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妻を童貞店長にいたずらさせた②
投稿:2025-10-22 10:54:06
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私の妻はとても堅物だ。私は今年で30歳になるが、妻は10歳年上の40歳になります。私の収入だけでは、子供3人の世帯には足りないので、妻も自宅から自転車で5分くらいのところに惣菜やお弁当を売っている店舗にパートに出ている。妻の職場は、数年に一度、店長が入れ替わるシステムなのだが、今の店長は…
童貞だった店長もすっかり寝ている妻への行為に慣れてきた。
「そろそろ良さそうですね!始めてもいいですか?」
妻が薬を飲むフリをしてから一時間くらい我慢して動き出す店長。
私が頷くと同時に、妻に覆いかぶさり熱いキスを始めた。
例の如く妻は、無意識にそれに応じるという設定で寝ているので、口に入ってきた店長の舌をねちっこく絡めている。
店長は聞けば、こうして妻を抱くようになる前は毎日のようにオナニーして多い日は二回していたのだが、うちに来るのが決まる一週間はオナ禁して来ているようだった。
もうすでにお決まりのコースとなった、キスからの胸への愛撫の後は、妻に咥えさせて口内射精からの無意識ごっくん。
私にはもう正直見飽きてしまって、前回あたりから記録用の動画も撮るのをやめていた。
店長はその後、妻の下半身の愛撫に移り、ちんこを少し休ませて、妻が愛撫で一回いった後に挿入する。
これもお決まりパターン。
ほぼ毎回最低5回は射精する店長だが、今日も2度目の射精は早かった。
挿入して、約二分持たなかった。
妻に覆い被さり、腰を震わせながら、膣奥でドクドクと子種を流し込む店長は、射精が終わるとそのままの体勢で妻に再びキスをする。
そして抜かずに回復したちんこで再開するのだ。
私は、この見飽きた状況を打破すべく妻にも内緒である事を考えていた。
そう、妻が薬を飲むふりをして寝たふりをしていることを店長にバラすのだ。
私は店長が妻とキスをしているところを動画を撮り始めた。
いよいよだ…
「店長、そのまま続けながら聞いてほしいんだけど」
「え、あ、はい…なんでしょう?んちゃ、んちゅ…」
私の方を軽く一瞥して、邪魔しないでくれと言わんばかりの表情で妻とキスする店長だったが、私の言葉でフリーズするのだった。
それは妻も同じ。
「実はね、一番最初の時から寝たふりしてて起きてるんだよね」
固まる2人
「え…〇〇さん…起きてるんですか?」
震える声を振り絞る店長の言葉に、妻はゆっくり瞼をあけた。
「……どうして言っちゃうの…?」
その瞳は涙でうるうるして、とても悲しそうに私を見つめていた。
「あの…店長、もう抜いて終わってもらってもいいかな?」
店長はコクコクと上下に頭を振って、ピストン運動を再開させた。
「お言葉に甘えて、抜かせてもらいます!」
「ちょっ…ちが…その抜くじゃ、ないっから!あっ!止まってぇ」
店長はどうやらちんこを抜いてという妻の意思とは真逆の射精するという意味の抜くを勘違いしたようだ。
確かに男は抜くといえば、シコって出すことに使うことが多いから仕方ないのだろう。
だが、今目の前で目を開けて店長を見つめる妻が他人に抱かれているのだ。
寝たふりの時のふんっふんっという息遣いだけとは違い言葉を発する度に喘ぎ声が我慢出来ない妻は、私とする時のように喘いでいる。
「あっ、いやっ、うご、かないで…んんっ!」
店長は無言で妻を見つめ、一心不乱に腰を振っている。
だが、いつも通り射精は早い。
「くっ…出ます!!〇〇さん!中で出します!僕の赤ちゃん産んで下さいっ!!ううっ!」
妻は首を振り、店長にすがるような目で見つめる。
「だめっ!中は駄目っ!外にっ…あっ…出てる…中でドクドク出てる…」
ピルを飲んでるので妊娠の心配はないのに、妻は何故か妊娠しちゃうみたいな言い回しで、無理やり中出しされた演出をしている。
実に男心を分かっていると妙に冷静にその行為を見ていた。
とはいえ、私の物は今までで一番勃起していた。
「はぁ…はぁ…〇〇さん…僕嬉しいです…両想いだったんですね…」
店長は、本当は起きていた妻は自分のことが好きだからこうゆうことをしたと思い込んでいるようだ。
いや、思い込みなのか?本当のところ妻は店長のことをどう思っているのか…
「そんなんじゃ…んんっ」
妻が何か言いかけたところで、店長は妻にキスを始めた。
目を閉じてそれに応じて、いやらしく舌を絡める。もう恋人同士のようにしか見えない。
もちろん店長は妻の中で再びガチガチに勃起しているだろう。
当然、そのまま腰を動かし始める。
妻は閉じていた目を見開いて何かを訴えているが、口を塞がれているのでンゴンゴ言っている。
私は2人の後ろに回り、結合されているところを見ると、穴からは白い泡のようなものがちんこにも絡みついている。
ぶちゅぶちゅっと膣の中から卑猥な音が聴こえるのは寝たふりの時の精液と先程の大量の精液の2回分が中で掻き回されているのだろう。
店長がちんこをスライドするたびに膣の端から精液のような液体も流れ出ている。
私は自分の物を取り出し、激しくしごいた。
店長に負けないくらい早く射精しそうになったので、キスしている妻の顔の近くに移動した。
すると、それを見た妻は、優しく微笑んでキスを辞めて私に向かって口を広げた。
「あなた…ここにちょうだい♡」
私は何も言わず妻の口に突っ込んだ。
そしてものの数秒で、大量に精液を流し込んだ。
これもまた今までで一番沢山出たのではないか?というほどだった。
妻は射精中も私の目を見つめ、すべてを受け止めてくれている。
寝たふりの時に何度か妻の口内に射精し、飲ませていたが、こうして目が開いている時に口内射精したのはいつぶりだろうか…
妻は頬を膨らませ、残りの一滴まで絞り取るように吸い取ると、ちゅぽっと口をすぼめながらちんこから口を離した。
そして、ニコッと微笑むとごくん、ごくん、ごく…と3度に分けて飲み干してくれたのだ。
格別だった。
寝たふりの時とはまた違う嬉しさが込み上げて、妻がたまらなく愛しく思え、精液臭い口にキスをした。
ちらっと店長を見ると、なんと嫉妬に満ちたような表情で私たちのキスシーンを見ていたのだ。
まるで私に寝取られているかのような、そんな表情だった。
私が妻から離れると、店長は再び妻と唇を合わせ、荒々しくキスし始めた。
そして、私をじろっと見ているのだ。
この女は俺のだ!そう言わんばかりの目つき。
これは少々まずいことになったか?と不安がよぎる。
童貞で彼女がいた事がない店長が妻に本気で恋をして、自分だけの女にしようと思っているのかもしれない。
だが、内気な店長はこれが精一杯の私への抵抗、意思表示なのかもしれない。
荒々しいキスと一緒に腰の動きも荒く、激しく妻に腰を打ちつける店長は3度目の中出しを始めた。
口を塞がれた妻も中に出されている時は目を見開いてその瞬間を私に教えてくれているようだった。
射精が終わると、さすがの店長もぐったりでちんこを引き抜くと後ろにへたり込んでしまった。
妻もぐったりで股を開いたまま微動だにしない。
妻の膣を覗き込むと、泡だった膣口から、ダラダラと精液が流れ出てきている。
私は、スマホでその様子を撮影したあと、ティッシュで綺麗に拭き取った。
拭いている時にクリトリスに触れると、ビクッと体を震わせる妻。
中から精液と一緒に大量の愛液が溢れて、拭いても拭いてもキリがない程だ。
「あなた…ちょっとシャワー浴びてくるわ…」
とゆっくり体を起こした瞬間お腹に力が入ったのか、ぶりゅっと音を立てて膣から精液が溢れ出た。
やだ…と言いながら膣を抑え、浴室に駆け込んで行く妻を店長と二人で眺めて、シャワーを浴びている音を聞いていると、店長のちんこがムクムクと硬度を増すではないか…
無尽蔵すぎるだろう…
「ちょっと僕もシャワー浴びてきます…」
と、私と顔を合わさないように妻がいる浴室に入っていった。
「え!?店長っ!なんでっ…んっ、んんっ…」
恐らく驚いた妻の口をキスで塞いだであろう声画浴室から聞こえてきた。
その後はシャワーの音と、妻の甘い声、粘膜が擦れる音、パンパンと腰を打ちつける音が聞こえてきた。
「〇〇さんっ、好きです!愛してます!ああっ!もう出そうです…口でっ…口で受け止めて下さいっ」
その店長の言葉の後、しばらくシャワーの音だけ聞こえる。
きっと今口の中に出されているのだろう。
「〇〇さん、こっち見てください…可愛いです…全部飲んで下さいね…旦那さんにしたように」
店長はさっき私が妻に口内射精させて飲ませたのを根に持っているかのような発言をしている。
「まだこんなに出るんだね…いつもより濃いわ♡」
妻も相変わらず男を喜ばせる台詞を素で言っている。
シャワーを出てきた二人はまるで付き合いたてのカップルのようにいちゃいちゃしている。
私は心をぎゅうっと鷲掴みされたような感覚だった。
その後はセックスはせず、私がソファベッドで、店長と妻がマットレスで恋人のように抱き合い眠りについた。
朝になると、妻はいつものように朝食を用意し、店長は私にはよそよそしい態度を取り始めた。
店長を帰した後、妻と今回の事と今後の事を話合うことにした。
私が寝たふりのいたずらにマンネリ化してたからバラした事を話すと、最初は許せない!と思ったけど、店長が抜くというワードを勘違いして続行したことが可笑しくて、なんかもういいや!と吹っ切れたようだ。
恋人がいる経験のない店長の為に、シャワーに乱入した時も追い払わなかったし、寝る時もなるべく恋人のように接してあげたということだった。
私は、本当は店長の事どう思っているか訊ねると、妻はさっと私から目線を外した。
「……それは…かわいいなとは思ってる…あんなに好きとか愛してるとか言われたら悪い気はしないし、私が店長のこと好きかと言われたら、まだ分からない…でも嫌ではないかな…?だってほら顔が好みじゃあないから笑笑」
と最後は顔をくしゃくしゃして笑った。
それで今後の事だが、店長の出方を見るということで話が終わった。
要するに店長次第ってことだ。
翌日、店長とシフトが同じだった妻だったが、仕事中はいつも通りで、特に何も無く妻が先に上がり帰ったそうだ。
真面目な性格な店長だし、あとは女性の扱いに慣れてないからどうしたらいいか分からないのかもしれない。
それから1週間何も変化ないまま過ごしたが、ひとつだけ私のLINEだけは既読スルーするようになった。
「なぁ、店長から返信来なくなったんだけどなんでかな?」
と妻に相談してみたら、妻がスマホを取り出し店長とのLINEを見せてきた。
そこには、旦那さんのこと好きですか?僕とどっちが好きですか?とメッセージが来ていて、妻は旦那のことは愛してます。店長のことはあくまで旦那を含めてのお付き合いだから…と濁して返事していた。
そのせいで、店長は私に対して敵対心を強め、返信をしなくなったのだろう。
さらには、僕は〇〇さんが好きです!あんなに愛し合ったんですから、恋人と一緒ですよね!?
旦那さんとはもうセックスしないで下さい!
僕だけの〇〇さんになって下さい!
今から会えませんか?
いつなら会えますか?
もう旦那さんと一緒は無理です!
2人きりで会いたいです!
と鬼のようにメッセージが来ていた。
妻は旦那同席じゃないと、仕事以外では会えませんとはっきり返事をしているが、まだ納得はしていないようだ。
あの時よぎった不安が的中してしまった。
まあ今が一番燃えがっている時期だろうから暫くしたら落ち着くだろうが…
こうなったのもすべて私の責任なので、なるべく店長を傷付けないであげようと考えた。
「どうせ一時的なことだろうし、二人で会ってあげてもいいんじゃない?」
と妻に提案すると、不安な表情で困惑している。
「でも…なんか異常な執念感じるんだよね…ちょっと怖くなってきた」
職場も同じで、家も知られているし、えっちな写真も撮られてるから言わばこのまま断り続けたら何するか分からないとこもある。
なので店長が飽きるまで、月に1、2回妻だけで合わせることになった。
妻は必ず精液の匂いを身にをまとって帰宅し、あったことを細かく説明してくれる。
映画を観てランチを食べた後ホテルに…とか水族館行ってホテルに…と必ず最後は妻を抱いて帰していた。
私はセックスの詳細を聞きながらオナニーをして最後は妻に飲んでもらうのが恒例になった。
妻は店長と会う為に洋服を買ったり下着を変えたり、オシャレに気を遣うようになり、次第に私とのセックスを拒むようになった。
脱衣場で不意に妻の全裸を見たときに下の毛は剃られてパイパンになっていた。
「やだ…見ないで…出てってよ」
と自分の妻なのに裸を見ただけで冷たくあしらわれてしまっている。
家にいる時も笑顔を向けるのは子供たちとスマホの画面で、最近は店長とのやり取りも見せなくなり、見られないように隠すようにもなった。
あぁ…心まで寝取られてしまったのか…
私は妻のことを心から愛してる。
店長もそのうち飽きるだろうと軽く考えていたが、むしろ妻の方がのめり込んでしまった。
そんなある日、店長がうちを訪ねてきた。
どうやら妻は知っていたようだ。
「お久しぶりです。今日は夕飯に誘われて…」
そう言う久しぶりに見た店長は、どこか垢抜けて、雰囲気が変わり顔はまぁイケメンではないが爽やかな青年風に変わっていた。
こうゆう見た目の変化も妻の心を動かしたのか…
夕飯を食べてる時も二人は仲良く話し、息子たちとも打ち解けているので、まるで私が招かれているかのような錯覚さえ覚えた。
「今日はもう遅いから泊まって行ったら?」
もちろん店長に発した言葉だが、私に言われているように感じた。
そしてそれぞれがシャワーを浴びたり、寝る準備し、いざ寝るときになると、自然と私がソファベッドで2人がマットレスに寝る形になった。
これから2人のセックスを見せつけられるのか…と思っていたが一向に始まる気配がなく1時間が経った。
そこで始めて動きがあった。
店長が妻の胸をゆっくり揉み始めた。
反応のない妻。
寝ているのか?
ん?この状況…まさか…
「僕の彼女、寝たら何しても起きないんですよ…寝る薬飲んでるです。」
私はガバッと起き上がって店長と目を合わせた。
店長は静かにただ頷いた。
私は久しぶりに見る妻の乳房に飛びつき一心不乱に舐め回した。
そしてパイパンになったまんこも無限に舐められるんじゃないかと言うくらい舐め倒した。
ふと、妻を見ると涙を流していました。
私は硬くなった物を妻に当てがい、あの頃の店長のように枯れるまで妻の中に射精した。
「僕にも寝取られ願望があったみたいです笑」
そう言った店長は、はにかんだ笑顔を見せ、妻を起こし寝たふりを辞めさせ3人でセックスを楽しんだ。
そして店長が帰ったあとに話を聞くと、途中の店長の女になっていたけど、店長から自分も寝取られ願望があるかもしれないと打ち明けられ、誰か他の他人に抱かれてるのを見たいといわれたらしい。
しかし、妻はこれには大反対で、絶対に嫌でそんなこと言うならもう会わない!と言ったそうだ。
そしたら店長は、じゃあこれから数ヶ月旦那さんに冷たくして、身体も見せないで下さい。もう旦那さんには愛がない。僕のことを本気で愛してると思わせて下さい。
そして、僕のことを夕飯に呼んで、僕にしたように旦那さんにいたずらさせましょう!と提案してきたのだった。
妻も相手が私なら…ということでひと演技うったようなのだ。
大女優すぎるだろ…
「じゃあ…今も愛してくれてるの?」
そう聞くと、妻は私に抱きついてきて
「もちろん♡愛してるわ♡冷たくしてごめんね!私も辛かった…これからいっぱい仲良くしようね♡」
私と妻は涙を流しながら抱き合い、数ヶ月ぶりに2人だけのセックスをした。
それから店長は満足したのか、徐々に妻との行為も減っていき、やがて他県に移動になったのと同時に関係は消滅した。
噂では彼女が出来ていた結婚するらしいって話も聞いた。
私たち夫婦はというと、普通のセックスだけでは満足出来なくなってしまい、妻の職場の新しく来た店長たち、私の友人や同僚、上司、部下、近所のパパ友、近所の世話焼きのおじさんを家に招いては妻に寝たふりさせていたずらさせている。
妻は私が撮影したその様子を見ながら、この人のちんこ凄く大きくて気持ち良かったとか、この人は息もちんこも臭くて凄く嫌だったとか隣のパパさんとしちゃってるんだ私…とまぁ感想を言いながらセックスするのが最高に気持ちいいそうだ。
そんなこんなで結局、店長の時は嫌がってた他人とのセックスを受け入れてくれている妻とこれからも楽しんでいこうと思います。
店長が変わってから暫くは他人とすることに無くなった私たち夫婦ですが、普通のセックスでは物足りなくなってしまっていたようで、お互い口には出さないけど悶々とした日々を送っていました。そんな中、仕事帰りに自宅の近くで2件隣のパパさんと立ち話しをしていたら、夫婦生活の話になってパパさんは子供が産まれてか…
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(2020年05月28日)
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