「良いわ、ヒロ君、お母さんの背中支えていて、やっぱり脱がせないと、皺になっちゃうから、脱がそう」と言って、母の前のワンピースのボタンを外し始めた。
ワンピースの上半身を、肩から脱がす、両方の腕を脱がし終わると、ブラジャーだけだ。
後ろから覗き込んでいると、おばさんが、「ヒロ君ってエッチね、お母さんのも気になるの」とからかわれた。
上半身をぬがし、さて下半身を脱がす事になったが、脇の下から抱えても1人では母を持ち上げられない。おばさんが、「仕方が無いわね。」諦めると思ったら、「ヒロくん、お母さんを一回寝かせて、足を持ち上げて」と言われ、足元に移動し、両手で抱え持ち上げる。
先程、母を持ち上げようとした時、おばさんが、洋服を、お母さんの下に押し込んでいました。
下半身は、上半身ほど重くは無く、お尻を持ち上げる事が出来ました。
その隙に、おばさんが一気に洋服を引き上げた。
ブラジャーとパンツだけになった母を見て、少し興奮し、じっとしていると。
「あら、ヒロっ君、お母さんの体観て、感じちゃった?」とからかってくる。
私は、「そんな事と無いし」と照れてしまった。
おばさんは、「そうよね、さっきも、お母さんのオッパイ揉んでたし」と被せて、からかって来た。
「おばさん、言い過ぎ、オッパイ揉んだのは、おばさんが上から押し付けて揉んだからでしょう」と言い訳がましく言った。
おばさん、「はいはい、ごめんなさいね、からかい過ぎちゃったわ、さあ、おっ母さんの足を降ろして、服を脱がせないと」と言って、足から洋服を取ると、傍にあった衣文掛けに、掛け、タオルケットを母に掛け客間を出ました。
客間を出てから、純子さんは、「ホントに良かったの、さっきは洋服の上からだったけど、脱がせた後は、ブラジャーの上から揉めたのに、残念だったわね」とまたからかっている。
その後は、「ヒロ君、ヒロ君たち3人でって思って布団を敷いたのだけど、明美が寝てしまったから、今日はおばさんと同じ部屋で良い?」と言ってきました。
私、「仕方ないので良いですけど、布団敷かないといけませんね」
純子さん、「ジャー、私達の寝室に、お布団敷いておこうかと」純子さんご夫婦の寝室へ向かった、と言っても和室なので、布団を押し入れから出し敷くだけです。
純子さん、「旦那の布団だけど、ガマンしてね」と言って敷きました。
敷き終わり、キッチンに戻って、テーブルの上をかたずけ始めると、純子さんが、「ヒロ君、お風呂まだでしょ、先に入って来て」と言われたので、
その場を後にして、風呂場に行き、服を脱ごうとした時、純子さんが脱衣所にやって来て、「ところで、ヒロ君、ズボン大丈夫」と言って、入ってきます。
私の前に来て、しゃがむと、ズボンの前で、「ズボンシミにならないと良いわね」と言っていきなり、スエットのズボンを下げ、脱がされました。
純子さんは、私のズボンのジュースを溢したところを見ています。
「多分大丈夫と思うけど、一応洗剤に漬けておこうね」と言って、バケツにズボンと洗剤を入れて漬けました。
「上着のTシャツは、どうなのジュースついてない」と言って、捲り上げ脱がされ、ズボンと一緒に付けられました。
私はパンツ一丁で、純子さんの前にいます。
「ヒロ君、洋服は洗剤に漬けたから大丈夫、お風呂ゆっくり入ってね」と、純子さんは、何も無かった様に、キッチンへ戻って行きました。
私は、パンツを脱ぎ、風呂に入りました。
軽く体に湯を掛け、椅子に座り、体を洗っていると、純子さんが、「ヒロ君、お風呂温くない」と言って、ドアを開けて、入ってきました、追い炊きの仕方を教えてくれる為です。
教えると直ぐに又キッチンへ戻って行きました。
椅子に座って体を洗っていると、またドアが開き、純子さんが全裸で入ってきました。
私は慌てていましたが、純子さんが、「私も一緒に入ろうと思って、入ってきちゃった」と言っています。
夜も遅いので、仕方が無いと思いました。
私は諦めて、シャワーの蛇口に向かい体を洗い始めると、純子さんが背中を洗ってくれました。
いつの間にか、肩から手が前に回り、胸を洗い、両手の脇から、お腹を洗い、いよいよ、オチンチンの所に手が伸びてきました。
「おばさん、そこは、自分で洗いますから、良いです」時すでに遅く、胸を洗って貰っている辺りから、私のオチンチンは、フル勃起状態です、何と言っても、背中に、純子さんはワザと胸を擦り付けて洗って来たからです。
有無を言わさず隙を突かれ、オチンチンを握られて洗われています。
純子さん、「ここは綺麗にしておかないとね」と言って、前後にシコリながら、握ってきます。
「やっぱり大きいんだ、中学生ってもう大人だからね」と言われ恥ずかしさで何もできませんでした。
暫く私のオチンチンを洗うと、後ろに振り返る様に言われ、足を洗ってくれました。
洗い終わると、私は体を流そうとシャワーをとるようにふり返るようとすると、純子さんが、「私は洗ってくれないの、洗ってあげたのに」と言って来ます。
私、「でも、私が洗って良いんですか?」と言うと、「うちの旦那とはもう一緒にお風呂に入ってないから、久々に洗って貰いたいの、お願い、こんなおばさんの体は、触りたくない、オッパイ触るの飽きちゃった」と言っています。
私、「触りたいです、おばさん綺麗だし、こんな嬉しい事ありません」と言って、肩から洗い始める。
泡立って来たので、胸を洗っていると、「ヒロ君、もっと力を入れてもで良いのよ、さっきお母さんのオッパイを揉んだように」と言って来たので、揉もうとしましたが、石鹸で指に力が入りません。
それに気が付いたおばさんは、「そんなに優しく触って、優しいのね」と言いながら、自分で足を洗い始め、自分の股間を洗い始めました。
私は、ただ見ているだけです。
ジーッと見ていると、「オマンコ気になるの?」
私、「エロ本でしか見た事無いので、見たいです」と言うと、「じゃ-石鹸流してからね」と2人で体の石鹸を流し終えると浴槽に入りおばさんが、端に腰を下ろし壁に凭れ掛かる様に座った。
おばさんが、「ヒロ君に見せてあげるわ、ヒロ君も中に入って」と股を開き見せてきました。
私も浴槽に入り股を開いてしゃがみ込みました。
おばさんは触りながら、ビラビラを広げ、「ここが大陰唇で、ビラビラが、小陰唇よ」と言って見せてくれます。
「ヒロ君、触ってみる」と言うので、「良いですか触ってみたいです」
「優しくそーっと触るのなら良いわよ」と言ってくれたので、そーっと右手人差し指で上の突起部分から右側を通り、大陰唇を一回り、突起に触った時、純子さんが、「うっううーー」と声を漏らしましたが気にせず、ビラビラの小陰唇を触りました。
純子さん、「ヒロ君、最初に触った、でっぱりが、クリトリスよ、触って貰うとすごく気持ちが良いの、最初に行っておけば良かったわね、おばさん、少し感じちゃった、もう一回優しく触ってくれる」と言うので、
人差し指で触っていると、膣から愛液が出てきました、少し触り続けると、とろーり愛液が流れ出しました。
純子さんが、愛液が出て来たのが解ったのか、「おばさん感じてきちゃった、ヒロ君舐めてくれない、汚いと思ったら、無理に舐めなくてもいいから、もし大丈夫で良いのだけど・・・・」と言って来たので、
「えっ、良いんですか、汚くなんかありません」と言ってオマンコの下に舌を出し、上に向けて舐め上げました。
おばさんは、「あっ、ああ~~~ん」と吐息が漏れます。
おばさんは、左手でオッパイを揉み、右手は口に当て人差し指を噛んでいます。
快感を我慢している様です。
2~3度舐めて、クリトリスを吸うと、「あっ、あっ、いい~~~、気持ち良いの、もっともっと吸って」と言われるので、暫く吸っていると、「ヒロ君、指を入れて、そーと、そーと、指を入れてくれる」と頼まれたので、人差し指を膣の中に、第一関節まで入れました。
「あああーーー、良い、気持ち良い、もっともっと深く迄いれて」
人差し指をゆっくり、中に押し入れました、指が入り終わると。
「ヒロ君、クリトリスを舐めながら、指を抜き差しできる、お願い」と言われ、クリトリスを舐め、ゆっくり指を前後に出し入れしました。
暫く1~2分続けていると、「あっ、ああっーーー、逝っちゃう」といって、オマンコから大量の愛液が流れ出てきました。
おばさんは我に戻り、「ヒロ君今度は、手の平を上にして、中指と薬指を入れてくれない」と言われたので、
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(2020年05月28日)
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