体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】家庭教師先の美少女中学生が処女のくせに「二穴に入れると気持ち良いですか」と聞いてくる件(1/2ページ目)
投稿:2025-11-08 14:06:18
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この話は、50%の投票者が「中途半端なところで終わっている」と判定しています。(12人/24人中)
かなり昔の話である。我が不動産業界は平日休なので入社以前の人間関係からは乖離しやすく、その分、社員同士は公私ともに仲が良かった。社内結婚率は60%強、但しチャンスは1回限り…一度社内恋愛に失敗すると次はない…そう認識していたんだけどなあ…――――「それじゃ京子ちゃんの大学同級…
注1)これは私(三月)が「処女…面倒くせえ〜」と考えるようになった原因の話です。注2)これは1980年代のとある地域での出来事です。私もいい年なので今の中学生の常識は知りません。「そんなこと知らない中学生なんぞいないわ!」とか言われても困ります…あしからず。――「フェラチオってなんで…
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スケッチ風の一枚はミノリちゃんの制服姿。
前回のイラストの原画。
そしてもう一枚のイラストは我が妹、五月(サツキ)。
当時は高校一年生の甘えん坊さんだった。
ミノリちゃんの猛攻にかろうじて対抗出来ていたのは、五月の存在が大きい…別に近親相姦がどうという話ではなくむしろ逆…兄妹あるあるだと思うのだけど、一時的に妹のみならず妹の同世代の女の子…アイドルなんかも含めて…何故か女に見えなくなってたんだよね。
まして…妹より幼い恋人って……
で…でもさ…うん…今考えると…えらくもったいない話だったとは…
―
(以下、本編)
―
「二穴に入れると脳が溶けるんじゃないかと思うくらい気持ち良いって本当ですの?」
「お前…ほんといい加減にしろよ!…このむっつりクソびっち中学生!!」
「ひ…ヒドイ…あんまりですわ!」
いや…それはいくらなんでもびっち扱いされても仕方の無い質問だろう…そうだよ…ねっ?
今日も今日とて授業の小休止にお母様(スーパー美人)からの差し入れの、今日はティラミスケーキとミルクティーを嗜む俺の精神を焼き切るようなナパーム攻撃を叩き込んでくる美少女…取り敢えず清い?お付き合いの恋人様は…今日も絶好調なのである。
―
―
「そもそも…二穴がどこのことなのかが分からないのですが…」
「…どこからそんなこと仕入れてきた」
「お隣のクソびっちグループが隣で大声で…」
「それ…もう良いから…ほんとのところは?」
「…わたくしの親友の南ちゃんが…」
「…その子との付き合い方は考え直したほうが良いかもなっ」
…お前…親友の子をクソびっちとか比喩するなよ…
ブルーのシャツにワンポイントの赤いタイ…明るいタータンチェックのミニ…学校帰りのままの制服姿からは健康的な中学生の汗の香りが漂ってきて…
…艷やかな黒髪を掻き分けながら覗き込んでくる大きな瞳…唇から漂う甘い吐息……容姿や仕草だけなら…ほんとザ!!深窓のお嬢様!…なんだけど…
「そもそも何でそんな話になったんだ?」
「わたくしが何としても純潔を守りたい…でも先生には浮気して欲しくない…と相談したら…南ちゃんが純潔を守っても一緒に気持ち良くなる方法はあるんだよ…って」
「二穴ぶっ込んだ時点で…もう純潔なんかどっかにぶっ飛んでるけどな!」
「…と…言うことは、やはり穴の一つはわたくしが守るべき赤ちゃんの通る道なのですね」
…うん、さすがお嬢様は表現が綺麗だなあと一瞬だけ思ったけど……
「わたくし考えましたの。二穴の一つが純潔を守るためには使わせていただけないにしても…もう一つの穴を使うのならば…それは清い関係…」
「…の訳、無いだろうがばっかたれっ!」
「ひ…ひどいですわ…」
それどころかアナルセックスやる中学生って…もう…
「…もう良い……授業を再開するぞ」
「お…お待ちになって…結局、二穴のもう一つって」
「じゅ・ぎょう・をやるぞ!」
「……」
素直に参考書を開きながらもブツブツ言ってるミノリちゃん…「(これはもう南ちゃんに聞くしか)」とか聞こえるけど。
……人生には…分岐点ってあるよね。
俺はこの時、しっかりと説明しなかった自分をぶん殴りたいくらいは……後で後悔するんだけど。
………………①に続く
―
―
―
「ぶわっはっは〜」
「…豪快に笑いすぎだろ…もえっ!」
深夜の首都高速…芝浦PAに集まってくる走り屋たち。
その中に、蓋をあけたら大学の同期生だったという、俺と「もえ」がいた。
…真島もえ…スカイラインRSを駆る…速い。
うちの大学の建築学部で同期唯一の女子は、中性的な顔立ちと黒尽くめの容姿で一見すると超イケメンの男性モデル…なのに大学ではその類まれなる容姿を解禁してお嬢様チックに振る舞うから群がる男が後を立たず…何故かその男避けをあてがわれている俺は苦労が絶えないんだけど。
「そんなこと悩まないで…さっさとやっちゃえば良いんだよ。そしたらその子も余計なことは考えないって!」
「どのぞの淫獣タツヤがそう言ってますが、そのあたりもえさんはいかがお考えで」
「淫獣タツヤ死ねっ!」
「酷いなお前ら」
この男は、FC(マツダRX−7)乗りのタツヤ。
当時外回りの走り屋の取りまとめをしていたのがタツヤ。内回り専門の俺とは本来接点が無かったんだけど。
「(あんまり適当こいてると…お前がもえを好きなことバラすからなっ)」
「(それだけは勘弁してくれよ三月〜)」
…と、まあ…いつの間にかそんな力関係の図式が出来上がっていた。
「まあ…ミノリちゃん?…の気持ちも分かるよ。…三月も面倒くさがらないで優しく貰ってあげたら良いんじゃない?」
「ぶわっはっは〜」
「ぎゃはははは〜」
「てめえら二人とも首都高の壁にぶち当たって死ねっ!」
あのもえにそんなこと言われたら爆笑しか出てこんわ。
「まあ…いもうとちゃんの手前なかなか難しいなら…せめて女の子の気持ちの良いところくらいは早めに経験させてやったら?」
「…具体的には?」
「まあ…クンニとか指入れとか」
「…う〜ん」
「身体の接触を少なくしたいなら、道具とかもあるぞ…ローターとか電マとか」
「淫獣」
「淫獣」
「…なんでっ!?」
う〜ん、正直クンニとかはちょっとなあ〜
…ローターか…タツヤの言うことも一理あるかなあ。
―
その後しばらくして、首都高とは全く関係のない一般道での交通事故が…タツヤの命を奪った。
仲間内で誰よりも落込むもえに…俺が最後までタツヤの気持ちを伝えられなかったのは…また別の話だ。
―
―
―
………………①の続き……翌週の授業……
―
「…これは…なんだ!」
「…南ちゃんが授けて下さいましたの…二穴を楽しむ準備のために必要なものだと…」
「……」
「わたくしには何がなんだか分かりかねるのですが…南ちゃんが先生にならきっと分かるって…もしかして先生でもお分かりになりませんでしたか?」
遺憾ながら分かる…遺憾ながら!!
そこにあったのは…電動アナルパールとローター…
「…没収…」
「…は?」
「…没収だ…あほんだらっ!」
「あっ!…ひどいですわっ」
ひどいも何も…こんなもの広げられた状態でお母様が部屋に入って来ようものなら…ガクガクブルブル。
しっかし…こんなもの手に入れられるのか中学生…で良いのかな?
「…なあ南ちゃんってお前と同い年なんだよな」
「あら…そう思われてましたか。…彼女は高校一年生…先生の妹さんと同い年ですわね」
そう言ってミノリちゃんが出してきた写真の南ちゃんは…
「まんま美少女高校生じゃん…」
※この話が次回まで続くようなら、イラスト出します。
…い…いや…中学二年生疑惑が高校一年生になったとしても変わらない…そんな子がなんでこんなものを手に入れられるんだ?
「南ちゃんには、大学生の彼氏がいるんです…わたくしと同じですわね」
「…正直、同じカテゴリーには入れて欲しくないけどな」
そいつ…高一のこんな美少女に…これ…その子は…経験ありなんだろうなあアナルも…あ…あれ?
「…なあ…この南ちゃんって…この制服だと…東京の◯◯高校…」
「さすがお分かりになりますね。先生の妹さんと同じ学校ですよ。南ちゃんも妹さんの写真で気がついてましたが」
「お…おまっ…預けた写真を見せたのか!?」
「ええ…話の流れで…南ちゃんもこのコ知ってる…うちのアイドルだわって…接触を図るって言ってましたわね」
この女が…俺の五月に?
「すまん、用事を思い出した。今日の授業はここまで…」
「あら…そんな訳にはいきませんわね…既に時給は発生しているのですから」
「た…頼む!…俺の五月がピンチなんだ」
「南ちゃんとの接触を恐れているなら、もう遅いと思いますけど」
「そ…それでも一刻も早く…忠告を…」
「さて…どうしましょうか…ここで私が体調が悪くなったとお母様に申告すれば…ね?」
「あ…ありが……えっ?」
ミノリちゃんが…すっ…と端正な顔を寄せてきて…甘い吐息ともに短いキスを…
「…無条件という訳には…いきませんわね」
そう言って微笑むミノリちゃんの顔は…美の悪魔もかくやという…幼いながらも妖艶な雌の顔だったんだ。
―
―
家でとっ捕まえた五月は…この子知ってるよ…フルートで有名な子で話したことあるよ…って。
…これは近々、南ちゃんとは直接話したほうが良い!…俺はそう決意を固めたのだった。
―
―
でも…その前に…悪魔のミノリちゃんとの約束が…
―
―
「(可愛いな……)」
ミノリちゃんの佇まいは、海を目指したドライブの時よりも一段活動的な襟付のややビンク掛かった白のワンピース。帽子に代わるおしゃれな髪飾りがやけに似合っていて。
―
東松戸から武蔵野線を経由して、俺たちは電車で葛西臨海公園を目指す。
…ミノリちゃんの交換条件part1……週末の水族館デート。
―
「先生?どうなさいましたか?」
「うん、ミノリちゃんが可愛いなあと」
「…そういうの真っ直ぐおっしゃるのって、先生の悪癖だと思いますわ…」
うん…照れて真っ赤になっているミノリちゃんも可愛いと思う。
「とても良いお天気!…先生?わたくし晴れ女なのだそうですよ?」
「それは凄いな」
俺が典型的な雨男らしいので尚更だ。彼女の晴れ属性は相当に強いらしい。
「ミノリちゃんは、葛西臨海公園には来たことがあるの?」
「はい!小学生の頃に兄と」
「そうなんだ」
「先生?本日はわたくしがご案内致しますわね、あの日と同じコースで回りますわ!」
「…ああ、頼むよ」
嬉しそうに跳び跳ねるように前を行くミノリちゃんを微笑ましく思いながら、一抹の不安を感じる俺……すなわちこのデートには……交換条件part2が…
―
―
「ち…ちょっとミノリちゃん!水族館はそっちじゃ」
「先生!最初はこちらです」
公園に着いたとたんにミノリちゃんが小走りになった。
…足が早っ!…深窓のお嬢様…だけではないミノリちゃんの新たな一面が垣間見えた。
―
―
「み、ミノリちゃん!早い!早いって!」
「平気です~」
「全然平気じゃない~(見えちゃうって!)」
早速ゲットしたレンタサイクルに飛び乗ったミノリちゃんがスピードを上げる。
ミノリちゃんのワンピースのスカートが風で舞い上がって…あちこちで事故が…
―
―
海を望むベンチを一つ占拠して、奥さんの用意してくれたサンドイッチパックを広げる。
「…先生、パックを間に置かれたら、先生に触れることが出来ませんわ?」
「いや…お昼くらいは」
「だって、先生の汗の匂い…好きですのに」
「まさか…それが狙いで…自転車に?」
「さて、何のことでしょうか?」
実は、ミノリちゃんの隣にいると…汗のせいかミノリちゃんの女の子の薫りがいつもより強いんだよね。
「先生?お食事の後は…いよいよ水族館ですわ!」
―
―
「ペンギンさんですわ!」
俺の腕にしがみついていたミノリちゃんが走り出す。
「(本当に可愛いな)」
ミノリちゃんは興味のあるところでは長居をする。
「うわあ、可愛い~」
これは、長そうだな…。
ペンギンの水槽の前、ミノリちゃんの華奢な腕が再び俺に絡みついてきた。
―
―
「暗くなって…来ましたね…」
水族館も締まり、少しだけひんやりしてきた風を受けながら、俺たちを乗せた園内列車がゆっくりと走っていく。
「先生…今日は長い時間お付き合いいただきまして…ありがとうございます」
「いいよ…俺も楽しかった」
ミノリちゃんが俺の胸に小さな頭を載せてくる。シャンプーの匂いに混じって実乃里ちゃんの健康的な汗の匂いと未成熟だけど魅力的な女の子の薫りが俺を包む。
「先生?本日の最後です。行きましょうか…」
「…やっぱり行くの?」
「はい!…約束ですっ」
―
―
武蔵野線と京葉線の分岐の手前、「市川塩浜」駅には、綺麗なホテルがあることを…俺は知っていた。
交換条件part2……すなわち……「あの日没収された道具を実地で説明すること」
…そんなことして……大丈夫なんかな。
―
―
―
―
ミノリちゃんの小さな頭が…俺の足の間に入り込んできていた。
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