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【評価が高め】おもしろい女友達だと思っていたクラスメイトがめっちゃ可愛いことに気づいた(2)~人気のない公園編~

投稿:2025-10-25 14:17:47

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名無し◆QziTgJA
前回の話

俺が高校のときの体験を書いていこうと思う。俺が入学した高校は地元では有名な進学校だった。頭がいいやつの中には変な奴も多く、俺のクラスもなかなか個性豊かだった。その中でも結構驚いたのはNだ。(ここからはNのことを旭と言おうと思う)顔は広瀬すずに似ていた。スペックについていうと、身長は1…

前に書いた河川敷での出来事からたぶん1週間後くらいだったと思う。

俺は河川敷で見た旭の下着姿を思い出しては性欲を吐き出していた。

学校で旭を見てもできるだけ普段通りを心がけていたが、実際に普段通りに接することができていたか自信がない。

そのくらい旭のあの姿は扇情的で衝撃的だった。

おそらく俺が動揺していることが旭にも伝わったのだろう、旭は少し面白がった様子で俺により積極的に話しかけてくるようになった。

しかし話の内容はというと、エロいものでもなんでもなく、知り合った当初と同じようなものだった。

「修一。ブランコからジャンプするときに、いちばん遠くまで飛べる理想的な角度って45°かな」

「そうだと思うよ」

高校生あるあるなのかは知らないが、習ったことを現実でも使ってみたくなるのが旭の性だった。

「……でも違うかも。だって、ブランコって振り子運動みたいな感じだから、あんまり角度が大きすぎると水平方向の初速度が小さくなりすぎるし、地面からの高さも考えないとダメだから。そうなると面白くなってくる……」

俺もこういう話が大好きだったので、旭の下着姿のことすら忘れて話に夢中になっていった。

水平方向とか初速度とかはこれからの体験にあまり関係がないので適当に読み飛ばしてもらって構わない。

俺が夢中になって話していると、旭も目を輝かせながら言葉を繋げてきた。

「たしかに。それにさ、現実には空気抵抗もあるしさ、ブランコに乗ってる人の踏み込む力の方向とか、ブランコを持つ位置とか持ち方でブランコの周期が変わってくるから、一概に何度がベストとか言えなさそうだね!」

旭の声が大きくなっていき、興奮していることが伝わってくる。

「もう気になって仕方ない!修一、今日部活オフだよね。帰りに公園寄って帰ろ」

「いいよ!」

なんだかんだ流れで、放課後公園に行くことになった。

俺は当時、女子と放課後一緒にいるところを見られたら恥ずかしいなと思っていたので、普通にブランコに誘われていても行かなかったと思う。

しかし、物理の実験という大義名分を旭がくれたので、旭についていくことができた。

放課後門の前で旭を待っているとき、よく考えるとこれは旭のパンツをもう一度見ることのできるチャンスなのではないかと考えた。

そうなったとき、旭のパンチラを記録しておけるように、あらかじめスマホの録画機能を起動して、カバンの隙間から常に撮れるようにしておいた。

しばらくすると旭がやってきた。

「ごめんね。また待たせちゃって」

「大丈夫だよ」

「じゃあ行こっか」

「どこの公園にする?」

「うーん……。あんまり学校から近いと同級生に見られて恥ずかしいから、ちょっと遠くの公園にしよ」

「了解」

結構頭が狂ってる旭も、そういうところは恥ずかしいと思うらしい。

旭が歩き出したので、俺も後についていった。

どこの公園なのか聞くと、どうやらあてもなく歩き出したということだ。旭曰く、「歩いたら、どこかに公園はあると思う」らしい。やっぱり頭は結構狂っている。

ただ俺もそういう変な行動が好きなので、旭についていった。

歩いている最中はなぜか結婚についての話になった。

「修一って、子供に名前つけるとしたらどんな名前にする?」

結婚願望ある?とか、子供何人ほしい?とかの質問を吹っ飛ばしてのこの質問に旭らしさを感じる。

「やっぱり渚かな。スピッツの曲に“渚は二人の夢を混ぜ合わせる”っていう歌詞があるんだよね。ロマンチックでいいよねー」

「へー……」

そう言って旭は空を見上げながら、ポーっとしていた。将来のそういう姿でも想像していたのだろうか。

そうこう話している間に、旭の言った通り公園が現れた。しかも人気の少ない公園で、ブランコもあった。強運だなーと驚いた記憶がある。

時間は夕暮れ時で、ちょっとノスタルジックな雰囲気があった。

「じゃあ始めよっか」

そういって旭と俺でブランコジャンプの実験を始めた。

俺は旭のスカートがめくれると考えて、旭のブランコの後ろにスマホを入れたカバンをセットした。

しかし結果的にはほとんどその意味はなかった。

なぜなら、旭がブランコからジャンプするごとに、旭のスカートがめくれてパンツがもろに見えたからだ。

その日の旭のパンツは白と水色の縞々の柄だった。

シンプルだけど、旭にぴったりの柄だったので俺はたまらなく興奮した。

そこからも旭のパンチラはすごかった。

旭はやるなら最後までとことんやるタイプだったので、いろんな角度や手の位置、ジャンプの仕方を確かめては修正し続けていた。

ふわっ

ちらっ

ふわっ

ちらっ

その度に旭のパンツが見えるものだから、俺の息子はどうしようもなく起ってしまった。

そして、旭の前に触った内太もものぷにぷにでスベスベの感触や、ブラジャー姿の魅惑的な旭を思い出してしまい、また理性が飛びそうになった。

一時間ほどたった頃だろうか、なにせあふれ出る欲求を抑えるのに必死で時間はあまり覚えていないのだが、帰ろうとした俺たちに事件は起きた。

旭はある程度ジャンプに納得がいくようになったのだろう。

俺のほうを名残惜しそうに見て言った。

「そろそろ暗くなってきたし、帰ろっか」

「そうだね」

俺たちはカバンをもって公園を出ようとした。

そのときだった。

旭が公園の出入り口の段差でつまずいたのだ。

さらに運の悪いことに(俺にとっては運のいいことに)、公園の出入り口によくあるポールに旭のスカートが引っ掛かり、パンツが丸見えの状態になった。

「きゃっ!っとと」

しかし、旭は運動神経がよく、地面に手をついてギリギリこけなかった。

旭はおしりをこちらに向けて前かがみになっている状態。つまりバックの姿勢だった。

健康的なおしりと、そこからのびるスラりとした脚がきれいだった。

俺は当時バックの体位の写真が好きだったこともあり、息子はこれ以上ないくらいに膨れ上がった。

「ちょっと!見てるだけじゃなくて助けてよ、エッチ!」

旭はその体勢のままこちらを振り向きそう言った。

その姿はまるで後ろから犯されていながら、こちらの顔を見る様子にも見えるわけで、ほんとうにたまらなかった。

しかしそのまま見ているわけにもいかず、俺は旭を助けに行った。

俺は旭の顔の前に立ち、正面から脇を抱えて持ち上げようとした。

俺は頭脳派が集う学校の中では力がある方だったので、旭に少しでもいいところを見せようと、フンと力を込めて旭を持ち上げた。

すると、その力が強すぎたのだろう。今度は逆向きに2人とも倒れてしまった。

旭は倒れないように地面に両手をついたが、俺は旭を守ろうと、とっさに旭の頭の後ろと背中に手をまわした。

そのため、俺は勢いを抑えられず、なんと旭の胸に頭を突っ込んでしまった。

ふよんっ

そんな音が聞こえたような気がした。

俺は何が起こったのか理解が追い付かなかった。

しかし、甘い匂いがだんだんと俺の頭をおかしくしていった。

俺は少しでも甘い匂いを嗅ごうと思い切り息を吸い込んだ。

「きゃっ!!」

スゥーーーハァーーー

「ちょっと、くすぐったいよ。やめて修一//」

旭が俺の頭をはがそうと両側から頭をもつ。

しかし俺は自分を止めることができなかった。

スゥーーーハァーーー

「しゅういち!」

ゴンッと肘で頭を殴られた。

そこでようやく俺は我に返った。

旭の胸は本当に甘い香りで忘れられそうになかった。

「ほんとに修一はすけべだね。パンツも見るし、おっぱいのにおいも嗅ぐし」

「ごめん」

「まあ助けようとしたのは知ってるからいいけど」

「ごめん」

「いいよ。帰ろ」

「わかった」

そうして俺たちは駅へと向かった。

駅へ向かっている最中でまた話がエロい方向へ行ったので、謝りまくった。

しかし、結構すぐに許してもらえたので、逆に俺は旭にちょっかいをかけてしまった。

「でもこの前、旭が着替え見せびらかしてきたじゃん」

「//それは忘れて……//あの時は私もおかしかったの//」

そこ後ふわふわした空気の中駅に着き、そのまま家に帰った。

家に帰ってからスマホの録画を確認すると、ブランコから飛び降りるときの旭のパンチラは撮れていたが、疑似バック姿の旭は撮れていなかった。

俺はバック姿にかなり興奮したので、撮れていないのは正直めちゃくちゃヘコんだ。

でも、パンチラは十分に撮れていたので、それを見ながら何回も抜いた。

これまた1週間はネタに困らなかったと思う。

旭との最高の日々はまだまだ続く……。

最後まで読んでいただきありがとうございます!!

続編もお楽しみに!

この話の続き

公園での事件があってから、旭を見ると柔らかい胸の感触と香り、バックの体勢の旭を思い出してしまう。それを思い出しては、家に帰って抜く日々が続いていた。しかし学校では旭がいい感じに俺をいじってくれるおかげで、気まずくなることはなかった。公園での事件から1週間後、その日も俺の部活がオフだったの…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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