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【高評価】シスコンの童貞モブキャラの僕が会社の女上司と(1/2ページ目)
投稿:2025-11-08 12:12:01
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僕は25歳の冴えない普通のサラリーマンです。
柳井翔太(仮)
180cm超えの長身で体格はいいです。
昔からクラスの端っこにいるような大人しい男…
ただ背が高いだけで目立ってしまうのでいじめられたこともありました。
目が細いこともありやんちゃな人に絡まれたりと散々な目にあうこともちらほらと…。
僕には姉がいますが姉は僕と違って陽気な性格ですが僕のことを可愛がってくれております。
僕はその頃から姉に恋心みたいなものを抱いていたのかもしれません。
ただ姉は僕に優しく強い男になりなさいとただそれだけを常に伝えてくれていて泳ぐのが得意ということもあって水泳を高校まで続けてました。
おかげさまで体型は引き締まり筋肉質に…高校を卒業し大学に入学して以降バイトなども始め少しは明るくなりましたが女性と話すと緊張してしまい…
女の子から告白されることがありましたが姉を超える女性に出会うことがなく気がつけば就活の時期に
なんとかに住宅メーカーひ就職ができ実家を出て一人暮らしに
その頃まで童貞で女性と付き合ったこともなく勿論勤めてた同期の方とも馴染めずにいました。
仕事に少し慣れ始め要領を掴み始め少し業績を伸ばすことができその時に褒めてくれたゆきさん
35歳のキャリアウーマンって感じで髪の長い胸が大きい背が高い明るい女性です。
バツイチなゆきさん
勝ち気な性格できつい言葉をよく発しますがポジティブな女性で上司や男子社員にも負けじと意見を貫き通すような始めは怖い女性でした。
ただ彼女の話し方、僕に対する接し方は姉に少し似ていて…ゆきさんの言うことだけは素直に聞いてる事もあり社内では僕とゆきさんができているなどの噂が立つほどでした。
噂がほんとだったらいいのに…僕は彼女に恋心を抱いていました。
ただ僕みたいな男がゆきさんに相応しくないのはわかっており高嶺の花のような存在でした。
そんなある日のことでした。
僕を目の敵にしてる上司と同期に無理矢理仕事を押し付けられ残業してる時でした。
オフィスには僕と期日に追われてる社員が数人…
気がつけば終電まであと1時間ほど…僕も帰りたかったがギリギリまで頑張ろうとパソコンと睨めっこしやっと終えることができ片付けをしてコーヒーを買おうと自販機の前でコーヒーを買ってると
「お疲れ様…。遅かったんだね」
「ゆ、ゆきさん…お疲れ様です…」
背後にゆきさんが立ってました。
ビクッとしながらも彼女の優しい言葉にほっこりしながらじーっと僕を見つめるゆきさんに恐る恐る…
「えっと…どうかしましたか?」
「いや?明日から休みでしょ??だから次の案件で柳井くんにも協力してもらおうかな?って食事でもと思ってたらあいつらになんか押し付けられていたから待ってたんだ…」
「えっ…その案件ですか?でもそれはゆきさんと〇〇さんが…それに同期の〇〇が…」
会社内でもでかい案件をとってきたのもあり仕事のできるメンバーでその案件に向き合うと説明があり僕はキョトンとしながら…
「まぁそうなんだけど…ちょっと色々とややこしそうで、それで柳井くん資料作りを手伝ってもらえたらなぁーって思ってね?勿論ただとは言わないわそれなりの待遇は用意してる。部長も容認済みよ」
「なるほど…僕でよければ全然…なんでもします。」
「ふふ…じゃあ決まりだね?あっ…柳井くん電車あるの?」
と時計を見ると終電まであと5分ほどで…
「あー。もう無いっすね。今日はネカフェでも泊まって明日帰ります。」
とそのまま頭を下げて帰ろうとすると
背中をバンっと叩かれて
「送ってあげる…。って私みたいなアラフォーおばさんとは帰りたくない?」
「えっでも…僕んち遠いし…ゆきさんと方角、真逆ですよ?」
「いいじゃん…。ドライブドライブ!さっ…行くよ…」
とヒールの音をコツコツ鳴らしながら僕は後についていきゆきさんの車に乗り込み…
「宜しくお願いします…」
「いえいえ〜。噂の彼女とのドライブはドキドキする?」
と笑いながら茶化してきます
「いや、…そんな、迷惑かけてすみません…」
「何?おばさんが彼女じゃ嫌なの?」
「いや、そうじゃなくて…ゆきさんに僕みたいな者が…」
「ほんと真面目だねー?ほら…男ならシャキッとしなさいよ?そんなんじゃモテないよー?」
「はい…」
どこかお姉ちゃんと話してる感覚で僕も自然と笑みを浮かべてたようで…
「笑えるんじゃん…。柳井くんの笑顔素敵だよ?」
褒められてると顔を真っ赤にしてしまい
「あれ?照れてるの?可愛い〜。てか、良い子とかいないの?良い歳だし…彼女の1人や2人作らないと…せっかく良い男なんだから…」
「もう…茶化さないでください…。いやその…そういうのは全く…その…居ないですよ。」
できたことないなんて言えず…ただ横を見るとシートベルトで締め付けられ盛り上がってるゆきさんのバストに目を奪われながらも…
必死に平常心を保つように遠くを見ながら…
ただゆきさんから見るとモジモジとしてたようで…
「ねぇ…もしかしてだけど…おっぱい見て勃ってる???」
「そ、そんな…なんて事を…」
と手で隠しながら姿勢を正して誤魔化しながらも…
「勃ってるんじゃん〜。わかいねぇ…私のおっぱいそんな魅力的?」
「いやその、…ごめんなさい…。でかいし…ゆきさん綺麗だから…その…」
「ありがとう…。ねぇ…見るだけで満足??」
その時の表情は妖艶な笑みを浮かべながら…街灯がよりゆきさんを際立たせていて…
童貞の僕は呆気に取られてしまって…何も言えずに…。。
「もしかして…あまり経験ない感じ??」
「えっ…と…その…はい…というか…まだその…」
「まじ??ほんとに言ってる??意外と遊んでるんかなー?って思ってたんだけど…で…どーする??」
「えっ…いいんですか…?ゆきさん…。ぼくはゆきさんが好きだから…」
と勢いで告白みたいなことを…
「うん…いいよ…。」
と震えてるぼくの手を優しく握ってくれて…
黙ってそのまま車を走らせて行きました。
ただ道中は無言でぼくの家とは違う方向に進んでいき…どこかに連れ去られるのかな?と怖さとゆきさんと…という期待で汗が止まらなくて…
綺麗なマンションの駐車場に停まり…
「ついたよ…行こっか?」
とそのままゆきさんに着いていくように車を降りてマンションの中に…
「ゆきさん…ここは…??」
「ここはー…私の家、嫌だった??」
「いや、…そんな…お邪魔します…」
女の子の家に行くのは初でドキドキしながらゆきさんの後に着いていき
とそのままゆきさんの家にお邪魔することに
1LDKの綺麗なお部屋
シンプルな家具に時折女の子らしい置き物やカーテンにキョロキョロ見渡しながら立ち尽くしてると…
「何つったんてんこ?ほら…こっちおいで?」
とジャケットを脱いだゆきさんがソファの隣にポンポンと叩きながら隣座ると…
腕に絡みついて肩に頭を乗せてらと僕は驚きながら背筋を伸ばしていき
「わっ…えっと…」
「ん?嫌だったー?私さー…柳井くんの事好きかも…♡こんな歳だけど…柳井くん可愛くて仕方なくてさぁー。」
「えっ…ゆきさん…本気ですか??僕も…その…好きです…。というか憧れというか…はい…。」
「ほんとにー?ほんとは…おっぱい目当てじゃないのー?」
と腕にむにゅぅと押し付けられながら太腿に手を置かれて指先で股間辺りを撫でられると僕は腰が震えながら…
「ほんとに童貞なんだ…ねぇ、私が色々教えてあげようか?柳井くんの初めて…欲しいなぁ…」
と硬くなったものをツンツン触りながら…
腕を引かれ顔が近づくとゆきさんの唇が触れ…
僕の耳は一気に赤くなり…
「キスも初めて?」
「あっ…えっと…ほとんど…?」
何かの罰ゲームか何かでキスをしたことがあるような記憶が…
ただゆきさんの唇は柔らかく…
一度離れるとニコッと微笑みながら僕の肩に手を置きながらゆっくり首筋に手を添え這わせながら再び唇が重なり…
何度も音を立てながら唇を重ね…ゆっくりと舌が唇に触れてそのまま口の中に…
溺れそうになりながらもゆきさんのリードもあり僕も必死に彼女の舌に絡ませ吸い付き…
「んっ…もう…強引♡もっと優しく…ね?こうやって…」
「んっ…はぁ、…ゆきさん…♡んっぅ…」
と何度もキスを繰り返してるとゆきさんの手が股間に…♡そのままベルトを外され…ソファの下に座り込むと…
「ここすごいねぇ♡柳井くん…ビンビンだ…♡見せて?♡」
とそのままズボンをずり下げられるとゆきさんの目がキョトンと…
「えっ…これ…まじ?宝の持ち腐れじゃん…」
「えっ…どうゆう…こと?」
「てかすぎw…これ…まじ童貞?」
とパンツを下ろすとそのままパチンっと反り返ったものが…他人と比べた事がないが水泳の際水着に収まらない時もあり揶揄われた事があったが…ここまでびっくりされるとも思ってなく…
「あの…変ですか?僕の…」
「そんな事ないよ?でもここまで大きいと…私がどうなるか…怖いけど…」
とそのまま竿に手が…ゆきさんの指では回らず…そのままゆっくり上下に擦られ我慢汁が溢れるとゆきさんはこちらをみながら唾液を垂らし…舌先が触れると…僕は凄い快感が押し寄せて…
「んっ…ゆきさん…はぁっ…ダメっ…出るっ」
と舌が2往復ぐらいすると発射してしまって…
ゆきさんの顔に精液が…
「んぅ…えっ…凄っ…てか出し過ぎw」
と笑いながら顔についた精液を拭き取りながら…
「もう…汚れちゃった…♡でもまだ元気なんだ…」
と怒る事なくティッシュで拭きながら…ニコッと笑って洗面台の方に向かい…
「ちょっと柳井くん…このままお風呂入るから少し待っててくれる??」
「あっ…はい…。なんかすみません…」
「いいのいいの…でも…後で覚悟してて?♡」
とシャワーの音を聞きながら僕はただ座って落ち着かない時間を過ごしているとシャワーが止まり一瞬で緊張感が高まり…
「お待たせ〜」
と髪をまとめたゆきさんが部屋に戻ってきました。
バスタオルを胸に巻き深い谷間が視界に…
「ゆきさん…その…ごめんなさい…」
「ん?なにがー?あっ顔にかけたこと?いいのいいの…にしても…凄かったね♡ねぇ…もっと気持ちいいことしない?」
やっと童貞じゃなくなる…それに憧れ…いや大好きなゆきさんが相手となると流石の僕も息が荒くなります。
汗が滲みながらもゆきさんが隣に戻ると再び股間が熱くなり…
「あの…宜しくお願いします…。僕…その…ゆきさんが好きだから…その付き合って欲しいです。」
と脳裏には姉に強くなりなさい…その言葉を思い出して震える声でゆきさんに再び告白を…
するとゆきさんも少し照れながらじーっと見つめられて…
「こんな私でよかったら…彼女にして?♡」
と無事付き合えることに。
喜びのあまり僕は涙が溢れそうでしたがぐっと堪えて…
「じゃ…柳井くんじゃなくて翔太くんって呼ばないとだね…♡翔太くん…キスして?」
と少し甘いゆきさんが再び僕の腕に絡みつきタオルから溢れそうなおっぱいを覗き込みながら目を瞑り…そのまま僕が顔を近づけて優しくキスを…
そのままじーっと唇を触れさせてると僕は我慢できずゆきさんを押し倒してしまい…
そのままタオルを引き剥がして…強引にAVの見様見真似でゆきさんの口を貪り…大きな乳房を鷲掴みすると…
「んっ…翔太…くんっ…♡はぁ…んっ…どうしたの?♡ほら…落ち着いて?逃げないから…んっ…♡」
甘い声を漏らしながらも僕の雑な手つきにゆきさんの身体は反応し…乳首は硬くなってました。
ゆきさんの声でハッと我に帰り…優しく抱きしめて…
「すいません…ゆきさん…でも早く…ゆきさんが欲しいです…」
姉が彼氏を連れてきた時もそうだった…大好きな人がまた誰かに奪われるのではないか…そんな不安に駆られると力強くゆきさんを抱きしめて胸に顔を埋めながら涙が溢れ…
ただゆきさんは僕を宥めるように頭を撫でてくれ背中をポンポンっと泣き止むまで続けてくれて…
「翔太くん…?大丈夫?♡ねぇ…もう私が我慢できないんだけど…ずっと硬いの当たってるの…♡」
と彼女のお腹から膣口あたりに股間が擦り付けられていて…顔を赤く照れてるゆきさんを見ると…
「あっ…えっと…ごめんなさい…ゆきさん…。僕も早くゆきさんとしたいです…」
「素直だね…♡じゃ…ベット行こ?」
と頭を撫でられながらベットの方に…
ベットの手前でぎゅっと抱きしめられ僕の衣類を脱がせながら身体に舌を這わされ…
僕はビクビク反応させながら痛いほど股間は硬くなり…
「はぁっ、ゆきさん…気持ちいい…です…んぅ…恥ずかしい…」
「ふふ…可愛い…これからもっと気持ちいいことしようね?ほら…ベットにゴロンってして?」
とそのまま僕はベットに寝転び…バスタオルを剥がしたゆきさんの裸体…
ボロンっとこぼれた乳房…色は薄茶色で乳輪が大きいやらしい乳房…後で聞けばHカップあるそうです。
その爆乳をぶら下げて肉付きの良い身体…
書いてるだけでも勃起してしまうほど僕はゆきさんの虜に…
そのまま僕の方に近づいてきて肉棒を扱きながら彼女の膣口へ
亀頭が割れ目に這わされるとゆきさんのもしっかりと濡れてるのがわかり…片足を上げながらゆっくりと入っていくのを見せつけられて…
「翔太のおちんちん…入るよ?んっぅ…やばいかも…これ…ちょっと入るかな…先っぽだけでも私…きもちぃぃかもっ…♡んっぅぅ…」
とゆっくりと雁が中に…暖かくぎゅーっと締め付けられるような感覚…
腰が空いてしまうほどの快楽に僕も力が入り…より硬さが増し…
「んっぅ…はぁっ♡ほんと…でかいね…初めてかも…こんなに大きいの…♡んっぅぅ…♡」
と全部飲み込むとゆきさんの下半身がビクビク震えながら僕の胸元に手をつきながら…
「はぁ…ちょっと…待って…動けないかも…♡どう??翔太くん…初めてのエッチ…んっ…♡下から腰上にぱんぱんしてくれる??」
とゆきさんも限界なのかそのまま僕の胸板の方に倒れ込み顔を首筋に埋めながら
言われた通りに下から上にズンッ♡ズンッ♡と突き上げるとその度にゆきさんが震え僕は心配になりながら…
「ゆきさん…♡気持ちいい…はぁ…大丈夫ですか?ゆきさん?」
「んっぅ…♡…うんっ…大丈夫…だよっ…ほら…続けて?」
涙目になりながら髪の毛が乱れ…子鹿のように足を震わせながら僕の雑なピストンを受け入れていき…
少し慣れてくるとリズム良く下から突き上げていくとチンポが抜けてしまい…
「あっ…ゆきさん…抜けちゃった…」
「んっぅ…だめっ…いくっ…♡♡」
と我慢してたのかイク寸前だったのかゆきさんは僕の上で痙攣を起こしながら…膣口からポタポタと愛液が溢れて…
「ごめんね…ちょっと…私が気持ちよくなり過ぎて…ほら…またいれていい?」
必死に起き上がりながら再び僕のを挿入するとM字に足を拡げ…結合部を見せつけながら…前後に腰をグラインドさせてくると今度は僕が…
「はぁっ…ゆきさん…ダメ…それ…出る…っ…あっ…出る…」
とそのままゆきさんの中に発射してしまって…
「んぅぅ…♡翔太くんの凄い…中でいっぱい…♡はぁ…♡どくどくして…まだ硬いわ…♡」
彼女の中に放出する感覚…初めてで僕は全身武者震いしてしまい結合部から精液が逆流してしまっておりその時に生でしてしまってる…もしかして妊娠してしまうのでは…
ふと我に帰り…
「ゆきさん…あの…中に出して…もよかったの?」
「ふふ…大丈夫だよ?♡それに翔太のちんぽにあうゴムなんてないしwどうだった??♡」
「気持ちよかったです…♡初めてがゆきさんでよかった…♡」
繋がったまま彼女が覆い被さり…キスを…何度も…
胸板には彼女のキスマークをつけられたりと
会社と違うゆきさんの一面も見れて僕は幸せでした。
ただ僕のはまだ衰えずに彼女の中で硬くなったまま…
「あの…ゆきさん…まだしたいです…今度は僕がゆきさんを気持ちよくしたい…」
と震える手でゆきさんを抱きしめながら
「元気だね…♡良いよ?じゃ…気持ちよくして?はぁ、…凄い…翔太くんの凄い垂れてきてる…」
ゆきさんが起き上がると膣口からポタポタ精液が垂れそのままベットに横になると僕はそのまま彼女の胸を優しく揉みながら乳首を撫でていき…
甘えるように乳房に貪りつき…
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(2020年05月28日)
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