官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
中学1年生・イズミの場合。
投稿:2025-10-17 00:24:59
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そのおじさんは最初、私たちが2年生の秋に部長のアイちゃんが連れてきた。何でも、アイちゃんのお父さんの知り合いだそうだ。初めて会ったときはびっくりした。身長はアイちゃんとほとんど一緒くらいだったから、たぶん160センチちょっとだと思う。なのに、お腹はクラスの男子で柔道部のリョウタくらい大きくて…
どうしよう、高校最後の文化祭がもうすぐなのに、まだうまく弾けないところがある。1年の時から友達と組んできたバンド、毎年、文化祭で演奏してきたけど、3年生になると持ち時間も長くて曲数も多い。学区で一番の進学校だから夏休みも補習が多くて、これまでみたいに練習時間にも限りがある。このまま最後の文化祭な…
私たちの部活動では、4月に私たち1年生が入部して、ゴールデンウィークまでに一応のポジションとかも決まる。
でも、そのあと夏の本大会って呼ばれている8月の大会までは、先生も先輩も大会の練習にかかりきりになっていて、私たち1年生は、補助員として大会に出る先輩のお手伝いをする1年生メンバー以外は、1年生だけでインターネットの動画や教本を使った基礎練習に取り組むことになる。
でも、今年はちょっと違って、市内に6つある中学校のうち、この部活動のある4つの中学校から今年入部した1年生の初心者だけを集めて、2泊3日の基礎合宿をやることになった。
学校から案内をもらって、部活だけじゃなくてクラスも同じなユカちゃんやカナちゃんと一緒に、私も合宿に申し込んだ。
・・・・・・
合宿は、市内にある宿泊施設が併設された県営の施設で行われた。4つの中学校から集められた参加者は、初めに自己紹介をして、指導者さんたちに挨拶をした。
初日の午前中は、年配の指導者さんに指導してもらいながら、全員で基礎の動きを確認した。
お昼ご飯を食べた後は、割り当てられたポジションに分かれて、それぞれの指導者さんに指導してもらった。
その中で、一人だけ、どのポジションも指導しないで、全体を見渡している人がいた。背はそんなに高くないのに、お腹は野球部でキャッチャーのユウキくらい大きい。ユウキは中学に入って最初の身体測定のときに“とうとう100キロ超えちゃった”って自分で言ってたから、その人もたぶん、100キロくらいあるんだと思う。
休憩を挟んで、指導してもらったことを各自で確認しながら復讐の練習をしているとき、その人が、参加者一人一人に何か声をかけて回っているのが見えた。
夕食の時に、ポジションが違うユカちゃんやカナちゃんに聞いたら、
「教えてもらってもうまくできないところをちょこっとアドバイスしてくれて、言われたとおりにやってみると、前よりもうまくできたような気がする」、
って言った。
何でも、一人ひとり体のつくりは違うから、それに合わせた体の動かしかたをしないと、教本の通りではうまくできないこともあるらしい。
夕食後、消灯までの時間も、ホールで練習することができた。
私は、先にお風呂に入って昼間の汗を流した後、部屋着代わりの体操着を着て、ホールに練習をしに行った。ホールには、私の他にも何人か、他の中学校の生徒もいて、あの大きな人もいた。その人は、どこかの中学校の外部講師らしく、その学校の生徒を集めて昼間に練習していたことを確認していた。
私が、昼間に教えてもらったことをメモした基礎練習用のコンテを読み返しているうちに、気が付くと体育館には私とその大きな人の二人になっていた。
私が顔を上げると、その人がやってきて、
「さっき見てたところ、やってみようか」、
って言った。
昼間の練習のとき、私は、モスグリーンのTシャツと黒のミニのフレアスカートで練習に参加していた。ミニスカートは、立ったり座ったり、動いたりするたびにフワッと捲れたりして、中に黒の見せパンを穿いてるといってもちょっと恥ずかしくて、両手で押さえながら練習していた。
練習の後で、向かいの椅子に座っていたナホちゃんから
「イズミ、座ってるときに脚を開いてるから、中が見えてたよ」、
って言われても、その時は、黒パンだからちょっとならいいかな、くらいにしか思ってなかった。
でも、今になってその人にも見られてたんじゃないか、って思うと、私は急に恥ずかしくなって、同時に少しドキドキしてきた。
その人と二人での練習は、その人が私の隣で同じ動きをしてくれて、私はどこができていない、とか、どこが苦手、とか、そういうことがすごくよく分かった。
一通り確認した後、休憩しながらお話しした。
1学期の最初に学校でやったオリエンテーション合宿の話になって、たまたまスマホに残っていた写真を見せながら話をしていると、ユカちゃんとカナちゃんと、もう一人違うクラブの子と4人で撮った写真があった。でも、その写真は、私ともう一人の子は体操着を着て写ってたけど、ユカちゃんとカナちゃんは、上半身キャミソールで写ってた。
慌ててその写真をスクロールしようとした瞬間、メッセージが入った。それは、カナちゃんからで、
「まだ練習してるの?一緒にお風呂に行こうよ」、
っていうメッセージと一緒にまた、ユカちゃんとカナちゃんの写真が付いていて、カナちゃんは4月と同じキャミだったけど、ユカちゃんは4月とは違ってスポーツブラに替わっていた。
「こんな時になんて写真を送ってくるのよ」、
あまりのタイミングの悪さにどうしようか迷っていると、
「イズミちゃんはどっちなの?」、
ってその人が聞いてきた。
「えっ、どっちなの、って…」。
私が戸惑っていると、
「イズミちゃんは、キャミなの?それともスポブラなの?」、
ってまた聞いてきた。
もしかしたら体操着から透けてて、その人はもうわかってるかもしれない、って思いながら、
「キャ、キャミです」、
私がドキドキしながら答えると、
「本当に?」、
ってまた聞いてくる。
私はちょっと恥ずかしかったけど、キャミだからいいかな、と思って、着ていた体操着の首のところをちょっと引っ張って、その人にキャミを見せた。
その人が顔を近づけてきて私の体操着の中を覗き込むとき、私は恥ずかしくて目を瞑った。その瞬間、私はその人にキスをされていた。何回も短いキスをされるうちに口の中に舌が入ってきて、体操着の中に手が入ってきて、ショートパンツの中にも手が入ってきて、そのあたりから後のことは何も覚えていない。
私が我に返ったのは、カナちゃんからの2回目のメッセージの着信音で、その時には、その人の手が下着の中にまで入ってきていて、直接いろいろなところを触られていて、なんだか頭の中がボ~っとしていた。
「あ、お風呂行かなきゃ」。
私はあわててその人にそう言って、着乱れた体操着を整えて体育館を後にした。
その日はそれで終わりだった。
合宿2日目はその人のことで頭がいっぱいで、練習中、いくつも簡単なミスを繰り返した。その人が近くに来るだけで、昨日のことを思い出してドキドキしてしまった。
2日目の夜、私はみんなに内緒でこっそりとその人の部屋へ行き、そして、1日目にホールでしてもらったことの続きをしてもらって、そして、そのまま最後までしてもらった。
・・・・・・
2回目の合宿は、2年生になる直前の春休みだった。
夏に集まった1年生のうちの何人かがまたあの施設に集まって、今度は1泊2日のミニ合宿をした。
夏休みの2日目の夜以来、私はその人のことを「指導者さん」って呼ぶようになっていた。その人は最初、
「“おっさん”って呼んでいいよ」、
って言ってたけど、私にはそれはできなくて、ほかの大人の人たちのこともみんな“指導者さん”って呼んでるから、それででいいよね、ってことにしてもらっていた。
1回しかない合宿の夜、私は黒のパーカーとホワイトデニムのミニスカートで指導者さんの部屋に行き、ベッドに腰掛けた指導者さんの前で正座をして、指導者さんのぺにすを口いっぱいに頬張っていた。
男の人のそれのことを“ぺにす”っていうんだってことを、私は保健体育の授業で知った。
指導者さんに教えられるままに、口いっぱいに頬張って口の中のぺにすにねっとりと舌を絡めながら大きく出し入れしたり、先っぽだけを口に入れて舌でペロペロしながら素早く出し入れしたり、時には口から出して手でしごきながら、下についている袋のようなものにも舌を這わせたりしてみる。
私の口の中で指導者さんのぺにすが大きく固くなって強く反り返ると、指導者さんはベッドから降りて、私を立たせると、両手をベッドに突くように言って、私の後ろに回り込んでスカートの中に手を入れてきた。
ホワイトデニムのミニスカートがずり上がり、中に穿いていた黒パンだけが脱がされ、パンツがちょこっとだけずらされて、後ろから指導者さんのぺにすが入ってきた。
夏にこの部屋で最後までしてもらったときは、ベッドの上でハーフパンツとパンツを脱がされて、脚を大きく広げられて、それからぺにすが入ってきた。あの時は本当に恥ずかしくて、そして本当に痛くて、しばらくは後悔した。
でも、今回またこの部屋に来てこうして今度は服を着たまま後ろから入れられて、脚を大きく開かされる恥ずかしさはないけど、指導者さんの顔が見えなくてちょっと不安もある。でも、今日はもう痛くない。痛くないだけじゃなくて、指導者さんのぺにすが私の奥まで、ズンッ、って入ってくるのも分かるし、奥を何回も突いた後でゆっくりと出ていきそうになるのもちゃんと分かる。
「んぁんっ」。
着ていたパーカーが捲り上げられ、半年の間にキャミから替わっていた黒のスポブラの上から胸を掴まれた。
「あっ、んっ、んぁっ、んぃっ」、
指導者さんに突き上げられるたびに、部屋中にエッチな声が響く。それはまるで、私の声じゃないみたいにエッチな声に聞こえる。
指導者さんの動きが速く、大きくなってきて、私の頭の中が真っ白になりかけた。
「しっ、指導者さんっ、指導者さんっ」。
私はベッドに顔を押し付けて、指導者さんを何度も呼んだ。
「いっ、ずみっ、ちゃんっ」。
指導者さんも私の名前を呼んでくれて、私のいちばん奥で指導者さんのモノがピクンピクンと心臓みたいに動いた。
その瞬間、私の頭の中がす~っと真っ白になっていった。
去年から、おまつりの山車を引く小・中学生の組に、それまでの男子だけの組とは別に女子の組もできた、って聞いた。私は最初はあんまり興味がなかったんだけど、子供会で一緒だったヒナ先輩やサラ先輩が入った、って聞いたのと、4年生になった妹のマホが“入りたい”って言ったことで、お母さんに「カホもついて行…
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